議事ロックス -地方議会議事録検索-


群馬県 桐生市

平成20年  3月定例会 一般質問通告一覧表 一般質問通告一覧表




平成20年  3月定例会 一般質問通告一覧表 − 一般質問通告一覧表










一 般 質 問 通 告 一 覧 表







※議員1人の持ち時間は、質問・答弁を含めて40分以内
※質問・答弁方式は、A 一括質問・一括答弁方式
              B 一括質問・一括答弁方式と一問一答方式の併用(一問一答の質問項目番号に○)
              C 一問一答方式







順序
議 席 番 号
議 員 氏 名
方           式
答 弁 を
求める者


件     名
質 問 項 目
要           旨



   7番
  津布久 博 人
   C     方     式
 


1 中学統廃合
  後、朝の通
  学時間帯に
  昭和地区に
  向けて走行
  自転車が集
  中する問題
  について

2 中学統廃合
  後、運動部
  ・部員の急
  増によって
  中央中の施
  設だけでは
  間に合わ
  ず、練習場
  をもとめて
  一部の運動
  部が旧西中
  や旧南中な
  どへ移動せ
  ざるを得な
  い問題につ
  いて













3 アンケート
  に示された
  川内北小学
  校存続の要
  望に真摯に
  応えるべき
  である

4 桐生地域医
  療改善協議
  会の目的・
  課題は何
  か。国の「公
  立病院改革
  ガイドライ
  ン」に沿っ
  た自治体病
  院リストラ
  計画の具体
  化なのか
1 自転車通学路の安
  全確保策は万全か


2 自転車通学路の周
  辺住民には新年度
  以降の変化を予告
  してあるか

1 昭和小の早期廃校
  ・明け渡しを求め
  る動機の一つでは
  ないのか



2 どの部が、どこへ、
  移動して練習する
  のか




3 放課後の練習場へ
  の移動時と、練習
  後の帰宅時におけ
  る安全確保の課題

4 自転車通学が不要
  であった生徒も、
  部活の都合で自転
  車通学が必要とな
  る場合も想定され
  る

5 顧問の先生の多忙
  化の心配はないか

1 川北小PTA総会
  アンケート(2月
  22日実施)での
  「存続」多数の結
  果をどう受けとめ
  るか


1 「地域の拠点病院
  のあり方」では、
  何が諮問され、何
  を議論しているの
  か


2 「病診連携」では、
  何が諮問され、何
  を議論しているの
  か




3 「救急医療体制整
  備」では、何が諮
  問され、何を議論
  しているのか



4 「その他必要と認
  められる改善」で
  は、何が諮問され、
  何を議論している
  のか




 5 ワーキンググルー
  プ(WG)の課題
  は何で、どのよう
  な活動・議論をし
  ているのか



6 協議会の役割を明
  確にし、諮問内容
  や、議論の内容(会
  議録)などの情報
  を積極的に公開す
  べき
・自動車や人の交通量の多い場所など危険
 箇所を予測し、生徒らに事前に知らせる
 など対策は行われているか

・早朝の通勤・通学時間帯には人や自動車
 が集中するので特に注意や配慮が必要



・野球部16人、サッカー部16人、ソフ
 トテニス部70人、バスケ部40人、卓
 球部17人、陸上部17人、バドミント
 ン部21人、バレー部21人、特設部も。
 ここに西・南・昭和地区の新1年生が加
 わる

・野球部16人、サッカー部16人、ソフ
 トテニス部70人、バスケ部40人、卓
 球部17人、陸上部17人、バドミント
 ン部21人、バレー部21人、特設部も。
 ここに西・南・昭和地区の新1年生が加
 わる

・部員集団で移動か、生徒個々で移動か。
 自転車での移動が常態化するなら、安全
 教育や保険加入義務化の検討も


・これまで徒歩通学であった旧昭和中の生
 徒も、所属する運動部の練習場所によっ
 ては自転車通学が毎日必要となる




・指導にともなう中央中学と練習場との移
 動など安全確保の責任等が新たに発生

・世帯数71、投票数64(投票率90.1
 %)、存続への賛成票39(得票率60.9
 %)、統合への賛成票24(得票率37.5
 %)、無効1




・「ガイドライン」は公立病院と民間病院
 の役割分担や、公立病院の役割の限定(民
 間医療機関が提供できない医療のみに限
 定するなど、必要な機能をきびしく精査
 して廃止・統合すること)を要求してい
 る

