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埼玉県 富士見市

平成23年  議会活性化のための条例策定特別委員会 05月26日−07号




平成23年  議会活性化のための条例策定特別委員会 − 05月26日−07号







平成23年  議会活性化のための条例策定特別委員会





        平成23年第19回 議会活性化のための条例策定特別委員会

1 会議日時   平成23年5月26日(木) 開会 午後1時33分
                       閉会 午後3時28分

2 会議場所   第1委員会室

3 出席委員   委員定数8名のうち出席者8名
         委 員 長  八 子 朋 弘
         副委員長  尾 崎 孝 好
         委  員  根 岸   操
         委  員  新 宮 康 生
         委  員  大 谷 順 子
         委  員  吉 野 欽 三
         委  員  篠 田   剛
         委  員  梶   兼 三

4 欠席委員   なし

5 委員外出席者 なし

6 説 明 員   なし

7 事務局職員  主 幹  山 田   豊
         主 査  下 田 恭 裕

           議会活性化のための条例策定特別委員会会議事項

1.条例(中間案)の検討について

2.市民意見交換会の検討について

3.その他





△開会及び開議の宣告 (午後1時33分)



○八子朋弘委員長 ただいまから議会活性化のための条例策定特別委員会を開会いたします。





△会議録署名委員の指名



○八子朋弘委員長 初めに、本日の委員会の会議録署名委員に、根岸操委員、新宮康生委員を指名いたします。

   それでは、会議事項に従って議事を進めさせていただきたいと思いますが、その前に前回の委員会におきまして大谷委員より議会における人事の選任等について、もう少し透明性を高めることについて当委員会で議論すべきではないかというご提案をいただいたかと思います。その後正副委員長のほうでその点について協議をさせていただきました。協議の結果なのですけれども、当面当委員会ではその点についてはちょっと議論はせずに、今示されている中間案の条文についての議論を深めさせていただきたいという結論に至りましたので、ご理解をいただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。





△条例(中間案)の検討について



○八子朋弘委員長 それでは、改めまして条例の中間案の検討についてを議題とさせていただきますので、よろしくお願いいたします。前回第10条まで議論しておりましたが、10条のところで、10条の地方自治法第96条第2項の議決事件のところの(2)でしょうか、アからカまで幾つか示されているわけですけれども、この点について改めて各会派のほうで議論をしてきていただきたいというお話であったかと思いますので、ここで10条の件について各会派でのご議論の内容をご発表いただければありがたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

   それでは、早速ですけれども、21・未来クラブの尾崎副委員長、お願いします。



◆尾崎孝好副委員長 それでは、私のほうから21・未来クラブとして協議をした結果をご報告したいと思います。

   まず、96条第2項の議決事件、この10条につきましては当会派としてはやはり入れていただきたいということであります。それにあわせまして、今般地方自治法の改正も進められておる関係で、今ここにアからカというような、ア、イ、ウ、エ、オ、カというような書き方をされておりますが、当会派としてはこういった形ではなくて限定的に記述をしていただければという意見であります。内容としては、基本構想及び基本構想に基づく基本計画と、また富士見市都市計画マスタープラン、そしてまた富士見市地域防災計画のこの3点について入れたらどうかというような案であります。できればここに書いてあるとおり、5年以上の計画に関してすべてを網羅して議決事件にすることが理想なのかなというふうに思いますが、現段階で二十数本あるという計画をすべて議決事件というふうに入れるのは現実問題としてなかなか難しい面もあるのかなというような中で、当会派としてはそういうような意見として出させていただきました。なお、当会派の代表も委員として出席しておりますので、何か補足があればお願いをいただければと思っています。

