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群馬県 桐生市

平成21年  9月定例会 一般質問通告一覧表 一般質問通告一覧表




平成21年  9月定例会 一般質問通告一覧表 − 一般質問通告一覧表










一 般 質 問 通 告 一 覧 表







※議員1人の持ち時間は、質問・答弁を含めて40分以内
※質問・答弁方式は、A 一括質問・一括答弁方式
              B 一括質問・一括答弁方式と一問一答方式の併用(一問一答の質問項目番号に○)
              C 一問一答方式







順序
議 席 番 号
議 員 氏 名
方           式
答 弁 を
求める者


件     名
質 問 項 目
要           旨



  29番
  小 滝 芳 江
   C     方     式
 


1 ブログ等に
  ついて
1 ブログ等について
(質問項目に同じ)
市  長
教 育 長
部  長



  12番
  森 山 享 大
   C     方     式
 


1 教育
1 「学校裏サイト」
  の実態把握につい
  て

2 「学校裏サイト」
  でのネットいじめ
  への対処について

3 「ネットいじめ」
  と「いじめ」との
  違いについて

4 情報モラル(情報
  社会における正し
  い判断や望ましい
  態度を育てるこ
  と)教育への見解
  について

5 具体的事例に対す
  る教育委員会の見
  解及び具体的指導
  について

6 教職員に対する情
  報モラル教育の必
  要性について

7 保護者に対する情
  報モラル教育の推
  進について

8 情報モラル教育へ
  の今後の取り組み
  について
(質問項目に同じ)
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



   4番
  星 野 定 利
   C     方     式
 


1 下水道の普
  及について





















2 商店街の活
  性化につい
  て
1 桐生市の下水道普
  及率は

2 人口普及率なのか
  真の普及率なのか


3 川内、天神町、黒
  保根の下水道普及
  率について

4 梅田のダム以北の
  合併浄化槽普及率
  について

5 川内名久木、柏倉
  団地以北、黒保根、
  新里奥沢他山間部
  について

6 受益者負担金につ
  いて

1 空き店舗について

2 空き店舗の数と率

3 空き店舗の活用に
  ついて







4 一般・高校・大学
  の参画

5 商店街の交通(お
  りひめバス)につ
  いて

6 駐車場(本6、錦
  町)について

7 アーケード(電気
  と花飾り)につい
  て
(質問項目に同じ)


・黒部市や甲府市のように真(真水)の普
 及率なのかそれとも見せかけの人口普及
 率なのか(面整備)

(質問項目に同じ)



・水源である上流地域の水行政
 (合併浄化槽対策は 法律制定H14)


・水源である上流地域の水行政(汚水処理
 方法)



・普及率UPの為、受益者負担金を新里方
 式にできないか

・空き店舗に対する当局の見解

・最新の情報

・空き店舗を本職が戻る又は集まるまでの
 つなぎとして商店街の活性化のお手伝い
 をする店
・ボランティアショップ:アイデアと労働
 を駆使して子供の教育まで考える(例:
 英語で買い物が出来る店。竹とんぼのよ
 うなものづくりや科学実験。桐生が岡動
 物園関連の動物グッズ店など)

・桐生大学、群馬大学、市内高校の参画


・おりひめバス運行事業検討委員会のメン
 バーについて


・本町中央、北部に対する中央南部の駐車
 場は

・空き店舗の前のアーケード電気が球切れ
 で特に暗い。市で負担できないか
・宝塚市のような花の散歩道に何とかなら
 ないか
市  長
副 市 長
部  長



   2番
  福 田 光 雄
   A     方     式
 


1 河川改修


2 公民館





3 新型インフ
  ルエンザ




4 大川美術館



5 厚生病院
1 山田川の進捗状況
  について

1 公民館運営審議会
  について




1 桐生市としての対
  応について




1 桐生市としての今
  後の支援について


1 厚生病院の現状と
  支援について
・高橋から鳥の海橋までの進捗状況
・鳥の海橋までの施工工程と完成日

・審議会での内容
・審議されたことが公民館運営に反映され
 たのか
・審議委員の定数・任期・構成
・新里公民館の運営や市民への周知

・医師不足の対策はどうか
・関係機関との連携体制は
・介護施設などへの対策はどうか
・学校や公的機関などへの対策はどうか
・市民に対する周知と対策はどうか

・絵画財産目録の確認と内容の周知
・収蔵作品の管理方法と活用
・桐生市としての今後の支援

・受診のあり方、市民への啓発について
・医師不足や看護師不足の対応について
・厚生病院への繰出金の支援への考え方に
 ついて 
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