・「ガイドライン」は「病院機能の再編と
 ネットワーク化」の具体化を要求してい
 る。公立・民間も含めた病院統廃合、重
 複する診療科の統合、医師の集約化、病
 床削減の具体化を要求し、5年計画で
 2013年度までに完了する計画の策定
 を求めている

・社会問題化する医師不足の解決と、「病
 院たらい回し」問題の解決のため、緊急
 の課題となっている。他方で、「ガイド
 ライン」が要求する「病院機能の再編と
 ネットワーク化」の具体化とも考えられ
 る

・「ガイドライン」は経営効率化・経営形
 態見直しの具体化をもとめ、3年間で病
 院の経常収支が黒字になる計画を要求。
 地方公営企業法の全部適用、民間委託、
 民営化、独立行政法人化などの選択肢を
 示して要求。給与体系の見直し、医療外
 収益の増収、病床削減などを例示して要
 求

・厚生病院議会があるのに、なぜ、協議会
 を立ち上げて、地域医療改善の課題を議
 論するのか。市議会議員を委員としなが
 ら、なぜ、厚生病院議会議員を委員にし
 ないのか。市が積極的に情報を公開しな
 いから、さまざまな不安や疑問が発生す
 る

・厚生病院議会があるのに、なぜ、協議会
 を立ち上げて、地域医療改善の課題を議
 論するのか。市議会議員を委員としなが
 ら、なぜ、厚生病院議会議員を委員にし
 ないのか。市が積極的に情報を公開しな
 いから、さまざまな不安や疑問が発生す
 る
市  長
教 育 長
部  長



   9番
  田 島 忠 一
   C     方     式
 


1 保育園につ
  いて








2 消防行政に
  ついて





 







3 介護予防に
  ついて
1 少人数保育園の今
  後の運営方針はど
  のように行うのか

2 幼稚園と保育園の
  一元化について

3 広沢南部保育園の
  安全性について

1 安心安全の要であ
 る消防行政にも、ゼ
 ロベース予算削減は
 あるのか

2 消防所有車両の入
  れ替え状況と、今
  後の計画について

3 消防分団の団員確
  保について、当局
  はどのような支援
  体制をしているの
  か

1 高齢化社会に対応
  するために、介護
  予防の重要性が叫
  ばれているなか
  で、桐生市の取り
  組みについて

2 認知症の介護予防
  についての取り組
  みは進んでいるの
  かどうか
(質問項目と同じ)
市  長
教 育 長
部  長
消 防 長



  18番
  河原井   始
   C     方     式
 


1 地方再生













2 環境


3 教育
1 地方再生とは

2 税制の偏在是正策

3 ふるさと納税制度

4 地方の元気再生事
  業




5 文化財活用

1 地球温暖化防止


1 新学習指導要領
・地域の自立について

・地域再生対策費について

・寄付集めの取組みについて

・取組みについて
・コンパクトシティーの推進について
・賑わい拠点の創出などによる中心市街地
 の活性化など生活者にとって暮らしやす
 いまちづくりについて

・活用方法と支援について

・使用済てんぷら油の回収と活用方法につ
 いて

・夏休みなどの短縮について
・朝の15分授業について
・1日の授業時間増について
・土曜日の授業について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



   1番
  新 井 達 夫
   A     方     式
 


1 行財政改革






2 衛生


3 土木
1 実質公債費比率の
  状況及び見通しに
  ついて

2 行政組織の取り組
  みについて

1 ごみ収集について


1 渡良瀬川流域砂防
  工事について
・財政の悪化している中で行財政改革をど
 う実施していくか


・特に職員の意識改革について


・ごみの収集袋の統一と分別方法の徹底に
 ついて

・渡良瀬川流域の河川事業の経緯と計画及
 び渡良瀬川流域砂防工事期成同盟会の組
 織の内容
市  長
副 市 長
部  長



  19番
  周 東 照 二
   C     方     式
 


1 行財政改革
  の推進につ
  いて













2 桐生市消防
  団について













3 桐生市耐震
  改修計画に
  ついて
1 人件費削減と職員
  一人あたりの人口
  と新規採用につい
  て


2 定員適正化計画策
  定と事務の見直し
  と市民協働につい
  て

3 市長のマニフェス
  トの達成度と行革
  方針の見直しにつ
  いて

1 現体制と現在まで
  の歴史や経緯につ
  いて


2 担当区域の人口格
  差と対応について



3 団員確保と消防団
  協力事業所表示制
  度について


1 計画の策定と柏崎
  ・銚子構造線と桐
  生市の影響・情報
  の開示について


2 耐震診断・耐震改
  修の推進について
・現在と平成20年度末、県内他市との比
 較について
・平成21年度以降の新規採用を止め削減
 目標を早期実現し、さらに削減を検討す
 ることについて

