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群馬県 桐生市

平成21年  3月定例会 一般質問通告一覧表 一般質問通告一覧表




平成21年  3月定例会 一般質問通告一覧表 − 一般質問通告一覧表










一 般 質 問 通 告 一 覧 表







※議員1人の持ち時間は、質問・答弁を含めて40分以内
※質問・答弁方式は、A 一括質問・一括答弁方式
              B 一括質問・一括答弁方式と一問一答方式の併用(一問一答の質問項目番号に○)
              C 一問一答方式







順序
議 席 番 号
議 員 氏 名
方           式
答 弁 を
求める者


件     名
質 問 項 目
要           旨



  20番
  寺 口 正 宣
   A     方     式
 


1 マニフェス
  トと今後の
  市政の向上
























2 福祉の進展








3 学校施設
1 まちづくり市民会
  議について


2 市民活動推進の条
  例、委員会の整備
  について

3 第三者機関による
  行政評価、外部監
  査、市民による行
  政サービス評価委
  員会について

4 職員の意識改革と
  賃金体系の見直し
  について




5 産業の新たな転換
  促進について




1 桐生市地域福祉計
  画について



2 長寿センターを会
  場として


1 学校施設使用の申
  請時でのチェック
  の意識化
・期待する役割とは
・総合計画とのすみ分けは
・市民参加と行政改革

・進捗状況
・市民活動団体、ボランティア団体、NP
 O団体との協議はどうか

・これらの課題こそ、まちづくり市民会議
 と市民活動団体、ボランティア団体、N
 PO法人の団体に検討してもらうべき



・市の職員は市民にとって必要な頭脳、手
 足。職員は市民の平均年収を念頭に置き、
 質的に何倍も働いて市民生活の安心・向
 上に結果を出すこと。職員定数削減、職
 員給与の削減と意欲成果の賃金制度との
 整合性をどうとらえるか

・市役所、商工会議所、北関東産官学は仕
 事誘致の相談トライアングル
・農商工連携は地域資源の振興の起爆剤。
 国の重点政策でもある。
・国県の支援制度は利用する

・地域福祉計画の目的と概要
・県内他市での取組み状況
・地区別懇談会の全体の流れ
・社会福祉協議会の位置づけ

・介護予防、認知症予防はじめ健康維持の
 講座をできないか
・高齢者の集いに土日使用ができないか

・すぐできる改善はすぐやる
・意識向上とダブルチェックも
市  長
教 育 長
部  長



  12番
  近 藤 健 司
   A     方     式
 


1 合併






























2 高校入試の
  進路指導に
  おける保護
  者の不安解
  消
1 任意協議会と法定
  協議会の数


2 桐生市とみどり市
  の住民の民意の状
  況と分析

3 合併特例法旧法と
  新法の違い並びに
  新法期限後の特例
  措置

4 両市民が利用する
  環境保全施設の耐
  用年数及び維持管
  理費に係る負担の
  考え方

5 桐生市の財政状況
  の修正


6 桐生市とみどり市
  の行財政改革方針

7 みどり市との任意
  合併協議会の設置
  に関する考え


1 桐生市の中学生の
  公立高校への入学
  率

2 全県1区制に関わ
  る20年度の進路
  指導の方針




3 前期選抜試験と後
  期選抜試験のメリ
  ットとデメリット









4 過去に実施されて
  いた模擬試験のメ
  リットとデメリッ
  ト 
・全国における現在の任意合併協議会並び
 に法定協議会の設置数及び自治体数の推
 移

・直近の選挙並びに過去の旧市町村時代の
 住民投票の結果と民意の分析


(質問項目に同じ)




・桐生市民とみどり市民が共に使用してい
 る境野水処理センター内のし尿処理施
 設、新里清掃センターなど環境保全施設
 の耐用年数及び維持管理費に係る負担の
 考え方

