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群馬県 桐生市

平成20年  9月定例会 決算総括質疑通告一覧表 決算総括質疑通告一覧表




平成20年  9月定例会 決算総括質疑通告一覧表 − 決算総括質疑通告一覧表








決算総括質疑通告一覧表


順序
議 員 氏 名
質 疑 事 項
要           旨
答 弁 を
求める者



21番
岡 部 純 朗
財政について





行財政改革について




合併関連について



市債について




市税について




退職手当債について


公共交通機関の取組み
について



おりひめバスについて


市長施策について




総合福祉センターにつ
いて



子育て都市実現につい


高齢社会対応施策検討
委員会について

国民健康保険事業特別
会計について


産業経済について





農業政策について


都市計画について










下水道事業について


消防について



教育について








上水道について
 
・経常収支比率について
・今後の推移について
・財政健全化法が昨年制定されたが、その
 数値について、また県内各市の状況につ
 いて

・財政力指数はどうであったか
・行財政改革の推進でどのような事業を実
 施し、どの位の効果があったか
・今後の行財政改革に対する考えについて

・みどり市との早期合併と言っているが、
 「桐生・みどり連携推進市長会議」での
 実績及び進展は

・市債の状況について平成19年度はどう
 であったか
・市債の借換え状況について額と利子の減
 額について

・平成19年度の市税の総額の確保策はど
 のようなことに重点を置いてきたのか
・滞納対策について今後の展望と取組みに
 ついて

・今後の退職者数と金額及び退職者による
 職員の補充について

・桐生広域を走る各鉄道の平成19年度の
 利用者数と、前年度に対する状況は
・市としての対応はどのように進めている
 か

・どのような意見が多かったか
・今後、どのように進めていくのか

・「ふれあいトーク」「市民会議」「ランチ
 トーク」について、平成19年度はそれ
 ぞれ何回くらい実施し、その実感はどう
 だったか

・南中の跡を利用し、総合福祉センターと
 して設置されるが、その効果は
・福祉団体や地元との調整はどうなってい
 るのか

・どのような事業を実施し、市民の声はど
 うであったか、その実績について

・どのような検討がなされたのか


・歳入繰上充用、約1億2,827万円を
 措置したが、その原因の分析は出来てい
 るのか

・企業の市外流出が続いているが、その対
 策はどのようにしてきたのか

・企業誘致について積極的に実施していた
 だきたいと思うが、そのお考えは

・どのようなことに重点を置いて実施され
 たのか

・本市の大型事業、中通り大橋線について、
 その進捗状況は
・平成19年に完成した両国橋について、
 そこへ至るまでの道路が大変狭い状況で
 あるが、今後はどのような考えがあるの
 か
・新里町新川交差点改良事業について、こ
 の事業の進捗状況と効果について
・都市計画マスタープランの作成の進捗状
 況について

・下水道事業の工事箇所、平成19年度の
 普及率などの進捗状況は

・(仮称)西消防署の建設、消防車輌など
 の更新、防火水槽の整備、その実績と整
 備状況について

・学校施設の耐震補強について、平成19
 年度までの進捗状況と今後の計画につい
 て
・中央中学校の改修工事、並びに生徒さん
 たちの状況はどうか
・全小中学校に防犯カメラの設置がされた
 が、設置によりどのようなメリットがあ
 ったか

・新里町で実施されている老朽化した石綿
 管の布設替え工事の進捗状況について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長
支 所 長
消 防 長
局  長



20番
寺 口 正 宣
企  画  財  政





地域審議会


子育て支援


環  境  対  策


市  民  参  加

産  業  振  興


都市基盤整備

消        防

教        育





水  道  事  業
・健全化判断比率などについて
・わかりやすい決算資料の作成について
・経常収支比率の分析について
・維持補修費の確保について
・市ホームページ上の各種計画について

・地域審議会の開催状況と施策の反映につ
 いて

・すこやか児童手当について
・次世代育成支援行動計画について

・環境基本計画について
・地球温暖化対策実施計画について

・市政への市民参加について

・地域特性を活かした産業育成について
・団塊ジュニア世代の就業状況について

・錦琴平線について

・集中豪雨対策について

・普通教室の扇風機設置事業について
・小中学生の携帯電話について
・桐生市の景観を全国発信するフィルムコ
 ミッションについて
・小学校教育用教具整備事業について