・定員適正化計画策定と市民理解について
・事務の見直しと民間委託。また、NPO
 団体やボランティアの採用で、市民協働
 を推進することについて

・平成20年度予算を踏まえた達成度につ
 いて
・亀山市長の方針と新たな行革方針につい
 て

・桐生・黒保根・新里の消防団体制の歴史
 的背景と経緯について
・人口・世帯・市域面積などと条例定数に
 ついて

・各団の担当区域と区域の格差の対応につ
 いて
・市内均等な対応に向けた担当区域の変更
 について

・分団員の充足率と他市との比較、分団の
 担当区域見直しや行政区の見直しについ
 て
・消防団協力事業所表示制度について

・新潟県中越地震(H16.10.23)
 の柏崎・銚子構造線と桐生市の被害の関
 係について
・危険情報の積極的な開示と地震や災害へ
 の備えについて

・今迄の状況と県内他市の状況について
・新潟県中越地震の桐生市内の被害経験を
 生かした耐震診断事業の推進と耐震改修
 支援について
市  長
部  長



   3番
  小野田 淳 二
   C     方     式
 


1 観光
















2 情報管理
1 「歩行者天国」に
  ついて


2 市民団体による
  「まちなか」イベ
  ントについて(一
  店一作家運動・桐
  生産地乃店など)

3 新設される「観光
  交流課」について


4 黒保根地域の観光
  事業について

1 電子メール一斉通
  報システムについ
  て
・支援状況と成果・分析
・次回開催の検討
・今後の課題

・各イベントの趣旨と内容
・支援状況と成果・分析
・今後の課題



・新設目的と取り組む姿勢・方針
・観光協会や周辺地域との連携
・市民団体・NPOへの支援

・携帯電話の使えない地区の緊急時の対応


・導入するシステムについて
・活用方法について
・学校・消防・市民生活(生活情報・イベ
 ント情報)
市  長
副 市 長
部  長



  26番
  細 谷 昌 弘
   C     方     式
 


1 桐生川に釣
  客を誘致す
  る事につい
  て




















2 生ごみ処理
  について

3 群馬県の実
  施事業への
  取組みにつ
  いて
1 天神橋下流の看板
  について

2 川の土手に車両を
  入れる事について

3 幸橋上流・下流の
  工事について

4 鮎の放流量と海産
  ・県産・湖産のバ
  ランスと天然溯上
  について

5 鮎の冷水病と川鵜
  の被害について

6 鮎釣り大会を実施
  して市長賞を出す
  事について

7 鵜飼い漁の実施に
  ついて

1 縞ミミズを使って
  処理する

1 移動尾瀬自然教室

2 尾瀬こどもサミッ
  ト

3 アマゾン群馬の森

4 ぐんま環境・森林
  フェスティバル

5 環境について勉強
  する施設について

6 全国都市緑化ぐん
  まフェア 
(質問項目と同じ)
市  長
部  長



  14番
  佐 藤 幸 雄
   A     方     式
 


1 清掃センタ
  ーについて



























2 ごみ収集に
  ついて







3 にいさと薪
  能について 
1 建設費について




2 年間の維持管理費
  について

3 収入について




4 地元対策費につい
  て

5 清掃センターの延
  命策について

6 最終処分場につい
  て

7 環境問題について


8 熱利用について

9 積立基金について

1 ゴミの分別につい
  て

2 ゴミステーション
  について

3 ごみ袋の統一につ
  いて

1 薪能運営委員会に
  ついて

2 会場について

3 チケットの販売体
  制の確立について

4 旧市及び黒保根地
  域、中学3年生の
  対応について

5 伝統文化の認識に
  ついて

6 開催日時について

7 演目の選定はどの
  様に選考している
  のか 
・総建設費(温水プールを含む)
・6か町村の負担割合は何%か
・開始時の負債と今までの返済額と今後の
 償還額について

