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埼玉県 八潮市

平成13年 12月 定例会(第4回) 12月21日−資料




平成13年 12月 定例会(第4回) − 12月21日−資料









平成13年 12月 定例会(第4回)



     ◯議案の処理状況

提出件数

  市長    26件    議員    4件            計30件

審議結果

  原案可決  29件    原案承認  1件            計30件

     ◯市長提出議案処理結果一覧表



議案番号
件名
上程月日
付託委員会
議決月日
議決結果


議案第87号
平成13年度八潮市一般会計補正予算(第4号)
12月3日
総務

建設

民生経済

文教水道
12月21日
原案可決


議案第88号
平成13年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第2号)

民生経済




議案第89号
平成13年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第2号)






議案第90号
平成13年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)

建設




議案第91号
平成13年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)






議案第92号
平成13年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)






議案第93号
平成13年度八潮市上水道事業会計補正予算(第1号)

総務




議案第94号
八潮市情報公開条例について






議案第95号
八潮市部設置条例の一部を改正する条例について






議案第96号
政治倫理の確立のための八潮市長の資産等の公開に関する条例の一部を改正する条例について






議案第97号
八潮市民文化会館条例及び八潮市勤労福祉センター条例の一部を改正する条例について
12月3日
総務
12月21日
原案可決


議案第98号
八潮市下水道条例の一部を改正する条例について

建設




議案第99号
市道路線の廃止について






議案第100号
市道路線の認定について






議案第101号
八潮市民憲章の改正について

総務




議案第102号
人権擁護委員の推薦について

付託省略

原案承認


議案第103号
平成13年度八潮市一般会計補正予算(第5号)
12月21日


原案可決


議案第104号
平成13年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第3号)






議案第105号
平成13年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第3号)






議案第106号
平成13年度稲荷伊草第一土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)






議案第107号
平成13年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)






議案第108号
平成13年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)






議案第109号
平成13年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)
12月21日
付託省略
12月21日
原案可決


議案第110号
平成13年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)






議案第111号
平成13年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)






議案第112号
平成13年度八潮市上水道事業会計補正予算(第2号)











     ◯議員提出議案処理結果一覧表



議案番号
件名
上程月日
付託委員会
議決月日
議決結果


議第4号議案
八潮市議会委員会条例の一部を改正する条例について
12月21日
付託省略
12月21日
原案可決


議第5号議案
WTO(世界貿易機関)次期交渉に関する意見書






議第6号議案
女性の年金制度の改善促進を求める意見書






議第7号議案
安心できる医療制度の確立を求める意見書









     ◯一般質問通告一覧表



発言番号
議席番号
氏名
質問事項



19
広沢 昇
1 大瀬・古新田区画整理について

2 水道行政について

3 成人病健康診査について

4 行政サービスの拡充について




池谷和代
1 大瀬古新田区画整理について

2 学童保育について



12
森 伸一
1 組織改革について

2 市民と行政との協働によるまちづくりについて

3 合併について

4 青少年問題と学校と地域の連携について

5 学校完全5日制実施について

6 PFIを活用した保留地の有効活用について

7 ITタウンの推進について




瀬戸知英子
1 福祉医療制度について

2 八条用水路の蓋かけと浚渫整備について




郡司伶子
1 保育行政について

2 産業の振興について

3 大曽根小学校周辺の環境整備について



13
峯岸俊和
1 八潮南部中央地区土地区画整理事業について




織田 一
1 防災放送設備の使用について

2 市道0570号線の道路規則について

3 つくばエクスプレス関連の進捗状況について



26
渋谷敏男
1 消防行政について




矢澤江美子
1 DV防止法施行と自治体の責務について

2 学校教育の場でのノーマライゼーションについて

3 福祉車両について

4 介護保険の充実について

5 総合学習実施に伴う学校予算の充実について


10
10
鹿野泰司
1 入札について

2 予算書等の改善について

3 国保運営について


11

朝田和宏
1 教育行政について

2 児童館建設について

3 市長村合併について


12
18
武之内清久
1 保育行政について

2 行財政改革について

3 消費者行政について


13

戸川須美子
1 雇用対策について

2 学校教育における食育について

3 バス路線について


14

豊田吉雄
1 福祉行政について

2 都市計画行政について
3 道路行政について


15
17
森下純三
1 市役所表玄関の整備について

2 文化芸術振興策について


16
24
近藤晶作
1 消防行政について

2 姉妹都市について


17
11
小倉順子
1 精神保健福祉について

2 脳ドック検診の助成について

3 治水対策について


18
15
吉田準一
1 教育行政について

2 自主防災について

3 信号機設置について


19
22
小倉孝義
1 市長の市政運営について

2 財政運営について

3 つくばエクスプレスの進捗状況等について


20
14
西俣総志
1 産業振興策について

2 消防行政について





     ◯市長提出議案

議案第87号

         平成13年度八潮市一般会計補正予算(第4号)

 平成13年度八潮市一般会計補正予算(第4号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ99,169千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ24,158,987千円とする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

 (債務負担行為の補正)

第2条 既定の債務負担行為の追加及び変更は、「第2表債務負担行為補正」による。

 (地方債の補正)