・簡易水道の水質確保について
・漏水対策の実施状況について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長
支 所 長
消 防 長
局  長



31番
西 牧 秀 乗
企  画  財  政





産  業  経  済









保  健  福  祉




生  活  環  境





教  育  文  化






都  市  計  画


水  道  事  業


合        併
・行財政改革をどのように執行し、成果を
 挙げたのか
・ゼロベースでの歳出予算の見直しについ
 て
・職員の意識改革について

・企業誘致や雇用機会の創出について
・I・J・Uターンの定住促進などについ
 て
・群馬大学との連携について
・北関東産官学連携支援について
・ベンチャー企業の育成効果及びインキュ
 ベーションオフィスの成果について
・商店街支援について
・農業の支援について

・子育て支援などの効果について
・(仮称)桐生市保健センターについて
・自動体外式除細動器設置について
・子育てサロンの利用状況と成果について

・地球温暖化対策について
・ゴミ問題について
・(仮称)桐生西消防署建設事業について
・高速通信回線の整備促進について
・情報公開の推進について

・倫理観や規範意識の向上の取組みについ
 て
・郷土愛を育む教育について
・中学校の適正配置に係る改修・増築につ
 いて
・青少年の健全育成の推進について

・北関東自動車道への接続道路について
・中通り大橋線について

・漏水防止について
・安全で良質な水道水の供給について

・合併後地域格差解消及び合併特例債の運
 用について
・みどり市との合併に向けての進捗と成果
 は
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長
支 所 長
消 防 長
局  長



26番
細 谷 昌 弘
合        併




生  活  環  境





教育・文化




健康・福祉


財        政

商  業  振  興

水  道  事  業
・広域合併の時間的見通しについて
・合併に対する国の財政支援について
・みどり市の下水道普及率を桐生並にした
 場合の大まかな予算について

・市中の温暖化対策について
・増加する降雨量対策について
・民地における枝打ち・伐採・間伐につい
 て
・廃食油回収について

・学校問題への対応について
・総文への取組みについて
・中学校跡利用に対する要望と見通しにつ
 いて

・認知症対策について
・後期高齢者の人間ドックについて

・ふるさと納税導入の経緯について

・本町通りの景観整備について

・井戸メーター取付け基準について
・漏水・メーターの調査の現状について
・水質検査機器の更新について
・水原価・供給単価設定の理由と12市と
 の単価の比較について
市  長
教 育 長
部  長
局  長



7番
津布久 博 人
前市政の「行革」路線
を継承し、2008年
度以降の大きな住民サ
ービス削減・負担増を
準備した2007年度
の問題






「三位一体改革」によ
る税源移譲と定率減税
廃止の影響について









合併前に財政メリット
として大宣伝された地
方交付税の合併算定替
えの信憑性と、今後の
見通しについて









膨張した投資的経費に
おける合併事業と「7
割交付税措置」の信憑
性について






中通り大橋線事業、今
後の国負担と市の負担












社会保障予算2200
億円抑制の影響




「医療費適正化」の名
による医療改悪と国保
形骸化、医師不足の問
題について












介護をめぐる問題点
と、2009年4月に
むけた「見直し」の焦
点・課題















「品目横断対策」導入
で一部の「担い手」だ
けで農業を縮小再編す
る国策の影響と、食料
自給率向上、安全確保
の努力、食料高騰対策






水道再生マスタープラ

・前市政との大きなちがいは一体、何なの
 か。学校統廃合、おりひめバス路線改悪、
 ごみ有料化につながる動きなど、前市政
 が計画した「痛み」の行政を、現市長が
 継承し実行している
・学校統廃合は経費削減を目的に進められ
 る「行革」。学校の「適正規模」は補助
 金の支出基準であり教育効果とは別問
 題。統廃合で喜ぶのは地方予算削減をす
 すめる国・財務省であり、損をするのは
 市町村