・機械装置及びその他の経費


・受託先収入について
・手数料
・ごみ処理処分費(肉骨粉)について
・不用品売払収入について

・現状と今後の対応は


・機械装置などの耐用年数及び今後の対応
 について

・処分場の面積及びm3数について
・埋め立て状況と残余容量について

・排出水質分析について
・ダイオキシン測定について

・温水プール、福祉センター

・積立基金の額は

・桐生市での分別状況は
・受託先での受入れ状況は

・現状と今後の対応について


・本市での現状と今後の対応は


・運営委員会の役割について


・会場の変更について

・販売体制の現況について


・中学3年生の対応及び市民への周知につ
 いて


・教育委員会の認識について


・平成20年度の開催予定について

・仕舞、狂言、能、流派の選定について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長



  30番
  石 井 秀 子
   A     方     式
 


1 教育











2 市役所体制
  の再編








3 食育

4 救急自動車



5 商品券












6 出納室
1 教育長の足跡と教
  育への想い
  次代に引き継ぐも
  の








1 新組織機構改革









1 食育推進

1 命を守り一時も早
  く安心を得るため


1 商品券は現金では
  なかったのですか











1 指定金融機関
少子超高齢化・人口減少、学校の適正配置、
市立幼稚園の適正化、行財政改革など激動
の中、教育の任務につきました
・足跡と教育への想いについて
・新学習指導要領について
 ・どうして変わったのか
 ・どこが変わるのか
 ・期待するもの
 ・完全実施に向けて、移行措置要綱が示
  されますが、正しく理解するための担
  当者の研修など独自の取り組みの考え

・新組織機構構築までの過程について
・職員の能力を十分に発揮できる適材適所
 について
・税務部と財政が合体となる効果について
・建設部は安心して居住できるための設計
 など専門家が担当する部署と認識してい
 るが部でなく課で担えるのかについて
・水道局が飲料水から下水までの担い手と
 しての利点と課題について

・具体的な推進について

より多くの方の救命と早期安心のため
・救急自動車の適切な運用への働きかけに
 ついて

・桐生専門店会の破たんに至るまでの経緯
 について
・破たん直前の対応について
・全国の破たんによる商品券使用の不可の
 例について
・加盟店と顧客が持つ商品券について
・桐生市で行われた還付手続きの対応と状
 況と手続き者の声について
・地元専門店会の商品券なので顧客が市民
 であることから、商店街への影響につい
 て
・行政の対応について

・歩みと現状について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長
局  長
消 防 長
会  計
管 理 者


10
  10番
  星 野 定 利
   C     方     式
 


1 職員改革に
  ついて


















2 財政再建・
  稼ぐ市役所
  へ
1 朝礼について

2 ファーストアクシ
  ョン運動について

3 仕事に誇りと、責
  任を

4 改善提案制度につ
  いて

5 昼休み時間を1時
  間に戻す

6 部長席の衝立は取
  れるか

7 土日の開庁(長崎
  屋)

1 ネーミングライツ
  他

2 堆肥ビジネス(茂
  木町)



3 桐生が岡動物園の
  活性化について

4 シャッター通り空
  き店舗対策は


 5 自治会を活かす小
  さな市役所構想は
・情報の共有(海図なき航海は不可)

・先ず挨拶から、先ず行動、先ず実行


・全部署全員、電話はベル3回以内、必ず
 部署と自分の名前を言う(徹底)

・職場の風通し、工夫・改善で職場が輝く


・経済効果と職員リフレッシュ


・同じ目線で部下を見る
・部長の仕事は部下を育てること

・市民サービスと、経済効果


・広告料で稼ごう


・生ゴミ、里山、間伐、いのしし対策、C
 O2
 木の葉かきで老人医療費県下最低 一石
 五鳥

・職員の個性・アイデアを活かし、動物行
 動展示を(宇都宮、旭山に学ぶ桐生版)

・市役所・議員で各1店舗、空き店舗に誰
 でも参加を。家主の協力得られるか、妙
 案は。“皆で歩こう商店街”

