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群馬県 桐生市

平成20年  9月定例会 一般質問通告一覧表 一般質問通告一覧表




平成20年  9月定例会 一般質問通告一覧表 − 一般質問通告一覧表










一 般 質 問 通 告 一 覧 表







※議員1人の持ち時間は、質問・答弁を含めて40分以内
※質問・答弁方式は、A 一括質問・一括答弁方式
              B 一括質問・一括答弁方式と一問一答方式の併用(一問一答の質問項目番号に○)
              C 一問一答方式







順序
議 席 番 号
議 員 氏 名
方           式
答 弁 を
求める者


件     名
質 問 項 目
要           旨



  27番
  小 滝 芳 江
   C     方     式
 


1 財政


2 企画
1 公会計制度につい
  て

1 事務事業評価と予
  算編成について

2 外部監査について
(質問項目と同じ)
市  長
部  長



   1番
  新 井 達 夫
   A     方     式
 


1 農林業振興







2 情報格差



3 道路関係








4 補助金助成
  制度

5 ふるさと納
  税 
1 有害鳥獣対策につ
  いて

1 畜産対策について

3 農林業の補助・助
  成について

1 インターネット関
  係の光ケーブルの
  設置状況について

1 県道沼田大間々線
  について

2 市道2級204号
  線について

3 市道92097号
  線県代行について

1 補助金助成制度に
  ついて

1 納税に対する企画
  について 
(質問項目と同じ)
市  長
部  長
支 所 長



  19番
  周 東 照 二
   A     方     式
 


1 都市管理



2 産学官推進


3 企画財政
1 「きれいにしよう
  よ桐生事業」制度
  について

1 桐生市産業活性化
  推進事業について

1 おりひめバス停留
  所や橋梁、道路の
  ネーミングライツ
  (命名権)につい
  て
・応募状況と選定基準
・登録団体の状況と事業諸経費
・市民の反応と今後の市当局の対応

・事業目的と推進状況と成果
・市内産業活性化に向けた今後の事業展開

・ネーミングライツ事業の推進状況
・おりひめバス停留所にバス停ネーミング
 ライツ
・橋梁・道路へのネーミングライツ
市  長
部  長



   3番
  小野田 淳 二
   C     方     式
 


1 学校防犯





2 情報管理



3 観光交流



4 非行防止
1 凶悪犯罪から生徒
  ・児童を守る対策
  について

2 危機管理について

1 携帯電話メール配
  信について


1 ぐんま総合情報セ
  ンターでの活動に
  ついて

1 少年非行の現況と
  対応策について

2 警察との連携強化
  について

3 少年非行根絶アピ
  ールについて
・学校の対応
・警察との連携
・今後の対応

(質問項目と同じ)

・現在までの経過
・適用事例
・今後の展開・目標

・今までの活動内容と今後の展開
・反響と効果


・市民からの少年非行への苦情と対応


・警察との連携システム


(質問項目と同じ)
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



  28番
  岡 部 信一郎
   C     方     式
 


1 桐生の観光
  について























2 情報公開に
  ついて
1 観光施策の展開に
  ついて

2 どういう資源(分
  野)に主眼を置く
  のか

3 ストーリーづくり
  について

4 重伝建と観光につ
  いて

5 重伝建とまちづく
  りについて

6 地域的なバランス
  について

7 行事間のバランス
  は

8 行政の係わり方と
  出来ることは何か

1 行政の「見える化」
  について
・産業として捉えるのか


・多様な資源を総花的に展開するのか。特
 化していくのか


・どのようなストーリー、戦略を描くのか


・重伝建を観光資源として位置づけるか


・商業地区としての重伝建について


・面的展開における、地域の距離間につい
 て

・既存の行事と新しい行事とのバランスは


・何をしてもらいたいと思っているのか


・より透明性の高い行財政運営について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



  10番
  星 野 定 利
   A     方     式
 


1 市長の言う
  市民が主役
  のまちづく
  りの一例と
  して








2 桐生市の再
  生と活性化
  について
1 昼休み時間1時間
  の復活はすぐにや
  るべき課題だ
  市民最大のサービ
  ス会社である市役
  所は誰のためにあ
  るのか






