議事ロックス -地方議会議事録検索-


群馬県 桐生市

平成22年  3月定例会 一般質問通告一覧表 一般質問通告一覧表




平成22年  3月定例会 一般質問通告一覧表 − 一般質問通告一覧表










一 般 質 問 通 告 一 覧 表





※議員1人の持ち時間は、質問・答弁を含めて40分以内
※質問・答弁方式は、A 一括質問・一括答弁方式
              C 一問一答方式


順序
議 席 番 号
議 員 氏 名
方           式
答 弁 を
求める者


件     名
質 問 項 目
要           旨



   5番
  星 野 定 利
   C     方     式
 


1 みどり市と
  の合併につ
  いて







2 国保値上げ
  について







3 退職手当債
  を連続4年、
  総計32億
  2960万
  円起債する
  ことについ
  て



4 市立7園の
  園長専任問
  題について



5 安心・安全
  について
1 市長はマニフェス
  トに合併問題を取
  り上げている

2 合併とは何か

3 障害物は何か。ど
  ういう努力をしよ
  うとしているのか

1 何故値上げが心苦
  しいのか

2 近隣市との差をど
  う考えるか。また、
  財源は値上げ以外
  に考えられないの
  か

1 何故近隣の市町村
  では退職手当債を
  切らないのに桐生
  市だけは起債し続
  けるのか。誰が払
  うのか

2 財源問題は人件費
  だと思うが

1 1年間の総括が出
  来ないのに何故2
  年継続か。また、
  本当に専任園長が
  必要なのか

1 桐生市民体育館の
  トレーニング器具
  &桐生が岡遊園地
  遊器具の点検につ
  いて

2 大間々カントリー
  クラブの農薬使用
  について
・合併を見据えた仮称「桐生・みどり両市
 将来ビジョン研究会」を含め進展のほど
 は

(質問項目に同じ)

・財政状況について



(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)





(質問項目に同じ)






・何故退職金額を人事院勧告や地方公務員
 法14条まで踏み込まないのか

(質問項目に同じ)





(質問項目に同じ)





・法律上、科学上農薬使用可のものを無農
 薬で努力してきた。翻意の考えとは
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



  22番
  佐 藤 幸 雄
   A     方     式
 


1 税務
  固定資産に
  関わる調査
  等について
1 事務を開始した時
  期及び方針決定に
  ついて


2 調査実施計画方法
  について


3 調査対象について


4 調査内容について

5 調査結果について







6 税額の追徴及び還
  付について

7 費用及び効果につ
  いて




8 今後の対応につい
  て


9 今後の対策につい
  て
・プロジェクト立ち上げの経過について
・調査に当たりどのような協議をし、方針
 を決定したのか
・他の自治体の例について

・調査実施の手順について
・調査に当たり住民への周知をどのように
 図ったのか

・現地調査をどのような方法で行ったのか
・固定資産台帳の違いについて

・調査対象者への対応について

・家屋の調査件数及び内容について
・土地の調査件数及び内容について
・免税点について
・住宅用地の軽減特例措置について
・国民健康保険の影響について
・農地転用について
・不動産取得税について

・還付内容について
・追徴の物件数及び最大のケースについて

・人件費について(プロジェクトチーム)
・事務的経費について
・地方交付税への影響について
・課税対象の今年度の課税総金額について
・追徴における市民税の影響金額について

・追徴の対応について
・還付の対応について
・延滞金の対応について

・新しいチェック体制の構築について
・周知や認識を高める方法について
・住民の追徴に対する反応をどうとらえて
 いるか
市  長
副 市 長
部  長



  15番
  井 田 泰 彦
   C     方     式
 


1 行政評価
  (内部評価)












2 行政評価
  (外部評価)



3 企業誘致に
  ついて





4 桐生市人材
  バンクの創
  設について
1 評価結果の新年度
  への反映について

2 評価票、結果等の
  公開について


3 内部評価の今後に
  ついて


4 行政評価のPR・
  意識高揚

1 外部評価について

2 事業仕分けの考え
  方の活用について

1 企業誘致のための
  活動

2 板橋上赤坂工場適
  地の競争力につい
  て

1 桐生市の有能な人
  材発掘と活用につ
  いて
・予算編成などへの反映について
 (個々の成果、全体的な成果)