  31番
  園 田 恵 三
   C     方     式
 


1 公用地の貸
  借地につい
  て
















2 雨水利用に
  ついて







3 下水道事業
  について




















4 三人乗り自
  転車購入補
  助について









5 動物園の活
  性化策につ
  いて
1 貸借地のそれぞれ
  総数は

2 貸借している土地
  の主な目的は

3 貸借している土地
  のそれぞれの広さ
  は

4 貸借している土地
  の総額は

5 貸している土地の
  売却の考えは

6 借りている土地の
  購入の考えは

1 雨水利用の実態に
  ついて

2 近隣都市の状況に
  ついて

3 今後導入の考え方
  について

1 地方の類似都市の
  普及率について

2 過去10年の事業
  費の推移について

3 過去最大の事業費
  は

4 地区別の普及率に
  ついて

5 川内地区の現認可
  区域は計画区域の
  何%か

6 認可区域内の普及
  率は

7 川内の認可区域拡
  大の予定は

1 前橋市の申込状況
  について

2 県内他市や近隣市
  の状況について

3 市内の購入者数に
  ついて

4 補助のお考えにつ
  いて

1 ミニ動物と触れ合
  う広場について

2 動物園支援制度創
  設について
(質問項目に同じ)
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長
局  長



  13番
  小野田 淳 二
   C     方     式
 


1 選挙



2 ふれあいメ
  ール



3 観光
1 お年寄りや身体の
  不自由な人の投票
  行動について

1 感染症発生情報、
  防犯情報、有害鳥
  獣出没情報につい
  て

1 パンフレットの写
  真について

2 絵ハガキについて

3 市主導の写真コン
  テスト
・郵便投票の制度について
・投票所のバリアフリー


・発信経路と情報発信までの時間の短縮化
 について



(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)

(質問項目に同じ)
市  長
副市長
部  長



   5番
  庭 山 由 紀
   C     方     式
 


1 情報公開



















2 人件費








3 英語教育
1 情報公開に関する
  アンケート結果に
  ついて

2 交際費について

3 交際費に含まれな
  い電報代などにつ
  いて

4 情報公開のあり
  方、考え方につい
  て

5 桐生市情報公開条
  例について

6 議員の調査権につ
  いて

1 9月11日提出の
  陳情書について

2 退職金と退職債に
  ついて

3 職員の残業時間に
  ついて

1 小学校における英
  語教育について 
・当局の見解



・交際費基準

・電報代が交際費に含まれない理由と金額



・国の行革委員会の指針を踏まえて



・第9条―(5)(6)(7)の検討


・議会と当局の資料提出・調査システム


・陳情書に対する見解


・平成19年度から平成21年度における
 退職金と退職債に係るデータと市民理解

・残業の実態と残業代


・小学校における英語教育の目的と桐生市
 内小学校で行われている実態について 
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