1 桐生市の再生は、
  陸の孤島を脱却
  し、仕事を得るチ
  ャンスを増やす事
  だと思う。そのた
  めには20年掛け
  ても隣接都市まで
  30分で繋ぐ国道
  又は県道としての
  道路建設の宣言を
  すべきだ

2 両輪の一方の公共
  乗り物インフラで
  ある織姫バスの充
  実。織姫バスの基
  本方針は何か
  目的:通勤通学と
  生活の足
  方法:駅・中心市
  街地・市役所・病
  院・公共施設まで
  ハッキリとした目
  的地まで30分で
  行ける運行経路と
  ダイヤ
・昼休み1時間の復活は商店街や近隣食堂
 の活性化にもなり、又職員の活性化にも
 なる。更に職員食堂や売店にとっても利
 益となる。この8月11日に所定労働時
 間として7時間45分が人事院勧告とし
 て決定され、内閣と国会に提出された。
 既に昼休1Hを取り入れた多くの自治体
 がある中で、そんなことが決まるほど世
 の中甘くはない。市民が主役のまちづく
 りというのであれば、積極的に隣接両毛
 4市や高崎・藤岡市をターゲットにすべ
 き

・財政力指数0.59、経常収支比率
 100.5%、退職手当債17億円発行、
 一般会計予算472億円に対し、依存財
 源、自主財源がそれぞれほぼ50%とい
 う厳しい財政である。桐生市の未来展望
 の青写真の第一歩は隣接都市まで30分
 で繋ぐ国道または県道での両側4車線道
 路作り宣言と思うが




・CO2削減、燃料費高騰、お年寄りの為
 から公共乗り物の活用を考えるだけでは
 なく、基本的に市民の足としての生活イ
 ンフラとして捉える。民間の競争原理を
 活用した従前の東武バス路線及び経営を
 参考にダイヤの見直しを図れ。織姫バス
 の基本方針は「通勤通学、病院、買物、
 レジャーなど生活インフラ」
市  長
副 市 長
部  長



  30番
  石 井 秀 子
   A     方     式
 


1 新しい学習
  指導要領














2 特別支援教
  育








3 子育て日本
  一をめざし
  「子育ち・
  子育て支援
  策の今後」
1 子どもの読解力


2 総合的な学習の強
  化




3 総合的な学習の時
  間の充実で、PI
  SA型の学力育成
  につながる授業づ
  くり


1 通常の学級におけ
  る特別支援教育





2 特別支援教育コー
  ディネーター

1 子育て基本条例制
  定



2 障害児療育支援事
  業


3 母子家庭支援



4 保育園保育料



5 保育サービス供給
  の問題点と改革







6 財源確保
・現状について
・今までの取組みについて

・PISA型の学力育成について
 ・考えと取組み
・探究的な学習から、PISA型の読解力
 指導のすすめについて
 ・考えと取組み

・充実に向けての3つの見直しについて
 ・指導計画
 ・運営体制
 ・授業
・授業の見直しを本気で行うかの見識につ
 いて

・取組みについて
 ・子どもを理解する
 ・学級づくり
 ・学習に向けての工夫
・通常の学級で使える視点と支援で子ども
 が変わった事例について

・校内での位置づけ・役割について


・子育ての基本理念を明確にするととも
 に、子育て施策の方向性を示した基本条
 例の制定について
 ・考え

・専門家が施設を巡回し療育方針の確認・
 見直しを行うなど療育を支援する
 ・事業の現状と課題

・母子家庭の就労率と雇用体系について
 ・現況
・母子生活支援施設について

・基準額について
・軽減の拡大について
 ・考え

・0歳児保育について
 ・乳児のうち乳児保育児数
 ・0歳児保育一人当たりの月額保育コス
  トと総額
 ・0歳児以外の保育一人当たりの月額保
  育コストと総額
・在宅保育手当について
 ・取組みと考え

・子育てにかかわる予算について
 ・児童福祉費と高齢者福祉費の推移
・一般の5倍に近い老人医療費の検証につ
 いて
 ・検証の取組み 
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



