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埼玉県 八潮市

平成16年  3月 定例会(第1回) 03月22日−資料




平成16年  3月 定例会(第1回) − 03月22日−資料









平成16年  3月 定例会(第1回)



              ◯議案の処理状況

提出件数

  市長   36件    議員    1件        計 37件

審議結果

  原案可決 35件    原案同意  2件        計 37件

              ◯請願の処理状況

提出件数

        2件                    計  2件

審議結果

  採択    2件                    計  2件

           ◯市長提出議案処理結果一覧表



議案番号
件名
上程月日
付託委員会
議決月日
議決結果


議案第1号
平成15年度八潮市一般会計補正予算(第8号)
3月1日
総務文教
建設水道
民経消防
3月22日
原案可決


議案第2号
平成15年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第4号)

民経消防




議案第3号
平成15年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第4号)

建設水道




議案第4号
平成15年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)






議案第5号
平成15年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)






議案第6号
平成15年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)






議案第7号
平成15年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)






議案第8号
平成15年度八潮市上水道事業会計補正予算(第3号)






議案第9号
平成16年度八潮市一般会計予算

総務文教
建設水道
民経消防




議案第10号
平成16年度八潮市国民健康保険特別会計予算

民経消防




議案第11号
平成16年度八潮市公共下水道事業特別会計予算

建設水道




議案第12号
平成16年度八潮市老人保健特別会計予算

民経消防




議案第13号
平成16年度稲荷伊草第一土地区画整理事業特別会計予算

建設水道




議案第14号
平成16年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計予算






議案第15号
平成16年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計予算






議案第16号
平成16年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計予算






議案第17号
平成16年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計予算






議案第18号
平成16年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計予算






議案第19号
平成16年度八潮市介護保険特別会計予算

民経消防




議案第20号
平成16年度八潮市上水道事業会計予算

建設水道




議案第21号
八潮市附属機関設置条例の一部を改正する条例について

民経消防




議案第22号
八潮市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例の一部を改正する条例について

総務文教




議案第23号
特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例について






議案第24号
八潮市長等給料特例条例の一部を改正する条例について

総務文教




議案第25号
八潮市手数料条例の一部を改正する条例について

民経消防




議案第26号
八潮市入学準備金貸付条例及び八潮市教育資金貸付条例の一部を改正する条例について

総務文教




議案第27号
八潮市重度心身障害者医療費支給に関する条例の一部を改正する条例について

民経消防




議案第28号
八潮市廃棄物の処理及び再生利用に関する条例の一部を改正する条例について






議案第29号
八潮市印鑑条例の一部を改正する条例について

総務文教




議案第30号
八潮市火災予防条例の一部を改正する条例について

民経消防




議案第31号
八潮市ねたきり老人等手当支給条例を廃止する条例について






議案第32号
八潮市消防職員の特殊勤務手当に関する条例を廃止する条例について






議案第33号
市道路線の廃止について

建設水道




議案第34号
市道路線の認定について






議案第35号
八潮市固定資産評価審査委員会委員の選任について

付託省略

原案同意


議案第36号
人権擁護委員の推薦について









           ◯議員提出議案処理結果一覧表



議案番号
件名
上程月日
付託委員会
議決月日
議決結果


議第1号議案
埼玉県議会の海外行政視察における逸脱行為の真相究明と関係職員の出処進退の決断を求める決議
3月10日
付託省略
3月10日
原案可決





             ◯請願処理結果一覧表



請願番号
件名
上程月日
付託委員会
議決月日
議決結果


請願第2号
八條小学校・八條北小学校区に学童保育設置を求める請願書
3月1日
民経消防
3月22日
採択


請願第3号
市町村合併の問題を検討する特別委員会の設置に関する請願書

議会運営

採択





             ◯一般質問通告一覧表



発言番号
議席番号
氏名
質問事項



21
柳澤功一
 1 八潮市の公有財産について

 2 八潮市の教育行政について



11
小倉順子
 1 ユニバーサルシティの構築について

 2 市内の治安対策について

 3 児童生徒の問題行動等に対して

 4 大原公園、野球場、テニス場、管理について

 5 校庭の芝生化について



19
広沢 昇
 1 道路行政について

 2 個人情報保護条例の罰則について




池谷和代
 1 住みよく、美しい住環境づくりについて

 2 市の広報や選挙公報などの配布物について

 3 教育の充実、少人数学級について



23
小倉孝義
 1 平成16年度の財政運営について

 2 平成16年度の教育方針について



15
西俣総志
 1 水道事業の民間委託について

 2 ポイ捨て等の禁止条例制定について

 3 インフルエンザについて




瀬戸知英子
 1 学童保育について

 2 バス路線の空白地域について

 3 公園の整備とユニバーサルデザインについて

 4 支援費制度について




郡司伶子
 1 心の教育について

 2 施政方針について



12
織田 一
 1 水道水にフッ素を添加することについて

 2 擬似パトカー導入について


10

矢澤江美子
 1 指定管理者制度導入に向けて

 2 八潮市の情報公開制度について

 3 市長の交際費について


11
13
森 伸一
 1 ボランティア活動の将来像について

 2 安全安心なまちづくりについて

 3 改革の推進による教育行政の充実について

 4 平成16年度予算編成と八潮市の将来について

 5 住民発議に対する対応について


12
10
鹿野泰司
 1 まちづくり支援制度の策定について

 2 産業振興について

 3 西部拠点について


13

朝田和宏
 1 福祉について

 2 行財政改革について

 3 教育について

 4 地域コミュニティー形成について


14

戸川須美子
 1 安心・安全の街づくりについて

 2 子どもの安全対策について

 3 緑化推進について

 4 まちづくり交付金について

 5 水害対策について


15
18
武之内清久
 1 スポーツの振興について

 2 消防行政について

 3 雇用対策について

 4 保健行政について


16

豊田吉雄
 1 道路行政について

 2 市と市民とのトラブルについて

 3 公共施設等の鳥インフルエンザの対策について


17
22
飯山恒男
 1 交通行政について

 2 道路行政について

 3 水道行政について


18
17
森下純三
 1 歩道の段差整備について

 2 治安について


19
14
峯岸俊和
 1 南部区画整理事業について





              ◯市長提出議案

議案第1号

      平成15年度八潮市一般会計補正予算(第8号)

 平成15年度八潮市一般会計補正予算(第8号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ204,514千円を減額し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ24,225,866千円とする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

 (繰越明許費)

第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第2表繰越明許費」による。

 (債務負担行為の補正)

第3条 既定の債務負担行為の追加は、「第3表債務負担行為補正」による。

 (地方債の補正)

第4条 既定の地方債の変更は、「第4表地方債補正」による。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

            第1表 歳入歳出予算補正

 1 歳入                       (単位:千円)





補正前の額
補正額



9 分担金及び負担金
 
279,192
▲ 5,651
273,541


1 負担金
279,192
▲ 5,651
273,541


11 国庫支出金
 
2,053,148
23,002
2,076,150


1 国庫負担金
1,620,253
23,550
1,643,803


2 国庫補助金
355,904
▲ 764
355,140


3 委託金
76,991
216
77,207


12 県支出金
 
606,486
2,743
609,229


1 県負担金
207,774
11,775
219,549


2 県補助金
259,509
3,864
263,373


3 委託金
139,203
▲12,896
126,307


14 寄附金
 
802
400
1,202


 
1 寄附金
802
400
1,202


17 諸収入
 
1,921,795
▲14,108
1,907,687


5 雑入
416,525
▲14,108
402,417


18 市債
 
3,743,600
▲ 210,900
3,532,700


1 市債
3,743,600
▲ 210,900
3,532,700


歳入合計
24,430,380
▲ 204,514
24,225,866





 2 歳出                       (単位:千円)