・平成21年度分の公開
 (個々の評価票、カイゼン点の公開等に
 ついて)

・課題と今後の取り組みについて
 (課題、内部評価の限界、必要性の判断、
 継続等)

・より実りある評価をするための方法


・時期、方法、結果の取り扱いについて

・仕分けの基本に則って実施して欲しい


・東京での派遣職員の活動は


・北関東道沿線、隣接市との比較



・特に団塊の世代の退職などで、時間にゆ
 とりある様々な分野の知識を有する人材
 の発掘と活用
市  長
副 市 長
部  長



  12番
  森 山 享 大
   C     方     式
 


1 がん予防対
  策







2 モンスター
  ペアレント
  対策
1 子宮頸がん検診の
  現状及びワクチン
  接種費助成


2 ヒブ・肺炎球菌予
  防ワクチン接種費
  助成

1 モンスターペアレ
  ントの実態



2 モンスターペアレ
  ントへの対応



3 学校問題解決サポ
  ートセンター設置
・本市における子宮頸がん検診の現状につ
 いて
・子宮頸がん予防ワクチン接種費用への助
 成について

・ヒブ・肺炎球菌予防ワクチン接種費用へ
 の助成について


・モンスターペアレントの実態及び具体的
 発生事例について
・モンスターペアレントによる教職員への
 精神的被害の実態について

・モンスターペアレントへの現在の対応及
 び対処について
・モンスターペアレント対応マニュアルに
 ついて

(質問項目に同じ)
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



   3番
  庭 山 由 紀
   C     方     式
 


1 交付手数料


2 市政方針


3 議会の費用
  対効果

4 桐生市行財
  政改革方針
1 住民票などの交付
  手数料について

1 その考案と作成に
  ついて

1 議会の費用対効果
  などについて

1 財政フレームにつ
  いて

2 自主財源にみあう
  財政規模に対する
  考え方と現状把
  握、今後の問題と
  課題について 
・価格設定の根拠


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


・財政フレーム作成への考え


・自主財源に見合う財政規模とは
・平成17年度以降現在に至る「補助金総
 額」「物件費にしめる人件費」「委託料、
 指定管理料の項目数と金額」の推移
・10年間で350人職員数減の根拠
・職員給与と市民の年収など
市  長
副 市 長
部  長



  23番
  石 井 秀 子
   C     方     式
 


1 学校教育に
  おける校外
  学習

2 市有のバス
  支援(校外
  学習)















3 校外学習の
  さらなる充
  実に向けて



4 ブックスタ
  ート事業





5 子ども読書
  推進

6 父親の育児
  参加促進


7 動物園の役
  割と将来像
  (桐生の宝
  物)




8 動物の展示
  と解説






9 動物とのふ
  れあい場所
  の拡充の考
  え







10 観察の森
  (桐生の宝
  物)
1 市内校外学習の実
  施内容(場所・体
  制・学習内容)

1 市のバス支援につ
  いて

2 市のバス提供の実
  績(学校と児童数)
  と効果と改善点の
  検証

3 市有バスの有効利
  活用にもなる運行
  表の作成について

4 運行表の内容(バ
  ス稼働日の提示、
  利用の申し込み方
  法、利用の調整方
  法)について

1 学習場所・市のバ
  ス管理課・学校と
  の連携についてど
  のようにされてい
  るのか

1 絵本などの選択方
  法と個人対応

2 反響の有無と検証

3 課題と対策

1 読み聞かせ専用部
  屋設置について

1 絵本と父親のかか
  わりの場の提供と
  その考え

1 どのような役割を
  担っていると考え
  るか

2 将来どのような動
  物園にしたいのか
  展望について

1 現在の展示方法と
  課題

2 改善の方策

3 来園者への解説を
  実施する考え

1 来園者の反響の有
  無と検証

2 ふれあい場所の現
  況と課題

3 拡充の方策

4 命を伝える場とし
  ての考え

1 整備された経緯

2 今後の長期的な運
  営方針

3 環境教育の拠点と
  しての役割

4 学校教育における
  役割及び取り組み

5 学校との連携によ
  る事業の年間実施
  数

6 学校の実施内容 
  (利用形態・指導
  体制・指導内容)