   4番
  福 田 光 雄
   A     方     式
 


1 公民館への
  人材活用に
  ついて












2 桐生が岡動
  物園及び遊
  園地につい
  て










3 都市基盤整
  備について







4 徴収業務を
  民間委託へ
  について
1 役所内の人材不足
  と現状は

2 3年間の退職者数
  と公民館の経験者
  数は

3 公民館の数と役所
  機能をもった公民
  館の数、役所機能
  とは何か

4 退職者の公民館へ
  の活用はどうか

1 駐車料金を任意で
  頂くこと

2 動物のえさ代を任
  意で頂くこと

3 チケットの販売方
  法や公園法につい
  て

4 園内で売店など出
  来るよう利活用に
  ついて

1 中通り大橋線の計
  画決定や経緯は

2 文化財発掘調査の
  影響は

3 中通り線における
  既存道路整備は

1 水道業務民間委託
  の内容は

2 受託会社は何人体
  制で年間委託料は

3 水道料金の収納率
  や直営と委託とな
  った時の比較は

4 税務部局で徴収し
  ている税目は

5 滞納者数と滞納金
  額は

6 市の税、料の情報
  系統の統一は

7 納付、徴収の担当
  部局の一体化は

8 徴収業務の民間委
  託はどうか
(質問項目と同じ)
市  長
副 市 長
部  長
局  長



  15番
  井 田 泰 彦
   C     方     式
 


1 水道





2 行政評価









3 地方分権
1 塩素に耐性のある
  クリプトスポリジ
  ウム、ジアルジア
  などの原虫類につ
  いて

1 庁内行政評価委員
  会について


2 結果の反映につい
  て

3 評価結果の公開に
  ついて

1 地方分権改革推進
  委員会の中間報告
  について

2 桐生市の自治事務
  と法定受託事務に
  ついて
・国内で過去にどの様な被害が発生してい
 るか、また桐生市ではどの様に対策をし
 ているのか



・目的、評価方法、行政評価の対象範囲、
 委員会の体制、いつまでにどれだけの時
 間で評価するのか

・評価結果はどの様に反映されるのか


・評価票、結果のHPや広報への掲載につ
 いて

・概要と桐生市の感想について



・その割合、自治事務における市単独事業
 ・県補助・国庫補助の別について
市  長
副 市 長
部  長
局  長


10
   2番
  森 山 享 大
   C     方     式
 


1 わたらせフ
  ィルムコミ
  ッション











2 子育て支援
1 観光交流課新設以
  降の撮影実績、主
  な撮影の経済効果
  について

2 映像文化振興がも
  たらす雇用と企業
  の可能性について


3 撮影誘致がもたら
  す教育と就業につ
  いて

1 日本一の子育て都
  市を目指す本市の
  具体的な支援計画
  について

2 子育てクレームコ
  ンテストへの見解
  について
・今年度から観光交流課がわたらせフィル
 ムコミッションの窓口になって以降、現
 在までの撮影実績、主な撮影の直接的経
 済効果について

・新里にスタジオを持つ日本最先端コンピ
 ュータ・グラフィックス技術保有会社と
 の今後の連携及び繊維産業との連携につ
 いて

・群大学生・児童・生徒並びに未就労の若
 者との関わりについて


・「日本一の子育て都市」を目指し1年あ
 まりが経過、日本一へのより具体的な支
 援計画の策定状況について


・日本一早く「子育てクレームコンテスト」
 というかたちで市民の声を子育て支援対
 策に活用することについての見解
市  長
副 市 長
部  長


11
   5番
  庭 山 由 紀
   C     方     式
 


1 情報公開









2 監査





3 西・南・昭
  和地区小学
  校適正配置
  検討委員会
1 「広く情報を提供
  する」定義と範囲
  の確認

2 行政文書の作成


3 医療の質を担保す
  るための情報公開

1 監査の公平性と行
  政責任

2 政務調査費に対す
  る監査

1 検討委員会の目的


2 拡大正副委員長会
  議

3 整合性に欠ける教
  育委員会の姿勢 
(質問項目と同じ)