・新市総合計画における財政フレームの財
 政見通し並びに現在の大不況を鑑みた大
 幅修正の考え

・両市の行財政改革方針の両市の議会の議
 員への周知方針

・経済界や各種団体だけでなく、両市の住
 民を中心とした合併についての話し合い
 の場の必要性に対する考え並びに設置に
 対する考え

・桐生市内在住の中学生の桐生広域圏内高
 校への前期選抜試験における入学率及び
 他市在中生徒の入学率

・桐生市内の公立高校の前期選抜を拡大し
 た影響に対する具体的な指導方法
・保護者や生徒の希望校と合格ラインに対
 する学力差に対する指導方針
・「行きたい学校」と「行ける学校」につ
 いての考え

・試験を2種類に分けることによる生徒の
 メリットとデメリット
・進路指導上の具体的なメリットとデメリ
 ット
・前期選抜の合格基準の学業成績の占める
 割合
・前期選抜の合格基準の部活動成績や生活
 態度など学業成績以外の占める割合
・後期選抜試験での前期選抜経験者に対す
 る進路指導並びに前期選抜経験者以外の
 志望校変更も含む指導

・模擬試験に対する評価
・進路指導においての教師、生徒が自分の
 位置を知るための方法
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



  28番
  岡 部 信一郎
   C     方     式
 


1 環境とごみ
  について






















2 観光につい
  て
1 環境問題への取組
  み

2 リサイクルの効果
  について

3 プラスチックのリ
  サイクルについて

4 デポジット制につ
  いて

5 レジ袋の使用につ
  いて

6 家庭ごみと事業ご
  みについて

7 回収ごみの識別方
  法について

8 雨水の活用につい
  て

1 桐生八木節まつり
  の現状について

2 桐生八木節まつり
  の観光戦略につい
  て

3 桐生八木節まつり
  の今後の方向性に
  ついて
・CO2削減、地球温暖化、資源利用につ
 いて

・リサイクルとごみ減量の相関関係


・PETボトルやPSPトレーの回収と再
 生品化の現状、生産数の推移について

・瓶・缶・PETボトルのデポジット


・レジ袋の削減と効果について


・家庭ごみと事業ごみの違いについて


・ごみ識別方法の手段としての印刷袋方式
 と証紙(シールなど)方式について

・家庭や施設での雨水の有効活用について


・予算面、主行事の推移について


・企画の統一性と市外からの集客について



・今後の企画、情報発信力について
市  長
副 市 長
部  長



  10番
  星 野 定 利
   C     方     式
 


1 商店街の活
  性化



























2 イベントに
  よる桐生の
  活性化
1 商店街の行く末に
  ついて



2 集客について


3 市内交通網につい
  て(おりひめバス
  改革)

4 市内駐車場につい
 て

5 商店側の問題につ
  いて(後継者問題
  など)

6 群馬大学との協働
  参画型まちなか活
  性化について(産
  学官支援事業含
  む)

7 当局産業経済部の
  支援のあり方につ
  いて

1 桐生「大文字焼き」
  について(錦桜橋
  中心渡良瀬川土手
  より観望)
・旧市内の商店街は1/3以上シャッター
 が下りています。この現状に対し、市と
 してどう考え、商店街をどのようにしよ
 うとしているのか

・集客方法に対する当局の考えは(買物客、
 動物園35万人、観光客他)

・バスの市内乗入れはこれでよいのか(即
 ちおりひめバス運行事業検討委員会のメ
 ンバーは)

・当局の考えは(JR高架下、元新川他)


・どんな問題があるか (後継者問題、資金、
 継続意欲ほか)


・まちの中に大学あり、大学の中にまちが
 ありと言われているが群大の学生と教職
 員3000人の力をまちなかの活性化に
 つなげることはできないか


・当局は常にどのように商店街と接触して
 いるか


・「西の西陣、東の桐生」京都五山の大文
 字焼きに対し、桐生で大文字焼きの気運
 が盛り上がった場合に市としてどのよう
 な支援ができるか
市  長
副 市 長
部  長