7 学校の実施の効果
  ・改善点の検証

8 学校の実施事業の
  継続性

9 学校教育における
  今後の取り組み方
  針

10 生物情報の管理・
  蓄積方法

11 地域住民に対する
  普及活動

12 地域の自然環境に
  おける施設の役割 
(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)




(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)





(質問項目に同じ)





(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)

(質問項目に同じ)

(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)

(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)

(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)

(質問項目に同じ)


・環境教育の拠点としてどのような役割を
 担っていると考えるか

・学校教育においてどのような役割を担っ
 ていると考えるか

(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)



・開園後20年以上が経過しているが、そ
 の間の生物情報の管理・蓄積方法

・普及活動の方針及び方法


(質問項目に同じ)
市  長
教 育 長
部  長



  16番
  相 沢 崇 文
   A     方     式
 


1 マニフェス
  ト

2 市政執行







3 行財政改革





4 税務
1 マニフェストの実
  行について

1 予算編成方針につ
  いて

2 市政方針について

3 政策の選択と集中
  について

1 機構改革の実行に
  ついて

2 行財政改革の実行
  について

1 収納率の低下によ
  る市政への影響に
  ついて

2 収納率向上対策に
  ついて

3 納税意識の高揚に
  ついて
・市長が掲げたマニフェストの実行と成果
 について

(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ) 
市  長
副 市 長
部  長



   6番
  笹 井 重 俊
   C     方     式
 


1 中小業者・
  雇用対策に
  ついて





2 公共交通に
  ついて








3 交通安全対
  策について



4 非核平和宣
  言都市とし
  ての取り組
  みについて
1 緊急雇用対策事業
  の現況

2 中小製造業者、林
  業者等の現状



1 乗客増の取り組み


2 おりひめバス




3 バス社会実験

1 中通り大橋線開通
  に伴う周辺住民や
  通学児童生徒安全
  対策

1 核廃絶国際署名運
  動


2 軍用機と思われる
  飛行機の低空飛行
  への対処
・対策事業の状況は


・実態調査はどのように行っているか。状
 況を把握しているか
・木造市営住宅建設などで雇用・木材需要
 創出と住宅不足解消を

・観光交通需要開拓も必要。一方で生活交
 通需要増加は居住人口対策と不可分

・新運行体系1年、分析と改善検討、おり
 ひめバス新車購入、規格概要と調達方法
 と今後の更新計画及び県のバス情報検索
 システムとの連携は

・将来的に電気バス等導入検討は

・車の流れが大きく変わる。新規道路が通
 る広沢1〜3地域の生活道路における安
 全確保、地域の保育園・小中学校児童生
 徒の通学路安全対策が必要

・核廃絶国際署名への協力要請に対し、姉
 妹都市イタリア・ビエラ市から返信あ
 り。市長・当局としての対応は

・軍用機と思われる飛行機等が飛来、市民
 の安寧脅かす。市民からの通報・苦情は。
 当局として正体の把握と対処は
市  長
教 育 長
部  長



  17番
  周 藤 雅 彦
   C     方     式
 


1 中通り大橋











2 教育
1 開通後の交通につ
  いて

2 生活道の安全につ
  いて

3 通学路の安全確保
  の考え方

4 中通り大橋線の今
  後について

1 教育委員会機構に
  ついて

2 教育長から覧た桐
  生市政について

3 義務教育について

1 桐生市立商業高等
  学校について

5 幼児教育について
(質問項目に同じ)
市  長
教 育 長
部  長


10
  20番
  寺 口 正 宣
   A     方     式
 


1 行政全般




2 高齢者福祉


3 都市整備



4 中心市街地
  活性化

5 教育
1 行政の継続性

2 合併後の事務事業
  の調整

1 高齢者住宅改造補
  修助成事業

1 街路樹

2 街路灯

1 本町通りの駐車場


1 学校教育と塾

2 教育施設における
  外部照明
・議会での質疑応答の記録と確認について

・全体の進捗状況について
・未調整の案件について

・制度の現状と利用しやすい改善について


・根茎、枝の繁茂の対策について

・電灯のLED化の推進について

・現状と活性化対策について


(質問項目に同じ)