   3番
  田 島 忠 一
   C     方     式
 


1 自主防災組
  織について












2 子育て支援
  センターに
  ついて










3 地域包括支
  援センター
  について
1 桐生市の自主防災
  組織の現状につい
  て

2 自主防災組織の仕
  組みや、形態につ
  いて

3 自主防災組織の活
  動状況について

4 桐生市の今後の指
  導方針について

1 子育て支援センタ
  ーの現状について


2 利用者の声につい
  て

3 今後の方針につい
  て

4 地域子育て支援セ
  ンターについて

1 地域包括支援セン
  ターの現状につい
  て

2 地域包括支援セン
  ターの今後の活動
  について
・自主防災組織とはどんな組織か
・いつ頃から、始まったのか、また現在何
 カ所で組織されているのか

・区単位、町会単位、それぞれの組織の仕
 組みはどのようになっているのか


・区や、町会の自主防災組織の活動がどの
 ように行われているのか

・市としては今後どのように指導をしてい
 くのか

・4月から新体制で始まった子育て支援セ
 ンターの運営状況はどのようになってい
 るのか

・利用者はどのような評価をしているのか


・今後はどのように運営していく方針か


・地域子育て支援センターとはどんなこと
 を支援しているのか

・地域包括支援センターはどのような活動
 をしているのか


・地域包括支援センターを今後どのように
 発展させ、今後の活動はどうなるのか
市  長
部  長



  15番
  井 田 泰 彦
   C     方     式
 


1 予算編成








2 選挙事務







3 電子自治体


4 地域振興







5 食育
1 事務事業評価の状
  況


2 事業仕分けの導入

3 わかりやすい予算
  書

1 開票作業

2 公営ポスターの設
  置場所

3 選挙区の混乱


1 電子自治体への取
  り組み

1 有機農業の推進

2 桐生市のブランド
  づくり

3 工場適地の競争力
  について

1 ぐんま食育フェス
  タin桐生
・評価レベル向上の取り組み、若手職員に
 よるワーキンググループ、結果の公開等
 について

・国も行う事業仕分けの導入検討について

・予算書の補足説明欄・付属資料の充実等


・開票作業時間、工夫など

・設置箇所選定、箇所の見直しなど


・1市2選挙区であった事による市民の混
 乱、選挙区の見直しなど

・行政効率・市民サービス向上への取組み


・有機農業の推進への取組み、県の計画

・「地方の元気再生事業」の取組み状況


・北関東道沿線、隣接市との比較


・概要など
市  長
副 市 長
部  長


10
   8番
  中 田 米 蔵
   A     方     式
 


1 高齢者が安
  心して暮ら
  せる社会に
  ついて





























2 がん対策に
  ついて
1 高齢者が安心して
  暮らせる社会につ
  いて






























1 がん対策について
・高齢者世帯は年所得200万円以下が
 42.8%、年100万円未満も15.7
 %、貧困できびしい生活を余儀なくされ
 ている生活難と貧困化がますます深刻に
 なっていることについて
・後期高齢者医療制度は廃止することにつ
 いて
・高齢者医療費を無料にすること
・来年度からの実施を決めた70〜74歳
 の窓口1割から2割負担への値上げを撤
 回すること
・69歳以下2割に引き下げます
・年金は充実させる
・公的年金等控除など高齢者増税を見直し
 「天引き」をやめさせます。高齢者の所
 得税住民税の増税については公的年金等
 控除の最低保障額を140万円に戻す。
 所得500万円以下の高齢者には老年者
 控除を復活する
・10月から開始されようとしている住民
 税の年金からの特別徴収(天引き)の強
 制をやめさせ、希望で普通徴収にする
・介護保険制度を改善する。「老老介護」
 に疲れ果てた高齢者夫婦の無理心中事件
 が後をたたない。不足している介護施設、
 在宅サービス、高い保険料、利用料負担
 など「保険あって介護なし」の深刻な事
 態を改善する
・特別養護老人ホームを大幅に増やす。待
 機者をなくす
・介護保険財政に対する国庫負担割合を5
 %引き上げる

・国民の死因の第1位はがんである
・がん検診に対する国庫補助を廃止した。
 がん検診の有料化や対象者選別、検診内
 容の劣悪が起きている
・がんの治療、予防の地域格差が深刻な問
 題となっている
・がん対策基本法の主旨にのっとりどこに
 いても必要な治療、検査を受けられる医
 療体制の整備が必要である。所得や地域
 にかかわらず高度な治療、検査が受けら
 れる体制を確立する
市  長
部  長


