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群馬県 桐生市

平成21年  6月定例会 一般質問通告一覧表 一般質問通告一覧表




平成21年  6月定例会 一般質問通告一覧表 − 一般質問通告一覧表










一 般 質 問 通 告 一 覧 表


※議員1人の持ち時間は、質問・答弁を含めて40分以内
※質問・答弁方式は、A 一括質問・一括答弁方式
              B 一括質問・一括答弁方式と一問一答方式の併用(一問一答の質問項目番号に○)
              C 一問一答方式







順序
議 席 番 号
議 員 氏 名
方           式
答 弁 を
求める者


件     名
質 問 項 目
要           旨


1 
   1番
  新 井 達 夫
   A     方     式
 


1 わたらせ渓
  谷鐵道

2 市営住宅





3 福祉行政

 
1 水沼駅温泉センタ
  ー及び、わ鐵の施
  設について
1 黒保根町の市営住
  宅について

2 定住促進住宅につ
  いて

1 母子・父子家庭・
  生活保護者の実態
  について
・現況と今後の取組みについて


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ) 
市  長
副 市 長
部  長 


2 
  18番
  河原井   始
   C     方     式
 


1 自治体の景
  気対策
















2 生活保護 
1 緊急雇用対策事業


2 緊急雇用対策の基
  本的理念

3 緊急雇用対策事業
  の継続事業


4 景気対策における
  留意点

5 公共事業主導型景
  気対策

6 地域経済再生

1 現況

2 桐生市の生活保護
  世帯の推移

3 時代に適合した生
  活保護制度

4 改革の方向につい
  て

5 自立の助長、自立
  支援
・20年度事業について
・21年度事業について

(質問項目に同じ)


・森林整備
・労働力の経済市場から社会市場へ、につ
 いて

(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


・人材誘致について

・なぜ悲劇が繰り返されるのか

(質問項目に同じ)


・「生活扶助」は国の全面的責任である


・「現金給付」から「現物給付」への切替
 え

(質問項目に同じ) 
市  長
副 市 長
部  長 


3 
  13番
  小野田 淳 二
   C     方     式
 


1 観光






2 高齢者問題






3 人口問題 
1 はとバスについて

2 本町通りのイベン
  トについて

3 桐生名物について

1 お年寄りが歩いて
  生活する環境につ
  いて

2 歩いて行く商店に
  ついて

1 市内の独身者数に
  ついて(年代別)

2 婚活について
(質問項目に同じ) 
市  長
部  長 


4 
   4番
  星 野 定 利
   C     方     式
 


1 桐生市の発
  展









2 道路につい
  て







3 公共乗り物
  について
















4 観光都市化
  としての環
  境整備




5 協働型参画
  社会とは 
1 人口流出に歯止め
  のかからない桐生
  市の活路は何か

2 仕事を如何につく
  るか
3 近隣都市、工業団
  地を30分で繋ぐ
  構想に関する見解
  は

1 桐生―足利間

2 桐生―伊勢崎間



3 桐生―前橋間(R
  2)

1 4鉄道について


2 おりひめバスにつ
  いて







3 おりひめバス運行
  事業検討委員会に
  ついて



1 水がめ都市におい
  て、下水道行政を
  どのように考えて
  いるか



1 副市長の言われる
  “協働型参画社会
  の構築”の意味と
  取り組む姿勢(哲
  学)とは 
・仕事を作ることではないか



・自前ではなく近隣の街や工業団地を職場
 と考えることについて
・30分生活道路(市の出費がないか、ま
 たは20%出費の国道・県道として)を
 造ることを国や県に陳情することではな
 いか

・リバーサイド道路構想(国・県陳情)

・桐生大橋―郡界道路延伸―伊勢崎
 4車線道路について
 陳情のみ積極的に行えば

・笠懸―前橋バイパスの完成予定はいつか


・JR、東武、上電、わ鐵のバスを介した
 有機的結合について

・4鉄道との連結による通勤・通学の利便
 性をどのように考えているか
・市内循環による商店街と各名所(動物園
 など)の連結
・主要橋(相川橋・昭和橋・松原橋・赤岩
 橋など)の活用
・みどり市との相互乗入れ(足利・太田・
 伊勢崎含む)