・電灯のLED化の推進について
 
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


11
   2番
  新 井 達 夫
   A     方     式
 


1 税




2 観光





3 都市基盤
1 税収状況及び収納
  対策について



1 観光客の人数につ
  いて

2 各施設の整備状況
  について

1 渡良瀬軸道路につ
  いて

2 2級204号線、
  2級208号線の
  進捗状況について
・過去5年間の変化
・適正に積算しているか
・民間委託は可能か
・コールセンターの設置は可能か

(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)
市  長
副 市 長
部  長


12
  18番
  河原井   始
   A     方     式
 


1 地方再生




2 長寿化
1 地方の元気再生事
  業



2 超高齢社会への取
  り組み
・コンセプト
・何を目指すのか
・担い手は誰か
・どう進めるのか

・コンセプト
・社会全体としての課題
 ・社会経済的・制度的要因
 ・ライフスタイル要因 
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


13
   8番
  中 田 米 蔵
   A     方     式
 


1 診療報酬改
  定について






2 まちづくり
  について







3 職業訓練セ
  ンター廃止
  問題につい
  て
1 医療崩壊深刻につ
  いて






1 「まちづくりと重
  要伝統的建造物群
  保存地区」につい
  て





1 桐生地域職業訓練
  センターについて
・国保税は3年連続で160%を超える引
 き上げとなる。4月1日からの診療報酬
 改定(実質引き下げ)で長期療養も赤字
 が増え中小病院の経営は困難となる
・急増中の赤字診療所が増えれば、経営は
 困難となり患者は行き場をなくすことに
 なるについて

・「重伝建」実現に向けてのタイムスケジ
 ュールについて
・保存計画作成と地元住民の協議はどうな
 っているのか
・本町通り交通社会実験で何が教訓となっ
 たか
・住民が安心して暮らせることが前提であ
 り、その対策について

・全国で83カ所もある地域職業訓練セン
 ターを2010年度で廃止する方針であ
 るようだが、群馬県内で伊勢崎と桐生の
 2カ所に設置されている
・現在の雇用情勢のもとで、公的職業訓練
 の後退は雇用と地域経済の悪化の要因と
 なるについて
市  長
部  長


14
  10番
  福 田 光 雄
   A     方     式
 



1 川内地区の
  各種整備








2 マニフェス
  ト合併につ
  いて

1 交差点周辺工事に
  ついて

2 学校統合後の通学
  について

3 道路整備について



1 市長のマニフェス
  トの進捗状況

2 みどり市との合併
  について

・商店やスタンド付近の信号周辺整備


・おりひめバス以外のスクールバスの用意


・すし屋さんより南へ下り自動車修理工場
 までの道路拡幅工事
・上下水道や歩道の整備

(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ) 

市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


15
  28番
  細 谷 昌 弘
   A     方     式
 


1 伝建群まち
  づくりにつ
  いて




2 企業誘致に
  ついて

3 生ごみの資
  源化につい
  て
1 交通社会実験につ
  いて


2 電線地中化につい
  て

1 セールスポイント
  について

1 資源化に向けての
  市の対応 
・歩道の取り方と問題点
・アンケートの結果は国の選定に影響があ
 るのか

・地上機の小型化について


・具体的な方針を尋ねる


・液肥化装置の設置
・微生物の有効利用(ぼかしの活用) 
部  長


16
   7番
  津布久 博 人
   C     方     式
 


1 すでに過重
  な国保税負
  担の実態
  は、一般会
  計からの繰
  入増による
  救済を切実
  に求めてい
  るのではな
  いか






























2 低所得者が
  集中する国
  保における
  大増税。な
  おさら困窮
  者に対する
  税減免をす
  すめる必要
  があるので
  はないか








3 国保医療費
  の一部負担
  金(窓口で
  の3割負
  担)の減免
  ・支払い猶
  予の制度を
  改善する課
  題について









4 渡良瀬川の
  水質を守る
  ために、新
  年度から農
  薬使用を表
  明する大間
  々カントリ
  ークラブに
  対して「無
  農薬による
  運営管理」
  の約束を守
  ってもらう
  ことについ
  て
1 「健康で文化的な
  最低限度の生活を
  営む権利」を保障
  する生活保護費の
  水準(金額)につ
  いて