  30番
  石 井 秀 子
   C     方     式
 


1 「人財」と
  「組織」
















2 食育推進



































3 産業振興の
  視点
1 「人財」が活躍出
  来る「組織」
















1 食育推進の実践



































1 視点の拡大
・活力あるまち桐生の再生のため
 ・人財とはについて
 ・人財が活躍出来る組織とはについて
 ・桐生市が求める職員像について
 ・職員の責務について
 ・管理監督者の役割について
 ・人事による意欲と能力のある職員の活
  用について
 ・市民が主役のまちづくりの仕掛け人と
  しての役割と市民とのかかわりについ
  て
  ・まちづくりのキーパーソンの発掘と
   活用
  ・市民の意見や要望を施策に反映させ
   るシステムの充実
 ・事業を支援するボランティアとのかか
  わりと役割について

・改訂版健康づくり計画に含む食育推進計
 画(2009年市政方針)
 ・計画案について
・学校給食の食育への取組みを充実
 (2009年市政方針)
 ・充実の具体策について
  ・具体策
  ・教科に関連した献立
  ・テーマに沿った献立
  ・郷土食
・学校教育、知・徳・体のバランスのとれ
 た幼児・児童・生徒の育成を目指す
 (2009年市政方針)
 ・食育の土台の上で、知・徳・体がバラ
  ンスよく育つ事が生きる力となる、に
  ついて
・新学習指導要領
 ・小学校学習要領の総則について
 ・児童の発達の段階を考慮した学校全体
  の運営体制について
  ・幼児教育の重視、連携の推進
   ・幼保と連携、充実させる
   ・幼保小の間の交流・情報交換の場
    を作る
 ・食育推進の実践化に向けての方策につ
  いて
  ・方策
  ・食育担当の校務分掌
  ・栄養教諭
・食育推進に向けて
 ・食育の共通意識について
  ・教育現場において
  ・健康づくりにおいて
・広報きりゅうに食育の特集を組む考えに
 ついて

・企業流出の主な要因について
・企業誘致の実現の可能性と展望について
・家族農業の現況について
・耕作放棄地の現況について
・農地面積の動向について
・農業経営安定のための制度について
・2009年の国の農業重点施策
 ・カロリーベースの食糧自給率40%か
  ら10年後50%を目指す・食料の安
  全保障の観点から桐生の農業の振興を
  どのように考えるかについて
 ・大型農業の誘致について
  ・視点の拡大の可能性(あらゆる角度
   から検討する)
・農業の分類別適地域の振興
 ・花きについて
 ・畜産について
 ・野菜について
・畜産側のメリットと水田のフル活用が期
 待される、超多収飼料米(新しい米)に
 ついて 
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



