議事ロックス -地方議会議事録検索-


群馬県 桐生市

平成20年 12月定例会 一般質問通告一覧表 一般質問通告一覧表




平成20年 12月定例会 一般質問通告一覧表 − 一般質問通告一覧表










一 般 質 問 通 告 一 覧 表







※議員1人の持ち時間は、質問・答弁を含めて40分以内
※質問・答弁方式は、A 一括質問・一括答弁方式
              B 一括質問・一括答弁方式と一問一答方式の併用(一問一答の質問項目番号に○)
              C 一問一答方式







順序
議 席 番 号
議 員 氏 名
方           式
答 弁 を
求める者


件     名
質 問 項 目
要           旨



   3番
  小野田 淳 二
   C     方     式
 


1 合併



2 情報管理



3 清掃センタ
  ー
1 みどり市との合併
  について


1 ふれあいメールに
  ついて


1 ペットボトルのキ
  ャップについて 
・各団体からの合併陳情の件数について
・広域調整室の現況と課題について
・市民からの合併を推進する運動について

・現在までの加入状況について
・加入者を増やす対策について
・今後の展開について

・キャップ単独回収作業について
・学校での回収について 
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



  19番
  周 東 照 二
   A     方     式
 


1 選挙






2 新里温水プ
  ールカリビ
  アンビーチ

3 都市計画と
  農業振興
1 投票日当日の投票
  終了時間午後8時
  を、午後7時とす
  ることについて



1 場内の分煙につい
  て


1 生産緑地地区の指
  定について
・県内他市の状況と隣接市への影響につい
 て
・平成19年に実施した選挙の投票日の投
 票状況
・1時間繰上げることによる投票率への影
 響と経費や負担の軽減について

・喫煙コーナーの変更について
・分煙と条例施行規則について


・都市計画マスタープランの土地利用方針
 について
・線引き区域内(広沢地域)での農業の現
 状、固定資産税などの負担とコメやその
 他生産物価格との比較と農家の現状につ
 いて
・線引き区域内の農業振興と生産緑地地区
 指定によるメリット、デメリットについ
 て
市  長
副 市 長
部  長



  14番
  佐 藤 幸 雄
   A     方     式
 


1 農業集落排
  水事業につ
  いて













2 裁判員制度
  について







3 ごみ収集業
  務について
1 4地区の受益面積
  について

2 事業費について

3 接続状況について

4 処理場の委託費に
  ついて

5 起債残高について


6 今後の農集排につ
  いて

1 裁判員制度の概要
  と導入の経過

2 本市の裁判員候補
  者予定数は何人か

3 今後のスケジュー
  ルについて

1 ごみステーション
  の現状について

2 収集業務、委託業
  者について

3 ごみ収集方法及び
  委託料について


4 ごみ収集について
  の基本的な考え方
  について 
・管路延長及び処理対象人口について


・各地区の総事業費について

・各地区の接続率について

・水処理施設と汚泥処理施設の委託費につ
 いて

・19年末の起債残高はいくらで、最終償
 還年月はいつなのか

・下水道計画の中の位置づけをどう考えて
 いるのか

・どのようにして裁判員候補者が選ばれる
 のか

・本市から何人の市民が候補者に選ばれた
 のか

・候補者に選ばれた後、辞退できるのか


・ステーションは何か所あるのか(旧市内、
 新里、黒保根)

・ステーション、粗大ごみ収集、公的機関
 の収集業者の内訳は

・民間委託と直営の割合はどうなっている
 のか
・契約方法及び契約金額について

・ごみ減量化の観点と行財政改革の観点に
 ついて
市  長
部  長
局  長
支 所 長



  15番
  井 田 泰 彦
   C     方     式
 


1 職員採用試
  験


















2 予算編成方
  針
1 応募人数、採用人
  数の推移

2 試験方法

3 採点、評価方法

4 試験情報の周知方
  法

5 仕事情報の提供



6 上級試験の年齢制
  限

7 市長の採用試験に
  対する考え

1 平成20年度方針
  との相違点

2 各部局からの要求
  は方針通りの前年
  度比95%に収ま
  ったか
・過去5年


・1次、2次の試験内容

(質問項目に同じ)