補正前の額
補正額



2 総務費
 
2,636,823
43,290
2,680,113


1 総務管理費
1,867,391
56,854
1,924,245


2 徴税費
474,108
▲ 1,100
473,008


4 選挙費
100,923
▲12,464
88,459


3 民生費
 
5,309,086
46,544
5,355,630


1 社会福祉費
2,353,895
47,102
2,400,997


2 児童福祉費
1,520,263
▲ 558
1,519,705


4 衛生費
 
1,648,427
▲ 1,977
1,646,450


2 環境整備費
1,292,569
▲ 1,977
1,290,592


8 土木費
 
6,302,022
▲ 283,091
6,018,931


3 都市計画費
4,175,166
▲ 283,091
3,892,075


9 消防費
 
907,336
▲ 1,797
905,539


1 消防費
907,336
▲ 1,797
905,539


10 教育費
 
2,128,716
▲ 5,078
2,123,638


3 中学校費
160,305
▲ 1,200
159,105


5 幼稚園費
76,387
▲ 3,351
73,036


8 保健体育費
587,307
▲ 527
586,780


12 諸支出金
 
1,486,769
▲ 2,405
1,484,364


1 開発公社費
361,636
▲ 2,405
359,231


歳出合計
24,430,380
▲ 204,514
24,225,866





             第2表 繰越明許費





事業名
金額


8 土木費
3 都市計画費
橋りょう下部築造工事
千円

272,950


8 土木費
3 都市計画費
街路築造工事費
34,035


8 土木費
3 都市計画費
鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業負担金
9,240


8 土木費
3 都市計画費
大瀬古新田土地区画整理事業特別会計繰出金
14,310


8 土木費
3 都市計画費
南部東一体型特定土地区画整理事業負担金
75,600





            第3表 債務負担行為補正

追加



事項
期間
限度額


やしお生涯楽習館管理運営業務委託料
平成15年度から

平成16年度まで
38,372千円


市民文化会館管理運営業務委託料
平成15年度から

平成16年度まで
77,075千円


市内公共施設循環バス運行委託料
平成15年度から

平成16年度まで
21,025千円


庁舎宿日直・守衛業務委託料
平成15年度から

平成16年度まで
9,577千円


情報処理業務委託料
平成15年度から

平成16年度まで
131,077千円


ねたきり老人送迎入浴サービス委託料
平成15年度から

平成16年度まで
648千円


配食サービス委託料
平成15年度から

平成16年度まで
9,580千円


在宅介護支援センター運営委託料
平成15年度から

平成16年度まで
16,788千円


緊急通報電話機使用料
平成15年度から

平成16年度まで
2,413千円


緊急システムセンター装置使用料
平成15年度から

平成16年度まで
662千円


緊急システムセンター業務委託料
平成15年度から

平成16年度まで
724千円


老人福祉センター管理運営業務委託料
平成15年度から

平成16年度まで
29,226千円


コミュニティセンター管理運営業務委託料
平成15年度から

平成16年度まで
8,796千円


在宅重度身体障害者入浴サービス委託料
平成15年度から

平成16年度まで
996千円


身体障害者福祉センター事業委託料
平成15年度から

平成16年度まで
10,389千円


ホームヘルプサービス委託料
平成15年度から

平成16年度まで
134千円


在宅重度身体障害者ショートステイ委託料
平成15年度から

平成16年度まで
61千円


在宅知的障害者ショートステイ委託料
平成15年度から

平成16年度まで
50千円


施設管理委託料

(保健センター)
平成15年度から

平成16年度まで
1,598千円


動物愛護霊園事業委託料
平成15年度から

平成16年度まで
3,234千円


し尿処理委託料
平成15年度から

平成16年度まで
32,686千円


ごみ収集運搬委託料
平成15年度から

平成16年度まで
232,190千円


選別作業委託料
平成15年度から

平成16年度まで
62,774千円


施設清掃委託料

(リサイクルプラザ)
平成15年度から

平成16年度まで
550千円


粗大ごみ再生委託料
平成15年度から

平成16年度まで
1,985千円


自転車駐車場整理委託料
平成15年度から

平成16年度まで
1,473千円


勤労青少年ホーム・勤労者体育センター管理委託料
平成15年度から

平成16年度まで
1,812千円


施設管理委託料

(公民館)
平成15年度から

平成16年度まで
3,306千円


施設管理委託料

(文化スポーツセンター)
平成15年度から

平成16年度まで
2,312千円


設備遠方管理業務委託料
平成15年度から

平成16年度まで
3,990千円


古民家管理委託料
平成15年度から

平成16年度まで
1,607千円





             第4表 地方債補正

変更



起債の目的
補正前
補正後


限度額
起債の方法
利率
償還の方法
限度額
起債の方法
利率
償還の方法


大瀬古新田土地区画整理事業
千円

119,700
普通貸借又は証券発行
  %

  5.0以内

ただし、利率見直し方式で借り入れる政府資金及び公営企業金融公庫資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。
千円

129,600
補正前に同じ
  %

補正前に同じ
補正前に同じ


首都圏新都市鉄道(株)貸付事業
1,238,000
同上
同上
同上
1,081,300
同上
同上
同上


県施行街路事業負担金
52,500
同上
同上
同上
3,000
同上
同上
同上


歩道段差解消整備事業
14,400
同上
同上
同上
15,000
同上
同上
同上


排水路等整備事業
42,500
同上
同上
同上
40,900
同上
同上
同上


垳三郷線整備事業
141,100
同上
同上
同上
128,800
同上
同上
同上


公園施設改修事業
5,700
同上
同上
同上
4,500
同上
同上
同上


潮止小学校用地取得事業
90,000
同上
同上
同上
89,900
同上
同上
同上





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第2号

      平成15年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第4号)

 平成15年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第4号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ47,102千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ7,500,981千円とする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

            第1表 歳入歳出予算補正

 1 歳入                       (単位:千円)





補正前の額
補正額



9 繰入金
 
742,359
47,102
789,461


1 他会計繰入金
684,359
47,102
731,461


歳入合計
7,453,879
47,102
7,500,981





 2 歳出                       (単位:千円)





補正前の額
補正額



10 予備費
 
2,457
47,102
49,559


1 予備費
2,457
47,102
49,559


歳出合計
7,453,879
47,102
7,500,981





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第3号

      平成15年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第4号)

 平成15年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第4号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ208,995千円を減額し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ3,782,968千円とする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

 (繰越明許費)

第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第2表繰越明許費」による。

 (債務負担行為の補正)

第3条 既定の債務負担行為の追加は、「第3表債務負担行為補正」による。

 (地方債の補正)

第4条 既定の地方債の変更は、「第4表地方債補正」による。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

            第1表 歳入歳出予算補正

 1 歳入                       (単位:千円)





補正前の額
補正額



1 分担金及び負担金
 
191,143
▲15,889
175,254


1 負担金
191,143
▲15,889
175,254


2 使用料及び手数料
 
901,135
▲ 180,000
721,135


1 使用料
900,735
▲ 180,000
720,735


7 諸収入
 
22,021
▲ 1,006
21,015


3 雑入
15,799
784
16,583


4 貸付金元金収入
6,170
▲ 1,790
4,380


8 市債
 
944,600
▲12,100
932,500


1 市債
944,600
▲12,100
932,500


歳入合計
3,991,963
▲ 208,995
3,782,968





 2 歳出                       (単位:千円)





補正前の額
補正額



2 事業費
 
2,224,138
▲ 110,253
2,113,885


1 事業費
2,224,138
▲ 110,253
2,113,885


3 公債費
 
1,508,799
▲24,000
1,484,799


1 公債費
1,508,799
▲24,000
1,484,799


4 予備費
 
113,419
▲74,742
38,677


1 予備費
113,419
▲74,742
38,677


歳出合計
3,991,963
▲ 208,995
3,782,968





             第2表 繰越明許費





事業名
金額


2 事業費
1 事業費
下水道事業施工監理委託料
千円

52,490


2 事業費
1 事業費
管渠築造工事費
798,670





            第3表 債務負担行為補正

追加



事項
期間
限度額


西袋汚水中継ポンプ場警備委託料
平成15年度から

平成16年度まで
315千円





             第4表 地方債補正

変更



起債の目的
補正前
補正後


限度額
起債の方法
利率
償還の方法
限度額
起債の方法
利率
償還の方法


公共下水道事業
千円
717,900
普通貸借又は証券発行
  %

  5.0以内

ただし、利率見直し方式で借り入れる政府資金及び公営企業金融公庫資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。
千円
713,400
補正前に同じ
  %

補正前に同じ
補正前に同じ


中川流域下水道事業負担金
100,800
同上
同上
同上
93,200
同上
同上
同上





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第4号

      平成15年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)

 平成15年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。

 (繰越明許費)

第1条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第1表繰越明許費」による。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 繰越明許費





事業名
金額


2 事業費
1 区画整理事業費
家屋移転補償費
千円

14,631





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第5号

      平成15年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)