第3条 既定の地方債の追加及び変更は、「第3表地方債補正」による。

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

         第1表  歳入歳出予算補正

 1 歳入                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



1 市税
 
 12,501,458
  ▲81,000
 12,420,458


1 市民税
  4,269,000
  ▲81,000
  4,188,000


6 地方特例交付金
 
   378,000
   ▲1,887
   376,113


1 地方特例交付金
   378,000
   ▲1,887
   376,113


7 地方交付税
 
  1,304,000
  ▲58,444
  1,245,556


1 地方交付税
  1,304,000
  ▲58,444
  1,245,556


10 使用料及び手数料
 
   195,840
   ▲1,980
   193,860


2 手数料
   89,911
   ▲1,980
   87,931


11 国庫支出金
 
  1,392,878
   22,783
  1,415,661


1 国庫負担金
  1,250,076
   19,516
  1,269,592


2 国庫補助金
   53,138
    2,500
   55,638


3 委託金
   89,664
     767
   90,431


12 県支出金
 
   627,207
   19,402
   646,609


1 県負担金
   195,124
    5,572
   200,696


2 県補助金
   332,188
   14,200
   346,388


3 委託金
   99,895
    ▲370
   99,525


14 寄附金
 
     702
     100
     802


1 寄附金
     702
     100
     802


15 繰入金
 
  1,092,583
   178,836
  1,271,419


1 基金繰入金
  1,064,231
   178,836
  1,243,067


17 諸収入
 
  1,001,440
    9,559
  1,010,999


3 貸付金元利収入
   575,809
    2,160
   577,969


5 雑入
   391,291
    7,399
   398,690


18 市債
 
  3,099,400
   11,800
  3,111,200


1 市債,/TD>
  3,099,400
   11,800
  3,111,200


歳入合計
 24,059,818
   99,169
 24,158,987







2 歳出                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



2 総務費
 
  3,188,353
    4,336
  3,192,689


1 総務管理費
  2,398,743
    7,480
  2,406,223


2 徴税費
   488,819
   ▲3,144
   485,675


3 民生費
 
  4,526,369
   40,736
  4,567,105


1 社会福祉費
  2,028,381
    6,853
  2,035,234


2 児童福祉費
  1,126,978
   31,074
  1,158,052


3 生活保護費
  1,104,456
    2,527
  1,106,983


5 生活安全費
   265,988
     282
   266,270


4 衛生費
 
  1,610,277
    5,901
  1,616,178


1 保健衛生費
   361,395
    5,901
   367,296


6 農林水産業費
 
   88,671
    ▲272
   88,399


1 農業費
   88,671
    ▲272
   88,399


7 商工費
 
   412,762
   ▲2,000
   410,762


1 商工費
   412,762
   ▲2,000
   410,762


8 土木費
 
  6,155,943
   32,644
  6,188,587


1 土木管理費
   252,913
    ▲136
   252,777


2 道路橋りょう費
   452,514
   16,885
   469,399


3 都市計画費
  3,488,174
  ▲10,505
  3,477,669


4 下水道費
  1,913,932
   26,400
  1,940,332


10 教育費
 
  3,219,374
    8,257
  3,227,631


1 教育総務費
   345,288
   ▲3,419
   341,869


2 小学校費
   322,246
   16,373
   338,619


3 中学校費
   410,102
     129
   410,231


6 資料館費
   108,507
   ▲2,565
   105,942


7 社会教育費
  1,369,654
   ▲2,462
  1,367,192


8 保健体育費
   589,797
     201
   589,998


11 公債費
 
  2,939,790
   19,000
  2,958,790


1 公債費
  2,939,790
   19,000
  2,958,790


12 諸支出金
 
   603,127
   ▲9,433
   593,694


3 開発公社費
   603,124
   ▲9,433
   593,691


歳出合計
 24,059,818
   99,169
 24,158,987







         第2表  債務負担行為補正

1 追加



事項
期間
限度額


やしお市議会だより印刷業務委託料
平成13年度から平成14年度まで
 2,076千円


広報やしお印刷業務委託料
平成13年度から平成14年度まで
10,030千円


清掃業務委託料(市役所外3件)
平成13年度から平成14年度まで
31,145千円


電話交換業務委託料
平成13年度から平成14年度まで
11,420千円


保育所調理業務委託料
平成13年度から平成14年度まで
10,761千円


防疫薬剤散布委託料
平成13年度から平成14年度まで
 2,088千円


ユスリカ対策薬剤散布委託料
平成13年度から平成14年度まで
   950千円


不法投棄防止夜間パトロール業務委託料
平成13年度から平成14年度まで
 4,685千円


鶴ヶ曽根体育館受付業務委託料
平成13年度から平成14年度まで
 8,110千円


鶴ヶ曽根体育館設備遠方管理業務委託料
平成13年度から平成14年度まで
 2,740千円


小中学校用机椅子購入費
平成13年度から平成14年度まで
10,129千円


パーソナルコンピュータ使用料
平成13年度から平成18年度まで
11,982千円







2 変更



事項
変更前
変更後


期間
限度額
期間
限度額


庁内LANシステム借上料
平成13年度から平成18年度まで
90,720千円
変更前に同じ
76,079千円


道水路用地管理システム借上料
平成13年度から平成18年度まで
4,161千円
変更前に同じ
3,255千円





            第3表  地方債補正

1 追加



起債の目的
限度額(千円)
起債の方法
利率(%)
償還の方法

潮止小学校階段スロープ設置事業
  3,600
普通貸借又は証券発行
  5.0以内

ただし、利率見直し方式で借り入れる政府資金及び公営企業金融公庫資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。





2 変更



起債の目的
補正前
補正後


限度額(千円)
起債の方法
利率(%)
償還の方法
限度額(千円)
起債の方法
利率(%)
償還の方法


鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業
44,000
普通貸借又は証券発行
5.0以内

ただし、利率見直し方式で借り入れる政府資金及び公営企業金融公庫資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。
55,000
補正前に同じ
補正前に同じ
補正前に同じ


公園施設改修事業
  4,300
同上
同上
同上
  4,400
同上
同上
同上


大原中学校大規模改造事業
136,300
普通貸借又は証券発行
5.0以内

ただし、利率見直し方式で借り入れる政府資金及び公営企業金融公庫資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。,/TD>
140,800
補正前に同じ
補正前に同じ
補正前に同じ


住民税減税補てん債
144,000
同上
同上
同上
145,200
同上
同上
同上


臨時財政対策債
350,000
同上
同上
同上
341,400
同上
同上
同上





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議案第88号

      平成13年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第2号)

 平成13年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第2号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ104,270千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ6,580,327千円とする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

         第1表  歳入歳出予算補正

 1 歳入                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



3 国庫支出金
 
  1,919,067
   36,374
  1,955,441


1 国庫負担金
  1,914,511
   36,374
  1,950,885


4 療養給付費交付金
 
   594,426
   67,896
   662,322


1 療養給付費交付金
   594,426
   67,896
   662,322


歳入合計
  6,476,057
   104,270
  6,580,327







2 歳出                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



2 保険給付費
 
  3,874,972
   186,487
  4,061,459


1 療養諸費
  3,418,512
   171,185
  3,589,697


2 高額療養費
   367,030
   15,302
   382,332


3 老人保健拠出金
 
  1,503,498
    7,808
  1,511,306


1 老人保健拠出金
  1,503,498
    7,808
  1,511,306


4 介護納付金
 
   404,533
  ▲26,522
   378,011


1 介護納付金
   404,533
  ▲26,522
   378,011


5 共同事業拠出金
 
   55,202
    1,272
   56,474


1 共同事業拠出金
   55,202
    1,272
   56,474


10 予備費
 
   276,274
  ▲64,775
   211,499


1 予備費
   276,274
  ▲64,775
   211,499


歳出合計
  6,476,057
   104,270
  6,580,327





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議案第89号

      平成13年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第2号)