・「おりひめバス運行事業検討委員会」の
 メンバーの編成替えが必要と考えるが、
 実現の可能性とその見解は
・最高決定機関である地域公共交通会議と
 の関わりは

・梅田、黒保根、川内の河川を守る下水道
 の普及率の実態はどうか
・梅田のダムより上、川内町5丁目、黒保
 根は合併浄化槽もしくはコミプラ(集中
 合併処理槽)と思うが、河川の汚れが進
 む中、どのように考えているか

・桐生の特徴山紫水明の自然を活かし、将
 来西の京都に並ぶ東の「自然環境観光都
 市桐生」を夢見るとすれば、“河川の汚
 れ、ゴミ清掃や里山の管理による「イノ
 シシ」と「サル」退治”なども必要にな
 ってくる。
 これらを副市長の言う「協働参画」とい
 う手法または住民哲学をもってすれば可
 能性があると考える。また「協働参画」
 と“ボランティア活動”の違いは
市  長
副 市 長
部  長 


5 
   2番
  福 田 光 雄
   A     方     式
 


1 学校統廃合








2 下水道整備



3 重要伝統的
  建造物群保
  存地区選定
  の推進につ
  いて
1 学校統廃合問題に
  ついて

2 統廃合使用校につ
  いて

3 統廃合後の遠距離
  通学について

1 下水道の進捗状況



1 選定事業実施後1
  年経過したが 
・統廃合の経緯や統廃合の予定校は


・統廃合されている学校の不備や苦情は
・耐震改修など統合準備は

・スクールバスの用意は


・県内他都市との差と今後の計画
・地域別普及率
・未整備地域への対処

・その間どのようなことを行ったのか
・実績や成果はどうか
・21年度のメイン事業は、また重点項目
 は 
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長 


6 
  28番
  細 谷 昌 弘
   A     方     式
 


1 公的支援体
  制








2 桐生市在住
  の外国人対
  策 
1 インキュベーショ
  ンオフィスの現状

2 国・県の支援の現
  状


3 中小企業新事業活
  動促進法について

1 国籍別人数につい
  て

2 来庁する外国人の
  対応について
・昨年9月以降の状況と今後の見通し


・公的金融支援のメニューと(株)日本政
 策金融公庫について
・環境への取組みについて

・設立の経緯と内容について


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ) 
市  長
部  長


7 
  12番
  森 山 享 大
   C     方     式
 


1 教育環境









2 子育て支援
  センター 
1 教育環境の桐生・
  みどり連携につい
  て

2 市域を越えた学区
  編成について

3 養護学校の通学区
  域について

1 新子育て支援セン
  ターの現況につい
  て

2 市民に愛される施
  設づくりについて
・両市長会議での協議内容に対する教育委
 員会の取組みについて
・連携組織の編成について

・市域を越えた学区編成への見解について


・養護学校の通学区域の現状について


・利用状況および前センターとの利用比較
 について
・利用者の声について

・施設整備およびサービスについて 
市  長
教 育 長
部  長 


8 
   5番
  庭 山 由 紀
   C     方     式
 


1 西・南・昭
  和小学校適
  正配置


2 桐生市教育
  委員会のあ
  り方


3 特別職の非
  常勤職員の
  報酬



4 給食費 
1 6月5日の昭和公
  民館での対話集会
  の見解と今後の検
  討方針について

1 桐生市教育委員会
  の実態と問題と課
  題


1 特別職の非常勤職
  員の月額報酬への
  疑問



1 「給食費」のとら
  え方と今後の方針 
(質問項目に同じ)




・桐生市教育委員会の実情に対する当局の
 見解について
・国の指針や見直しの方針を受け、どのよ
 うな改善施策を考えているかについて

・特別職の非常勤職員への月額報酬は違法
 であるという判決について
・月額報酬委員の比較について
・教育委員会の事例:報酬と職務・職責の
 バランスについて

・いわゆる「給食費」の算出方法と全ての
 経費を含んだ「給食費」について
・職員体制について
・保護者負担と人件費の見直し、今後の計
 画について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長 