 平成15年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。

 (繰越明許費)

第1条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第1表繰越明許費」による。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 繰越明許費





事業名
金額


2 事業費
1 区画整理事業費
家屋移転補償費
18,570千円


工作物移転補償費
1,260千円





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第6号

      平成15年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)

 平成15年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。

 (繰越明許費)

第1条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第1表繰越明許費」による。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 繰越明許費





事業名
金額


2 事業費
1 区画整理事業費
街路築造及び舗装新設工事費
千円

11,985





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第7号

      平成15年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)

 平成15年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ394,000千円を減額し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ1,916,274千円とする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

 (繰越明許費)

第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第2表繰越明許費」による。

 (地方債の補正)

第3条 既定の地方債の変更は、「第3表地方債補正」による。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

            第1表 歳入歳出予算補正

 1 歳入                       (単位:千円)





補正前の額
補正額



1 事業収入
 
100,000
45,000
145,000


1 事業収入
100,000
45,000
145,000


8 市債
 
1,152,000
▲ 439,000
713,000


1 市債
1,152,000
▲ 439,000
713,000


歳入合計
2,310,274
▲ 394,000
1,916,274





 2 歳出                       (単位:千円)





補正前の額
補正額



2 事業費
 
2,136,654
▲ 371,000
1,765,654


1 区画整理事業費
2,136,654
▲ 371,000
1,765,654


3 公債費
 
111,510
▲23,000
88,510


1 公債費
111,510
▲23,000
88,510


歳出合計
2,310,274
▲ 394,000
1,916,274





             第2表 繰越明許費





事業名
金額


2 事業費
1 区画整理事業費
街路築造及び舗装新設工事費
千円

56,020


2 事業費
1 区画整理事業費
造成工事費
4,860


2 事業費
1 区画整理事業費
排水施設築造費
57,978


2 事業費
1 区画整理事業費
下水道事業負担金
9,946


2 事業費
1 区画整理事業費
家屋移転補償費
118,313





             第3表 地方債補正

変更



起債の目的
補正前
補正後


限度額
起債の方法
利率
償還の方法
限度額
起債の方法
利率
償還の方法


土地区画整理事業
千円

1,152,000
普通貸借又は証券発行
  %

  5.0以内
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。
千円

713,000
補正前に同じ
  %

補正前に同じ
補正前に同じ





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第8号

      平成15年度八潮市上水道事業会計補正予算(第3号)

第1条 平成15年度八潮市上水道事業会計の補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。

第2条 平成15年度八潮市上水道事業会計予算(以下「予算」という。)第3条に定めた収益的支出の予定額を次のとおり補正する。

 (科目)       (既決予定額)   (補正予定額)     (計)

                 支出

第1款 水道事業費用   1,783,896千円     ▲ 512千円    1,783,384千円

 第2項 営業外費用    221,043千円     ▲ 512千円     220,531千円

第3条 予算第4条本文括弧書中「資本的収入額が資本的支出額に対し不足する額619,405千円は、当年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額34,516千円、過年度分損益勘定留保資金298,887千円、減債積立金13,817千円、建設改良積立金272,185千円で補てんするものとする。」を「資本的収入額が資本的支出額に対し不足する額622,424千円は、当年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額30,851千円、過年度分損益勘定留保資金298,887千円、減債積立金13,817千円、建設改良積立金278,869千円で補てんするものとする。」に改め、資本的収入及び支出の予定額を次のとおり補正する。

 (科目)       (既決予定額)   (補正予定額)     (計)

                 収入

第1款 資本的収入     574,405千円   ▲ 80,000千円     449,405千円

 第2項 工事負担金    471,932千円   ▲ 80,000千円     391,932千円

                 支出

第1款 資本的支出    1,193,810千円   ▲ 76,981千円    1,116,829千円

 第1項 建設改良費    946,896千円   ▲ 76,981千円     869,915千円

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第9号

      平成16年度八潮市一般会計予算

 平成16年度八潮市一般会計の予算は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算)

第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ24,165,000千円と定める。

2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。

 (債務負担行為)

第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第214条の規定により債務を負担する行為をすることができる事項、期間及び限度額は、「第2表債務負担行為」による。

 (地方債)

第3条 地方自治法第230条第1項の規定により起こすことができる地方債の起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、「第3表地方債」による。

 (一時借入金)

第4条 地方自治法第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、3,000,000千円と定める。

 (歳出予算の流用)

第5条 地方自治法第220条第2項ただし書の規定により歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次のとおりと定める。

(1) 各項に計上した給料、職員手当等及び共済費(賃金に係る共済費を除く。)に係る予算額に過不足を生じた場合における同一款内でのこれらの経費の各項の間の流用

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 歳入歳出予算

 歳入                         (単位:千円)





金額


1 市税
 
12,039,191


1 市民税
3,845,800


2 固定資産税
6,627,489


3 軽自動車税
52,900


4 市たばこ税
578,000


5 特別土地保有税



6 都市計画税
935,000


2 地方譲与税
 
336,000


1 所得譲与税
125,000


2 自動車重量譲与税
158,000


3 地方道路譲与税
53,000


3 利子割交付金
 
71,000


1 利子割交付金
71,000


4 配当割交付金
 
12,000


1 配当割交付金
12,000


5 株式等譲渡所得割交付金
 
7,000


1 株式等譲渡所得割交付金
7,000


6 地方消費税交付金
 
756,000


1 地方消費税交付金
756,000


7 自動車取得税交付金
 
181,000


1 自動車取得税交付金
181,000


8 地方特例交付金
 
342,000


1 地方特例交付金
342,000


9 地方交付税
 
400,000


1 地方交付税
400,000


10 交通安全対策特別交付金
 
15,000


1 交通安全対策特別交付金
15,000


11 分担金及び負担金
 
228,530


1 負担金
228,530


12 使用料及び手数料
 
178,448


1 使用料
103,381


2 手数料
75,067


13 国庫支出金
 
1,948,881


1 国庫負担金
1,636,305


2 国庫補助金
259,985


3 委託金
52,591


14 県支出金
 
624,878


1 県負担金
237,026


2 県補助金
293,705


3 委託金
91,147


15 財産収入
 
111,449


1 財産運用収入
25,314


2 財産売払収入
86,135


16 寄附金
 
80,701


 
1 寄附金
80,701


17 繰入金
 
609,316


1 基金繰入金
609,315


2 他会計繰入金



18 繰越金
 
400,000


1 繰越金
400,000


19 諸収入
 
1,288,506


1 延滞金、加算金及び過料
12,000


2 市預金利子
150


3 貸付金元利収入
875,065


4 受託事業収入
6,993


5 雑入
394,298


20 市債
 
4,535,100


1 市債
4,535,100


歳入合計
24,165,000





 歳出                         (単位:千円)





金額


1 議会費
 
271,051


1 議会費
271,051


2 総務費
 
2,373,429


1 総務管理費
1,653,218


2 徴税費
480,409


3 戸籍住民基本台帳費
154,704


4 選挙費
42,342


5 統計調査費
8,039


6 監査委員費
34,717


3 民生費
 
5,303,182


1 社会福祉費
2,126,764


2 児童福祉費
1,734,349


3 生活保護費
1,273,504


4 災害救助費
496


5 生活安全費
168,069


4 衛生費
 
1,637,151


1 保健衛生費
366,333


2 環境整備費
1,270,818


5 労働費
 
104,553


1 労働諸費
104,553


6 農林水産業費
 
80,532


1 農業費
80,532


7 商工費
 
364,134


1 商工費
364,134


8 土木費
 
5,362,800


1 土木管理費
217,839


2 道路橋りょう費
297,145


3 都市計画費
3,179,499


4 下水道費
1,608,843


5 住宅費
59,474


9 消防費
 
971,078


1 消防費
971,078


10 教育費
 
2,108,253


1 教育総務費
342,829


2 小学校費
423,506


3 中学校費
135,306


4 高等学校費
121


5 幼稚園費
77,009


6 資料館費
72,338


7 社会教育費
459,792


8 保健体育費
597,352


11 公債費
 
4,751,518


1 公債費
4,751,518


12 諸支出金
 
787,319


1 普通財産取得費
546,016


2 災害援護資金貸付金



3 開発公社費
241,302


13 予備費
 
50,000


1 予備費
50,000


歳出合計
24,165,000





             第2表 債務負担行為



事項
期間
限度額


八潮市土地開発公社が借入れる事業資金の債務保証
平成16年度から

平成20年度まで
借入金 800,000千円以内の償還期限を経過してもなお弁済されない元金及び利息(遅延損金を含む。)