・何を利用してどの様に行っているか


・仕事の理解を深め多くの人材に応募して
 もらうためにパンフレット作成、説明会
 などの開催は

・上限は何歳か


・どの様な人材を必要と考えるか


・重視した点など


・予算編成方針項目(4)について
市  長
副 市 長
部  長



  12番
  近 藤 健 司
   A     方     式
 


1 産業振興







2 都市整備













3 教育施設
1 市長の企業訪問の
  成果


2 緊急時における地
  元企業との産学官
  の新規共同研究

1 中通り大橋線事業
  の地元住民からの
  要望の達成度




2 渡良瀬川右岸の堤
  防下道路並びに水
  路改修整備

3 水路の一元化につ
  いて

1 統合後の幼稚園・
  中学校の管理並び
  に後利用
・具体的な成果の事例並びに企業の反応に
 ついて
・企業誘致専門の職員配置について

・環境関連機器並びに新エネルギー関係の
 新製品開発への取組みについて


・通称富士見ヶ丘地区の新設道路計画につ
 いて
・広沢町1丁目ミツバ付近の信号機付交差
 点整備について
・神明小学校付近の信号機付交差点整備に
 ついて

・事業計画並びに住民の理解度について



・農業用水を含めた水路の維持管理につい
 て

・幼稚園7か所、中学校3か所のそれぞれ
 の施設の維持管理方法並びに経費及び後
 利用の具現化について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



  31番
  西 牧 秀 乗
   C     方     式
 


1 環境


2 福祉


3 教育





4 総務
1 資源回収ごみにつ
  いて

1 児童虐待について


1 部活動の運営につ
  いて

2 小中一貫校につい
  て

1 公用車について
・資源回収ごみの取り扱い及び回収方法に
 ついて

・児童虐待の実情と対応について
・オレンジリボン運動について

・部活動の学校の考え方と運営について


・2年間の検討した内容と方向性について


・公用車の活用及び前回の研究結果の方向
 性について(3回)
・公用車での広告塔としての収入を得る考
 えはあるのか
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



  10番
  星 野 定 利
   C     方     式
 


1 桐生市内対
  象9小学校
  の天窓転落
  事故対策に
  ついて
 ?相生小学校
 ?天沼小学校
 ?昭和小学校
 ?南小学校
 ?境野小学校
 ?菱小学校
 ?広沢小学校
 ?梅田南小学
  校
 ?北小学校
  (ドーム型)




































2 桐生の再生
  と活性化
1 今まであった天窓
  転落事故について

2 最近又は過去にボ
  ールなどが天窓の
  ある屋根に上がっ
  た例

3 今回の防護ネット
  対策が取られた経
  緯について



4 各9小学校の責任
  者の今回の安全対
  策に対する見解は


5 何故安全対策設計
  者達の望まない対
  策がお金がないと
  いう理由で採用さ
  れたのか(補正予
  算での提示金額が
  9校で335万円
  とは1校当たり
  40万円ほどであ
  る。予算査定の考
  え方と意思決定の
  仕組みは。一般の
  備品・物品の経費
  削減と同じように
  考えたのか)
  予算システムに問
  題はないか

6 屋根の先端から落
  ちるのは子供達の
  自己責任と言われ
  ても仕方ないが、
  先端に行き着くま
  でのはるか手前の
  廊下の窓を開けた
  ところの天窓から
  落ちて自己責任な
  どという事は、許
  されるものではな
  い。市を挙げてよ
  い対策を取るべき
  と思う

1 陸の孤島桐生とは


2 仕事をつくること
   交通網の整備
    道路インフラ
    について





3 公共乗り物インフ
  ラについて

4 おりひめバスの改
  革
   おりひめバスは
   現状の福祉バス
   か。まちづくり
   バスにするのか
   (市長の考えは)

5 実質権限を握る
  「おりひめバス運
  行事業検討委員
  会」について








6 「おりひめバス運
  行事業検討委員
  会」メンバーとは



7 「おりひめバスの
  改革はもっと急
  げ」小改革では間
  に合わぬ
・相生小学校の天窓転落2例の実態とその
 他の学校の転落事故の実態は

・南小学校、北小学校他7校について




・防護ネット対策は不完全だとはわかって
 いた。他に多くの良い対策が考えてあっ
 た。お金の問題でこのような危険な対策
 が取られた経緯は。人の命の重みを何と
 考えるのか