9 
   3番
  田 島 忠 一
   C     方     式
 


1 ふるさと納
  税について






2 高額寄附に
  ついて










3 名誉市民に
  ついて 
1 現状と実績につい
  て

2 周知の方法につい
  て

3 納税者(寄附者)
  の利点について
1 市内企業、団体、
  個人による高額
  (100万円以上)
  の寄附について

2 高額寄附者に対す
  る処遇について

3 高額寄附者の美徳
  を後世にどう伝え
  るのか

1 名誉市民制度とは
  どのようなものか

2 名誉市民になられ
  た方々はどのよう
  な方々なのか

3 今後の名誉市民に
  推挙予定の候補者
  はいるのか
(質問項目に同じ) 
市  長
副 市 長
部  長 


10   
  25番
  岡 部 純 朗
   A     方     式
 


1 境野水処理
  センター







2 生活環境






3 総合政策 
1 事務所正門右側に
  ある丸池のカルガ
  モ保護対策につい
  て

2 屋上運動公園階段
  レンガ部分の破損
  修理について

1 市内ゴミ集積所の
  小動物防鳥ネット
  はどの位、設置し
  ているか、またど
  のような手法をと
  っているか

1 みどり市との連携
  が進んでいるが近
  隣他市との連携も
  必要と思う。特に
  太田市について 
(質問項目に同じ)




(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)






・八王子丘陵「ふるさと里山」自然整備構
 想について
・松原橋から先のトンネル構想について
・北関道全線開通に合わせた桐生市からの
 企業誘致発言について
・群馬大学工学部誘致発言について
市  長
副 市 長
部  長
局  長 


11 
   6番
  笹 井 重 俊
   C     方     式
 


1 国保税・住
  民税の天引
  きについて





2 農地問題に
  ついて








3 中小業者対
  策について






4 消防につい
  て 
1 高齢者の個人住民
  税、前期高齢者の
  国保税天引き

2 納税猶予の権利



1 農地転用で農地法
  違反の可能性


2 農地法「改正」問
  題




1 実態調査


2 小規模修繕工事登
  録制度



1 消防水利整備 
・天引き後の生活費確保は考慮されていな
 い。高齢者の生活をどうやって守るのか


・法律上認められるべき納税猶予の権利が
 侵害されている。申請減免など市独自の
 仕組みをつくるべき

・固定資産税調査対象物件、無届け転用で
 農地法違反の可能性は。農業委員会は把
 握できなかったのか

・国は「耕作者」が農地の権利を持つとい
 う原則を転換し、企業の農業参入をすす
 めようとしている。新里・黒保根の小規
 模・家族経営農業者の営農を困難にする
 ものではないか