・各公民館に職員派遣、地元の問題点・ニ
 ーズの把握(花巻市案は)
市  長
副 市 長
部  長


11
  27番
  小 滝 芳 江
   C     方     式
 


1 入札につい
  て


2 教員の子供
  と向き合う
  時間の確保
  について

3 認知症の方
  への支援に
  ついて

4 多重債務問
  題について
1 現在の入札制度に
  ついて


1 教員の事務処理軽
  減について



1 認知症の方への支
  援について


1 多重債務問題の取
  り組みについて
・入札制度の概要について
・落札率について
・予定価格との差額について

・事務職員の事務処理内容について
・学校事務の共同実施について
・群馬県校務支援標準システムについて


・認知症の方の把握について
・認知症の支援施策について
・認知症サポーターの養成について

・市民への相談窓口設置の啓発と職員研修
 に対する取り組みについて
・新年度の取り組みについて
市  長
教 育 長
部  長


12
   4番
  福 田 光 雄
   A     方     式
 


1 都市計画部
  教育委員会



2 産業経済部





3 産業経済部
1 歴史的資産を活か
  したまちづくり



1 桐生市の観光化に
  ついて




1 群馬大学工学部へ
  の支援について
・本町一・二丁目地区における「歴史的遺
 産を活かしたまちづくり」に対する今日
 までの取組みの経緯
・重伝建地区についての課題

・桐生市にある観光地や観光施設になりそ
 うな場所や名称・数などはどのくらいあ
 るのか
・隣のみどり市の代表となる観光施設にな
 りそうな場所や名称を教えて下さい

・工学部は桐生市から出て行くような事は
 無いか
・工学部に対して今までどのような支援を
 してきたか
・群馬大学工学部が桐生にあることの毎年
 の経済効果
・北中学校の跡地利用や利用目的他
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


13
   5番
  庭 山 由 紀
   C     方     式
 


1 情報公開と
  住民説明会
  などでの記
  録と議事録
  の作成につ
  いて

2 天沼幼稚園
  の統廃合問
  題について

3 中央中学校
  と昭和小学
  校の教育環
  境について


4 学校の跡地
  利用につい
  て
1 情報公開について


2 議事録の作成につ
  いて


1 3月10日の話し
  合いについて


1 教育委員会の理想
  とする教育環境と
  中央中学校・昭和
  小学校の現状につ
  いて

1 (仮称)桐生市総
  合福祉センター建
  設について

2 学校跡地利用の計
  画について
・中学校統合推進委員会の部会議事録をめ
 ぐる一件の法的根拠

・住民説明会などでの記録と議事録作成及
 び公開について


・市民からの要望を聞き、どのような印象
 と考えを持ち、今後どのような検討をし
 ていくのか

・不都合は生じていないか





・身障者センターが移設される理由と根拠



・施設利用者、地元、市民の意見の把握が
 どのようにされ、どのようなまちづくり
 を目指す中での計画なのか
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


14
   2番
  森 山 享 大
   C     方     式
 


1 教育








2 機構改革



3 消防


4 市有施設


5 建設


6 会計管理
1 「桐生を好きな子
  供」を育てる事業

2 「子供の夢をかな
  える」事業

3 相互乗り入れ型学
  級担任制

1 日本一の子育て都
  市を目指す庁舎1
  階のレイアウト

1 消防の広域再編


1 市立図書館


1 天沼小学校区域の
  交通安全施設整備

1 地方自治法改正後
  の事務の取扱い
・高校生まちづくりアンケート結果を受
 け、どのような分析をしたのか

・「子供の夢をかなえる」事業についての
 見解について

・相互乗り入れ型学級担任制についての見
 解について

・庁舎1階に子育て支援課を配置する市長
 の思いについて


・消防本部広域化の現況について及び本市
 における今後の対応について

・利用者数、市民一人あたりの貸し出し点
 数及び利用者の要望について

・子供たちに安心安全な岡登緑道沿い市道
 50139号線の歩道整備について

・収入役廃止後の会計責任者としての事務
 の取扱いについて
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長
消 防 長