・「教育委員会と学校の関係では、正直に
 何でも言ってもらい、そして何でも相談
 に来てくれる環境づくりが教育長の方
 針」であるといいます

・赤字地方債である退職手当債を17億円
 も発行していながら、将来それを支払う
 ことになる子供達の命がさらされている
 のに、カラス除けの防護ネットですまそ
 うとする考えでは、子育て日本一の看板
 が泣くどころか、保護者も先生方も市職
 員も私達市民も安心して夜も寝られたも
 のではない。それこそ、金が無ければ借
 金してまで安心できる対策をしてやるの
 が私達大人の務めである








・“グランドキャニオンの崖(1マイル
 1,600m)から落ちるのは、当然自
 己責任である。しかし絶壁のかなり手前
 5mのところに深さ3mのクレパスがあ
 ったら責任は「誰が考えても観光管理責
 任者」であろう”
 結論:当局責任者の最終的考えと市長の
    考えは







・何故陸の孤島といわれるのか
・その対策は何か

・企業誘致は桐生の場合、道路と敷地が必
 要故、物理的に困難。従って近隣の都市、
 工業団地まで30分以内で行ける両側4
 車線道路を国道、県道として作ることが
 優先。一路線20年、利便性は先であっ
 ても活性化や経済効果は宣言した時から
 始まる。足利へのリバーサイドロード、
 伊勢崎線は「今日」からでも宣言すべき

・鉄道とおりひめバスの有機的結合による
 まちづくり

・鉄道とおりひめバスの有機的結合のまち
 づくりバス化(福祉バスは包含される)
・通勤・通学
・病院・市役所など主要施設
・商店街乗り入れ(活性化と駐車場対策)
・近隣市町村相互乗り入れ


・新聞報道のように全線が市役所、厚生病
 院に行けるとあるが、全便なのか何便な
 のか
・何故桐生駅北口をターミナル化にするの
 か。北口、南口は通過点で積極的に商店
 街に入れるべき。遊園地・動物園を含め
 た市内循環バスをつくり活性化と駐車場
 対策にすべき。「市内空バス誰でもわか
 る、相生町内バスわからない」
・何故価値のある、相川橋、赤岩橋、松原
 橋をもっと積極的に活用できないのか

・メンバーは桐生市のキーパーソンではな
 いのか。例えば学識者(群大他)、学校
 代表、商店街、企業の代表者、警察署長、
 市新生総合計画代表、市長、県指導者、
 バス会社、地域住民代表など

・H21.4.1開始であれば「地域公共
 交通会議」をH21.2月末までに開け
 ば10分間に合う(国土交通省)
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



  16番
  相 沢 崇 文
   A     方     式
 


1 合併


2 地域政策


3 教育




4 産学官
1 みどり市との合併
  について

1 合併関連事業につ
  いて

1 携帯電話について

2 学校施設について


1 インキュベーショ
  ンオフィスについ
  て 
・みどり市との合併について


・合併関連事業について


・小中学生の携帯電話所持と利用について

・トイレについて
・遊具について

・入居状況について
・施設の賃料について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



   4番
  福 田 光 雄
   A     方     式
 


1 山田川河川
  改修工事に
  ついて






2 川内地区小
  学校適正配
  置について







3 公用車を低
  公害普及促
  進車にどう
  か






4 まちの活性
  化にクラシ
  ックカーの
  展示につい
  て
1 河川工事の目的当
  初の計画予定

2 現在の施工状況と
  今後の計画

3 地元への説明や地
  権者への対応

1 今後の進め方、統
  合の時期やそれら
  に向けての対応、
  学校名

2 遠方通学児童への
  対応、既存校舎の
  耐震改修や児童の
  教室確保

1 市内業者からの受
  け入れ契約内容

2 目的、メリット、
  デメリット

3 今までの車の内容
  や処分の方法につ
  いて

1 11月2日の出展
  車両や来場者数

2 経済効果や宣伝効
  果、位置づけ

3 クラシックカーク
  ラブへの支援

4 本町や末広町まで
  の展示について
(質問項目に同じ)
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