・「市長訪問」以外の市内中小業者実態調
 査を求める

・小規模修繕工事、平成20年度の登録件
 数と実施状況は。発注上限額や対象拡大
 の検討は。登録手続きの簡素化が必要で
 は

・市内での消火栓など消防水利の整備状況
 は。消火栓からの距離の関係で消火作業
 に支障をきたしていないか
市  長
部  長
消 防 長 


12
   9番
  福 島 賢 一
   C     方     式
 


1 行政と地域
  (自治会)
  との関わり


















2 介護保険制
  度を活用し
  た高齢者の
  ボランティ
  ア活動の支
  援














3 市域活性化
  のための工
  場誘致 
1 答申内容の実行性

2 区長制廃止に向け
  た行政区の再編

3 行政協力委員制度
  廃止に向けた現状
  分析

4 住民の自治会意識
  の欠落と自治会主
  催事業への不参加

5 市長代行業務の見
  直し

6 自治会完全移行準
  備期間(平成21
  年度末)における
  行政の対応

1 高齢者の地域ボラ
  ンティア活動支援
  に対する市の捉え
  方

2 介護予防サポータ
  ー養成の取組み

3 ボランティアの対
  象となる事業の指
  定要件

4 介護支援ボランテ
  ィア評価ポイント
  転換交付金

5 介護支援ボランテ
  ィア制度立上げに
  対する市の考え方

1 景気低迷の中での
  企業誘致挑戦

2 ぐんま企業立地セ
  ミナーへの期待

3 企業誘致に対する
  条件整備

4 進出企業への誘致
  側の努力項目
(質問項目に同じ) 
市  長
副 市 長
部  長 


13 
  19番
  周 東 照 二
   A     方     式
 


1 健康づくり
  事業

2 都市政策



3 地球温暖化
  防止

4 動物愛護と
  マナー
1 がん検診


1 都市公園の安全・
  安心対策


1 住宅用太陽光発電
  導入補助制度

1 犬や猫の飼養マナ
  ー
・各種がん検診の現状と推進について
・女性特有のがん検診事業推進について

・公園遊具や施設等の安全対策と管理につ
 いて
・市内都市公園の安全安心対策について

・国の制度の概要と利用状況について
・市独自の補助制度の設置について

・犬や猫の飼養状況について
・飼養マナーの啓発について
市  長
部  長 


14 
  10番
  佐 藤 幸 雄
   A     方     式
 


1 ぐんま昆虫
  の森につい
  て





















2 地域活性化
  経済危機対
  策臨時交付
  金について 
1 昆虫の森建設に係
  る旧村における経
  緯について

2 用地取得に伴う旧
  村の寄附金につい
  て

3 現在市が直接かか
  わる事項について

4 周辺における整備
  事業について

5 オープン後の来園
  者数について

6 赤字体質改善の為
  の計画について

7 本市と昆虫の森と
  の今後のかかわり
  について

1 基本的なとらえ方
  について

2 交付金の予定額に
  ついて

3 該当事業内容につ
  いて

4 本市に対する影響
  について
・平成7年、知事が「昆虫観察館」建設構
 想を発表したその後の経過について


・寄附金の総額と寄附金の状況について



・不二山共有林の借地契約について


・昆虫の森隣接の保安林の整備について


・オープン以降の来園者数の推移について


・経費削減における具体的な改善策につい
 て

・本市の対応をどの様に検討していくのか



・財政状況においての本市のとらえ方につ
 いて

・算定基準について


・具体的な事業例について


・地域活性化がどの様に反映されるのか
・公用車について
市  長
副 市 長
部  長
支 所 長 


15 
   8番
  中 田 米 蔵
   A     方     式
 


1 市民生活に
  ついて















2 教育につい
  て









3 市民相談に
  ついて







4 後期高齢者
  医療制度撤
  廃について
  (08年4
  月から) 
1 生活保護について
















1 教育費について







2 就学援助について


1 市民相談室につい
  て







1 保険料について









2 年金天引きについ
  て 
・申請に必要な事項はなにか。氏名、住所
 (居住)
・要保護者の氏名、性別、生年月日、住所
 (居所)、職業、申請者との間柄
・保護の開始の理由
・申請権の侵害とはなにか
 ・窓口で住所がない場合でも所管内で可
 ・資産の所有について
 ・車について
 ・住宅について
 ・生命保険について
 ・借金や住宅ローン
 ・就労指導について
 ・扶養義務について
・老齢加算、母子加算の復活について
・職員の体制について(ケースワーカー)

・義務教育費は全額国庫負担であるがその
 他学校運営で父母負担はどうなっている
 のか
・学用品費・通学用品・校外活動費・修学
 旅行費・給食費など
・父母負担が年々増加しているが軽減措置
 はないか

・父母負担はないのか
・認定基準について

・市民相談室の活動について
・前年度と比較してどんな影響がでている
 のか。その特徴について
・市民相談室と各部署との連携について
 (生活保護、介護)
・相談のなかに家庭内暴力(DV)が発生
 した場合、迅速な対応が講じられている
 のか

・保険料は2年ごとに改定となるのか
・値上げの要因は?患者の増加や重症化な
 ど給付が増えれば保険料はあがる?後期
 高齢者の人口増
・新制度は保険料10%、健保・国保など
 支援金40%、国・自治体負担分50%
 という財源割合
・高齢化がすすむ限り際限なく保険料は引
 き上げられる

・天引きは是正したのか
・軽減措置はどうなったのか、期限付き
・来期になるとスタート時にもどるのか
・納税相談、分割納付、資格証明の発行に
 ついて 
市  長
副 市 長
部  長


16 
  11番
  石 井 秀 子
   C     方     式
 


1 農業政策












2 子育て政策










3 高齢者政策



4 学校教育 
1 農業振興








2 循環型農業



1 桐生市次世代育成
  支援行動計画(17
  年度から21年度)

2 次世代育成支援に
  求められるもの





1 高齢者保健福祉計
  画


1 子どもの問題行動
  防止


2 デートDV防止 
・国の農業政策の動向
・桐生市の農業政策
・新里・黒保根地域への農業分類別企業の
 誘致の可能性と取組み
・専業農家推進への取組み
・農業経営自立のため、農業家と消費者に
 よる継続的な地元農業政策策定会議の設
 置の考えについて