八潮市土地開発公社が先行取得した公共用地等の買取り
平成16年度から

平成20年度まで
八潮市土地開発公社に取得依頼した土地を八潮市が買取るために必要な額


八潮市公害防止設備資金融資に対する利子補給
平成16年度から

平成27年度まで
支払利息の34%


八潮市農業近代化資金融資に対する利子補給
契約締結の日から

解約の日まで
借入利率の1%


八潮市小口資金融資に対する利子補給
平成16年度から

平成29年度まで
支払利息の30%


八潮市小口資金融資による県信用保証協会が行う代位弁済に対する損失補償
契約締結の日から

解約の日まで
県信用保証協会が行う保証債務額の10%及び利子。但し、県信用保証協会の責によらず保険金を受領できないときは、保証債務額の元金及び利子


八潮市近代化資金融資に対する利子補給
平成16年度から

平成29年度まで
支払利息の30%


八潮市近代化資金融資による県信用保証協会が行う代位弁済に対する損失補償
契約締結の日から

解約の日まで
県信用保証協会が行う保証債務額の15%及び利子。但し、県信用保証協会の責によらず保険金を受領できないときは、保証債務額の元金及び利子


工場移転資金融資に対する利子補給
平成16年度から

平成27年度まで
支払利息の30%


八潮市不況対策融資による県信用保証協会が行う代位弁済に対する損失補償
契約締結の日から

解約の日まで
県信用保証協会が行う保証債務額の15%及び利子。但し、県信用保証協会の責によらず保険金を受領できないときは、保証債務額の元金及び利子


新規創業資金融資に対する利子補給
平成16年度から

平成20年度まで
支払利息の全額


自動車借上料
平成16年度から

平成21年度まで
4,494千円


八潮市付け保留地購入資金利子補給
平成16年度から

平成27年度まで
1件につき支払利息の50%または50千円のいずれか低い額


高齢者向け優良賃貸住宅家賃対策補助
平成16年度から

平成36年度まで
1戸につき30千円以下


小学校パーソナルコンピュータ使用料
平成16年度から

平成21年度まで
52,920千円


小学校職員室空調機器使用料
平成16年度から

平成26年度まで
26,064千円


電算機(図書館システム)借上料
平成16年度から

平成21年度まで
28,911千円





              第3表 地方債



起債の目的
限度額
起債の方法
利率
償還の方法


市民農園整備事業
千円

3,700
普通貸借又は証券発行
  %

5.0以内

ただし、利率見直し方式で借り入れる政府資金及び公営企業金融公庫資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。


鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業
45,000
同上
同上
同上


大瀬古新田土地区画整理事業
140,500
同上
同上
同上


西袋上馬場土地区画整理事業
18,000
同上
同上
同上


南部東一体型特定土地区画整理事業
169,800
同上
同上
同上


南部西一体型特定土地区画整理事業
40,600
同上
同上
同上


首都圏新都市鉄道(株)出資事業
15,100
同上
同上
同上


首都圏新都市鉄道(株)貸付事業
807,900
同上
同上
同上


県施行街路事業負担金
25,700
同上
同上
同上


歩道段差解消整備事業
9,000
同上
同上
同上



排水路等整備事業
27,600
同上
同上
同上


垳三郷線整備事業
117,700
同上
同上
同上


柳之宮木曽根線整備事業
35,400
同上
同上
同上


県道三郷東京線整備事業負担金
40,000
同上
同上
同上


公園施設改修事業
4,300
同上
同上
同上


消防ポンプ車整備事業
12,900
同上
同上
同上


高規格救急自動車整備事業
26,100
同上
同上
同上


潮止小学校用地取得事業
143,400
同上
同上
同上


平成7年度発行住民税等減税補てん債借換債
760,300
同上
同上
同上


平成8年度発行住民税等減税補てん債借換債
861,200
同上
同上
同上


住民税減税補てん債
149,500
同上
同上
同上


臨時財政対策債
1,081,400
同上
同上
同上





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第10号

      平成16年度八潮市国民健康保険特別会計予算

 平成16年度八潮市国民健康保険特別会計の予算は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算)

第1条 事業勘定の歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ7,129,226千円と定める。

2 事業勘定の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。

 (一時借入金)

第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、1,000,000千円と定める。

 (歳出予算の流用)

第3条 地方自治法第220条第2項ただし書の規定により歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次のとおりと定める。

(1) 保険給付費の各項に計上された予算額に過不足を生じた場合における款内でのこれらの経費の各項の間の流用

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 歳入歳出予算

 歳入                         (単位:千円)





金額


1 国民健康保険税
 
3,419,128


1 国民健康保険税
3,419,128


2 使用料及び手数料
 



1 手数料



3 国庫支出金
 
2,262,071


1 国庫負担金
2,225,071


2 国庫補助金
37,000


4 療養給付費等交付金
 
764,854


1 療養給付費等交付金
764,854


5 県支出金
 
53,673


1 県負担金
39,990


2 県補助金
13,683


6 共同事業交付金
 
199,000


1 共同事業交付金
199,000


7 財産収入
 



1 財産運用収入



8 寄附金
 



1 寄附金



9 繰入金
 
406,734


1 他会計繰入金
406,733


2 基金繰入金



10 繰越金
 
10,000


1 繰越金
10,000


11 諸収入
 
13,763


1 延滞金、加算金及び過料
9,250


2 市預金利子
10


3 雑入
4,503


歳入合計
7,129,226





 歳出                         (単位:千円)





金額


1 総務費
 
207,782


1 総務管理費
173,747


2 徴税費
32,493


3 運営協議会費
912


4 趣旨普及費
630


2 保険給付費
 
4,526,826


1 療養諸費
3,993,020


2 高額療養費
442,456


3 移送費
150


4 出産育児諸費
72,000


5 葬祭諸費
19,200


3 老人保健拠出金
 
1,699,272


1 老人保健拠出金
1,699,272


4 介護納付金
 
486,998


1 介護納付金
486,998


5 共同事業拠出金
 
179,342


1 共同事業拠出金
179,342


6 保健事業費
 
15,225


1 保健事業費
15,225


7 基金積立金
 



1 基金積立金



8 公債費
 
4,181


1 公債費
4,181


9 諸支出金
 
8,599


1 償還金及び還付加算金
8,599


10 予備費
 
1,000


1 予備費
1,000


歳出合計
7,129,226





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第11号

      平成16年度八潮市公共下水道事業特別会計予算

 平成16年度八潮市公共下水道事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算)

第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ2,788,000千円と定める。

2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。

 (債務負担行為)

第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第214条の規定により債務を負担する行為をすることができる事項、期間及び限度額は、「第2表債務負担行為」による。

 (地方債)

第3条 地方自治法第230条第1項の規定により起こすことができる地方債の起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、「第3表地方債」による。

 (一時借入金)

第4条 地方自治法第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、3,000,000千円と定める。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 歳入歳出予算

 歳入                         (単位:千円)





金額


1 分担金及び負担金
 
68,753


1 負担金
68,753


2 使用料及び手数料
 
704,334


1 使用料
704,193


2 手数料
141


3 国庫支出金
 
176,700


1 国庫補助金
176,700


4 寄附金
 



1 寄附金



5 繰入金
 
1,367,000


1 他会計繰入金
1,367,000


6 繰越金
 
15,000


1 繰越金
15,000


7 諸収入
 
19,812


1 延滞金、加算金及び過料



2 市預金利子
50


3 雑入
13,350


4 貸付金元金収入
6,410


8 市債
 
436,400


1 市債
436,400


歳入合計
2,788,000





 歳出                         (単位:千円)





金額


1 総務費
 
145,330


1 総務管理費
145,330


2 事業費
 
1,034,808


1 事業費
1,034,808


3 公債費
 
1,600,999


1 公債費
1,600,999


4 予備費
 
6,863


1 予備費
6,863


歳出合計
2,788,000





             第2表 債務負担行為



事項
期間
限度額


公共下水道事業受益者負担金管理システム使用料
平成16年度から

平成21年度まで
11,400千円





              第3表 地方債



起債の目的
限度額
起債の方法
利率
償還の方法


公共下水道事業
千円

347,800
普通貸借又は証券発行
  %

5.0以内

ただし、利率見直し方式で借り入れる政府資金及び公営企業金融公庫資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。