・「行政機関の意思決定及び諸活動」とし
 て位置づけている範囲について

・地域医療改善協議会・ワーキンググルー
 プの会議録提出について

・補助金関係書類紛失団体への監査につい
 て

・調査旅費に関する領収書添付について


・検討委員会委員に保護者・地域市民への
 「説得」を求める発言について

・透明性のある検討委員会の中の非公開会
 議について

・小学校の適正配置問題に中学校関係者が
 関わる件について 
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


12
  11番
  福 島 賢 一
   A     方     式
 


1 道路整備









2 行政
1 狭あい道路整備に
  ついて




2 桐生市運動公園周
  辺道路の整備につ
  いて

1 「市民アンケート
  調査」の意義につ
  いて

2 一般質問に対する
  答弁後の対応、処
  理について
・狭あい道路整備事業に対する国の補助制
 度について
・市内に位置付けてある建築基準法第42
 条第2項道路の総延長について
・狭あい道路整備の事業推進について

・相撲道場脇交差点の改良(信号機設置)
 について
・市民プール脇市道、歩道新設について

・アンケート調査結果の市政反映措置につ
 いて
・市民が望んでいる設問になっているか

・質問項目に対する答弁後の事務整理につ
 いて
・各部との連絡調整について
市  長
副 市 長
部  長


13
  17番
  周 藤 雅 彦
   C     方     式
 


1 集中豪雨対
  策について




2 国有地の利
  活用につい
  て


3 派遣職員へ
  の対応につ
  いて


4 契約につい
  て
1 集中豪雨の被害状
  況

2 被害の要因と対策


1 国有地の購入

2 隣接する市有施設
  の現状と今後

1 業務の実態把握

2 労働安全衛生確保


1 契約の種類

2 契約の重要度

3 契約の責任
・豪雨による近年の統計
・被害状況の変化

・水路・道路・河川公園・砂防ダム・民地
 からの土砂流出

・購入について

(質問項目と同じ)


・群馬県後期高齢者医療広域連合など

・残業時間・派遣職員へ聞き取り・派遣先
 へ対しての対応

・契約の種類と根拠

・契約の重要度の判断基準

・契約における市の責任
市  長
副 市 長
部  長
消 防 長


14
  31番
  西 牧 秀 乗
   C     方     式
 


1 両国橋につ
  いて

2 動物園につ
  いて

3 外国人登録
  について

4 消防につい
  て


5 資源回収ご
  みについて
1 両国橋に関わる事
  について

1 動物園の運営につ
  いて

1 外国人の住民登録
  表記について

1 消防に関わる文字
  表記について


1 資源回収ごみの扱
  いについて
・両国橋脇の広場について


・動物園の運営費、経費削減、人件費削減
 や活性化などについて

・台湾と中国の住民登録表記について


・消防において消防自動車・救急車・関連
 車両や消防職員関係(制服・帽子・ヘル
 メットなど)の文字表記について

(質問項目と同じ)
市  長
副 市 長
部  長
消 防 長


15
   7番
  津布久 博 人
   C     方     式
 


1 住民・保護
  者アンケー
  トに示され
  た民意にし
  たがい昭和
  小学校存続
  を決断する
  こと


























2 国保税滞納
  世帯の子ど
  もたちの生
  存権を脅か
  す保険証と
  りあげを一
  刻もはやく
  中止するこ
  と
























3 生活に困窮
  する市税滞
  納者に追い
  討ちをかけ
  る延滞金
  (14.6
  %)の機械
  的な過料を
  しないこと
1 昭和小保護者アン
  ケートで「西小、
  南小、昭和小の3
  校のまま存続」を
  望む声が最多数。
  昭和地区アンケー
  トでも「現状のま
  ま存続」が最多数。
  この結果をどう受
  けとめるのか



2 西・南・昭和小の
 統廃合検討委員会
 は、民意に関係なく
 統廃合ありきで進行
 するのか







3 西・南・昭和小の
  統廃合検討委員会
  の議論から判断す
  れば、やはり中央
  中学の環境整備を
  動機とする昭和小
  学校つぶしではな
  いのか