10
   5番
  庭 山 由 紀
   C     方     式
 


1 西・南・昭
  和地区小学
  校適正配置
  検討委員会

2 地域政策










3 特別職の非
  常勤職員の
  報酬

4 報酬のない
  各種委員会
1 西・南・昭和地区
  小学校適正配置検
  討委員会検討結果
  について(報告)

1 梅田地区及び梅田
  5丁目の地域計画
  について


2 川内地区及び川内
  5丁目の地域計画
  について



1 月額で支払われて
  いるものについて


1 謝礼の基準
・報告書作成の目的と意図
・報告書に対する疑問点



・人口構成動態と人口予測
・元梅北小学校区における児童数
・新生総合計画や都市計画マスタープラン
 における政策と計画

・人口動態と人口予測
・新生総合計画や都市計画マスタープラン
 における政策と計画
・政策の中における川内北小学校の位置づ
 け

・教育委員会、選挙管理委員会、監査委員
 会、農業委員会の比較


・謝礼金の有無や金額設定の基準となる規
 約
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


11
   2番
  森 山 享 大
   C     方     式
 


1 相生五丁目
  団地建て替
  え事業





2 学校教育
1 相生五丁目団地建
  て替え計画及び余
  剰地利活用計画に
  ついて

2 地元住民への対応
  について

1 学力向上実践推進
  事業について

2 スクールマニフェ
  スト(学校公約)
  について
・相生五丁目団地建て替え計画の詳細につ
 いて
・余剰地利活用計画の詳細について


・地元住民に対する行政としての対応策に
 ついて

・学力向上実践推進事業の具体的な事業内
 容と成果について

・教育委員会重点施策(特色ある学校づく
 りの推進)の具体的内容について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


12
  17番
  周 藤 雅 彦
   C     方     式
 


1 非正規労働
  者の解雇な
  どについて








2 子育て支援
  について
1 非正規労働者の解
  雇や新規採用者の
  採用取り消しなど
  の実態把握と対処
  について

2 国の緊急雇用対策
  や県労働局及び労
  基署などの関係機
  関と連携について

1 「子育て都市桐生
  の実現」について
  の現在の市長見解

2 子育て支援につい
  ての考え方と現在
  までの対応
・契約期限内の解雇についての市当局の見
 解と桐生市在住・在勤者で派遣切りなど
 の実態把握について



・どのような対処が可能であるのか、また
 取組むのか具体的に明らかにしていただ
 きたい
・緊急雇用問題対策室の立ち上げについて

(質問項目に同じ)



(質問項目に同じ)
市  長
部  長


13
  30番
  石 井 秀 子
   C     方     式
 


1 市有財産の
  有効活用


2 市民と市政
  執行者の信
  頼と協働
  で、まちに
  活力




3 教育(新学
  習指導要
  領)







4 持続可能な
  社会保障制
  度を目指し
  て
1 乗合バス



1 元気な自治体をつ
  くるため、市政運
  営を支える職員の
  人財育成・活用





1 小学校家庭科、中
  学校の技術・家庭
  科で生活の能力を
  育成する授業づく
  り





1 地域ケア
・配車計画及び配車実績について
・有効活用について
・配車のシステムについて

・人事評価システムについて
 ・人事評価の役割(人材育成のツール)
・人材育成の目指すものについて
・活用について
 ・一人ひとりが輝くように
 ・地域・分野担当職員の配置
・女性管理職の育成について
・「人材育成基本方針」の策定について

・自分の食生活について
 ・食生活について関心と健康に良い食習
  慣
・地域の食文化について
 ・調査、実習
・調理実習について
 ・知識・技能の活用する力の育成
・「移行措置」に伴う国の予算の有効活用
 について

・群馬県地域ケア体制整備構想について
・桐生市の地域ケア体制整備構想への対応
 と考えについて
・平成23年度までの介護サービスの必要
 量の見込み及び確保について
・療養病床転換推進計画について
・高齢者同士が支えあい、生活できるシス
 テムの構想について
 ・空家の利活用
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