15
  28番
  岡 部 信一郎
   C     方     式
 


1 伝統的建造
  物群保存地
  区の指定に
  ついて


















2 おりひめバ
  ス
1 桐生における特長
  について

2 歴史的背景の検証
  について

3 地域の歴史の再検
  証はどうするのか

4 指定の利点につい
  て


5 指定に向けての課
  題は何か

6 指定後の活用につ
  いて

7 観光施策について


1 子供達による車内
  アナウンスについ
  て

2 中高生への利便性
  について
・本一・二地区の特長、個性について


・桐生新町形成と、キーパーソン大野八右
 衛門と大久保長安の検証について

・新市史が未着手の中、資料や史跡の再検
 証について

・修景などによる景観形成と、建築基準法
 などとの関連、制度的な補助などについ
 て

・指定に向けて、クリアーしなくてはなら
 ない点、その中でも難点は

・指定後の活用策と住民の生活について


・桐生市全体の観光施策とまち中観光の位
 置付け

・付近の名所旧跡や施設の案内を入れた子
 供達による停留所案内アナウンスの導入


・中高生の通学時の安全性確保とおりひめ
 バスの対応
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


16
  31番
  西 牧 秀 乗
   C     方     式
 


1 教育



 


2 税務


3 会計

4 水道

5 建設


6 消防
1 幼稚園について



2 学校施設利用につ
  いて

1 マルチペイメント
  システムについて

1 制度改正について

1 源流水について

1 桐生川の河川工事
  について

1 女性消防団員の運
  用と増員について
・幼稚園の基本的な考え方における統廃合
 のあり方と平等性、市民の意見をどのよ
 うに重視し、検討するのか

・学校施設の整備と今後のあり方について


・マルチペイメントシステムの運用などに
 ついて

・制度改正に伴う新たな運用などについて

・今後の源流水の取り扱いについて

・桐生川の河川改修と堤防未設置地域につ
 いて

・女性消防団員の配置の考え方と男女共同
 参画をどのように遂行する考えか、増員
 をどのように考えているのか
 
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長
会  計
管 理 者
局  長
消 防 長


17
   6番
  笹 井 重 俊
   C     方     式
 


1 後期高齢者
  医療制度に
  ついて






2 おりひめバ
  スについて





3 介護問題に
  ついて





4 多重債務問
  題について
1 保険料が自動的に
  あがる


2 窓口負担の大幅増




1 4月実施の準備状
  況について

2 利用者の意見反映
  について


1 特別養護老人ホー
  ムの整備状況及び
  待機者について

2 需要に供給が追い
  つかない

1 奄美市の取り組み



2 生活再建という視
  点


3 市税・国保税滞納
  者解消にもつなが
  る
・新生総合計画でも桐生市人口は減少、高
 齢化率あがる見込み。制度的に保険料が
 上がる仕組みだが、市の展望は

・前期高齢者の窓口負担2割に。負担上限
 も大幅増。病院に行けない人が出て生存
 権の問題発生。また重篤患者が増加しか
 えって医療費が増加する

・市広報以外での告知はどのようにするの
 か。また、時刻表や路線図の周知は

・5月にアンケート実施とのことだがその
 方法は。また検討する場はもっとオープ
 ンにすべき

・現状と向こう1年くらいの整備状況は



・抜本的に供給量を増やさなくてはならな
 いが市の取り組みは

・奄美市で先進的取り組みがある。市とし
 て研究は。桐生市では消費生活センター
 が窓口だがその取り組みは

・債務整理するだけでなく、市民の生活を
 再建するという視点が必要。国保や税務、
 福祉部門との連携はとれるか

・市税や国保滞納の多くは失業や病気など
 による生活困窮が原因。またそれに伴っ
 て多重債務者も多い。行政が積極的に多
 重債務問題の解決を図ることで、優良な
 納税者になってもらうことができる
市  長
部  長


