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茨城県 つくば市

平成24年 6月 5日議会改革に関する調査特別委員会−06月05日-01号




平成24年 6月 5日議会改革に関する調査特別委員会

                  議会改革に関する調査特別委員会
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                平成24年6月5日 午後2時17分開会
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 出 席 委 員
                            委員長     小 野 泰 宏 君
                            副委員長    須 藤 光 明 君
                            委員      塚 本 洋 二 君
                              〃     山 本 美 和 君
                              〃     五十嵐 立 青 君
                              〃     永 井 悦 子 君
                              〃     橋 本 佳 子 君
                              〃     安 井   茂 君
                              〃     高 野   進 君
                              〃     今 井   孝 君
                              〃     鈴 木 富士雄 君
                              〃     塩 田   尚 君
                              〃     金 子 和 雄 君
                              〃     久保谷 孝 夫 君
                            議長      飯 岡 宏 之 君
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 欠 席 委 員
                            委員      市 川 三 郎 君
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 委 員 外 議 員
                                    柳 沢 逸 夫 君
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 出席議会事務局職員
                        事務局長        中 嶋 美 雄
                        事務局次長       河 田 一 男
                        議会総務課長      宮 本   任
                        議会総務課議事係長   川 崎   誠
                        議会総務課主任主査   柳 田 安 生
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                    議  事  日  程
                                 平成24年6月5日(火曜日)
                                 午後2時17分開会
 1 開  会
 2 協議案件
  (1)質問方式の見直しについて
  (2)次回の委員会について
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                      午後2時16分
○小野 委員長  それでは、議会改革に関する調査特別委員会を招集いたしましたところ、ご出席を賜りましてお礼申し上げます。
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○小野 委員長  本日の委員会は、前回に引き続き質問方式の見直しについてご協議願うものであります。
 ここで飯岡議長よりごあいさつをいただきたいと思います。
○飯岡 議長 皆さんこんにちは。議会改革に関する調査特別委員会の開催に当たりまして、委員の皆様には、大変お忙しい中ご参集を賜り御礼申し上げます。
 本日も、前回の委員会に引き続き質問方式の見直しについて協議するとのことであります。質問方式については、毎回、活発な意見交換による議論が行われ、つくば市議会としての質問方式の方向性が形になってきております。つくば市議会として、よりよい質問方式になり、市政上の論点や争点が明確にできるよう、協議のほどよろしくお願い申し上げます。そして、さらに開かれたつくば市議会となりますことをご期待申し上げ、あいさつといたします。ご苦労さまです。
○小野 委員長  ありがとうございました。
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                     午後2時17分開会