14
   8番
  中 田 米 蔵
   A     方     式
 


1 雇用と中小
  企業を守る
1 年の瀬を迎え、雇
  用と中小企業を守
  ることについて





2 資金繰りの困難か
  ら中小企業の倒産
  を増大させる事態
  を引き起こしては
  ならない

3 国は中小企業の経
  営を支援する緊急
  の手だてをとるこ
  とについて
・失業と雇用問題について
・非正規労働者の実態について
・守るべきルールはあるのか
・雇用破壊と景気悪化の悪循環について
・労働者の生活と雇用を守ることについて
・国として失業者対策を求めることについ
 て

・中小企業を苦境に追い込んでいる問題に
 ついて
・大銀行の貸し渋り、貸しはがし
・下請けいじめ


・現在実施されている100%保証の「原
 材料価格高騰対応等緊急保証制度」につ
 いては業種指定をとりやめ全業種に適用
 する。
・年末のつなぎ資金として確実に執行する
・日本政策金融公庫などの中小企業向け融
 資を増やす
・中小企業の仕事確保のために、国と自治
 体の官公需を前倒し発注するとともに、
 中小企業向け発注も引き上げる
・住宅の耐震補強、学校、保育所、地域施
 設などの小規模修繕工事の発注 
市  長
部  長


15
  22番
  坂 田 和 平
   A     方     式
 


1 都市計画













2 保健
1 都市計画マスター
  プランについて





2 新里、黒保根地区
  の幹線道路計画に
  ついて




1 H5N1型インフ
  ルエンザについて
・策定の目的と位置付け、またその役割に
 ついて
・目標年次とプランの構成項目について
・新里地域における懇談会の開催結果につ
 いて
・今後の策定スケジュールについて

・新里、黒保根地区における幹線道路の現
 状とその課題について
・平成18年度に示されている道路網の計
 画と、現在策定中の都市計画マスタープ
 ランとの整合性について
・整備目標と今後の方策について

・これまで新型インフルエンザの流行はあ
 りましたか
・わが国での発症状況
・H5N1型インフルエンザというのはど
 ういうものでしょうか
・新型インフルエンザの対策は考えていま
 すか
市  長
部  長


16
  18番
  河原井   始
   C     方     式
 


1 住民運動


2 社会保障


3 食と農















4 緊急雇用
1 区画整理事業の最
  高裁判決

1 「桐生市高齢社会
  対応策」について

1 国際環境の変化

2 食料自給率低下の
  要因

3 農業・農政の課題

4 消費者の観点から

5 国際社会の一員と
  して

6 耕作放棄地

7 生産調整

1 桐生市の対策

2 労働力の農業への
  転換

3 労働力の社会保障
  分野への転換
・行政計画と住民訴訟について


・検討委員会の答申に対する市長の基本的
 な考え方について

(質問項目に同じ)

(質問項目に同じ)


・担い手支援・育成

・食料廃棄物

・食料安全保障(フードセキュリテイ)は
 社会安寧のためのインフラ

(質問項目に同じ)

(質問項目に同じ)