 平成13年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第2号)は、次に定めるところによる。

 (債務負担行為)

第1条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第214条の規定により債務を負担する行為をすることができる事項、期間及び限度額は、「第1表債務負担行為」による。

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

          第1表   債務負担行為



事項
期間
限度額


西袋汚水中継ポンプ場維持管理業務委託料
平成13年度から平成14年度まで
3,465千円



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議案第90号

    平成13年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)

 平成13年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額の変更はないものとし、歳入科目の金額組替えのみとする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

         第1表  歳入歳出予算補正

 1 歳入                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



2 分担金及び負担金
 
   80,000
   20,000
   100,000


1 負担金
   80,000
   20,000
   100,000


4 国庫支出金
 
   40,000
   10,000
   50,000


1 国庫補助金
   40,000
   10,000
   50,000


5 繰入金
 
   205,000
  ▲30,000
   175,000


1 他会計繰入金
   205,000
  ▲30,000
   175,000


歳入合計
   380,682
      0
   380,682







2 歳出

         変更なし

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議案第91号

    平成13年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)

 平成13年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)は、次に定めるところによる。

 (債務負担行為)

第1条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第214条の規定により債務を負担する行為をすることができる事項、期間及び限度額は、「第1表債務負担行為」による。

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

          第1表   債務負担行為



事項
期間
限度額


選挙人名簿作成業務委託料
平成13年度から平成14年度まで
3,150千円



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議案第92号

  平成13年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)

 平成13年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ70,000千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ2,075,778千円とする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

 (地方債の補正)

第2条 既定の地方債の変更は、「第2表地方債補正」による。

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

         第1表  歳入歳出予算補正

 1 歳入                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



7 市債
 
  1,036,000
   70,000
  1,106,000


1 市債
  1,036,000
   70,000
  1,106,000


歳入合計
  2,005,778
   70,000
  2,075,778







2 歳出                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



2 事業費
 
  1,854,600
   90,000
  1,944,600


1 区画整理事業費
  1,854,600
   90,000
  1,944,600


4 予備費
 
   25,702
  ▲20,000
    5,702


1 予備費
   25,702
  ▲20,000
    5,702


歳出合計
  2,005,778
   70,000
  2,075,778





            第2表  地方債補正

変更



起債の目的
補正前
補正後


限度額(千円)
起債の方法
利率(%)
償還の方法
限度額(千円)
起債の方法
利率(%)
償還の方法


土地区画整理事業
1,036,000
普通貸借又は証券発行
5.0以内
政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合にはその債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。
1,106,000
補正前に同じ
補正前に同じ
補正前に同じ



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議案第93号

        平成13年度八潮市上水道事業会計補正予算(第1号)

 第1条 平成13年度八潮市上水道事業会計の補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。

 (債務負担行為の補正)

第2条 予算第5条に定めた債務負担行為を次のとおり補正する。

 1 追加



事項
期間
限度額


水道料金徴収事務委託料
平成13年度から平成16年度まで
153,860千円


上水道統合システム借上料
平成13年度から平成18年度まで
 64,512千円


水質分析委託料
平成13年度から平成14年度まで
  7,396千円



      平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

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議案第94号

              八潮市情報公開条例について

 八潮市公文書公開条例の全部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

提案理由

 情報公開法の施行に鑑み、八潮市公文書公開条例の見直しを行うため、この案を提出するものである。

                八潮市情報公開条例

八潮市公文書公開条例(平成5年条例第27号)の全部を改正する。

(目的)

第1条 この条例は、市民の知る権利を保障するため市民の適正な請求等に係る情報の公開に関し必要な事項を定めることにより、市の保有する情報の一層の公開を図り、もって市の諸活動を市民に説明する責務が全うされるようにするとともに、市民と市との協働により、公正で民主的な市政の発展に寄与することを目的とする。

(定義)

第2条 この条例において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。

(1) 情報 実施機関の職員が職務上作成し、又は取得した文書、図画、写真、フィルム及び電磁的記録(電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によっては認識することができない方式で作られた記録をいう。以下同じ。)であって、当該実施機関の職員が組織的に用いるものとして、当該実施機関が保有しているものをいう。ただし、次に掲げるものを除く。

 ア 官報、白書、新聞、雑誌、書籍その他不特定多数の者に販売することを目的として発行されるもの

 イ 資料館等において、歴史的若しくは文化的な資料又は学術研究用の資料として特別の管理がされているもの

(2) 実施機関 市長、選挙管理委員会、監査委員、公平委員会、農業委員会、教育委員会、消防長、固定資産評価審査委員会及び議会をいう。

(実施機関の責務)

第3条 実施機関は、情報の公開を請求する市民の権利が保障されるよう努めるものとする。この場合において、実施機関は、個人に関する情報がみだりに公開されることのないようにしなければならない。

(情報の公開を請求できるもの)

第4条 次に掲げるものは、実施機関に対して情報(第18条第2項に規定する情報を除く。)の公開(第5号に掲げるものにあっては、そのものの有する利害関係に係る情報の公開に限る。)を請求することができる。

(1) 市内に住所を有する者

(2) 市内に事務所又は事業所を有する個人及び法人その他の団体

(3) 市内に存する事務所又は事業所に勤務する者

(4) 市内に存する学校に在学する者

(5) 前各号に掲げるもののほか、実施機関が行う事務又は事業に利害関係を有するもの

(情報の公開の請求手続)

第5条 前条の規定による公開の請求(以下「公開請求」という。)をしようとするものは、実施機関に対して、次に掲げる事項を記載した書面(以下「公開請求書」という。)を提出しなければならない。

(1) 氏名及び住所(法人その他の団体にあっては、名称、事務所又は事業所の所在地及び代表者の氏名)

(2) 公開請求に係る情報の件名又は内容

(3) 前2号に掲げるもののほか、実施機関が定める事項

2 実施機関は、公開請求書に形式上の不備があると認めるときは、公開請求をしたもの(以下「公開請求者」という。)に対し、相当の期間を定めて、その補正を求めることができる。この場合において、実施機関は、公開請求者に対し、補正の参考となる情報を提供するよう努めなければならない。

(情報の公開義務)