18
  22番
  坂 田 和 平
   A     方     式
 


1 都市計画








2 交通




3 水道
1 前橋、大間々、桐
  生線について


2 都市計画マスター
  プランについて



1 交通安全対策につ
  いて



1 水道事業について
・宿交差点までの歩道整備と、新川交差点
 の改良工事の見通しについて
・小林交差点改良の見通しについて

・策定のスケジュールについて
・新里町における土地利用と道路網の位置
 付けに対する当局の基本的な考え方につ
 いて

・旧桐生市及び新里地区における、交通事
 故件数及び多発箇所について
・児童、生徒及び高齢者の安全教育につい
 て

・新里地区の水道の需要状況と県央第2水
 道からの受水状況について
・新里地区の危機管理と水源対策について
市  長
副 市 長
部  長
局  長


19
  15番
  井 田 泰 彦
   C     方     式
 


1 桐生市の財
  政規模など
  について





2 行政評価委
  員会につい
  て

3 地域医療に
  ついて








4 ごみ収集に
  ついて
1 身の丈にあった財
  政規模、他市との
  比較について

2 行財政改革方針の
  平成20年度予算
  への反映について

1 庁内行政評価委員
  会について


1 桐生市の果たすべ
  き役割について

2 「日本一の子育て
  都市」から考える
  医療について

3 できる限りの支援
  の方法について

1 各3地区のごみ回
  収状況について

2 各3地区の指定袋
  の料金について

3 原油高の影響につ
  いて

4 ごみ袋の統一につ
  いて

5 現場での処理につ
  いて
・市民一人当たりの歳出の類似都市などと
 の比較


・現時点での達成率、効果額について



・立ち上げ時期及び現時点で考える概要に
 ついて


・地域医療を支える為にすべき役割につい
 て

・マニフェストから考えた医療について



・金銭支援以外の支援方法について


・分別されていないために回収されないご
 みの割合について

・ごみ袋の値段について


・指定ごみ袋料金への影響について


・指定ごみ袋の統一について


・ごみ袋の差による影響について
市  長
副 市 長
部  長


20
  11番
  福 島 賢 一
   C     方     式
 


1 市政方針作
  成にあたっ
  て







2 機構改革に
  ついて










3 行財政改革
  について


4 都市整備に
  ついて







5 「桐生・み
  どり連携市
  長会議」に
  ついて
1 作成にあたって、
  先ず市長が心に抱
  いた事

2 厳しい財政状況
  下、市長がめざし
  た街づくりと当初
  予算額との折合い
  について

1 1部8課(室)16
  係減による職員意
  識の高揚について

2 建設部・都市計画
  部統合一元化によ
  る業務の多様化に
  ついて

3 伝建群推進室新設
  について

1 敬老金一部改正に
  伴う周知方法につ
  いて

1 中通り大橋線供用
  開始後の北関東自
  動車道太田・薮塚
  インターへの対応
  について

2 錦・琴平線の延伸
  について

1 「第2回桐生・み
  どり連携推進市長
  会議」が開催され
  基本的な項目が協
  議され、合意点も
  見い出されたが次
  回の協議項目につ
  いて

2 住民の声、反映に
  ついて
(質問項目と同じ)
市  長
副 市 長
部  長


21
  16番
  相 沢 崇 文
   C     方     式
 


1 市長のマニ
  フェストに
  ついて

2 卸売市場に
  ついて

3 行財政改革

4 産学官
1 みどり市との合併
  について


1 公設卸売市場につ
  いて

1 公民館について

1 インキュベーショ
  ン・オフィスにつ
  いて
・みどり市との合併に対する市長の考えに
 ついて


・今後の市場のあるべき姿について


・公民館運営について

・インキュベーション・オフィスの現状と
 今後について
市  長
副 市 長
教 育 長
部  長


22
   8番
  中 田 米 蔵
   C     方     式
 


1 後期高齢者
  前期高齢者
  医療制度に
  ついて






2 後期高齢者
  医療制度の
  内容につい
  て













3 後期高齢者
  医療制度が
  つくられた
  目的につい
  て

4 長寿センタ
  ーの運用に
  ついて
1 住民説明会につい
  て


2 収納率について


3 対象者について


1 年金からの天引き
  について

2 年齢による医療差
  別について

3 窓口負担について

4 高額医療費につい
  て

5 病床の削減につい
  て

6 在宅死と医療機関
  について

1 制度の目的につい
  て




1 長寿センターの改
  善について 
・住民説明会はどの範囲で開かれ、参加住
 民の合計数はどうか。また当局説明で納
 得したのか

・資料によると収納率98%と計算した根
 拠について

・後期医療に移行者17,000人、前期
 医療(65〜74歳)12,500人

・介護保険と同様、年金からの天引き


・年齢による医療差別について


・高すぎる窓口負担をなくす

・高額医療費について


・病床の削減について


・在宅死と医療機関について


・医療や社会保障を拡充することと逆行し
 ている
・後期医療制度は廃止すること



・有料化になった長寿センターの利用減少
 はなくなったのか
・200円を引き下げること
市  長
部  長