11
 
   9番
  福 島 賢 一
   C     方     式
 


1 政権交代に
  伴う桐生市
  平成22年
  度当初予算
  への影響





















2 桐生市都市
  計画道路の
  再編


















3 放課後児童
  クラブ運営
  マニュアル
  の活用につ
  いて
1 新政権の元、国か
  らの支援財源(地
  方交付税・国庫補
  助金等)を従来通
  り予算措置してい
  くのか

2 新政権が掲げる政
  策に対する事務事
  業への影響

3 新設される子供手
  当の財源は、交付
  税か補助金か。当
  局の捉え方

4 公共事業大幅削減
  が予測されるなか
  で本市に及ぼす影
  響

5 八ツ場ダム建設中
  止が予測されるな
  かでの関係自治体
  の対応

1 21年3月末現在
  の都計道の路線数
  と整備率

2 市域外で決定され
  ている都計道の数
  と整備率

3 昭和12年代に計
  画された路線と現
  在の街づくりの整
  合性

4 都計道見直しの場
  合の上位機関との
  調整

5 伝建群指定に向け
  た本町線の取り扱
  い

1 運営マニュアルの
  各クラブへの周知
  について

2 市内クラブの中
  で、保育料、指導
  員の手当等、共通
  しているクラブの
  数

3 運営マニュアルの
  全体説明会の取り
  組みについて

4 今後流行が予測さ
  れる新型インフル
  エンザに対する放
  課後児童クラブの
  対応

5 指導員の給与を含
  めた服務規程の法
  的整備について 
(質問項目に同じ)






(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)




(質問項目に同じ)




(質問項目に同じ)




(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)



 (質問項目に同じ)




(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)





(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)





(質問項目に同じ)
市  長
副 市 長
部  長


12
  18番
  河原井   始
   A     方     式
 


1 地方分権


2 教育


3 社会情勢

4 観光
1 職員の資質向上に
  ついて

1 教育は人生前半の
  社会保障である

1 多重債務について

1 桐生の独自資源を
  活かすことについ
  て

2 商店街
(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)

・生き人形について



・中心市街地活性化基本計画について 
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


13
  20番
  寺 口 正 宣
   A     方     式
 


1 新政権と地
  方財政













2 県との連携

 