   以上です。



○八子朋弘委員長 それでは、吉野委員お願いします。



◆吉野欽三委員 今尾崎副委員長のほうからご説明があったのですが、もう少し詳しく申し上げますと、法第2条第4項に定める基本構想及び基本計画が地方自治法の改正により5月1日付で基本構想、こういったものを入れることに削除されておりまして、改めてそれでは我々が今まで検討してきた中でやはり基本構想とか基本計画というものは必ず我々がチェックをしなければならないという観点のもとに、今副委員長が申されましたとおり基本計画(1)として基本構想、基本計画というような形で(1)、(2)、(3)という形で改めて載せさせてもらったほうがいいのかなという形での会派での協議でございました。この間事務局からのご説明でもありましたが、23から24計画もあると、その中で実務的にも非常に時間が増加する。また、我々議員にとっても負担が増加するというような形でございます。そういった中では、完璧な議会基本条例もつくらなければならないという観点にはあるのですけれども、今回の場合には今申し上げました大まかなというものを載せさせていただいて、この条例というものは進化をする、要するにその時期、その時代によっていろんなつけ加えることが必要だと判断されたときにはそれをつけ加えていくような形で、今現在ではこういった3点が重要なのかなというような形での会派での協議でございました。

   以上です。



○八子朋弘委員長 ありがとうございました。

   それでは、ちょっと一通り伺いたいと思います。

   では、梶委員お願いします。



◆梶兼三委員 うちのほうは、別に会派としては議論したわけではございませんけれども、前回私が感じたのは、この96条2項の議決事件はやはり入れるべきであろうというふうに思っておりますし、内容的な問題については、では何を入れるかというのはみんなで議論してもらって、やはり大きな柱になるようなものを幾つか挙げればいいのではないかというふうに思っておるところでありまして、その中身についてはまだちょっと考えておりません。



○八子朋弘委員長 根岸委員、お願いします。



◆根岸操委員 市民の絆としてもこの10条については、文章的にはこれでいいというふうに思っています。京丹後市のそのものかなというふうには思いますけれども、5年以上の計画が23計画近くあるという中では、やはりすべて本当にやっていくと大変なものもありますけれども、その辺はある程度ピックアップできたり、交通整理しながらできればいいのかなというふうに思いますので、文章的にはこれでいいと思っております。



○八子朋弘委員長 続いて、篠田委員。



◆篠田剛委員 第10条に関しては、基本的にはここに書いてある方向でいいと思うのですが、前回のときに京丹後市がそういう審議の時間に100時間以上とか、そういうようなことをお聞きしたり、あとは今現状富士見市において5年以上が23計画あるということだったのですけれども、その審議のやり方とか、あと23計画も一遍に多分そういうタイミングが来るわけでもないと思いますし、あとは1つの計画に対して全員で取り組むというよりはまた委員会方式をとったりとか工夫しながら取り組んでいくべきではないかなというふうに思いますので、基本的にはこのやり方でいいのではないかなというふうに思います。

   以上です。



○八子朋弘委員長 新宮委員。



◆新宮康生委員 私のほうは、基本的に結論から申し上げますとこの件でこうだという方向までの議論はしておりません。フリー討論で少し話をした程度のことで終わっています。ただ、2人ですからそのときの2人の話の中の方向としては、基本的にはこの方向ではいいだろうということですけれども、ただ身の丈というか、余り力量以上のことをやっていると動きがとれなくなるので、余り可能でないことは決めないほうがいいのかなというような会話はしました。ほかの市の説明ではないですけれども、やることで時間が延びるとかたくさんになるとか、その辺までは全然検証できていませんので、余り細かいところまでここで決めてはどうなのかなというような会話で終わって、基本的にはこういうことを入れる10条そのものはいいでしょうという話で終わりました。