1 2008年8月
  31日現在の桐生
  市で、無保険状態
  の子どもたちが
  90人(未就学児
  19人、小学生
  41人、中学生
  30人)子どもた
  ちの生存権を保障
  しない桐生市に
  「子育て日本一」
  云々を語る資格は
  ない

2 同じ群馬県内の某
  市では、福祉医療
  受給証を含めて
  15歳未満の子ど
  もだけは受診出来
  る保険証を発行し
  ている。なぜ桐生
  市では出来ないの
  か

3 他市の例に学び、
  桐生市独自に「特
  別な事情」を規定
  して資格証明書発
  行=保険証取上げ
  を最大限に抑え、
  生存権を保障する
  国保行政の実現を

1 災害や病気による
  とき(通則法46
  条2―1、2)や、
  不渡手形や不良債
  権発生のとき(通
  則法46条2―
  2)は、延滞金は
  全額免除されるの
  ではないか
・現在の昭和小学校のPTAの意見と、「未
 来のPTA」を含む地域住民の意見はど
 う扱われるのか
・アンケート結果の恣意的な見方の問題
 点。「水38リットル、縄10メートル、
 砂3グラム、りんご2個、足し算したら
 53で過半数」という計算は成り立つか
・「?太田と中核市をつくる合併?と?広
 域圏合併?両方の意見を足し算したら合
 併賛成が多数だ」として合併に進み、そ
 の結果の?飛び地?を市民の大多数は歓
 迎しているのか

・「アンケートをもとにして話し合っても
 らいたくない」「昭和の保護者の方がノ
 ーと言ったら、この会議はもう終わりな
 のか、そうであっては困る」「保護者の
 方に…必要に応じては説得するという場
 面もでてくると思う」との教育指導部長
 発言の意味するところは何か
・「拡大PTA正副委員長会議」(検討委
 員会の正副委員長と3校のPTA正副会
 長で構成)とは如何なる性質の会議か。
 だれが何の目的で招集したのか

・プール、旧西中や旧南中や北体育館など
 に移動せざるを得ない部活動練習。3月
 議会答弁と現実は大きく乖離






・国保税滞納について親の責任は追及でき
 ても子どもたちに罪はない。納税義務の
 ない子どもたちへのペナルティ(保険証
 取上げ)には道理がなく、「見せしめ」
 以外の何者でもない
・非人道的な国の方針には抵抗を。市民の
 生命・健康を守る地方自治体の気概を発
 揮せよ






・この市では、滞納で保険証を取上げられ
 た人でも、通院・入院などの医療が必要
 となったときには「国民健康保険証交付
 申請書」を提出すれば、納税相談なしに
 短期保険証を発行する





・現行の国保法では「特別な事情」がある
 被保険者は保険証取り上げの対象外
・個々の具体的な「特別な事情」は市町村
 が決められる





・納税相談のときに、徴収猶予や延滞金減
 免の制度があることを説明していないの
 か
・徴収猶予や延滞金減免の対象となる滞納
 者であっても、本人からの申請がなけれ
 ば適用しないのか
市  長
教 育 長
部  長


16
   9番
  田 島 忠 一
   C     方     式
 


1 教育


2 福祉



3 消防
1 青少年野外活動セ
  ンター

1 介護予防事業



1 火災予防


2 車両管理
・利用状況について
・施設の現状について

・介護予防事業の現状について
・介護予防サポーターについて
・認知症サポーター養成講座について

・家庭用火災報知器の設置について
・雑居ビル火災の予防について

・管理車両の定期点検と車検について
・使用済み消防車両について
市  長
教 育 長
部  長
消 防 長


17
  18番
  河原井   始
   A     方     式
 


1 社会保障




















2 生活・環境




3 住民運動
1 ひとり暮らし高齢
  者

2 国民健康保険事業
  ・老人保健事業・
  介護保険事業









3 医院と厚生病院





1 清掃センターと清
  掃管理事務所・新
  里福祉センター・
  新里温水プール

1 区画整理事業の最
  高裁判決
・社会参加について


・「老人」の定義と老人医療費の減少につ
 いて
・国保の1人当たりの医療費と70歳以
 上、75歳以上の医療費について
・介護予防の事業内容と効果について
・介護予防の課題に対する取組み方法につ
 いて
・高齢者の生きがい対策と人間の尊厳につ
 いて
・義務教育で社会保障をどのように扱って
 いるのか