第6条 実施機関は、公開請求があったときは、公開請求に係る情報に次の各号に掲げる情報(以下「非公開情報」という。)のいずれかが記録されている場合を除き、公開請求者に対し、当該情報を公開しなければならない。

(1) 個人に関する情報(事業を営む個人の当該事業に関する情報を除く。)であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの(他の情報と照合することにより、特定の個人を識別することができることとなるものを含む。)又は特定の個人を識別することはできないが、公開することにより、なお個人の権利利益を害するおそれがあるもの。ただし、次に掲げる情報を除く。

 ア 法令等の規定により又は慣行として公にされ、又は公にすることが予定されている情報

 イ 当該個人が公務員(国家公務員法(昭和22年法律第120号)第2条第1項に規定する国家公務員及び地方公務員法(昭和25年法律第261号)第2条に規定する地方公務員をいう。)である場合において、当該情報がその職務の遂行に係る情報であるときは、当該情報のうち、当該公務員の職及び当該職務遂行の内容に係る部分

(2) 法令等の規定により明らかに公開することができないとされている情報及び各大臣等 から法律の規定に基づいて公開しないように指示のあった情報

(3) 法人その他の団体(国及び地方公共団体を除く。以下「法人等」という。)に関する情報又は事業を営む個人の当該事業に関する情報であって、公開することにより、当該法人等又は当該個人の権利、競争上の地位その他正当な利益を害するおそれがあるもの。ただし、次に掲げる情報を除く。

 ア 人の生命、健康、生活又は財産を保護するため、公開することが必要であると認められる情報

 イ 市民の生活に影響を及ぼす法人等又は個人の違法若しくは著しく不当な行為に関する情報

(4) 市の機関内部若しくは機関相互又は市の機関と国等(国又は他の地方公共団体をいう。以下同じ。)の機関との間における審議、検討、調査研究等の意思決定過程の情報であって、公開することにより、公正かつ円滑な意思決定に著しい支障を生ずるおそれのあるもの

(5) 市の機関と国等の機関との間における協議、依頼等に基づいて作成し、又は取得した情報であって、公開することにより、国等との協力関係を著しく損なうおそれのあるもの

(6) 市又は国等の機関が行う検査、監査、取締りの計画、徴税の実施計画、用地の買収計画、争訟及び交渉の方針、入札の予定価格、試験の問題及び採点基準、職員の身分取扱い、犯罪の捜査及び予防その他の事務又は事業に関する情報であって、当該事務又は事業の性質上、公開することにより、当該事務又は事業の公正かつ円滑な執行を著しく困難にするおそれのあるもの

 (情報の部分公開)

第7条 実施機関は、公開請求に係る情報の一部に非公開情報が記録されている場合において、当該情報から非公開情報が記録されている部分を容易にかつ、公開請求の趣旨を失わない程度に分離できるときは、その部分を除いて当該部分以外の部分を公開しなければならない。

2 公開請求に係る情報に前条第1号の情報(特定の個人を識別することができるものに限る。)が記録されている場合において、当該情報のうち、氏名、生年月日その他の特定の個人を識別することができることとなる記述等の部分を除くことにより、公開しても個人の権利利益が害されるおそれがないと認められるときは、当該部分を除いた部分は、同号の情報に含まれないものとみなして、前項の規定を適用する。

 (公益上の理由による裁量的公開)

第8条 実施機関は、公開請求に係る情報に非公開情報が記録されている場合であっても、公益上特に必要があると認めるときは、公開請求者に対し、当該情報を公開することができる。

 (情報の存否に関する情報)

第9条 公開請求に対し、当該公開請求に係る情報が存在しているか否かを答えるだけで、非公開情報を公開することとなるときは、実施機関は、当該情報の存否を明らかにしないで、当該公開請求を拒否することができる。

 (公開請求に対する決定等)

第10条 実施機関は、公開請求に係る情報の全部又は一部を公開するときは、その旨の決定をし、公開請求者に対し、当該決定の内容を書面により通知しなければならない。

2 実施機関は、公開請求に係る情報の全部を公開しないとき(前条の規定により公開請求を拒否するとき及び公開請求に係る情報を保有していないときを含む。)は、公開をしない旨の決定をし、公開請求者に対し、その旨を書面により通知しなければならない。

 (公開決定等の期限)

第11条 前条各項の決定(以下「公開決定等」という。)は、公開請求があった日から15日以内にしなければならない。ただし、第5条第2項の規定により補正を求めた場合にあっては、当該補正に要した日数は、当該期間に算入しない。

2 実施機関は、事務処理上の困難その他正当な理由により前項に規定する期間内に公開決定等をすることができないときは、公開請求があった日から60日を限度として、その期間を延長することができる。この場合において、実施機関は、公開請求者に対し、速やかに当該延長の期間及び延長の理由を書面により通知しなければならない。

 (公開決定等の期限の特例)

第12条 公開請求に係る情報が著しく大量であるため、公開請求があった日から60日以内にそのすべてについて公開決定等をすることにより事務の遂行に著しい支障が生ずるおそれがある場合には、前条の規定にかかわらず、実施機関は、公開請求に係る情報のうちの相当の部分につき当該期間内に公開決定等をし、残りの情報については相当の期間内に公開決定等をすれば足りる。この場合において、実施機関は、同条第1項に規定する期間内に、公開請求者に対し、次に掲げる事項を書面により通知しなければならない。

(1) 本条を適用する旨及びその理由

(2) 残りの情報について公開決定等をする期限

 (事案の移送)

第13条 実施機関は、公開請求に係る情報が他の実施機関により作成されたものであるときその他他の実施機関において公開決定等をすることにつき正当な理由があるときは、当該他の実施機関と協議の上、その実施機関に対し、事案を移送することができる。この場合において、移送をした実施機関は、公開請求者に対し、事案を移送した旨を書面により通知しなければならない。

2 前項の規定により事案が移送されたときは、移送を受けた実施機関において、当該公開請求についての公開決定等をしなければならない。この場合において、移送をした実施機関が移送前にした行為は、移送を受けた実施機関がしたものとみなす。

3 前項の場合において、移送を受けた実施機関が第10条第1項の決定(以下「公開決定」という。)をしたときは、当該実施機関は、公開の実施をしなければならない。この場合において、移送をした実施機関は、当該公開の実施に必要な協力をしなければならない。

 (第三者に対する意見書提出の機会の付与等)