  21番
  岡 部 純 朗
   A     方     式
 


1 都市整備



2 総務



3 財務
1 市内埋没U字溝の
  清掃について


1 退職職員の再雇用
  について


1 桐生市固定資産税
  課税の適正化につ
  いて
・今年も集中豪雨があると思うが、土砂の
 堆積した箇所に多量の水が停滞した場合
 の対策は

・申請要望を受けどのように選任するの
 か。又給料の規定はどのように決まって
 いるのか

・発端から現在までの時系列的説明、調査
 の進捗状況、今後の進め方
市  長
副 市 長
部  長
支 所 長



  15番
  井 田 泰 彦
   C     方     式
 


1 事務事業評
  価について







2 ないす活動
  ・職員提案
  制度の見直
  し

3 市道整備







4 新里地区複
  合施設

5 汚水処理





6 桐生市まち
  づくり市民
  会議
1 HPへの評価結果
  の掲載について

2 庁内評価の今後に
  ついて

3 第三者評価の導入
  について

1 ないす活動の現在
  の取組みと職員提
  案について


1 生活道路の整備状
  況

2 生活道路の舗装に
  ついて

3 道普請

1 児童・子育て室の
  愛称について

1 下水道敷設計画前
  の調査

2 下水道整備後の対
  応

1 提言について

2 委員の構成
・平成20年度分の掲載、個々の評価票の
 公開、カイゼン点の公開について

・検討課題と今後の取組みについて


・来年度予算編成開始前の導入について


・抜本的な見直し、新たな活動とは
・応募数、結果、対象は



・舗装状況、整備計画、地域要望への対応


・舗装時の基準


・市民協働型道路整備

・児童・子育てを中心とする部分の愛称募
 集について

・合併浄化槽設置家屋が多い地区への下水
 道整備のあり方について

・接続義務と指導について


・現在までの提言・意見

・委員の構成、参加状況
市  長
部  長
支 所 長



   4番
  福 田 光 雄
   A     方     式
 


1 市有地の跡
  地利用につ
  いて

2 防災対策に
  ついて




3 子育て支援
  について


4 定額給付金
  について
1 川内町三丁目B団
  地の現状と跡地利
  用

1 安心して暮らせる
  まちづくりや桐生
  地域防災計画書

2 防災に対する対策

1 子育て日本一に向
  けての様々な支援
  や考え方

1 定額給付金の給付
  事業などの内容や
  あり方
・土地面積はどの位で価格はどの位でピー
 ク時には何軒建物があり、何人位住んで
 いたのか

・防災に対する行政の役割や防災対策をど
 のように行っているのか


・防災行政無線についての内容など

・子育て支援課に相談に来た人数や子育て
 サロンの利用状況
・子供コーナーの利用内容など

・桐生市における定額給付金に係る事業費
 ・事務費の内訳、給付対象者、申請受給
 者数
・総支給額など
市  長
副 市 長
部  長
消 防 長



   5番
  庭 山 由 紀
   C     方     式
 


1 地域政策



2 学校適正配
  置

3 情報公開




4 機構改革
1 市全体の中におけ
  る各地域の政策立
  案の考え方

1 住民説明会や検討
  委員会開催の目的

1 情報公開条例の目
  的



1 機構改革の目的
・前回の続き



・西・南・昭和地区小学校適正配置に関す
 る各広聴会の意見について

・地域医療改善協議会・ワーキンググルー
 プの会議録について
・職員給与、手当、退職手当の明細の公表
 について

・業務内容、人員配置、給与・報酬のあり
 方について(中央公民館、施設管理協会、
 市民文化会館、体育協会を中心に)
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


10
   2番
  森 山 享 大
   C     方     式
 


1 財源確保








2 情報政策



3 観光



4 企画
1 広告掲載事業につ
  いて

2 新財源としての自
  販機設置場所貸付
  料について



1 「広報きりゅう」
  の紙面構成につい
  て

1 高速料金大幅引下
  げへの対応につい
  て

1 本市オリジナルマ
  スコットについて
・広告掲載事業の広告収入額及び推移につ
 いて

・市有施設等の自販機設置箇所、箇所数、
 台数及び従来の契約方法、契約金額につ
 いて
・新たな財源となる自動販売機設置場所貸
 付料一般競争入札について

・全ての市民に愛される広報づくりについ
 て


・高速料金大幅引下げを受け、マイカー観
 光客誘致施策の緊急構築について


・マスコットキャラクターのもたらす諸効
 果及び作成に対する見解について
市  長
副 市 長
部  長


11
  16番
  相 沢 崇 文
   A     方     式
 


1 職員


2 マニフェス
  ト
1 職員の定年につい
  て

1 みどり市との合併
  について
・再任用について
・定年延長について

(質問項目に同じ)
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


12
   7番
  津布久 博 人
   C     方     式
 


1 過大施設
  (新里清掃
  センター)
  建設費の住
  民転嫁を動
  機とするご
  み有料化。
  記名式指定
  袋導入はそ
  の第一歩。
  住民責任だ
  けを問題に
  するごみ袋
  統一方針は
  放棄すべき





2 地域の小学
  校の存廃や
  在り方を決
  めるのは地
  域住民であ
  り行政では
  ない。存続
  多数の民意
  を尊重して
  昭和小学校
  を存続すべ
  き
1 清掃センター建設
  時の、広域圏組合
  市町村間での「指
  定袋」についての
  約束について