・今何をするのか

・長期的視野を含めた考え


・長期的視野を含めた考え
市  長
副 市 長
部  長


17
  13番
  荒 木 恵 司
   A     方     式
 


1 教育








2 経済

3 環境
1 教員の勤務実態に
  ついて

2 いじめ・不登校に
  ついて

3 スポーツ大使につ
  いて

1 雇用情勢について

1 地域新エネルギー
  ビジョンについて
・現状と課題と対策
・メンタルヘルス対策

・役割交換書簡法


・人材活用


・現況と今後の予測と市の対応

・竹廃材燃料エネルギー
市  長
教 育 長
部  長


18
  20番
  寺 口 正 宣
   C     方     式
 


1 財政





2 行政評価






3 緊急雇用対
  策






4 徴税・建築
  確認・地目
  変更









5 学校施設開
  放
1 過去、現在、未来
  のグラフについて

2 市債償還の見込み
  について

1 第3者機関につい
  て

2 市民による行政サ
  ービス評価委員会
  について

1 緊急金融対策につ
  いて

2 雇用状況について

3 緊急雇用対策の実
  施について

1 報道の経緯につい
  て

2 公平な徴税執行に
  ついて

3 建築申請時の地目
  確認

4 農業委員会と農地
  転用について

1 申請審査の改善に
  ついて 
・わかりやすい周知を


・市債償還のピークと今後


・構想と庁内の第3者的評価の視点


・構想について



・実施以降の利用状況


・年末、年度末の状況

・市単独でもやる考えは


・報道や委員会報告・議会質問の有無


・実態調査と修正申告について


・建築基準法


・農業振興地域の農地転用など


・改善策について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長
支 所 長


19
  11番
  福 島 賢 一
   C     方     式
 


1 「地域新エ
  ネルギービ
  ジョン」策
  定









2 「放課後児
  童クラブ」
  運営








3 「境野水処
  理センタ
  ー」の現状










4 「みどり市
  との合併」
  問題
1 「地域新エネルギ
  ービジョン」の策
  定の意義



2 一般市民並びに産
  業界への周知


3 新生総合計画との
  整合性

1 運営委員の位置付
  け

2 運営委員会の職務



3 保育料設定の所得
  割段階設定


1 施設老朽化の進捗
  度


2 維持管理の現状




3 改築計画と総事業
  費


1 隔離都市構造の弊
  害



2 早期合併を望む産
  業界への対応



3 合併に向けた今後
  の対応 
・地域新エネルギービジョン策定の意義に
 ついて
・17年度に策定された地域省エネルギー
 ビジョンが市民生活、行政にどの様に反
 映されたか

・今回策定された新エネルギービジョン実
 施に当り、一般市民、産業界へどう周知
 し、協力をどう仰ぐか

・新生総合計画に位置付けされていない
 が、どの様に整合を図ってゆくか

・運営主体となっている運営委員会の位置
 付け

・運営委員会の職務の範囲について
・運営委員会の設置並びに規則、規程設置
 の指導について

・保育料の設定については平等性を確保す
 る意味からも所得割による段階設定とす
 る事について

・施設建設以来相当の年数が経過してお
 り、老朽化も進んでいると思うが、その
 度合について

・過去5年間の維持補修費の総計と単年度
 当りの維持管理費
・処理機能低下に伴う悪質水放流による罰
 則規定

・施設の改築計画と総事業費について
・今後の改築計画の具体的取り組みについ
 て

・分離された都市形態での街づくりの基本
 的な考え方
・都市計画マスタープラン見直しに伴う、
 みどり市との協議

・桐生市産業界とみどり市産業界の協議回
 数とその内容
・産業界から早期合併を望む声に対する当
 局の対応について

・合併に向けた今後の方向性並びに道筋に
 ついて 
市  長
副 市 長
部  長


20
  26番
  細 谷 昌 弘
   A     方     式
 


1 保健福祉



2 市民生活



3 林業
1 献体について



1 地上デジタル放送
  について


1 CO2削減と営林
・制度の内容と目的について
・申し込みの方法について
・現状と今後の見通しについて

・具体的内容について
・メリットについて
・費用負担に対する補助について

・CO2の計量について
・CO2の森林吸収源対策について
・現状の松枯れ対策について
市  長
部  長


21
   9番
  田 島 忠 一
   C     方     式
 


1 保健福祉部







2 水道局
1 認知症対策につい
  て


2 HIV、エイズ施
  策について


1 梅田町の下水道の
  状況について
・認知症サポーター養成講座について
・認知症予防対策について
・認知症キャラバンメイト育成について

・桐生市でのHIV、エイズ患者の実態に
 ついて
・HIV、エイズ対策の啓発活動について

・梅田湖より上流地域の下水道計画につい
 て
・梅田湖より上流地域の家庭排水について
市  長
副 市 長
部  長
局  長


22
   7番
  津布久 博 人
   C     方     式
 


1 法規からの
  逸脱など不
  当な行為の
  積み重ねに
  よって作ら
  れた結論に
  もとづく
  「川内北小
  学校統廃
  合」は白紙
  撤回すべき
  である






2 事実隠し、
  結論すり替
  えなど、事
  実を正確に
  反映してい
  ない検討委
  員会報告に
  よらず、存
  続多数の民
  意を尊重し
  て昭和小学
  校を存続す
  べきである









3 過大施設
  (新里清掃
  センター)
  建設費の住
  民転嫁を動
  機とするご
  み有料化。
  記名式指定
  袋導入はそ
  の第一歩。
  住民責任だ
  けを問題に
  するごみ袋
  統一方針は
  放棄すべき
1 疑義のある「8割
  以上賛成」は統廃
  合推進の根拠には
  出来ない