第14条 公開請求に係る情報に国、他の地方公共団体及び公開請求者以外のもの(以下「第三者」という。)に関する情報が記録されているときは、実施機関は、公開決定等をするに当たって、当該情報に係る第三者に対し、公開請求に係る情報の表示その他実施機関が定める事項を通知して、意見書を提出する機会を与えることができる。

2 実施機関は、次の各号のいずれかに該当するときは、公開決定に先立ち、当該第三者に対し、公開請求に係る情報の表示その他実施機関が定める事項を書面により通知して、意見書を提出する機会を与えなければならない。ただし、当該第三者の所在が判明しない場合は、この限りでない。

(1) 第三者に関する情報が記録されている情報を公開しようとする場合であって当該情報が第6条第3号ただし書に規定する情報に該当すると認められるとき。

(2) 第三者に関する情報が記録されている情報を第8条の規定により公開しようとするとき。

3 実施機関は、前2項の規定により意見書の提出の機会を与えられた第三者が当該情報の公開に反対の意思を表示した意見書を提出した場合において、公開決定をするときは、公開決定の日と公開を実施する日との間に少なくとも2週間を置かなければならない。この場合において、実施機関は、公開決定後直ちに、当該意見書を提出した第三者に対し、公開決定をした旨及びその理由並びに公開を実施する日を書面により通知しなければならない。

 (情報の公開の実施及び方法)

第15条 情報の公開は、文書、図面又は写真については閲覧又は写しの交付により、フィルムについては視聴、閲覧又は写しの交付(マイクロフィルムに限る。)により、電磁的記録についてはその種別、情報化の進展状況等を勘案して実施機関で定める方法により行う。ただし、視聴又は閲覧の方法による情報の公開にあっては、実施機関は、当該情報の保存に支障を生ずるおそれがあると認めるときその他正当な理由があるときは、その写しにより、これを行うことができる。

2 公開決定に基づき情報の公開を受けるものは、実施機関で定めるところにより、当該公開決定をした実施機関に対し、その求める公開の実施の方法その他の実施機関で定める事項を申し出なければならない。ただし、公開請求書に変更のないものは、この限りでない。

3 前項本文の規定による申出は、第10条第1項に規定する通知があった日から30日以内にしなければならない。ただし、当該期間内に当該申出をすることができないことにつき正当な理由があるときは、この限りでない。

 (他の制度との調整)

第16条 実施機関は、法令等の規定により、何人にも公開請求に係る情報が前条第1項本文に規定する方法と同一の方法で公開することとされている場合(公開の期間が定められている場合にあっては、当該期間内に限る。)には、同項本文の規定にかかわらず、当該情報については、当該同一の方法による公開を行わない。ただし、当該法令等の規定に一定の場合には公開をしない旨の定めがあるときは、この限りでない。

2 法令等の規定に定める公開の方法が縦覧であるときは、当該縦覧を前条第1項本文の閲覧とみなして、前項の規定を適用する。

3 この条例は、市の図書館その他これに類する市の施設において、市民の利用に供することを目的として管理している情報については、適用しない。

(手数料等)

第17条 情報の公開に係る手数料は、次のとおりとする。

(1) 第4条各号に掲げるものが、第5条の規定に基づき請求をする場合 無料

(2) 第4条各号に掲げるものが、次条第2項の規定に基づき申出(第4条第5号に掲げるものにあっては、そのものの有する利害関係に係る情報の公開の申出に限る。)をする場合 無料

(3) 前2号に該当しない場合 300円

2 前項の手数料は、情報の公開の際、これを徴収する。

3 この条例の規定により情報の公開を受けるものは、規則で定めるところによりこれに要する費用を負担しなければならない。

(情報の任意的な公開)

第18条 実施機関は、第4条の規定により情報の公開を請求することができるもの以外のものから情報の公開の申出があった場合は、これに応ずるよう努めるものとする。

2 実施機関は、平成6年4月1日前に作成し、又は取得した情報の公開の申出があった場合には、これに応じるよう努めるものとする。

(不服申立て等)

第19条 公開請求者及び第三者は、公開決定等に対して不服があるときは、行政不服審査法(昭和37年法律第160号)の規定により不服申立てをすることができる。

2 実施機関は、前項の不服申立てがあったときは、当該不服申立てを不適法であることを理由として却下する場合を除き、遅滞なく八潮市情報公開・個人情報保護審査会に諮問し、その答申を尊重して、当該不服申立てについての決定をしなければならない。

 (諮問をした旨の通知)

第20条 前条第2項の規定により諮問をした実施機関は、次に掲げるものに対し、諮問をした旨を通知しなければならない。

 (1) 不服申立人及び参加人

 (2) 公開請求者(公開請求者が不服申立人又は参加人である場合を除く。)

 (3) 当該不服申立てに係る公開決定等について反対意見書を提出した第三者(当該第三者が不服申立人又は参加人である場合を除く。)

 (第三者から不服申立てを棄却する場合等における手続)

第21条 第14条第3項の規定は、次の各号のいずれかに該当する決定又は裁決をする場合について準用する。

 (1) 公開決定に対する第三者からの不服申立てを却下し、又は棄却する決定又は裁決

 (2) 不服申立てに係る公開決定等を変更し、当該公開決定等に係る情報を公開する旨の決定又は裁決(第三者である参加人が当該情報の公開に反対の意思を表示している場合に限る。)

 (情報公開・個人情報保護審査会)

第22条 第19条第2項の規定による諮問に応じ不服申立てについて調査審議するため、八潮市情報公開・個人情報保護審査会(以下「審査会」という。)を置く。

2 審査会は、5人以内の委員をもって組織する。

3 委員は、識見を有する者のうちから市長が委嘱する。

4 委員の任期は2年とし、補欠委員の任期は、前任者の残任期間とする。ただし、再任を妨げない。

5 審査会は、非公開とする。

6 委員は、職務上知り得た秘密を漏らしてはならない。その職を退いた後も、同様とする。

 (審査会の調査権限等)

第23条 審査会は、必要があると認めるときは、実施機関に対し、公開決定等に係る情報の提示を求めることができる。この場合においては、何人も、審査会に対し、その提示された情報の公開を求めることができない。

2 実施機関は、審査会から前項の規定による求めがあったときは、これを拒んではならない。

3 審査会は、必要があると認めるときは、実施機関に対し、公開決定等に係る情報に記録されているその内容を審査会の指定する方法により分類し、又は整理した資料を作成し、審査会に提出するよう求めることができる。