2 生活保護費と同額
  の年収の世帯に対
  して、「最低生活」
  を掘り崩す過重な
  国保税が課税され
  る問題について
  (生活保護は申請
  がなければ受給に
  ならない。自宅や
  自家用車の所有、
  「就労指導」など
  の理由により受給
  にならない場合も
  ある)







3 生活保護水準以下
  世帯への過重な国
  保税負担の改善を
  市長は全く考えな
  いのか

1 世帯に課税する平
  等割と個人に課税
  する均等割への減
  免基準をつくり、
  負担を軽減する必
  要性について

2 「貧困により公私
  の扶助を受ける
  者」の具体的規定

3 「市長が担税能力
  が失われていると
  認める者及び特に
  減免の必要がある
  と認める者」の解
  釈について

1 減額、免除、支払
  い猶予の是非を判
  断する基準は、具
  体的には何か

2 昭和52年に実施
  要綱が作成されて
  以来、一度も適用
  された例がない
  「使えない制度」
  を改善する課題に
  ついて

3 国保医療費を市町
  村が減免した場合
  の国庫負担・補助
  の有無について

1 ゴルフ場をつくる
  前、会社側は「無
  農薬による運営管
  理」を説明・約束
  した事実について

2 「無農薬」を約束
  して建設した後、
  「法で禁止されて
  ないから」と、一
  方的に約束を破棄
  して新年度から農
  薬を使用する問題
  について

3 会社に約束を守ら
  せるために、桐生
  市はあらゆる努力
  を尽くす必要があ
  るのではないか
・30歳代夫婦2人世帯の生活保護費は年
 額187万6930円(家賃扶助月額
 34,200円、冬季加算含む)
・30歳代夫婦と小学生の子2人の4人世
 帯の生活保護費は年額293万3282
 円(家賃扶助、教育加算、冬季加算含む)
・40歳代夫婦2人世帯の生活保護費は年
 額183万1090円(家賃扶助、冬季
 加算含む)
・40歳代夫婦と中学生の子2人の4人世
 帯の生活保護費は年額303万4380
 円(家賃扶助、教育加算、冬季加算含む)

・30歳代夫婦2人世帯で年収187万
 6930円(固定資産税なし)の国保税
 は、平成21年度で17万3600円。
 22年度は21万3900円(年額4万
 300円増税)
・30歳代夫婦と小学生の子2人の4人世
 帯で年収293万3282円(固定資産
 税なし)の国保税は、平成21年度で
 31万1500円。22年度は38万
 6900円(年額7万5400円増税)
・40歳代夫婦2人世帯で年収183万
 1090円(固定資産税なし)の国保税
 は、平成21年度で21万円。22年度
 は24万9100円(年額3万9100
 円増税)
・40歳代夫婦と中学生の子2人の4人世
 帯で年収303万4380円(固定資産
 税なし)の国保税は、平成21年度で
 37万4400円。22年度は45万
 2300円(年額7万7900円増税)

・夫婦だけの世帯よりも子育て世帯の方が
 国保税負担が大きく、増税の負担増率も
 大きくなる問題について。



・所得や資産に関係なく、高所得者にも低
 所得者にも同額が課税される均等割と平
 等割の増税率が最も多い問題
・税負担において高所得者と低所得者を
 「平等」に扱うことほど不平等はない


・減免の対象となる公の扶助とは何か
・減免の対象となる私の扶助とは何か


・「担税能力」確保のために生活困窮者に
 対して、自宅や自動車など生活に欠かせ
 ない資産の処分や生命保険の解約まで要
 求するのか
・自治体は「住民福祉の機関」なのか「住
 民収奪の機関」なのか