・耕作放棄地復活の取組み
・畜産と水田農家と林業
・減反水田の活用

・目標事業
・具体施策
・目標(21年度)の達成度

・居場所づくり
・子どもの意見を反映させる
・学校での取組み
 ・不登校と退学の状況とその対応の取組
  みについて
 ・学校評議員と評議会について

・桐生市高齢社会対応策検討委員会
 ・答申について
 ・高齢者活動支援の組織体系について

・子どもを不幸にさせないために
 ・実態と対応について
 ・防止の対策について

・人を尊重する心の育成を求めて
 ・実態と対応について
 ・予防の対策について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


17
  23番
  西 牧 秀 乗
   C     方     式
 


1 経済




2 財政



3 福祉



4 教育 
1 観光について




1 財源確保について



1 医療について



1 町の先生見本市及
  び「みどりの小道」
  について
・旅行商品化(観光まちづくりコンサルテ
 ィング事業)について及び体験型観光、
 外国人の誘客、また、駅の観光案内所と
 観光物産館わたらせについて

・今までの現状(封筒、インターネットバ
 ナー広告、ラッピングバス、車)につい
 て

・医療関係者により働きやすい環境の整備
 と厚生病院の支援について(目玉を作る、
 医師の確保)

・総合学習の教員などにあたえる参考に係
 ること、及び子どもたちに環境教育の場
 を与える考えがあるか
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長 


18
   7番
  津布久 博 人
   C     方     式
 


1 「保険あっ
  て介護な
  し」の矛盾
  をすこしで
  も改善し、
  貧困から高
  齢者を救う
  ための市の
  施策につい  て















2 国民健康保
  険の改善に
  ついて






3 貧困からの
  市民救済策




4 桐生市役所
  における
  「非正規」
  の実態
1 65歳以上高齢者
  の所得実態と負担
  増の実態

2 介護保険料の徴収
  猶予や減免の基準
  の不備を改善する
  問題について

3 一般会計からの繰
  り入れによって保
  険料を引き下げる
  課題について

4 桐生市における介
  護施設整備は国が
  示す「参酌標準」
  に縛られているの
  か

5 サービス利用料の
  減免制度の必要性
  について

1 国保税滞納者から
  の保険証とりあげ
  をやめることにつ
  いて

2 医療費の負担軽減
  策について


1 申請の資格に「市
  税の完納」を条件
  としているものを
  改善すべき


1 市の「非正規」労
  働者の実態と課題
  について 
・桐生市では65歳以上人口の68%が住
 民税非課税。なのに度重なる増税に加え
 て介護保険料負担増

・条例では、災害、病気、事業の損失、失
 業を理由とした減免を認めているのに、
 要綱では「その他市長が特別に認める理
 由によること」についての規定のみ

・国による「全額免除は不適当」「所得の
 みに着目した一律の減免は不適当」「減
 免のための一般財源の繰り入れは不適
 当」との口出しを乗り越えるべき

・国の「参酌標準」に縛られずに、必要な
 施設を計画的に整備すべき




・一律1割負担という高い利用料負担がサ
 ービス利用を妨げていないか


・資格証明書・短期保険証の発行実態及
 び、15歳〜20歳の「無保険状態」の
 実態について


・国保医療費の一部負担金の支払い猶予・
 減免制度を使いやすいものに改善するこ
 と

・市営住宅、入札、不妊治療、木造住宅耐
 震診断、三世代住宅補助金、奨学資金、
 制度融資等々、完納証明がないと申請で
 きないのか。相談の結果で緩和されるの
 か

・市長部局と臨時教職員等。雇用期間、賃
 金格差、社会保険加入などの実態はどう
 か 
市  長
教 育 長
部  長 


19 
  20番
  寺 口 正 宣
   C     方     式
 


1 市民討議会













2 グリーンベ
  ルトの交通
  安全対策





3 桐生検定 
1 市民討議会とは何
  か



2 時期と経費につい
  て

3 協定締結の経過と
  周知について

4 住民基本台帳から
  の抽出について

1 幹線道路の緑化率
  について


2 グリーンベルトの
  交通安全上の対策
  について

1 市内の地区かるた
  の現状について

2 市内の地区検定に
  ついて

3 桐生検定について
・市民討議会は市民参加の新しい手法
・桐生市の関わりと役割は
・市民にはどのようなことが求められるの
 か

(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


・幹線道路のグリーンベルトの高さについ
 ては、交通安全対策として、一定の高さ
 の基準を設定すべきではないか

(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)


(質問項目に同じ)
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長