4 前3項及び前条に定めるもののほか、審査会の組織及び運営に関し必要な事項は、市長が定める。

 (出資法人等の情報公開)

第24条 市が出資その他財政支出等を行う法人であって、規則で定めるものに対し、この条例の趣旨にのっとり情報の公開を行うため必要な措置を講ずるよう指導に努めるものとする。

 (情報の管理)

第25条 実施機関は、この条例の適正かつ円滑な運用に資するため、情報を適正に管理するものとする。

 (情報の目録等の作成)

第26条 実施機関は、情報を検索するための目録等を作成し、一般の利用に供するものとする。

 (実施状況の公表)

第27条 市長は、毎年1回、実施機関が行った情報の公開の実施状況をとりまとめ、これを公表しなければならない。

 (情報の提供)

第28条 実施機関は、この条例による情報の公開と併せて、市民が必要とする情報を的確に把握するとともに、市政に関する情報を積極的に提供するよう努めなければならない。

 (委任)

第29条 この条例の施行に関し必要な事項は、実施機関が定める。

  附則

1 この条例は、平成14年4月1日(以下「施行日」という。)から施行する。

 (経過措置)

2 この条例の規定は、施行日以後に行われた請求又は申出に対する処分、手続その他の行為について適用し、施行日前に行われた請求又は申出に対する処分、手続その他の行為については、なお従前の例による。

3 平成6年4月1日から平成14年3月31日までの間に作成又は取得した情報の請求又は申出については、改正前の八潮市公文書公開条例第2条第1号に規定する公文書に対してのみこれを行うことができる。

 (八潮市個人情報保護条例の一部改正)

4 八潮市個人情報保護条例(平成9年条例第17号)の一部を次のように改正する。

 第2条第2号中「、水道事業管理者」を削る。

 第6条第2項第2号中「八潮市公文書公開・個人情報保護制度運営審議会」を「八潮市情報公開・個人情報保護制度運営審議会」に改める。

 第26条中「八潮市公文書公開・個人情報保護審査会」を「八潮市情報公開・個人情報保護審査会」とする。

 (八潮市行政手続条例の一部改正)

5 八潮市行政手続条例(平成9年条例第23号)の一部を次のように改正する。

 第35条第1項中「八潮市公文書公開条例(平成5年条例第27号)第2条第2号」を「八潮市情報公開条例(平成13年条例第  号)第2条第2号」に改める。

 (八潮市附属機関設置条例の一部改正)

6 八潮市附属機関設置条例(昭和57年条例第15号)の一部を次のように改正する。

 別表八潮市公文書公開・個人情報保護制度運営審議会の項を次のように改める。



八潮市情報公開・個人情報保護制度運営審議会
情報公開制度及び個人情報保護制度の運営に関する事項について審議する。



 (特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正)

7 特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例(昭和40年条例第2号)の一部を次のように改正する。

別表中「+−−−−−−−+ 「+−−−−−−−+  「+−−−−−−−−+

    |公文書公開・個|  |情報公開・個人|   |公文書公開・個人|

    |人情報保護審査|を |情報保護審査会|に、 |情報保護制度運営|を

    |会  (注) |  |   (注) |   |審議会(注)  |

    +−−−−−−−+」 +−−−−−−−+」  +−−−−−−−−+」

「+−−−−−−−+

 |情報公開・個人|

 |       |

 |情報保護制度運|に改める。

 |       |

 |営審議会(注)|

 +−−−−−−−+」

 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第95号

         八潮市部設置条例の一部を改正する条例について

 八潮市部設置条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

提案理由

 市民の立場に立った簡素で合理的な組織に再編成したいので、この案を提出するものである。

           八潮市部設置条例の一部を改正する条例

 八潮市部設置条例(昭和62年条例第19号)の一部を次のように改正する。

                         「市民が主役推進室

 第1条第1項中「(室を含む。以下同じ。)」を削り、秘書室     を「企画部」

                          企画部     」

に、「生活経済部」を「環境経済部」に改め、同条第2項中「室を」を「課を」に、「工事検査室」を「工事検査課」に改める。

第2条市民が主役推進室の項及び秘書室の項を削り、企画部の項を次のように改める。

企画部

 (1) 生涯学習によるまちづくりの推進に関すること。

 (2) 市の総合計画に関すること。

 (3) 交通対策に関すること。

 (4) ボランティアの支援に関すること。

 (5) コミュニティ及び市民文化の振興に関すること。

 (6) 予算及び財政に関すること。

 (7) 市有財産の管理及び処分に関すること。

 (8) 契約事務の調整に関すること。

 (9) 秘書に関すること。

 (10) 渉外に関すること。

 (11) 広聴及び広報に関すること。

 (12) 情報の管理及び処理並びに行政の情報化に関すること。

 (13) 男女共同参画に関すること。

 (14) 第59回国民体育大会秋季大会に関すること。

第2条総務部の項中第10号を第11号とし、同項第9号中「及び国民健康保険税」を削り、同号を同項第10号とし、同項中第6号から第8号までを1号ずつ繰り下げ、第5号の次に次の1号を加える。

(6) 統計調査に関すること。

第2条ふれあい福祉部の項第8号中「賦課」の次に「及び徴収」を加え、同条中「生活経済部」を「環境経済部」に改める。

第3条中「室」を「課」に改める。

第4条中「及び室」を削る。

  附則

 (施行期日)

1 この条例は、平成14年4月1日から施行する。

 (八潮市環境審議会条例の一部改正)

2 八潮市環境審議会条例(平成6年条例第18号)の一部を次のように改正する。

 第8条中「生活経済部」を「環境経済部」に改める。

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議案第96号

   政治倫理の確立のための八潮市長の資産等の公開に関する条例の一部を改正する条例について

 政治倫理の確立のための八潮市長の資産等の公開に関する条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

提案理由

 商法の一部改正に伴い、この案を提出するものである。

   政治倫理の確立のための八潮市長の資産等の公開に関する条例の一部を改正する条例

 政治倫理の確立のための八潮市長の資産等の公開に関する条例(平成7年条例第26号)の一部を次のように改正する。

 第2条第1項第6号中「、株数及び額面金額の総額」を「及び株数」に改める。

  附則

 この条例は、公布の日から施行する。

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議案第97号

   八潮市民文化会館条例及び八潮市勤労福祉センター条例の一部を改正する条例について

 八潮市民文化会館条例及び八潮市勤労福祉センター条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

提案理由

 八潮市民文化会館及び八潮市勤労福祉センター内において、専ら物品の販売等を目的とする行為を禁止したいため、この案を提出するものである。

   八潮市民文化会館条例及び八潮市勤労福祉センター条例の一部を改正する条例

 (八潮市民文化会館条例の一部改正)