○八子朋弘委員長 大谷委員、お願いします。



◆大谷順子委員 共産党では、確かに本当に時間もすごくかかるということが1つ難点、本当に議会以上にいつも入っているということがどうなのかということを話し合いました。それともう一つは、例えば水道審議会にも出なくなった。農業委員会も埼玉県内でただ1つ富士見市が議員を送り出していない。推薦の要請が来ていてもそれを断るということですとか、国保の運協からも入らなくするということに今なっていますけれども、そういうことをもう一回見直せばこれにかわるとは言わない、議決することはできないですけれども、やっぱりもろもろの計画にかかわる審議にもう少し議会として加わっていけると。だから、かつて入っていたものをどんどん取り払ったというか、入らなくした経過もありますが、それをもう一度見直してみるのも今の時期必要ではないかという話し合いとなりました。

   以上です。



○八子朋弘委員長 今一通りご意見をいただきましたので、ここでまたちょっと休憩をさせていただいて、皆さん方にちょっと意見交換をしていただければと思いますので、お願いします。

   では、一度休憩いたします。



                休憩 午後1時45分

                再開 午後2時16分





○八子朋弘委員長 では、再開をいたします。

   ただいま10条につきまして、自由な形で皆様に休憩中にご議論をいただきました。21・未来クラブからこの10条の(2)のところで3つに絞るべきだというご提案をいただきました。それについてさまざまな議論がなされたわけですけれども、この議論を受けて、休憩中の意見を受けて何かご発言があればご発言をいただきたいと思います。お願いします。どなたかいらっしゃいませんでしょうか。

   大谷委員。



◆大谷順子委員 96条の2項については、私としては実質的にそうしたさまざまな市が持つ計画に議会もしくは議員の考えを反映させるという意味では、それぞれの計画について持たれている審議会なりに加わっていくというのが非常に力を持つというか、実質的に論議に加われる場所だと思っています。ですから、ここで議決事項に加えていくことそのものをどれというふうに挙げるというよりも国保運協とか農業委員会とか、それから水道審議会とか下水道審議会とか、そういう審議会に議員が参加をしていくということを考えるというのがいいのではないかと思います。

   以上です。



○八子朋弘委員長 ほかにご意見ございませんでしょうか。

                「なし」の声



○八子朋弘委員長 では、特別なご意見ないようですので、先ほどちょっと休憩中に申し上げましたが、今大谷委員からのご意見もございましたけれども、それはそれとして、この第10条については今3つにしたらどうかというご意見が出ましたので、それを軸に今後また議論を深めていけたらと思いますので、10条については、ではここできょうの議論は閉じたいと思います。

   では、続きまして11条のほうについて皆さんで議論を深めたいと思います。11条は自由討議の条文でございます。また毎度のことでありますが、5分ほどちょっと時間をとりますので、これまでの議論を振り返っていただいて議論を深めたらと思いますので、よろしくお願いします。

   では、休憩いたします。



                休憩 午後2時19分

                再開 午後3時12分





○八子朋弘委員長 再開をいたします。

   ただいま11条の自由討議について休憩中にご議論いただきました。さまざまなご意見出ましたので、ここで改めてちょっと皆様にご意見をいただいて議事録で確認しておきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

   それでは、篠田委員から今度はお願いいたします。



◆篠田剛委員 今議員相互間の自由討議ということは賛成なのですけれども、そのやり方についてもう一回会派でもいろいろ話をしながら、どういう形がいいか相談してきたいと思います。

   あと2番目の議員相互間の自由討議を拡大するため、政策、条例、意見等の議案の提出を積極的に行うよう努めるものとするとありますが、自由討議を拡大するために議案の提出を積極的に行うのではないと思うので、この辺の文言をもうちょっと考えたほうがいいかなというふうに思います。

   以上です。



○八子朋弘委員長 続いて、新宮委員お願いします。



◆新宮康生委員 11条の関係は、基本的には自由討議はやはり盛り込んでいったほうがいいと思います。ただ、もう一度会派の中に持ち帰って検討はいたします。あと今篠田委員からも出ましたけれども、2項の関係はちょっと文言としては前後が逆かなという感じがしますので、これは整理したほうがいいと思います。あと進めるに当たってはこれだけではやっぱり足らないので、皆さんが心配されているような追加で別途にルールを決めるような、そういう言葉を入れていかないと具体的なものが見えてこない、そんな感じがします。