2 「処理費用17億
  4000万円、一人
  当たり13,400
  円」の内訳につい
  て

3 処理能力と実際の
  処理量はどうか

4 「ごみ減量化」を
  言いながら他自治
  体からごみを受入
  れるのはなぜか

1 昭和小PTAアン
  ケートでは「存続」
  賛成が80%超。
  「昭和を西と南に
  分割」に賛成は
  20%未満。なぜ
  統廃合計画で賛成
  20%未満の案を
  具体化するのか

2 昭和小の西・南へ
  の分割によって、
  通学距離が片道1
  km以上(時間に
  して15分以上)
  となる子どもたち
  は何人になるか

3 100人以下の学
  校規模を望ましい
  とする世界の認識
  と大きくかけ離れ
  た日本と桐生の
  ?適正規模?の認
  識について

4 1973年の文部
  省通達を尊重し、
  ?適正規模化あり
  き?で統廃合に突
  き進む桐生市の異
  常な教育行政を改
  めよ






5 「骨太の方針」や
  「総人件費改革」
  など国の?押しつ
  け行革?を具体化
  するための手法と
  しての学校統廃合
  ではないのか
・「広域圏全体の共通袋とする」となって
 おり、「記名式の指定袋で統一」とはな
 っていない。当時の約束は、記名式指定
 袋の導入の根拠にはならない


・前橋や伊勢崎でさえ桐生より小規模な施
 設。過大な施設をつくった事が、後の大
 きな建設費負担やランニングコスト負担
 となっているのではないか


・焼却量による経費の変化の有無


・稼動以来今日まで、どの自治体からどの
 程度の量のゴミを受入れてきたか。焼却
 灰の量は


・「昭和小学校分割」案には昭和小PTA
 や昭和地区住民の合意はない。一体、誰
 の意思を具体化したのか







・1963年に学校施設規準規格調査会が
 出した通学距離の適正地についての答申
 は、都市部では小学校500メートル以
 下(10分以内)、農村部では小学校
 1000メートル以内(15分以内)と
 している


・諸外国の学校規模の実態は、国平均で初
 等学校で100〜200人程度(ユネス
 コ文化統計年鑑)





・「学校規模を重視する余り無理な学校統
 合を行い、地域住民等との間に紛争を生
 じたり、通学上著しい困難を招いたりす
 ることは避けねばならない。また、小規
 模学校には教職員と児童・生徒との人間
 的ふれあいや個別指導の面で小規模学校
 としての教育上の利点も考えられるの
 で、総合的に判断した場合、なお小規模
 学校として存置し充実するほうが好まし
 い場合もあることに留意すること。」(文
 初財431号昭和48年9月27日公立
 小・中学校の統合について)

・「教職員の定数については、(中略)今
 後5年間で1万人程度の純減を確保す
 る」(骨太方針2006)
 「義務教育にかかる総費用の約8割を占
 める教職員給与の効率化と、学校統合の
 推進により、現在、生徒一人当たり年間
 約90万円の公費がかかっている義務教
 育費のコストを縮減していくことが重要
 である」「教職員の定数についても、行
 政改革推進法に従って、児童・生徒の減
 少に見合う数を上回る純減を実現する必
 要がある」「今後は、統合・再編の推進
 に向け、国・都道府県・市町村の役割分
 担を踏まえ、(中略)教育にかかるコス
 トを縮減していくことが必要である」(平
 成19年6月6日財政制度等審議会が建
 議し、骨太方針2008で学校適正配置
 を方針化)
市  長
教 育 長
部  長