第1条 八潮市民文化会館条例(平成2年条例第3号)の一部を次のように改正する。

第9条の次に次の1条を加える。

 (販売行為の禁止)

 第9条の2 会館内においては、物品の販売その他これに類する行為(ホールその他の施設において、上演、上映、講演その他の文化的活動に付随して行われる著作物等の販売その他これに類する行為を除く。)をしてはならない。

 (八潮市勤労福祉センター条例の一部改正)

第2条 八潮市勤労福祉センター条例(平成2年条例第4号)の一部を次のように改正する。

第9条の次に次の1条を加える。

 (販売行為の禁止)

第9条の2 センター内においては、物品の販売その他これに類する行為(集会室その他の施設において、上演、上映、講演その他の文化的活動に付随して行われる著作物等の販売その他これに類する行為を除く。)をしてはならない。

  附則

 (施行期日)

1 この条例は、平成14年4月1日(以下「施行日」という。)から施行する。

 (経過措置)

2 第1条の規定による改正後の八潮市民文化会館条例の規定は、施行日以後の申請に係る利用について適用し、施行日前の申請に係る利用については、なお従前の例による。

3 第2条の規定による改正後の八潮市勤労福祉センター条例の規定は、施行日以後の申請に係る利用について適用し、施行日前の申請に係る利用については、なお従前の例による。

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議案第98号

   八潮市下水道条例の一部を改正する条例について

 八潮市下水道条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

提案理由

 下水道法施行令等の一部改正に伴い、この案を提出するものである。

   八潮市下水道条例の一部を改正する条例

 八潮市下水道条例(昭和57年条例第28号)の一部を次のように改正する。

 第12条第1号中第6号を第7号とし、第1号から第5号までを1号ずつ繰り下げ、同項に第1号として次の1号を加える。

 (1) アンモニア性窒素、亜硝酸性窒素及び硝酸性窒素含有量 1リットルにつき380ミリグラム未満

 第12条第2項第2号を削り、同項第1号中「前項第1号から第4号まで」を「前項第2号から第5号まで」に、「総理府令(昭和46年総理府令第35号)」を「環境省令」に改め、同号を同項第2号とし、同号の前に次の1号を加える。

 (1) 前項第1号、第6号又は第7号に掲げる項目に係る水質に関し、当該汚水が当該公共下水道からの放流水又は当該流域下水道からの放流水に係る公共の水域に直接排除されたとした場合においては、排水基準を定める環境省令により、又は水質汚濁防止法第3条第3項の規定による条例により、当該各号に定める基準より緩やかな水質の排水基準が適用されるときは、その排水基準

 第13条第1項第10号中「第4号に掲げる」を「第5号に掲げる」に改め、同号を同項第11号とし、同項中第3号から第9号までを1号ずつ繰り下げ、第2号の次に次の1号を加える。

 (3) アンモニア性窒素、亜硝酸性窒素及び硝酸性窒素含有量 1リットルにつき380ミリグラム未満

 第13条第2項中「「40度以下」と」の次に「、同項第3号中「380ミリグラム未満」とあるのは「125ミリグラム未満」と」を加え、「同項第3号」を「同項第4号」に、「同項第4号」を「同項第5号」に、「同項第5号」を「同項第6号」に、「同項第8号」を「同項第9号」に、「同項第9号」を「同項第10号」に改める。

 第18条第2項中「相続又は合併」を「相続、合併又は分割」に、「又は合併後存続する法人」を「、合併後存続する法人」に改め、「合併により設立した法人」の次に「又は分割により当該除害施設を承継した法人」を加える。

  附則

 この条例は、平成14年4月1日から施行する。ただし、第18条の改正規定は、公布の日から施行する。

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議案第99号

   市道路線の廃止について

 下記の市道路線を廃止したいので、道路法(昭和27年法律第180号)第10条第3項の規定により議決を求める。

                    記



整理番号
路線名
起点

終点
重要な経過地


3067
3067号
八潮市大字西袋字川西263番地1先

八潮市大字西袋字川西652番地先
 


3070
3070号
八潮市大字西袋字川西685番地先

八潮市大字西袋字川西686番地先
 


3072
3072号
八潮市大字西袋字川西278番地1先

八潮市大字西袋字川西417番地4先
 


3074
3074号
八潮市大字西袋字川西332番地1先

八潮市大字西袋字川西406番地1先
 



     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

提案理由

 整理番号3067、3070、3072、3074については、都市計画道路草加三郷線の供用開始に伴うものである。

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議案第100号

   市道路線の認定について

 下記の路線を市道に認定したいので、道路法(昭和27年法律第180号)第8条第2項の規定により議決を求める。

                    記



整理番号
路線名
起点

終点
重要な経過地


3067
3067号
八潮市大字西袋字川西263番地1先

八潮市大字西袋字川西686番地1先
 


3072
3072号
八潮市大字西袋字川西279番地3先

八潮市大字西袋字川西276番地1先
 


3074
3074号
八潮市大字西袋字川西418番地1先

八潮市大字西袋字川西406番地1先
 


3134
3134号
八潮市大字西袋字川西277番地5先

八潮市大字西袋字川西418番地1先
 


3135
3135号
八潮市大字西袋字川西276番地5先

八潮市大字西袋字川西652番地先
 



     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

提案理由

 整理番号3067、3072、3074、3134、3135については、都市計画道路草加三郷線の供用開始に伴い分離したためのものである。

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議案第101号

   八潮市民憲章の改正について

 八潮市民憲章を別紙のとおり改正する。

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

提案理由

 制定から30年が経った八潮市民憲章について、市制施行30周年の節目にあたり改正するため、この案を提出するものである。

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議案第102号

   人権擁護委員の推薦について

 人権擁護委員として次の者を推薦したいので、人権擁護委員法(昭和24年法律第139号)第6条第3項の規定により議会の意見を求める。

   八潮市大字二丁目249番地

       恩田聿脩

        昭和21年10月27日生

     平成13年12月3日提出

                  八潮市長   多田重美

提案理由

 恩田聿脩氏が平成14年1月31日をもって任期満了となるため、この案を提出するものである。

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議案第103号

   平成13年度八潮市一般会計補正予算(第5号)