・かかりつけ医について
・かかりつけ医と厚生病院の連携について
 (病診連携)

・質の高い医療環境づくりについて

・運営と統合について
・指定管理者制度導入後について
・公共用財産の売却について


・行政計画と住民訴訟について
市  長
副 市 長
部  長


18
  20番
  寺 口 正 宣
   C     方     式
 


1 国保給付事
  業


2 交通安全対
  策



3 介護控除
1 出産一時金



1 音響誘導装置付き
  交通信号機



1 要介護認定者の障
  害者控除
・政府管掌健康保険などの出産一時金の変
 化について
・桐生市国民健康保険の対応について

・設置の状況について
・これまでの施策の進展の方向について
・南中跡の総合福祉センター設置と今後の
 方向性について

・制度の概要について
・利用の状況について
・制度の周知について
市  長
副 市 長
部  長


19
   6番
  笹 井 重 俊
   C     方     式
 


1 おりひめバ
  スについて















2 風水害対策
  について











3 中通り大橋
  線問題及び
  危険交差点
  解消につい
  て





4 小規模工事
  登録制度に
  ついて
1 アンケートや公聴
  会


2 検討委員会の審議
  内容


3 運行本数にこだわ
  った当局

4 今後の見直しの方
  向性

5 検討委員会の人選


1 危険箇所の把握と
  対策




2 冠水・溢水の実態
  と排水対策





1 生活道路・児童通
  学路確保と信号・
  横断歩道の設置



2 県道桐生伊勢崎線
  桜木地区の信号


1 同制度の周知・広
  報は

2 発注推進


3 上限額の拡大
・アンケートや公聴会では批判的な意見が
 圧倒的。市当局はこれにどのように応え
 るか

・従来の計画では9月まで試行期間。今年
 度3回の検討委員会が開催されているが
 その内容は

・4月の見直しは運行本数増加が最大の眼
 目、これが矛盾の原因ではないか

・検討委員会で見直しを行うというがその
 方向性は

・現在の検討委員会の委員構成はどのよう
 になっているか

・鹿沼市の自動車水没事故をうけ、県は相
 生2丁目R122アンダーパス排水ポン
 プの更新を予算化。市当局は市内の同様
 危険箇所の把握をしているか。また、そ
 の対策は

・相生1丁目錦桜橋西側で床下冠水発生。
 原因と対策は
・桜木中前市道は冠水が頻発するが原因は
 何か
・神明幼・小の付近水路も溢水が起きやす
 い。実態調査と対策を求める

・中通り大橋線右岸地区、特に広沢2・3
 丁目付近の住民生活道路・児童通学路の
 確保はどうなっているか。信号や横断歩
 道の設置について、県との協議の進展は
 どうか

・昨年、県道桐生伊勢崎線桜木地区の歩行
 者用信号が危険であると指摘、信号改良
 を要請したがその後の進展は

・平成19年度実績があまりに少ない。同
 制度の周知・広報は行っているか

・同制度を利用しての発注を推進している
 か

・現行50万円までの発注上限額を、地方
 自治法に基づく130万円まで拡大すべ
 きではないか
市  長
部  長


20
   8番
  中 田 米 蔵
   B     方     式
 


1 後期高齢者
  医療制度に
  ついて






2 国保税につ
  いて


3 住民税につ
  いて

4 商工業の現
  況と課題に
  ついて
? 税金8億2170
  万円を使った見直
  しについて

? 「後期高齢者」の
  人口比増により保
  険料値上げになる
  のか

? 65歳以上の国保
  税の天引きについ
  て

? 住民税65歳以上
  の天引きについて

? 商業施策について

? 地元企業の育成に
  ついて
(質問項目と同じ)
市  長
部  長