3 住宅ローン
  破綻防止対
  策
1 地方財政への変化
  について

2 公共工事中止の影
  響について

3 補正予算凍結の影
  響について

4 来年度予算編成に
  ついて

5 市長会要望につい
  て

1 県内全域のレジ袋
  無料配布の中止に
  ついて

2 ぐんま若者サポー
  トステーションに
  ついて


1 実態把握について


2 対策について
(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


・県の考え方について
・業界、消費者団体の意向について
・桐生市での動向について

・目的と概要について
・桐生市への出張サポートステーションに
 ついて
・ジョブカフェとの連携について

・担当部署について
・相談実績と実態把握について

・支援策の構築について
市  長
副 市 長
部  長


14
  11番
  石 井 秀 子
   C     方     式
 


1 行政と財政
  における課
  題























2 青少年育成
1 少子化、超高齢化、
  人口減少及び産業
  の流出

2 行政の現状及び展
  望

3 財政の現状及び展
  望

4 指定管理者制度


5 官民の役割分担


6 パートナーシップ

7 有能職員


8 民間有能人材

9 意識改革


1 子どものケータイ
  に関するアンケー
  ト
(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


・指定管理者制度制定から今日までの経緯
・導入のメリットと課題と見直しと今後

・役割分担の基本的な考え方
・意識とあり方

・現状とあり方

・有能職員の人材活用
・人材育成と確保

・民間有能人材の確保

・官民協働で取り組むためには官民の意識
 改革が必要、意識改革への働きかけ

・結果とその活用、効果の事例及び健全育
 成のための今後の推進活動について
市  長
教 育 長
部  長


15
  28番
  細 谷 昌 弘
   A     方     式
 


1 清流中学に
  ついて






2 専任7園長
  制について







3 合併につい
  て
1 現状と問題点


2 通学路について

3 水辺の楽校への取
  り組み

1 半年の成果につい
  て

2 教頭・教諭の志気
  について

3 来年度の対応


1 みどり市との合併
  が進まない理由は
  何か

2 道州制についての
  考え方 
・生徒の状況と発生した問題への対応につ
 いて

・徒歩と自転車の通学路の実状と街路灯

・生徒の環境問題への意識の高揚について


・導入時の効果目標の達成度


・制度導入後の現場の意見集約はしたのか


・来年度も継続するならその理由は何か。
 年齢制限はどのように考えているのか

・温度差の原因を考える



・国の新体制もあるが市長の考えはどうか
市  長
部  長


16
   7番
  津布久 博 人
   C     方     式
 


1 新型インフ
  ルエンザ対
  策として国
  保資格証世
  帯に対し、
  緊急に保険
  証を発行す
  る必要があ
  る









2 子どもの権
  利条約や児
  童福祉法に
  則り、未来
  を準備中の
  18歳以下
  の子どもた
  ちからの保
  険証取り上
  げをやめ、
  「子どもの
  貧困」を解
  消する立場
  にたつこと







3 「病気なら
  子どもに限
  らず短期保
  険証を発行
  する」とい
  う政府答弁
  は守られて
  いるか
1 公衆衛生・予防の
  観点からも、受診
  抑制を起こしてい
  る資格証発行は問
  題

2 資格証を一時的に
  短期証とみなす国
  の「緊急措置」は
  一般に知られてい
  ない

3 他自治体の対応に
  学び、資格証発行
  を一年間停止する
  などの緊急措置を


1 40歳代夫婦・未
  成年の子二人・所
  得200万円の4
  人世帯の国保税負
  担について


2 保険証取り上げ
  は、子どもの権利
  条約・児童福祉法
  の趣旨に反する執
  行ではないか





3 前近代的な「滞納
  連座制」の問題


1 「病気なら子ども
  に限らず短期証を
  交付する」政府答
  弁書を知っている
  か

2 医療費の一時払い
  が困難だと申し出
  る状況は「特別な
  事情」である

3 留置きや期限切れ
  の有無
・国民皆保険制度は、感染症の早期発見・
 拡大防止の制度でもある
・受診前に市役所に納税相談や納付に来さ
 せることは感染拡大防止から避ける必要
 がある

・「緊急措置」はいつまで継続されるのか
・「無保険」状態の人々にはどう知らせる
 のか
・受診抑制の事実を国自身が認めたではな
 いか

・資格証発行と新型インフルエンザ罹患予
 測
・東京都町田市は一年間有効の短期証を送
 付
・ワクチン接種への公費助成なども検討を

・所得に対する負担を適切と考えるか
・「困難な中でも納税している人がいる・
 ・・」と言って、さらに困難な人々を追
 い詰めることが許されるか
・「貧困家庭に生まれたことが不運だった」
 で済まされる問題か

・児童福祉法第2条「国及び地方公共団体
 は、児童の保護者とともに、児童を心身
 ともに健やかに育成する責任を負う」は
 桐生市の国保行政に反映されていないの
 ではないか
・「子育て日本一」政策の中で、子どもの
 生存権保障はどう位置づけられているの
 か。「子どもの最善の利益」に対する責
 任をどう考えているか

・親の滞納に連座して子どもの医療受診機
 会を奪う資格証発行。近代社会では通用
 しない手法

・小池晃参院議員(日本共産党)の質問主
 意書に対する政府答弁書(2009年1
 月20日閣議決定)を理解しているか



・「特別な事情」についての認識について




(質問項目に同じ)
市  長
部  長


17
  21番
  坂 田 和 平
   A     方     式
 


1 行財政改革


2 水道






3 教育
1 機構改革による組
  織体制について

1 水道事業について






1 こども議会につい
  て
・支所の組織体制に対する考え方について
・飛び地合併と行政サービス

・新里地域における水道の需要状況につい
 て
・企業団地の造成による水需要増加を見込
 んでの見直しはあるのかについて
・新里地域における危機管理及び事故、災
 害時の水源対策は