・市税の不納欠損や収入未済の現実から住
 民のどのような生活を想像するか。市税
 滞納者に科される年14.6%の延滞金
 の実態はどうか。生活破壊をさらに進め
 るのではないか
・経常収支比率など、財政指標の悪化の原
 因は国による「三位一体改革」であり、
 全国共通ではないか。経常収支比率「改
 善」の要因は何か
・「夕張市破綻」の大きな要因は。どこの
 市町村でも起こりうるか、特殊事例か

・合併後の自治体規模での地方交付税算定
 (「一本算定」)でなく、合併前の1市2
 村の地方交付税算定の合算(「合算算
 定」)。「三位一体改革」が進められる中
 で、合併前に推計した期待した通りの地
 方交付税が得られたか。今後の見通しは
 どうか
・「合算算定」の特例は合併後10年間の
 み。合併後11年目から段階的になくな
 り、合併後15年目から「一本算定」と
 なる。「三位一体改革」も進む中で、地
 方交付税は合併前の推計と比べてどれだ
 け減額となるか

・投資的経費全体の中で合併事業はどれだ
 けを占めるのか(金額および割合%で)
・合併事業の追加で、それ以前と比べて投
 資的経費はどれだけ膨張したか。今後、
 何年つづくのか
・「三位一体改革」が進められる中で、合
 併前に恩典として大宣伝された合併特例
 債「7割交付税措置」は、今後も期待で
 きるのか。19年度ではどうか

・投資的経費全体の中で、19年度および
 今後、中通り大橋線事業はどれだけを占
 めるのか(金額および割合%で)
・19年度、当初計画の見直しによる事業
 費削減と、市財政への貢献度
・くらしや福祉や教育に自由に使える財源
 をつくり出す視点をもって見直しに臨ん
 だか。見直しで一般財源はどれだけ生み
 出せたか
・平成17年度〜21年度の各年における
 事業費、国の補助分と市の持ち出し、国
 の補助に占める道路特定財源の割合につ
 いて

・生活保護の母子加算廃止の影響(世帯、
 人数、金額)
・障害者自立支援法下の地域生活支援事業
 の必要なサービスと予算確保。低所得者
 の自己負担をゼロにする施策について

・高すぎる国保税の原因は国保の構造にあ
 る
・「繰上げ充用」のやりくりからは市民の
 くらしと健康を守る市の姿勢が見えない
・「資格証」発行の実態、抑える努力の有
 無はどうか。こどもたちから医療を取り
 上げて生存権を保障できない桐生市が
 「子育て日本一」を語れるのか
・国保税・医療費負担の減免の実態
・医師不足の影響と解消策。神経内科、心
 臓血管外科、循環器科などの診療体制の
 変化と患者の移動実態について
・「公立病院改革ガイドライン」に対して
 生存権を保障する政策としての医療を提
 供する努力をどれだけしてきたか

・労働条件の改善、労働力不足の解消の課
 題について。各事業所での入・退職の回
 転率の実態、ヘルパーの雇用形態と勤務
 実態はどうか。労働力確保は事業者だけ
 でなく市にも大きな責任がある
・特養ホームの病床数と待機者の実態。群
 馬県全体で7000人の待機者の10%
 の特養病床を増やす19年度の計画と今
 後
・介護型療養病床13万床を全廃し、医療
 型療養病床25万床を15万床に削減す
 る国の計画の中で、19年度の桐生圏域
 には対象病床はどれだけあったか
・税制改悪と連動した保険料高騰を抑える
 「激変緩和措置」の対象人数と減額総額
・市の保険料減額制度の対象人数と減額の
 金額
・介護サービス利用率、利用料の軽減措置

・国策の下で桐生の農業は「縮小再編」に
 なっていないか
・国民への食料の安定的供給と国土保全が
 農業の第一の役割。諸外国と競争する必
 要はない
・「やる気のある農家」だけを支援するの
 ではなく、「農家がやる気を起こす」支
 援を
・桐生の農業の「食料自給率」は
・食品安全性を確保する体制について
・食料高騰対策について

・市民に莫大な負担を求める内容の計画
 と、19年度の状況
・水道料金の負担軽減策の検討について
市  長
教 育 長
部  長
局  長