南部地区公共下水道事業
30,000
同上
同上
同上


中川流域下水道事業負担金
58,600
同上
同上
同上





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第12号

      平成16年度八潮市老人保健特別会計予算

 平成16年度八潮市老人保健特別会計の予算は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算)

第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ3,261,779千円と定める。

2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 歳入歳出予算

 歳入                         (単位:千円)





金額


1 支払基金交付金
 
2,110,673


 
1 支払基金交付金
2,110,673


2 国庫支出金
 
758,238


1 国庫負担金
757,112


2 国庫補助金
1,126


3 県支出金
 
189,278


1 県負担金
189,278


4 繰入金
 
203,553


1 他会計繰入金
203,553


5 繰越金
 



1 繰越金



6 諸収入
 
36


1 延滞金、加算金及び過料



2 市預金利子
30


3 雑入



歳入合計
3,261,779





 歳出                         (単位:千円)





金額


1 総務費
 
14,436


1 総務管理費
14,436


2 医療諸費
 
3,246,341


1 医療諸費
3,246,341


3 諸支出金
 



1 償還金及び還付加算金



4 予備費
 
1,000


1 予備費
1,000


歳出合計
3,261,779





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第13号

      平成16年度稲荷伊草第一土地区画整理事業特別会計予算

 平成16年度稲荷伊草第一土地区画整理事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算)

第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ56,913千円と定める。

2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 歳入歳出予算

 歳入                         (単位:千円)





金額


1 事業収入
 
34,000


1 事業収入
34,000


2 清算徴収金
 
18,889


1 清算徴収金
18,889


3 使用料及び手数料
 
20


1 手数料
20


4 繰越金
 
4,000


1 繰越金
4,000


5 諸収入
 



1 市預金利子



2 雑入



歳入合計
56,913





 歳出                         (単位:千円)





金額


1 総務費
 
6,419


1 総務管理費
6,419


2 予備費
 
50,494


1 予備費
50,494


▲ 事業費
 



▲ 区画整理事業費



歳出合計
56,913





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第14号

      平成16年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計予算

 平成16年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算)

第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ99,139千円と定める。

2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 歳入歳出予算

 歳入                         (単位:千円)





金額


1 事業収入
 
19,000


1 事業収入
19,000


2 使用料及び手数料
 
1,130


1 使用料
1,100


2 手数料
30


3 繰入金
 
24,000


1 他会計繰入金
24,000


4 繰越金
 
55,000


1 繰越金
55,000


5 諸収入
 



1 市預金利子



2 雑入



歳入合計
99,139





 歳出                         (単位:千円)





金額


1 総務費
 
27,362


1 総務管理費
27,362


2 事業費
 
68,286


1 区画整理事業費
68,286


3 予備費
 
3,491


1 予備費
3,491


▲ 公債費
 



▲ 公債費



歳出合計
99,139





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第15号

      平成16年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計予算

 平成16年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算)

第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ276,309千円と定める。

2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。

 (一時借入金)

第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、50,000千円と定める。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 歳入歳出予算

 歳入                         (単位:千円)





金額


1 事業収入
 
23,000


1 事業収入
23,000


2 分担金及び負担金
 
60,000


1 負担金
60,000


3 使用料及び手数料
 
1,300


1 使用料
1,210


2 手数料
90


4 国庫支出金
 
30,000


1 国庫補助金
30,000


5 繰越金
 
162,000


 
1 繰越金
162,000


6 諸収入
 



1 市預金利子



2 雑入



▲ 繰入金
 



▲ 他会計繰入金



歳入合計
276,309





 歳出                         (単位:千円)





金額


1 総務費
 
39,708


1 総務管理費
39,708


2 事業費
 
232,000


1 区画整理事業費
232,000


3 公債費
 
258


1 公債費
258


4 予備費
 
4,343


1 予備費
4,343


歳出合計
276,309





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第16号

      平成16年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計予算

 平成16年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算)

第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ522,071千円と定める。

2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。

 (地方債)

第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第230条第1項の規定により起こすことができる地方債の起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、「第2表地方債」による。

 (一時借入金)

第3条 地方自治法第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、100,000千円と定める。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 歳入歳出予算

 歳入                         (単位:千円)





金額


1 事業収入
 
20,000


1 事業収入
20,000


2 分担金及び負担金
 
88,000


1 負担金
88,000


3 使用料及び手数料
 
581


1 使用料
531


2 手数料
50


4 国庫支出金
 
62,000


1 国庫補助金
62,000


5 財産収入
 
481


1 財産運用収入
481


6 繰入金
 
100,000


1 他会計繰入金
100,000


7 繰越金
 
51,000


1 繰越金
51,000


8 諸収入
 



1 市預金利子



2 雑入



9 市債
 
200,000


1 市債
200,000


歳入合計
522,071





 歳出                         (単位:千円)





金額


1 総務費
 
49,832


1 総務管理費
49,832


2 事業費
 
402,514


1 区画整理事業費
402,514


3 公債費
 
64,791


1 公債費
64,791


4 予備費
 
4,934


1 予備費
4,934


歳出合計
522,071





              第2表 地方債



起債の目的
限度額
起債の方法
利率
償還の方法


土地区画整理事業
千円

200,000
普通貸借又は証券発行
  %

  5.0以内
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第17号

      平成16年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計予算

 平成16年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算)

第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ160,007千円と定める。

2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。

 (地方債)

第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第230条第1項の規定により起こすことができる地方債の起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、「第2表地方債」による。

 (一時借入金)

第3条 地方自治法第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、100,000千円と定める。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 歳入歳出予算

 歳入                         (単位:千円)





金額


1 使用料及び手数料
 



1 手数料



2 繰入金
 
50,000


1 他会計繰入金
50,000


3 繰越金
 
10,000


1 繰越金
10,000


4 諸収入
 



1 市預金利子



5 市債
 
100,000


1 市債
100,000


歳入合計
160,007





 歳出                         (単位:千円)





金額


1 総務費
 
23,583


1 総務管理費
23,583


2 事業費
 
101,000


1 区画整理事業費
101,000


3 公債費
 
34,119


1 公債費
34,119


4 予備費
 
1,305


1 予備費
1,305


歳出合計
160,007





              第2表 地方債



起債の目的
限度額
起債の方法
利率
償還の方法


土地区画整理事業
千円

100,000
普通貸借又は証券発行
  %

  5.0以内
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第18号

      平成16年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計予算

 平成16年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算)

第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ2,304,000千円と定める。

2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。

 (地方債)

第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第230条第1項の規定により起こすことができる地方債の起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、「第2表地方債」による。

 (一時借入金)

第3条 地方自治法第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、1,700,000千円と定める。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 歳入歳出予算

 歳入                         (単位:千円)





金額


1 事業収入
 
230,000


1 事業収入
230,000


2 分担金及び負担金
 
424,600


1 負担金
424,600


3 使用料及び手数料
 
15


1 使用料



2 手数料
14


4 国庫支出金
 
364,400


1 国庫補助金
364,400


5 繰越金
 
103,465


1 繰越金
103,465


6 諸収入
 
520


1 市預金利子
20


2 雑入
500


7 市債
 
1,181,000


1 市債
1,181,000


▲ 繰入金
 



▲ 他会計繰入金



歳入合計
2,304,000





 歳出                         (単位:千円)





金額


1 総務費
 
56,576


1 総務管理費
56,576


2 事業費
 
2,013,300


1 区画整理事業費
2,013,300


3 公債費
 
232,517


1 公債費
232,517


4 予備費
 
1,607


1 予備費
1,607


歳出合計
2,304,000





              第2表 地方債



起債の目的
限度額
起債の方法
利率
償還の方法


土地区画整理事業
   千円

1,181,000
普通貸借又は証券発行
  %

  5.0以内
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第19号

      平成16年度八潮市介護保険特別会計予算

 平成16年度八潮市介護保険特別会計の予算は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算)

第1条 保険事業勘定の歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ1,884,871千円と定める。

2 保険事業勘定の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。

 (一時借入金)

第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、100,000千円と定める。

 (歳出予算の流用)

第3条 地方自治法第220条第2項ただし書の規定により歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次のとおりと定める。