 平成13年度八潮市一般会計補正予算(第5号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ15,278千円を減額し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ24,143,709千円とする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

     平成13年12月21日提出

                  八潮市長   多田重美

         第1表  歳入歳出予算補正

 1 歳入                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



15 繰入金
 
  1,271,419
  ▲15,278
  1,256,141


1 基金繰入金
  1,243,067
  ▲15,278
  1,227,789


歳入合計
 24,158,987
  ▲15,278
 24,143,709







2 歳出                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



1 議会費
 
   272,798
  ▲10,595
   262,203


1 議会費
   272,798
  ▲10,595
   262,203


2 総務費
 
  3,192,689
    8,494
  3,201,183


1 総務管理費
  2,406,223
     793
  2,407,016


2 徴税費
   485,675
    6,732
   492,407


3 戸籍住民基本台帳費
   139,370
    1,268
   140,638


4 選挙費
   121,123
     76
   121,199


6 監査委員費
   32,025
    ▲375
   31,650


3 民生費
 
  4,567,105
    9,806
  4,576,911


1 社会福祉費
  2,035,234
   ▲9,145
  2,026,089


2 児童福祉費
  1,158,052
   15,442
  1,173,494


5 生活安全費
   266,270
    3,509
   269,779


4 衛生費
 
  1,616,178
  ▲10,902
  1,605,276


1 保健衛生費
   367,296
  ▲10,480
   356,816


2 環境整備費
  1,248,882
    ▲422
  1,248,460


5 労働費
 
   81,661
   ▲1,606
   80,055


1 労働諸費
   81,661
   ▲1,606
   80,055


6 農林水産業費
 
   88,399
    ▲781
   87,618


1 農業費
   88,399
    ▲781
   87,618


7 商工費
 
   410,762
     59
   410,821


1 商工費
   410,762
     59
   410,821


8 土木費
 
  6,188,587
   ▲5,237
  6,183,350


1 土木管理費
   252,777
  ▲18,089
   234,688


2 道路橋りょう費
   469,399
   ▲2,301
   467,098


3 都市計画費
  3,477,669
   16,566
  3,494,235


4 下水道費
  1,940,332
   ▲1,024
  1,939,308


5 住宅費
   48,410
    ▲389
   48,021


9 消防費
 
   910,693
    1,984
   912,677


1 消防費
   910,693
    1,984
   912,677


10 教育費
 
  3,227,631
   ▲6,500
  3,221,131


1 教育総務費
   341,869
   ▲2,132
   339,737


2 小学校費
   338,619
    1,717
   340,336


6 資料館費
   105,942
   ▲9,580
   96,362


7 社会教育費
  1,367,192
    3,495
  1,370,687


歳出合計
 24,158,987
  ▲15,278
 24,143,709





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議案第104号

   平成13年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第3号)

 平成13年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額の変更はないものとし、歳出科目の金額組替えのみとする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

     平成13年12月21日提出

                  八潮市長   多田重美

         第1表  歳入歳出予算補正

1 歳入

          変更なし

2 歳出                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



1 総務費
 
   113,790
    ▲172
   113,618


1 総務管理費
   91,802
    ▲172
   91,630


10 予備費
 
   211,499
     172
   211,671


1 予備費
   211,499
     172
   211,671


歳出合計
  6,580,327
      0
  6,580,327



  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

議案第105号

   平成13年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第3号)

 平成13年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額の変更はないものとし、歳出科目の金額組替えのみとする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

     平成13年12月21日提出

                  八潮市長   多田重美

         第1表  歳入歳出予算補正

1 歳入

          変更なし

2 歳出                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



1 総務費
 
   145,314
    6,896
   152,210


1 総務管理費
   145,314
    6,896
   152,210


4 予備費
 
   76,888
   ▲6,896
   69,992


1 予備費
   76,888
   ▲6,896
   69,992


歳出合計
  4,398,548
      0
  4,398,548



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議案第106号

   平成13年度稲荷伊草第一土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)

 平成13年度稲荷伊草第一土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額の変更はないものとし、歳出科目の金額組替えのみとする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

     平成13年12月21日提出

                  八潮市長   多田重美

         第1表  歳入歳出予算補正

 1 歳入

          変更なし

 2 歳出                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



1 総務費
 
    7,086
    ▲251
    6,835


1 総務管理費
    7,086
    ▲251
    6,835


3 予備費
 
   52,208
     251
   52,459


1 予備費
   52,208
     251
   52,459


歳出合計
   139,294
      0
   139,294



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議案第107号

   平成13年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)

 平成13年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額の変更はないものとし、歳出科目の金額組替えのみとする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

     平成13年12月21日提出

                  八潮市長   多田重美

         第1表  歳入歳出予算補正

 1 歳入

          変更なし

 2 歳出                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



1 総務費
 
   40,069
    ▲281
   39,788


1 総務管理費
   40,069
    ▲281
   39,788


4 予備費
 
   11,301
     281
   11,582


1 予備費
   11,301
     281
   11,582


歳出合計
   168,983
      0
   168,983





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議案第108号

   平成13年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)

 平成13年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額の変更はないものとし、歳出科目の金額組替えのみとする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

     平成13年12月21日提出

                  八潮市長   多田重美

         第1表  歳入歳出予算補正

 1 歳入

          変更なし

 2 歳出                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



1 総務費
 
   41,672
   ▲2,344
   39,328


1 総務管理費
   41,672
   ▲2,344
   39,328


4 予備費
 
    2,305
    2,344
    4,649


1 予備費
    2,305
    2,344
    4,649


歳出合計
   380,682
      0
   380,682



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議案第109号

   平成13年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)

 平成13年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)は、次に定めるところによる。

 (歳入歳出予算の補正)

第1条 既定の歳入歳出予算の総額の変更はないものとし、歳出科目の金額組替えのみとする。

2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。

     平成13年12月21日提出

                  八潮市長   多田重美

         第1表  歳入歳出予算補正

 1 歳入

          変更なし

 2 歳出                           (単位:千円)





補正前の額
補正額



1 総務費
 
   48,849
   ▲5,783
   43,066


1 総務管理費
   48,849
   ▲5,783
   43,066


4 予備費
 
    3,749
    5,783
    9,532