2 地域への説明なく
  地域での議論もな
  く、地域の合意も
  なし。学校統廃合
  の推進には道理が
  ない

3 地方公務員法から
  逸脱した行為の積
  み重ねの結果の学
  校統廃合計画は無
  効ではないのか

1 昭和小PTAアン
  ケートでは「存続」
  の声が80%超。
  「昭和を西と南に
  分割」に賛成は
  20%未満。この
  事実が黙殺されて
  いる

2 事実隠しや議論・
  結論のすり替え等
  々、何をやっても、
  検討委員会で承認
  されれば正当化さ
  れると考えている
  のか

3 「統廃合ありき」
  をあらため、民意
  に従って昭和小学
  校を存続すべき

1 「新里清掃センタ
  ー建設時の、関係
  市町村の間での
  「統一指定袋」化
  の約束」とは

2 「処理費用17億
  400万円、一人
  当たり13,400
  円」の内訳

3 「ごみ減量化」を
  言いながら他自治
  体からごみを受け
  入れるのはなぜ
  か。処理能力と実
  際の処理量はどう
  か
(質問項目に同じ)
市  長
教 育 長
部  長


23
   1番
  新 井 達 夫
   A     方     式
 


1 定住促進





2 携帯電話


3 除雪


4 利平茶屋森
  林公園




5 公共交通 
1 支所の活用につい
  て

2 下田沢工場適地の
  状況について

1 不通話地域の解消
  について

1 除雪の維持管理に
  ついて

1 トイレの改修につ
  いて

2 既存施設の改修に
  ついて

1 公共交通について
(質問項目に同じ)
市  長
部  長
支 所 長


24
  27番
  小 滝 芳 江
   C     方     式
 


1 会計監査に
  ついて



2 無駄の排除
  について
1 監査委員事務局の
  仕事について

2 監査委員について

1 備品、消耗品など
  の一元管理につい
  て 
(質問項目に同じ)
市  長
部  長
局  長


25
   6番
  笹 井 重 俊
   C     方     式
 


1 おりひめバ
  スについて

















2 後期高齢者
  医療制度に
  ついて






3 風水害対策
  について






4 固定資産税
  調査につい
  て
1 検討委員会で提起
  された改定案の概
  要は。市民の批判
  ・要望を受け止め
  ているか

2 交通対策調査特別
  委の要請はどのよ
  うに反映する


3 最終答申はいつ、
  どのように提出さ
  れるか

4 今後の意見収集・
  反映は


1 75歳以上で未納
  ある人はどの程度
  か

2 制度として保険証
  取り上げできる。
  市として回避する
  努力は

1 今期被害の総括は



2 被災者救済につい
  て


1 固定資産税調査の
  現状は


2 合併時にわからな
  かったのか

3 今後の見通しは
・現行の運行体系は、アンケートや公聴会
 での市民の大きな批判をうけ、多くの要
 望も出た。おりひめバス検討委で提起さ
 れた改定案はこれらをどう受け止めてい
 るか

・境野線「湯らら」行き復活を求める地元
 要望強く、交通対策調査特別委全会一致
 で要請を行った。どのように改定案に反
 映するか

・最終答申が市長に提出されるのはいつ
 か。どのような内容となるか


・市HPでは現在もおりひめバスへの意見
 を募集中だが、今後、市民からの意見・
 要望をどのように収集・反映するか

・市で把握している未納者の規模はどの程
 度か。また国保時代の滞納の扱いはどう
 なるか

・後期高齢者医療制度は滞納者の保険証を
 取り上げできる。命に関わる問題。市と
 して回避する努力はどのように行うか


・今期は集中豪雨・突風などの被害が顕著
 だった。今期被害の総括はどうなってい
 るか

・家屋などに大きな被害も出たが、現行の
 制度では十分な救済ができない。市とし
 て独自に救済策を講じるべきではないか

・新里・黒保根地区の土地・家屋調査で多
 数の徴収漏れが発覚。現状はどうなって
 いるか

・税収の基本となる課税台帳整備上での不
 備。合併時になぜ発覚しなかったか

・税収確保のためにも早期の解決が必要。
 調査はいつまでかかるか。また課税はい
 つから、どの程度さかのぼって行うか
市  長
部  長