(1) 保険給付費の各項に計上された予算額に過不足を生じた場合における款内でのこれの経費の各項の間の流用

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

             第1表 歳入歳出予算

 歳入                         (単位:千円)





金額


1 保険料
 
389,929


1 介護保険料
389,929


2 国庫支出金
 
369,765


1 国庫負担金
369,764


2 国庫補助金



3 支払基金交付金
 
591,622


1 支払基金交付金
591,622


4 県支出金
 
231,103


1 県負担金
231,103


5 財産収入
 



1 財産運用収入



6 繰入金
 
302,440


1 一般会計繰入金
264,807


2 基金繰入金
37,633


7 繰越金
 



1 繰越金



8 諸収入
 



1 延滞金、加算金及び過料



2 預金利子



3 雑入



歳入合計
1,884,871





 歳出                         (単位:千円)





金額


1 総務費
 
33,648


1 総務管理費
8,119


2 徴収費
3,290


3 介護認定審査会費
20,402


4 趣旨普及費
1,837


2 保険給付費
 
1,848,817


1 介護サービス等諸費
1,811,028


2 支援サービス等諸費
22,253


3 その他諸費
3,296


4 高額介護サービス等費
12,240


3 財政安定化基金拠出金
 
1,834


1 財政安定化基金拠出金
1,834


4 基金積立金
 
14


1 基金積立金
14


5 公債費
 
57


1 公債費
57


6 諸支出金
 
501


1 償還金及び還付加算金
500


2 繰出金



歳出合計
1,884,871





     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第20号

      平成16年度八潮市上水道事業会計予算

 (総則)

第1条 平成16年度上水道事業会計の予算は、次に定めるところによる。

 (業務の予定量)

第2条 業務の予定量は、次のとおりとする。

(1) 給水件数                30,400件

(2) 年間総給水量          10,990,000立方メートル

(3) 一日平均給水量             30,110立方メートル

(4) 主要な建設改良事業  増補改良工事  事業費 213,638千円

 (収益的収入及び支出)

第3条 収益的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める。

                 収入

第1款 水道事業収益              1,701,191千円

 第1項 営業収益               1,687,560千円

 第2項 営業外収益                 13,610千円

 第3項 特別利益                      21千円

                 支出

第1款 水道事業費用              1,723,218千円

 第1項 営業費用               1,510,426千円

 第2項 営業外費用                200,245千円

 第3項 特別損失                   3,622千円

 第4項 予備費                    8,925千円

 (資本的収入及び支出)

第4条 資本的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める(資本的収入額が資本的支出額に対し不足する額454,274千円は当年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額32,024千円、過年度分損益勘定留保資金313,301千円、建設改良積立金108,949千円で補てんするものとする。)。

                 収入

第1款 資本的収入                 673,156千円

 第1項 企業債                  150,000千円

 第2項 分担金                   97,146千円

 第3項 工事負担金                426,010千円

                 支出

第1款 資本的支出               1,127,430千円

 第1項 建設改良費                877,359千円

 第2項 企業債償還金               250,071千円

 (債務負担行為)

第5条 債務負担行為をすることができる事項、期間及び限度額は、次のとおりと定める。



事項
期間
限度額


竣工図管理システム借上料
平成16年度から

平成21年度まで
901千円





 (企業債)

第6条 起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、次のとおりと定める。



起債の目的
限度額
起債の方法
利率
償還の方法


相互連絡管整備事業
千円

104,000
普通貸借又は証券発行
  %

  5.0以内
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定する事項による。ただし、企業財政その他の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、もしくは繰上償還、または低利に借換えることができる。


中央浄水場電気設備更新詳細設計業務
30,000
同上
同上
同上


管末水質自動監視装置整備事業
16,000
同上
同上
同上





 (予定支出の各項の経費の金額の流用)

第7条 予定支出の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次のとおりと定める。

(1) 第1款 水道事業費用のうち、第1項営業費用と第2項営業外費用及び第3項特別損失

(2) 第1款 資本的支出のうち、第1項建設改良費と第2項企業債償還金

 (議会の議決を経なければ流用することのできない経費)

第8条 次にかかげる経費については、その経費の金額を、それ以外の経費の金額に流用し、又はそれ以外の経費をその経費の金額に流用する場合は、議会の議決を経なければならない。

(1) 職員給与費                  246,707千円

(2) 交際費                        105千円

 (たな卸資産購入限度額)

第9条 たな卸資産の購入限度額は、26,478千円と定める。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第21号

      八潮市附属機関設置条例の一部を改正する条例について

 八潮市附属機関設置条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 八潮市商工振興審議会を設置したいため、この案を提出するものである。

     八潮市附属機関設置条例の一部を改正する条例

 八潮市附属機関設置条例(昭和57年条例第15号)の一部を次のように改正する。

 別表八潮市衛生委員会の項の次に次のように加える。



八潮市商工振興審議会
商工振興に関する事項を調査審議する。





   附則

 この条例は、平成16年4月1日から施行する。

     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第22号

      八潮市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例の一部を改正する条例について

 八潮市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 地方公務員災害補償法の一部改正等に伴い、この案を提出するものである。

     八潮市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例の一部を改正する条例

 八潮市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例(昭和63年条例第28号)の一部を次のように改正する。

 第26条中「10万円」を「20万円」に改める。

 別表第1の備考中「別表第1」を「別表第2」に改める。

   附則

 この条例は、平成16年4月1日から施行する。ただし、別表第1の改正規定は、公布の日から施行する。

     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第23号

      特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例について

 特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 附属機関の設置等による非常勤特別職の報酬及び費用弁償の額を定める等の改正をしたいため、この案を提出するものである。

     特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例

 特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例(平成15年条例第28号)の一部を次のように改正する。

 別表の改正規定中交通安全対策協議会(注)の項の次に次のように加える。



交通指導員
児童生徒の登下校時の交通安全指導日額3,000円(登校時のみの交通安全指導については、1,500円とする。)

上記以外の交通安全指導等

日額 2,200円
1日につき別表第2による額





 別表の改正規定中男女共同参画審議会の項の次に次のように加える。



男女共同参画苦情処理委員
日額 20,000円
1日につき 1,000円





 別表の改正規定中緑化推進委員会(注)の項の次に次のように加える。



商工振興審議会
会長
日額  7,000円
1日につき 1,000円


副会長
日額  6,000円
1日につき 1,000円


委員
日額  6,000円
1日につき 1,000円





 別表の改正規定のうち同表消費生活相談員の項中「7,000円」を「11,000円」に改める。

   附則

 この条例は、公布の日から施行する。ただし、男女共同参画苦情処理委員の項を加える改正規定は、平成16年10月1日から施行する。

     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第24号

      八潮市長等給料特例条例の一部を改正する条例について

 八潮市長等給料特例条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 八潮市長等給料月額を減額する特例を平成17年3月まで延長したいため、この案を提出するものである。

     八潮市長等給料特例条例の一部を改正する条例

 八潮市長等給料特例条例(平成15年条例第2号)の一部を次のように改正する。

 附則第2項中「平成16年3月31日」を「平成17年3月31日」に改める。

   附則

 この条例は、公布の日から施行する。

     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第25号

      八潮市手数料条例の一部を改正する条例について

 八潮市手数料条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部改正をに伴い、米穀小売業登録事務に係る手数料を廃止したいため、この案を提出するものである。

     八潮市手数料条例の一部を改正する条例

 八潮市手数料条例(平成12年条例第1号)の一部を次のように改正する。

 別表第2中第19号及び第20号を削り、第21号を第19号とし、第22号から第43号までを2号ずつ繰り上げる。

 別表第2備考(1)中「第21号、第22号及び第35号」を「第19号、第20号及び第33号」に改める。

   附則

 この条例は、平成16年4月1日から施行する。

     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第26号

      八潮市入学準備金貸付条例及び八潮市教育資金貸付条例の一部を改正する条例について

 八潮市入学準備金貸付条例及び八潮市教育資金貸付条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 貸付けの対象者の範囲を拡大する等の改正をしたいため、この案を提出するものである。

     八潮市入学準備金貸付条例及び八潮市教育資金貸付条例の一部を改正する条例

 (八潮市入学準備金貸付条例の一部改正)