   以上です。



○八子朋弘委員長 大谷委員、お願いします。



◆大谷順子委員 この自由討議についてはよくわからないです。先進事例として紹介をされている会津若松の市議会の討議の方法というのは、これは実態としては余り自由討議にはなっていないと思います。それで、今の富士見市議会の運営の中でももっともっと自由に討議できる場面はたくさんあるわけなので、それを実質的に進めていくということが大切だというふうに思います。



○八子朋弘委員長 続いて、では尾崎副委員長お願いします。



◆尾崎孝好副委員長 私は、第11条の議員間の自由討議というものを入れることに関しては賛成です。ただ、先ほど篠田委員からも指摘がありました文言の修正はやはり必要かなというふうに思います。また、なかなか自由討議のイメージを共有されない中で、もしかなうことならば何らかの形で実際に試行ができれば各議員の皆さんの認識も共有できる部分が多くなるのかなというふうに思います。

   以上です。



○八子朋弘委員長 ありがとうございます。

   続いて、梶委員お願いします。



◆梶兼三委員 私は、基本的には賛成で結構だと思うのですけれども、ただこういう自由討議のあり方というか、運用の仕方によっては全く無意味な、先ほど申し上げたとおりのものだろうというふうに思っていますし、どういうふうに運用するか、それはまたやり方によっては効果がある、出てくるだろうと思う。ただ、基本的には入れることは反対はしません。



○八子朋弘委員長 根岸委員。



◆根岸操委員 私もこの自由討議というのは必要だというふうには思います。今までの流れというのが質問をし、討論をし、決議をするという、そして質問などは多分提案者と質問者の1対1の場面というのがほとんどだと思いますけれども、お互いに討論というか、自由討議しながら歩み寄るものが今までの中ではなかったようには見えますけれども、それは自由討議になっていなかったからかもしれないのですけれども、そういうところにつながってくる可能性もあるということも含めると重要なのかなというふうに思います。



○八子朋弘委員長 吉野委員、お願いします。



◆吉野欽三委員 私も自由討議については入れてもいいのかなと思っております。しかしながら、先ほど皆さんからもご意見が出ているとおり、イメージが少し定まっていないというのが率直な意見でございまして、各会派に持ち帰っていただいて、それぞれの意見を集約するのも大切なのかなと思っております。また、例えば模擬委員会で自由討議とはこういう形なのだよというのをいつの時期かにそういった部分でやることも必要なのかなと。そうするとイメージも、またはそこのやり方もそれぞれの意見でまた自由討議からスタートするのかなと思っております。



○八子朋弘委員長 一通りご意見をちょうだいいたしました。ということでございますので、自由討議について11条についてはさまざまな意見がありますので、これまた改めて再度各会派のほうで次回の委員会までに議論してきていただければと思いますので、お願いいたします。

   それでは、きょうのところの会議事項の(1)、条例(中間案)の検討についてはこの辺で終わらせていただきたいと思います。





△市民意見交換会の検討について



○八子朋弘委員長 続きまして、きょうの会議事項の(2)で市民意見交換会の検討についてとあります。これについてなのですけれども、今現在中間案の委員会における検討をやっているわけですが、この中間案の委員会における検討がこの後一通り終わり、また全員協議会等々を経た後、第2回の市民意見交換会を開催できたらなと考えているところです。前回1度やらせていただいたわけですが、そのときの市民の皆様からのアンケート結果等々を見ても幾つか市民の側からも開催をしてはどうかという意見もいただいておりますので、いつかというのはちょっとはっきり言って今の時点では申し上げる段階にないのですけれども、今後市民意見交換会も2回目が開催できたらいいなと思っておりますので、その点についてご理解だけちょっといただきたいということで会議事項の2つ目に入れさせていただきましたので、ぜひご理解をいただきたいと思います。この(2)については以上ですけれども、よろしいでしょうか。