○小野 委員長  ただいまの出席委員数は14人であります。市川委員より欠席届が出ております。
 定足数に達しておりますので、直ちに議会改革に関する調査特別委員会を開会いたします。
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○小野 委員長  案件第1、質問方式の見直しについてご協議願います。
 前回の委員会において、質問方式の見直しについての正副委員長案を提示するということに決定をいたしました。事前に、委員の皆様方にはお知らせをさせていただいたところであります。
 それでは、正副委員長案の説明をさせていただきます。
 お手元に配付をしてあると思いますので、ごらんください。
 それでは、議会改革に関する質問方式の見直し案について(委員長・副委員長案)について説明いたします。
 まず、1番目、質問方式の見直しについて。
 1)番として、1回目は、一括質問・一括答弁とする。
 2)番目、2回目以降については、一問一答方式とし、質問回数は、制限を設けない。
 ただし、たび重なる重複質問の際には、議長が議事整理を行うこととする。
 3)番目として、質問時間は、1人30分とする。
 これが、質問方式の見直しについてのご提案でございます。
 それから、2番目の反問権について。
 1)番目として、反問権は、付与する。
 2)番目として、反問権を付与する対象者は、本会議・委員会・特別委員会での答弁者全員とし、行使する際は、議長・委員長の許可を得るものとする。
 3)番目、反問の内容については、制限を設けない。
 上記の反問権に関する事項については、さきの5月10日に行いました特別委員会で合意済みであります。
 4)番目として、反問権に対する議員の答弁時間は、議員の質問時間30分のほかとする。
 以上です。
 委員長・副委員長案ということで、これまでの議論を踏まえましてご提案をさせていただいたところでございます。
 今の正副委員長案につきまして、皆様からご意見等があれば、いただければと思います。
 鈴木委員。
◆鈴木富士雄 委員  今の委員長、副委員長の案が示されましたし、前回の委員会の中の意見を取りまとめてつくっていただきましたんですけれども、私、その中で、質問回数については、制限を設けるということは前回も申し上げましたし、やっぱり制限を設けないということは、議会の中の通常というか、議会改革の中でいろいろなことをしていますけれども、ある程度は制約をつけた議会の方がいいんじゃないかと思いまして、回数は制限を設けるべきと思っています。
 あと、この中で、委員長の説明の中で「ただし、たび重なる重複質問の際には」たび重なるという意味は、どのくらいの回数を意味するのか。難しいことかもしれませんけれども、とりあえず、それだけ。
○小野 委員長  わかりました。
 それでは、5月10日のときには、そういうご意見がありましたことは承知をしております。それで、大局観に立ちながら、また、そういうご意見にも配慮する必要があるだろうということで、まず、そういう姿勢で、この案は委員長、副委員長でつくらせていただきました。
 今の鈴木委員の質問ですけれども、たび重なるという、その回数、なかなか難しいかもしれませんが、質問はいろいろな角度があると思います。調査をしたり、確認をしたり、また、提案をしたり、要望をしたり、さまざまな角度がありますが、委員長・副委員長案で合意という、内容というのは、やはり同じ質問を3回、4回、重ねていくというのは、質問的にいうとどうなのかなと。
 この一問一答は、さっき議長のあいさつにもありましたが、わかりやすい論点を明確にしていこうという趣旨で一問一答にした方がいいというご意見が前回多かったものですから、そういうことに配慮しましたが、ただし、ここにつけさせていただいたのは、やはりそうであっても、やはり同じ質問のことを何回も繰り返していくのは、やっぱりいかがなものかというふうに思いまして、そのときには議長が議事整理を行うこととすると。こういうふうにした方がというか、こういうことで、その辺のところを少し配慮させていただいたような次第です。
 はい。
◆鈴木富士雄 委員  たび重なるとなると、3回、4回という話がありましたけれども、やっぱり議会の秩序を保つのには2回ぐらいが限度かと思うんです。同じことを何回も質問するのは、その辺が常識の範囲内かとは思うんですけれども。
○小野 委員長  答えなくていいですか。
◆鈴木富士雄 委員  答えはいいです。
○小野 委員長  五十嵐委員。
◆五十嵐立青 委員  私は、委員長・副委員長案に賛成でして、この質問の制限については、私は議長の議事進行の手腕であり議事整理のお力というのを全面的に信頼しておりますので、細かく回数を決めるとか、決めないという話ではなくて、議長のご判断で議論が建設的に進むように進めていただくということで十二分なんではないかと、そういうように考えております。
○小野 委員長  金子委員。
◆金子和雄 委員  私も、委員長・副委員長案で賛成をしたいというふうに思っております。特に今話になっております同じような質問を何度もという話がありますけれども、そういうことは事例としてはないとは言えないかもしれませんけれども、余り見ていても格好いいものではないとは思うんです。ですから、おのずから、そういうのは淘汰されてくるんではないかなというふうに思うんですが、そこで、議長の方が整理をするということであれば、それで解決するのかなというふうに思っていますし、執行部の答弁も、できるものと、できないものと考えているものが、どういうふうに答弁になるかわかりませんけれども、その辺は、我々が気がつかなければいけないことではないのかなというふうに思いますけれども、そんなことでいいのかなというふうに思っています。