第1条 八潮市入学準備金貸付条例(昭和47年条例第32号)の一部を次のように改正する。

 第1条中「及び大学」を「、大学及び専修学校」に、「貸付」を「貸付け」に改める。

 第2条第7号中「及び高等学校」を「並びに高等学校及び専修学校」に改め、同号を同条第8号とし、同条中第6号を第7号とし、第5号を第6号とし、同条第4号中「及び大学」を「、大学及び専修学校」に改め、同号を同条第5号とし、同条第3号中「及び大学」を「、大学及び専修学校」に改め、同号を同条第4号とし、同条第2号の次に次の1号を加える。

  (3) 専修学校 学校教育法第82条の2に規定する専修学校をいう。

 第3条第2号中「及び大学」を「、大学及び専修学校」に改める。

 第4条第1項第1号中「高等学校」を「高等学校及び専修学校」に改める。

 第5条中「及び大学」を「、大学及び専修学校」に改める。

 第8条第2項に次のただし書を加える。

  ただし、特別の理由があると認めるときは、この限りでない。

 (八潮市教育資金貸付条例の一部改正)

第2条 八潮市教育資金貸付条例(平成元年条例第4号)の一部を次のように改正する。

 第2条中第6号を第7号とし、第5号を第6号とし、第4号を第5号とし、同条第3号中「及び大学」を「、大学及び専修学校」に改め、同号を同条第4号とし、同条第2号の次に次の1号を加える。

  (3) 専修学校 学校教育法第82条の2に規定する専修学校をいう。

 第4条第1項第1号中「高等学校」を「高等学校及び専修学校」に改める。

 第5条第3号アに次のただし書を加える。

  ただし、特別の理由があると認めるときは、この限りでない。

   附則

 この条例は、平成16年4月1日から施行する。

     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第27号

      八潮市重度心身障害者医療費支給に関する条例の一部を改正する条例について

 八潮市重度心身障害者医療費支給に関する条例の一部を別紙のように改正するものとする。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 入院時食事療養費標準負担額の助成を見直したいため、この案を提出するものである。

     八潮市重度心身障害者医療費支給に関する条例の一部を改正する条例

 八潮市重度心身障害者医療費支給に関する条例(昭和50年条例第24号)の一部を次のように改正する。

 第4条第1項中「附加給付がある場合においては、」を「入院時食事療養標準負担額の2分の1に相当する額及び附加給付がある場合における」に改める。

   附則

 (施行期日)

1 この条例は、平成16年7月1日「以下「施行日」という。)から施行する。

 (経過措置)

2 改正後の八潮市重度心身障害者医療費支給に関する条例の規定は、施行日以後の診療等に係る医療費の支給について適用し、同日前の診療等に係る医療費の支給については、なお従前の例による。

     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第28号

      八潮市廃棄物の処理及び再生利用に関する条例の一部を改正する条例について

 八潮市廃棄物の処理及び再生利用に関する条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 廃棄物の処理及び清掃に関する法律の一部改正に伴い、この案を提出するものである。

     八潮市廃棄物の処理及び再生利用に関する条例の一部を改正する条例

 八潮市廃棄物の処理及び再生利用に関する条例(平成5年条例第22号)の一部を次のように改正する。

 第13条中「又は」を「若しくは」に、「者は」を「者又は法第7条第6項の規定により一般廃棄物の処分を業として行おうとする者は、規則で定めるところにより」に改める。

 第16条の見出しを「(事業の停止)」に改め、同条各号列記以外の部分中「一に」を「いずれかに」に、「その許可を取り消し、又は」を「規則で定めるところにより、」に、「若しくは」を「又は」に改め、同条各号を次のように改める。

(1) 法若しくは法に基づく処分若しくはこの条例の規定に違反する行為(以下「違反行為」という。)をしたとき、又は他人に対して違反行為をすることを要求し、依頼し、若しくは唆し、若しくは他人が違反行為をすることを助けたとき。

(2) その者の事業の用に供する施設又はその者の能力が法第7条第5項第3号又は第10項第3号に規定する基準に適合しなくなったとき。

(3) 法第7条第11項の規定により当該許可に付した条件に違反したとき。

(4) 偽りその他不正な手段により許可を受け、又は自ら事業を実施しないとき。

 第16条の次に次の1条を加える。

 (許可の取消し)

第16条の2 市長は、一般廃棄物処理業者が次の各号のいずれかに該当するときは、その許可を取り消さなければならない。

(1) 法第7条第5項第4号イからヌまでのいずれかに該当するに至ったとき。

(2) 法第7条の3第1号に該当し情状が特に重いとき、又は同条の規定による処分に違反したとき。

2 市長は、一般廃棄物処理業者が前条第2号、第3号又は第4号のいずれかに該当するときは、その許可を取り消すことができる。

3 市長は、前2項の規定による処分をした場合には、直ちにその旨を一般廃棄物処理業者に通知するものとする。

 第19条中「第14条から第17条まで」を「第14条、第15条及び第17条」に、「、第15条及び第16条」を「及び第15条」に改め、同条の次に次の1条を加える。

 (浄化槽清掃業の許可の取消し等)

第19条の2 市長は、浄化槽清掃業者に対して、浄化槽法第41条第2項の規定による処分を行うことができる。

 第20条中「法第5条の5第1項」を「法第5条の7第1項」に改める。

 第25条を第26条とし、第24条の次に次の1条を加える。

 (立入検査)

第25条 市長は、この条例の施行に必要な限度において、当該職員に必要と認める者の土地又は建物に立ち入り、必要な検査をさせることができる。

2 前項の立入検査をする職員は、その身分を示す証明書を携帯し、関係者の請求があったときは、これを提示しなければならない。

3 第1項の規定による立入検査の権限は、犯罪捜査のために認められたものと解釈してはならない。

   附則

 この条例は、公布の日から施行する。

     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第29号

      八潮市印鑑条例の一部を改正する条例について

 八潮市印鑑条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 性同一性障害に係る問題の解決の一助とするため、印鑑登録証明書等の公文書から性別の記載を削除したいため、この案を提出するものである。

     八潮市印鑑条例の一部を改正する条例

 八潮市印鑑条例(昭和51年条例第8号)の一部を次のように改正する。

 第7条第1項中第5号を削り、第6号を第5号とし、第7号を第6号とし、第8号を第7号とする。

 第15条第1項中「第6号」を「第5号」に改める。

   附則

 この条例は、平成16年4月1日から施行する。

     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第30号

      八潮市火災予防条例の一部を改正する条例について

 八潮市火災予防条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 防火対象物に係る喫煙所の設置義務を緩和し、及び劇場等の客席に関する基準に対しての特例を設けたいため、この案を提出するものである。

     八潮市火災予防条例の一部を改正する条例

 八潮市火災予防条例(昭和48年条例第41号)の一部を次のように改正する。

 第23条第4項及び第5項を次のように改める。

4 第1項の消防長が指定する場所(同項第3号に掲げる場所を除く。)を有する防火対象物の関係者は、次の各号に掲げる場所の区分に応じ、それぞれ次の各号に定める措置を講じなければならない。

(1) 当該防火対象物内において全面的に喫煙が禁止されている場合 当該防火対象物内において全面的に喫煙が禁止されている旨の標識の設置その他の当該防火対象物内における全面的な喫煙の禁止を確保するために消防長が火災予防上必要と認める措置

(2) 前号に掲げる場合以外の場合 適当な数の吸殻容器を設けた喫煙所の設置及び当該喫煙所における「喫煙所」と表示した標識の設置(併せて図記号による標識を設けるときは、別表第7に定めるものとしなければならない。)

5 前項第2号に掲げる場合において、劇場等の喫煙所は、階ごとに客席及び廊下(通行の用に供しない部分を除く。)以外の場所に設けなければならない。ただし、劇場等の一部の階において全面的に喫煙が禁止されている旨の標識の設置その他の当該階における全面的な喫煙の禁止を確保するために消防長が火災予防上必要と認める措置を講じた場合は、当該階において喫煙所を設けないことができる。

 第23条中第6項を第7項とし、第5項の次に次の1項を加える。

6 前項の喫煙所の床面積の合計は、客席の床面積の合計の30分の1以上としなければならない。ただし、消防長が、当該場所の利用状況等から判断して、火災予防上支障がないと認めるときは、この限りでない。

 第35条第1号及び第5号(同号ア、イ及びウを除く。)並びに第36条第1号及び第4号(同号アを除く。)中ただし書を削り、同条の次に次の1条を加える。

 (基準の特例)