・こども議員の発表内容における行政活用
 は、またどのように認識しているのか
・今後の開催予定はあるのか 
市  長
教 育 長
部  長
局  長


18
  23番
  西 牧 秀 乗
   C     方     式
 


1 国名等の表
  記の取り扱
  いについて

2 動物園につ
  いて



3 学校運営に
  ついて


4 子育て日本
  一について

5 観光事業に
  ついて
1 台湾と中国の人の
  住民登録表記につ
  いて

1 動物園の運営費、
  経費削減、人件費
  削減や活性化など
  について

1 体育や部活動など
  夏におけるプール
  について

1 公立幼稚園と公立
  保育園について

1 桐生市の観光事業
  について
・平成20年9月議会後どのように検討し
 たのか


・平成20年9月議会後どのように検討し
 たのか



・プール使用後の指示について



・今後の方針について


・今後の方針について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


19
   6番
  笹 井 重 俊
   C     方     式
 


1 住民税の天
  引きについ
  て




2 中小業者、
  商店街の困
  難と対策






3 食料自給率
  と食の安全







4 防災につい
  て
1 高齢者の個人住民
  税天引き


2 制度の周知


1 納税困難な業者続
  出


2 商店売り上げ状況
  や空き店舗率



1 日米FTA問題




2 食の安全



1 水路の溢水対策は


2 消防・救急以外の
  消防の仕事
・65歳以上の方は何人、課税対象者は何
 人か。また対象者の平均的年金額と課税
 額はいくらか

・特別徴収直前、周知の予定はあるか。ど
 のような方法で周知するか

・昨年来の経済危機で仕事激減、納税困難
 となった中小業者が続出。減免申請の件
 数と審査結果は

・市内主要商店街の売り上げ状況や、空き
 店舗率はどうなっているか
・集客対策とともに、人が町中にいること
 が必要。まちなか居住対策との連携は

・新政権は日米FTA交渉促進の立場で、
 食料自給率向上と農業振興に反する。農
 業が重要産業である桐生市はどう対応す
 るか

・経済効果最優先で食の安全が脅かされて
 いる。市民、とりわけ子どもの食の安全
 をどう確保するか

・集中豪雨などにより旧用水の溢水が起き
 ている。原因は

・消火・水防・救急など一般的業務以外で
 の市民からの出動要請は 
市  長
部  長
消 防 長


20
   1番
  新 井 達 夫
   A     方     式
 


1 職員体制


2 農林業振興
1 職員体制の状況に
  ついて

1 有害鳥獣対策につ
  いて
・職員の身分の取り扱い状況


・駆除対策の現況
・他市町村の対策事例
・今後の施策について 
市  長
部  長
支 所 長


21
  19番
  周 東 照 二
   A     方     式
 


1 市水道事業
  会計の建設
  仮勘定 約
  32億6千
  万円の経緯







2 清掃管理事
  務所の清掃
  センターへ
  の統合と業
  務変更
1 建設仮勘定の内容
  と事業計画につい
  て



2 会計処理と監査、
  水道事業経営への
  影響について



1 清掃管理事務所の
  設置と業務につい
  て


2 清掃センターへ統
  合と一部業務移管
  とメリットについ
  て
・工事完了日と工事代金支払先と金額
・当初事業の目的、事業内容と予算
・事業資金調達と返済、H20年度末残高
・工事発注内容と工事場所
・事業が現在までに完了しない理由

・未完成状態での経年劣化の会計処理
・事業が完了しない場合の会計処理
・事業や資金使途に対する国の監査の有無
 と結果
・損益分岐点や経営・財務等への影響

・現在地に事務所が設置された経緯
・担当業務とごみ関係車両の動き
・現在地の土地利用制限の有無と工業用地
 利用の可能性

・一般廃棄物に関する業務の合理化
・移転後の跡地を工業立地として周辺地域
 と一体となった利活用が可能
・浄化槽に関する業務を下水道課に移管し
 全市の汚水処理計画の一体的な推進が図
 れる 
市  長
部  長
局  長