                「異議なし」の声



○八子朋弘委員長 ありがとうございます。





△その他



○八子朋弘委員長 それでは、(3)、その他なのですけれども、前々回ですか、一度事務局のほうからコピーをちょっと配付していただいたかと思うのですが、今週の土曜日、5月28日土曜日の午後2時からと週明け、6月1日水曜日の午後7時から所沢市のほうで議会報告会があるようです。なので、どんな議会報告会なのかなというのを一度見てみたら参考になると思いますので、お時間都合のつく方は行ってみてはいかがでしょうかということで一応ご案内だけ改めてさせていただきます。ちなみに、今の時点で行ってみようかなという方はいらっしゃいますでしょうか。尾崎委員はいつ行かれますか。



◆尾崎孝好副委員長 きょうの時点でちょっと100%行くかどうかわかりませんけれども、28日土曜日に行くつもりでいます。ごめんなさい、今そのつもりです。



○八子朋弘委員長 篠田委員は。



◆篠田剛委員 自分もどっちの日にちかちょっと定かではないのですけれども、今のところ1日かなという感じです。



○八子朋弘委員長 ほかには今の時点では何とも言えないということですよね。会派の中で何かこの情報を得て行ってみたいなみたいなことを言っていらっしゃる方とかっていらっしゃいますか。特にないですね。わかりました。いずれにいたしましても、今週の土曜日と来週の水曜日に、今週の土曜日は午後2時からですけれども、水曜日は夜の7時からということでございますので、お時間ございましたらということでご案内させていただきます。

   篠田委員。



◆篠田剛委員 前回の所沢市の意見交換会ですけれども、動画が見れないか。あと例えば先ほど議会のイメージがわかないという討議とか、見れるところがあったら今度教えていただきたい。自由討議とか。



○八子朋弘委員長 事務局。



◎下田恭裕事務局主査 次回までにそういうところがあるかどうか調べて、あればどこどこということでご報告させていただきます。



◆篠田剛委員 たしか鶴ケ島市がインターネット中継をやっていたと思うので、その中継の間に自由討議をやっているのかどうかなと今ちょっと思ったのですけれども。



○八子朋弘委員長 事務局。



◎下田恭裕事務局主査 先ほど委員長が言われたように、鶴ケ島市は委員会でやられていると思うのですが、インターネット中継されているのは基本的に本会議が中継されているので、委員会のほうは中継がないみたいですので、入っていないと思います。



○八子朋弘委員長 ほかにその他何かございますでしょうか。

                「なし」の声



○八子朋弘委員長 それでは、ないようであれば会議事項はこれで終了です。

   最後に、6月の委員会の日程調整をさせていただければと思います。6月15日まで6月議会ということでございますので、6月議会を終えて、できますれば20日の週あたりで一回どちらかセッティングさせていただければと思うのですけれども、今の時点でこの日はご都合がつかないという日がありましたらお申し出いただきたいと思います。6月20日から24日の週あたりでいかがでしょうか。

   では、休憩いたします。



                休憩 午後3時25分

                再開 午後3時27分





○八子朋弘委員長 では、再開をいたします。

   次回の委員会につきましては、6月22日水曜日の午後1時半からこちら第1委員会室でということでお願いいたします。

   では、お諮りをいたします。本日の会議はこの程度にとどめ終了し、閉会したいと思いますが、これにご異議ございませんでしょうか。

                「異議なし」の声



○八子朋弘委員長 ご異議なしと認めます。





△会議録の調製



○八子朋弘委員長 会議録の調製等につきましては、委員長に委任されたいと思いますので、ご了承願います。





△閉会の宣告 (午後3時28分)



○八子朋弘委員長 本日はこれにて閉会いたします。