13
  11番
  福 島 賢 一
   C     方     式
 


1 緊急経済雇
  用対策










2 安全・安心
  のまちづく
  り









3 シルバー人
  材センター
  の活用
1 市内自動車関連下
  請企業並びに失業
  者の現状把握

2 市内卒業予定者に
  対する就職内定状
  況

3 行政としての取組
  み


1 市民が求めている
  身近な安全のまち


2 道路照明の設置基
  準


3 市有施設周辺に於
  ける照明設置の区
  分

1 社会経験豊富な人
  材活用

2 センターの拡充と
  職種の拡大
・東証一部上場企業に関わる下請企業の数
・下請企業の経営状況と仕事量の実態把握
・派遣労働者を含めた解雇者の数

・中学・高校・大学卒業者の就職内定状況
・来春卒業予定者に対する企業合同説明会
 の開催状況

・ハローワークとの連携による就職斡旋支
 援
・市独自の失業対策事業の復活

・市街地整備も大切な要因であるが、生活
 に密着した安心感
・身障者、高齢者など交通弱者への対応

・歩行者が安心して通行できる道路照明の
 照度(ルクス)
・道路照明灯と防犯灯の設置規定の明文化

・運動公園、野球場裏市道の照明灯設置の
 捉え方
・安心して通行できる環境の整備

・団塊世代の退職に伴う人材活用
・専門分野(職域)別の長期雇用

・今後のセンターの方向性
市  長
副 市 長
部  長


14
  17番
  周 藤 雅 彦
   C     方     式
 


1 緊急雇用対
  策事業
1 緊急雇用対策本部
  について

2 地元企業への対策
  と対応

3 子育て環境への対
  応

4 公営住宅の対応
(質問項目に同じ)
市  長
副 市 長
部  長


15
   9番
  田 島 忠 一
   C     方     式
 


1 市有車両の
  売却処分に
  ついて




2 景気悪化に
  よる市民生
  活の現状に
  ついて
1 市長使用車両のオ
  ークション結果に
  ついて

2 使用済み消防車両
  の売却について

1 市民生活の現状に
  ついて

2 中小零細企業の受
  注状況について

3 ワークシェアリン
  グの実施状況につ
  いて
(質問項目に同じ)
市  長
部  長


16
  19番
  周 東 照 二
   A     方     式
 


1 公営住宅の
  駐車場







2 市営住宅の
  入居の地位
  承継





3 八木節交流
  広場事業





4 調整区域の
  地域活性化
  策
1 市営・県営住宅の
  入居者用駐車場の
  状況

2 来客用駐車場の設
  置状況と管理と方
  針


1 入居の地位承継の
  規定


2 平成20年度途中
  の変更と背景と夫
  死亡時の妻の承継

1 平成20年度と
  21年度の事業と
  計画

2 事業に対する要望
  と対応

1 川内町名久木地区
  の現況



2 新地区指定でモデ
  ル地区に
・市営や県営の設置台数、無い所の対応
・市営の場合の料金の受領、維持管理
・路上駐車の解消と対策

・市営の場合の設置台数と管理、設置予定、
 県営の場合の設置状況と要望
・市営の場合の設置方針
・条例・規則に示す考えは

・条例、規則の内容
・平成19、20年度の承継事例
・夫婦で入居の承継の扱い

・変更内容と背景は何か
・共有名義での賃貸契約


・平成20年度実施状況と21年度の事業
 計画


・駐車場、他のイベントとの連携、体験企
 画など、要望の対応

・市街化調整区域の指定への経緯と目的と
 転入や住宅建設などの制限
・指定解除の手続きと市街化区域への可能
 性

・自然環境を守り活かす新地区指定で地域
 活性化
市  長
部  長


17
   1番
  新 井 達 夫
   A     方     式
 


1 地域防災





2 水力発電
1 地域防災の現状に
  ついて

2 災害時避難につい
  て

1 地域新エネルギー
  ビジョンについて
(質問項目に同じ)





・水力発電設置について
市  長
部  長
支 所 長


18
  18番
  河原井   始
   C     方     式
 


1 公教育の充
  実(教育委
  員会)















2 安全な地域
  医療の確立
1 現行教育制度の矛
  盾について

2 地方分権をどう捉
  えるのか

3 政治的中立性の確
  保について

4 継続性・安定性の
  確保について

5 地域住民の意向の
  反映について

6 首長からの独立性
  について

1 医師不足問題につ
  いて

2 問題解決について

3 住民ができること

4 議会、自治体がで
  きること、そして
  国がすべきこと
(質問項目に同じ)
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