○小野 委員長  わかりました。
 ほかにご意見はございませんか。
 安井委員。
◆安井茂 委員  この件じゃなくてよろしいですか、この件に関して。
○小野 委員長  この件の方がいいというか、この件、どの件なんですか。
◆久保谷孝夫 委員  この件でなければ、どの件。
◆安井茂 委員  質問方式については、今鈴木委員のことについては話しているんですか。それ以外のものでもいいのか、内容について。
○小野 委員長  全体的には、委員長・副委員長、この1番も、2番も、案についてのことというふうでいいと思います。
◆安井茂 委員  そういう意味ですね。
○小野 委員長  そういう意味です。
 安井委員。
◆安井茂 委員  ひとつ、ちょっと気がかりなことは、反問権についてなんですけれども「反問の内容については、制限を設けない」というのも、これをわざわざ入れる必要があるのかどうか。例えば反問のときに、主義主張とか……。いろいろほかのところを見てきたんですけれども、案外、こういうふうにわざわざ「制限を設けない」という言葉を入れてやっているところはないんです。そうすると、例えば私もしやられた場合には、自分の主義主張なんかを反問で堂々と述べると、これ制限なくなっちゃうんじゃないかと、その辺のところは、無理にこれ入れなくてもいいんじゃないかと思うんですけれども、どうですか。これ議事進行するときに、議長、委員長が、「反問の内容については、制限を設けない」という言葉が入っちゃうと、整理するときに非常にやりづらいんじゃないかと思うんですけれども、その辺のところを皆さんで議論していただければと思います。
○小野 委員長  そうですか。
 そうですね、これ実は、この後に、ちょっとお話はしようかと思ったんですけれども、会議規則と申し合わせ事項というふうにあるんです。ですから、実際に会議規則の中には、これちょっと事務局から説明をしてもらいますが、それほど事細かくは書かないみたいなんです。ただ申し合わせ事項というのは、結構、運用上、例えば見直しをしていくみたいなことなんかも結構あるみたいな感じなんで、あえて、この3)を入れた理由は、少しわかりやすくした方がいいんじゃないかというふうなことで委員長、副委員長で入れたんですが、実際に会議規則とか、そういうのになると、もう少し単純化された表現にはなるみたいなんです。ただ、今まで議論をしてきて、やはりその件ひとつ論点になりましたので、いわゆる確認ということにある程度限った方がいいんではないかというご意見もあったし、前回、公明党としても、それは、そういうことではなく制限を設けない方がいいんじゃないかというふうに、ちょっとそういうふうに論点があったものですから、この件については、わかりやすくするために入れた方がいいんじゃないか。それと、もう一つ、前回の5月10日の特別委員会で確認できたことですので、間違いのないようなことをするためにも入れた方がいいという。経緯は、そういう経緯なんです。
 安井委員。
◆安井茂 委員  私は逆に懸念として、議長、委員長の許可を得るということは、これ反問権について制限を全然設けない場合には、議長と委員長の許可の根拠というのは、なかなか難しくなるんじゃないかなと思って、その辺のところをよく議論してもらった方が、わざわざこういうふうに文章に制限を設けないとか言葉出さなくてもいいんじゃないかなと、ちょっと懸念したもので、みんなで議論してください。
○小野 委員長  やってみてどうなのか。
◆久保谷孝夫 委員  5月10日、こういうことで話納得しているんだもの。質問回数は納得していなかったぞ、この間。あのくらいのことは納得しているんだから、いいだろう。そんなのは、どうせやるのは新しい……。
◆安井茂 委員  こういうところで議論するのが大事だって言っているんです。
◆久保谷孝夫 委員  いや、だから、やるのはどうせ新しい議員でやるんだから、そこらで新しい議員にまた決めてもらえばいいだろう、それで。
◆安井茂 委員  今、せっかく時間あるんだから、それで議論すればいいんじゃないですか。みんなが納得すればいいんだもの、先延ばしする必要ないと思うよ。
◆久保谷孝夫 委員  5月10日で、それで、その件は話わかっているんだもの、委員長、副委員長の案でみんな合意したと思って、それは、委員長、副委員長が出してきているんだから。
○小野 委員長  そうなんです。ここに書いて……。
◆久保谷孝夫 委員  そうでしょう。またひっくり返しになっちゃうだろう、それじゃ。
○小野 委員長  ここに書いた根拠というのは、やはり合意をしたという内容を書かせていただいて、その方がよりわかりやすい、何回も繰り返しになりますかもしれませんが、前回そのことが論点になったものですから、それは明記をさせていただいた次第なんです。
 ただ、さっきちょっと私、議会事務局に振っちゃってあれなんですが、その辺、会議規則と申し合わせ事項で、ちょっと、その辺のところの説明だけ、ちょっと、もし、お願いできればと思いますが。ちょっと今いきなり言われても難しい……。
◎中嶋 議会事務局長  反問権ですか。
○小野 委員長  その辺。だから、つまり、会議規則というのは、実は、そんなに明文化されていないところがあるんだということが、ちょっと……。