・「利用し得る資産能力の活用を図る」の
 解釈。全資産を処分して丸裸にならなけ
 れば救済の対象にならないのか


・減免制度の存在自体が知られていない
・そもそも生活保護レベルの低所得者しか
 対象にしていない(免除対象は平均実収
 月額が生活保護基準の110%で、減額
 対象は平均実収月額が生活保護基準の
 120%)


・困窮者の医療費負担減免分について、国
 は財源負担の責任を果たしていない
・命は自治体の財政力で差別されない


・農薬使用は、そもそもゴルフ場建設が許
 されたかどうか(今後の存在が許される
 かどうか)に関わる問題。会社の説明内
 容はどう記録されているか


・「無農薬」の約束を、建設許可を得るた
 めの一時的な方便とする是非について
・法規制以上の約束をしてゴルフ場を造っ
 た後、一方的に約束を破棄して法基準で
 営業する例の有無




・資本の一方的都合要求に自治体が屈する
 悪しき前例となるのではないか
・「約束を誠実に守る」姿勢の破棄を社会
 に示すモラル破壊。社会規範意識の健全
 な発展を阻害するのではないか
市  長
教 育 長
部  長


17
  11番
  田 島 忠 一
   C     方     式
 


1 南公園につ
  いて









2 間ノ島市営
  住宅につい
  て







3 インターネ
  ット公売に
  ついて
1 利用状況について


2 梅まつりについて



3 駐車場や公園内の
  夜間防犯体制につ
  いて

1 間ノ島市営住宅の
  駐車場管理につい
  て

2 市営住宅内道路に
  不法駐車について

3 市営住宅公園や植
  栽の管理について

1 利用状況と実績に
  ついて


2 今後の方針につい
  て
・市民の憩いの公園として親しまれている
 南公園の利用状況について

・毎年春を告げる静かな祭りとして市民に
 親しまれている、南公園梅祭りの実績と
 これからの課題について

・南公園内駐車場や各施設の夜間照明が大
 変古くなっているようだが、現在の状況
 は使用可能なのか

・間ノ島市営住宅の住民の駐車場管理はど
 のように行っているのか


・市営住宅内道路に不法駐車が目立つとの
 声が上がっているが対策はあるのか

・市営住宅内の公園や、道路清掃、植栽な
 どの管理は誰が行っているのか

・インターネット公売はいつ頃から始め、
 動産、不動産含めての主な実績はどのよ
 うになっているか

・今後も積極的に利用して行くのか、また
 利用して行くにあたっての問題点や改善
 点はあるのか
市  長
部  長


18
  19番
  周 東 照 二
   A     方     式
 


1 自然環境の
  保全







2 ユニバーサ
  ルデザイン
  のまちづく
  り





3 文化芸術振
  興
1 モンゴリナラと森
  林保護について

2 吾妻山や吾妻・水
  道山公園や観察の
  森の環境保全につ
  いて


1 ユニバーサルデザ
  インの推進状況に
  ついて

2 公的施設に対する
  推進について



1 文化振興や文化財
  保護について



2 文化振興基金につ
  いて

3 「文化のかおり高
  い桐生」について


4 文化芸術振興方針
  と条例の制定につ
  いて
・モンゴリナラとは何か
・酸性雨の影響や立ち枯れの状況

・吾妻山や公園や森の酸性雨の影響と土壌
 汚染の有無と公園や森における環境保全
 と方針
・市民に対する自然環境保全への意識の醸
 成

・市の方針と推進状況
・障がい者や高齢者に安全安心な歩道整備
 の推進、県道や国道との連携

・東武線新桐生駅やJR・上電等利用客の
 多い駅での推進
・桐生交通安全協会等利用者の多い公的施
 設に対する推進

・平成22年度の文化振興費や文化財保護
 費内容と目的と財源、市民文化会館指定
 管理と事業団補助の方針
・桐生八木節他伝統芸能に対する支援

・文化振興基金の事業内容と経過


・市民憲章の作られた背景と目的
・「文化のかおり高い桐生」とした背景と
 目指すこと

・「芸術文化を生きる力に」との市長の考
 えと条例制定
市  長
教 育 長
部  長