19
   3番
  小野田 淳 二
   C     方     式
 


1 顕彰











2 狭あい道路
1 市民栄誉賞につい
  て

2 渡邉久信氏との連
  携について

3 市民栄誉賞顕彰基
  準と候補者

4 桐生市名誉市民に
  ついて

1 建築基準法第42
  条2項について

2 消防活動などにつ
  いて

3 安心、安全な道路
  について
・1月25日の受賞式に至った経緯、又効
 果と反響

・今後の連携した活動について
・秋の野球教室について

(質問項目に同じ)


・前回の質問


・現状と方針


・最近の活動例


・通学路、お年寄りが安全に歩ける道
市  長
副 市 長
部  長
消 防 長


20
   6番
  笹 井 重 俊
   C     方     式
 


1 おりひめバ
  ス他、公共
  交通につい
  て











2 消防につい
  て










3 雇用及び中
  小企業対策
  について
1 おりひめバス新体
  系の広報について

2 旧市内と黒保根の
  バス車両更新につ
  いて


3 わたらせ渓谷線と
  水沼駅温泉センタ
  ーについて

4 利用促進について


1 充足率について


2 広域消防について

3 車両更新について


4 消火栓などの整備
  状況について


1 緊急雇用対策の状
  況


2 小規模修繕工事登
  録制度
・4月1日よりおりひめバス新体系で運行
 開始。広報体制はどうなっているか

・おりひめバス、年末までに2台中古購入。
 車両規格は。期待する耐用年数と新車購
 入価格は。黒保根も1台新車購入。購入
 価格、想定耐用年数などは

・温泉センターはわた渓線の付加価値に大
 きな影響あり、再開の見通しは


・市職員などに公共交通利用促進を働きか
 けるべきでは

・常備消防の充足率75.9%、職員の努
 力だけで克服できるか

・広域消防体制づくりの意義とは

・常備で救急車2台、ポンプ車1台、分団
 ポンプ車3台。規格と選定及び購入方法

・市内での消火栓など消防水利の整備状況
 は。消火栓との位置の関係で消火作業に
 支障をきたしていないか

・臨時職員40人、住宅供給20戸。これ
 らへの応募状況は。期間3か月は短くな
 いか。更新や継続的就業支援は

・小規模修繕工事、平成20年度上半期の
 登録件数と実施状況は。同制度を利用し
 ての発注を推進しているか。現行50万
 円までの発注上限額を、地方自治法に基
 づく130万円まで拡大すべきではない
 か
市  長
部  長
局  長
消 防 長


21
  26番
  細 谷 昌 弘
   A     方     式
 


1 地域間道路
  について

2 安心・安全
  なまちづく
  りについて
1 地域間を連絡する
  道路について

1 自主防災組織につ
  いて

2 高齢者などが1人
  でも安心して暮ら
  せるコミュニティ
  ーづくり推進会議
  (「孤立死」ゼロ
  を目指して)につ
  いて
・県道沢入・桐生線と林道梅田・小平線の
 相互連絡の現状と今後について

・自治会制度移行後の組織率と現状及び市
 の取組み

・コミュニティーづくり推進会議の位置付
 けと今後の市の取組み
市  長
部  長


22
  27番
  小 滝 芳 江
   C     方     式
 


1 公正な職務
  執行につい
  て

2 委託料につ
  いて




3 ごみ袋
1 口きき防止条例の
  制定について


1 事業管理料・委託
  料について

2 清掃委託料につい
  て

1 ごみ袋の統一につ
  いて
(質問項目に同じ)
市  長
部  長


23
   8番
  中 田 米 蔵
   B     方     式
 


1 三位一体の
  改革と構造
  改革につい
  て

2 地方交付税
  について


3 桐生市行財
  政改革方針
  について







4 合併問題に
  ついて
? 桐生市にどんな影
  響を与えたか



? 平成21年度地方
  交付税の減少理由
  について

? 行革の達成率
  1.6%

? 14項目の効果額
  と達成率

? 中学校の統廃合、
  幼稚園の廃園で市
  民に痛み

? みどり市との合併
  について(合併は
  住民合意が前提)

? 桐生、新里、黒保
  根の合併の総括に
  ついて
(質問項目に同じ)
市  長
副 市 長
部  長