第36条の2 前2条の規定の全部又は一部は、消防長が劇場等の位置、収容人員、使用形態、避難口その他の避難施設の配置等により入場者の避難上支障がないと認めるときにおいては、適用しない。

 第42条中「、第36条」を「から第36条の2まで」に改める。

   附則

 この条例は、平成16年4月1日から施行する。

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議案第31号

      八潮市ねたきり老人等手当支給条例を廃止する条例について

 八潮市ねたきり老人等手当支給条例を別紙のとおり廃止するものとする。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 八潮市ねたきり老人等手当支給制度を廃止したいため、この案を提出するものである。

     八潮市ねたきり老人等手当支給条例を廃止する条例

 八潮市ねたきり老人等手当支給条例(昭和47年条例第22号)は、廃止する。

   附則

 (施行期日)

1 この条例は、平成16年4月1日(以下「施行日」という。)から施行する。

 (経過措置)

2 この条例の施行日の前日までに認定の申請をした者についての当該認定に係る手続及びこの条例による廃止前の八潮市ねたきり老人等手当支給条例の規定に基づいて支給すべき平成15年12月分から平成16年3月分までの手当の支給については、なお従前の例による。

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議案第32号

      八潮市消防職員の特殊勤務手当に関する条例を廃止する条例について

 八潮市消防職員の特殊勤務手当に関する条例を別紙のとおり廃止するものとする。

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 消防職員の特殊勤務手当の支給を廃止したいため、この案を提出するものである。

     八潮市消防職員の特殊勤務手当に関する条例を廃止する条例

 八潮市消防職員の特殊勤務手当に関する条例(昭和45年条例第10号)は、廃止する。

   附則

 (施行期日)

1 この条例は、平成16年4月1日から施行する。

 (経過措置)

2 この条例の施行日の日前に、この条例による廃止前の八潮市消防職員の特殊勤務手当に関する条例の規定に基づいて支給すべき特殊勤務手当の支給については、なお従前の例による。

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議案第33号

      市道路線の廃止について

 下記の市道路線を廃止したいので、道路法(昭和27年法律第180号)第10条第3項の規定により議決を求める。

                 記



整理番号
路線名
起点

終点
重要な経過地


0180
0180号
八潮市中央三丁目17番地6先
八潮市中央一丁目25番地8先
 


0580
0580号
八潮市八潮一丁目24番地6先
八潮市大字木曽根522番地1先
 


5056
5056号
八潮市大字二丁目字上465番地3先
八潮市大字二丁目字若柳967番地7先
 


5061
5061号
八潮市大字二丁目字上424番地5先
八潮市大字二丁目字若柳994番地1先
 





     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 整理番号0180、0580、5056、5061については、市道0170号線が埼玉県に管理移管されたことに伴い、この案を提出するものである。

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議案第34号

      市道路線の認定について

 下記の路線を市道に認定したいので、道路法(昭和27年法律第180号)第8条第2項の規定により議決を求める。

                 記



整理番号
路線名
起点

終点
重要な経過地


0180
0180号
八潮市中央二丁目28番地6先
八潮市中央三丁目13番地1先
 


0380
0380号
八潮市大字浮塚418番地5先
八潮市大字浮塚724番地1先
 


0390
0390号
八潮市大字浮塚501番地1先
八潮市大字浮塚563番地1先
 


0400
0400号
八潮市大字大曽根1431番地2先
八潮市大字浮塚727番地1先
 


0410
0410号
八潮市八潮八丁目3番地6先
八潮市中央二丁目31番地4先
 


0420
0420号
八潮市大字大瀬字稗田925番地2先
八潮市八潮二丁目5番地17先
 


0430
0430号
八潮市中央一丁目29番地9先
八潮市中央三丁目1番地1先
 


0580
0580号
八潮市大字木曽根字上518番地2先
八潮市八潮一丁目24番地6先
 


0840
0840号
八潮市大字木曽根字上525番地3先
八潮市大字木曽根字上522番地1先
 


5056
5056号
八潮市大字二丁目字上451番地4先
八潮市大字二丁目字若柳967番地7先
 


5061
5061号
八潮市大字二丁目字上415番地1先
八潮市大字二丁目字若柳994番地1先
 


5344
5344号
八潮市大字二丁目字上437番地2先
八潮市大字二丁目字上465番地3先
 


5345
5345号
八潮市大字二丁目字392番地3先
八潮市大字二丁目字424番地5先
 


7132
7132号
八潮市大字浮塚638番地2先
八潮市大字大曽根1426番地2先
 


7133
7133号
八潮市大字浮塚637番地1先
八潮市大字浮塚636番地2先
 


7134
7134号
八潮市大字浮塚576番地7先
八潮市大字浮塚633番地6先
 


7135
7135号
八潮市大字浮塚585番地4先
八潮市大字浮塚584番地4先
 


7136
7136号
八潮市大字浮塚602番地3先
八潮市大字浮塚604番地4先
 





     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 整理番号0180、0430、0580、0840、5056、5061、5344、5345については、市道0170号線が埼玉県に管理移管されたことに伴うもので、0380については、県道平方東京線の一部が埼玉県から本市に管理移管されるため、0390、0400、7132、7133、7134、7135、7136については、県道八潮三郷線の一部が埼玉県から本市に管理移管されるため、0410、0420については、県道松戸草加線の一部が埼玉県から本市に管理移管されるため、この案を提出するものである。

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議案第35号

      八潮市固定資産評価審査委員会委員の選任について

 八潮市固定資産評価審査委員会委員に次の者を選任したいので、地方税法(昭和25年法律第226号)第423条第3項の規定により同意を求める。

   八潮市大字鶴ヶ曽根1722番地16

       大椿 捷

        昭和12年11月24日生

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 大椿捷氏が平成16年3月31日をもって任期満了となるため、この案を提出するものである。

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議案第36号

      人権擁護委員の推薦について

 人権擁護委員として次の者を推薦したいので、人権擁護委員法(昭和24年法律第139号)第6条第3項の規定により議会の意見を求める。

   八潮市大字大曽根480番地

       昼間悦子

        昭和21年11月14日生

     平成16年3月1日提出

                      八潮市長   多田重美

提案理由

 昼間悦子氏が平成16年5月31日をもって任期満了となるため、この案を提出するものである。

              ◯議員提出議案

議第1号議案

     埼玉県議会の海外行政視察における逸脱行為の真相究明と関係議員の出処進退の決断を求める決議

 上記の議案を別紙のとおり、会議規則第14条の規定により提出します。

     平成16年3月10日

                  提出者 八潮市議会議員 広沢 昇

                  賛成者 八潮市議会議員 飯山恒男

                  賛成者 八潮市議会議員 郡司伶子

                  賛成者 八潮市議会議員 矢澤江美子

                  賛成者 八潮市議会議員 瀬戸知英子

                  賛成者 八潮市議会議員 小倉順子

 八潮市議会議長  荻野清晴様

     埼玉県議会の海外行政視察における逸脱行為の真相究明と関係議員の出処進退の決断を求める決議

 このたびの埼玉県議会「産業・防災アジア行政視察団」一行の海外視察における6人の議員の逸脱した行動は、八潮市民をはじめ多くの県民に大きな衝撃と不信感を与えており、まことに遺憾である。

 全国の議会や政治全般に対する国民の信頼を大きく損なわせることになった責任は重大であり、市民の信託を得て活動する私たち八潮市議会としても到底許容することはできない。

 これに関して埼玉県議会は、「関係議員に自戒反省を求める決議」を行い、関係議員が埼玉県議会及び党の役職を辞任したとのことであるが、海外行政視察の目的や効果が問題視されている中での出来事であり、その後の説明責任を十分に果たされていない現状にある。埼玉県議会及び関係議員は、その責任の重大さを深刻に受けとめ、全力を挙げて信頼回復に努めるべきである。

 よって、本市議会は、埼玉県議会が県民の信頼を取り戻すために、自らの責任において事件の徹底した真相究明を行い、埼玉県議会議員政治倫理規程に基づき、厳正な対処をされることを求める。また、6人の議員は、自らの地位と責務を自覚し、辞職を含め出処進退を明らかにするよう強く求めるものである。

 以上決議する。

    平成16年3月10日

                           埼玉県八潮市議会