◎中嶋 議会事務局長  そうですね。
 反問権は、いったら議長と委員長の許可を得て反問することをできるという文面しか入っていないです。
○小野 委員長  なるほどね。
 今ちょっと聞きましたら、会議規則の中では、反問権は、議長、委員長の許可を得て反問することができるというのが、大体会議規則の中の言葉なんです。でも、実際に、これやるとなると、例えば3)については合意できましたが、前回議論になった4)のことについても実際にやるとなると、これ決めておかないと多分できないと思いますので、それで、前回の4)番については、意見をいただいて、まだ意見の途中だったので、今回提案ということでさせていただいたんです。
 鈴木委員。
◆鈴木富士雄 委員  あとは、議長の議事整理権の中に入っていくと思うんで……。
○小野 委員長  そうですね。それは、今何人かの委員が述べていただいたとおりだと思います。やはり質問回数制限設けないけれども、ある程度は重複した場合ということで入れさせていただきましたので。
 では、発言はほかにございませんか。
                   〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○小野 委員長  では、以上で発言を終結したいと思います。
 それで、ちょっと休憩をさせていただきますが、ご意見もいただきましてありがとうございます。
                     午後2時32分休憩
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                     午後2時36分再開
○小野 委員長  それでは、再開をいたします。
皆さんにお諮りをしたいと思います。
 まず、1番の質問方式の見直しにつきましては、正副委員長案のとおり進めていくことにご異議ありませんか。
                  〔「異議あり」と呼ぶ者あり〕
○小野 委員長  ご異議がありますので、挙手により採決をいたします。
 質問方式の見直しについては、正副委員長案のとおり進めていくことに賛成の方の挙手を求めます。
                     〔挙 手 多 数〕
○小野 委員長  挙手多数であります。よって、質問方式の見直しにつきましては、正副委員長案のとおり進めていくことに決定をいたしました。
 次に、2番の反問権について伺います。
 反問権のことにつきましては、正副委員長案のとおり進めていくことにご異議ありませんか。
                  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小野 委員長  異議なしと認め、反問権のことにつきましては、正副委員長案のとおり進めていくことに決定をいたしました。
 この決定に基づきまして、議会運営委員会にて会議規則、委員会条例の改正について検討していただくことになりますので、ご承知おき願いたいと思います。
       ────────────────────────────────────
○小野 委員長  案件第2ですが、次回の委員会についてご協議を願います。
 初めに、今後の委員会での協議事項についてご意見をいただければと思いますので、よろしくお願いをいたします。
 ちょっと意味があれかもしれませんので、3月のときの進め方の合意の内容によるんですが、一つが、まず、会派の合意の多かった順ということで、質問方式の見直しということが実は一番多かったんです。それで、今このことを議論させていただきまして、今合意をさせていただきました。2番目につきましては、自由討議、それから、請願方式の見直しという委員会に関することについての皆さん各会派間のアンケートでは検討してほしいという内容が多かったです。それで、?、?というふうな、そういう順番で提案をさせていただいたところなんですが、そういう意味で、次回の委員会につきまして、?番ということで進めていくということで合意を……。合意というか、そういったことでよろしいかどうかというようなことなんです。
 もう少し申し上げますと、その進め方のときにも書かせていただきましたが、8月上旬ぐらいが委員会として開催をするところかなというふうなことになりますと、6月は議会の開会月でありますから、これは基本的には開会月については委員会を開催しないということありますので、そうすると、7月、8月の上旬まで、あと3回程度かなというふうなことで思っております。その中で、?番というふうなことにつきまして議論をしていきながら、合意をできるものについてはやっていくというふうなことでよろしいかどうかということの確認なんですが。
◆安井茂 委員  小野委員長、私、ちょっとよく意味がわからないですけれども。言っている意味がよくわからないです。
○小野 委員長  言っている意味がわからない。
◆安井茂 委員  どういうことですか。どういうことを言おうとしているのかわからないです。
◆五十嵐立青 委員  だから、会派の数が、賛成していた人たちが多かったのが、最初が一般質問だったわけです、みんなが合意できる第1位が。第2位が中身なんです。
◆久保谷孝夫 委員  委員長、休憩やって。
○小野 委員長  暫時休憩をいたします。
                     午後2時41分休憩
              ────────────────────────
                     午後2時42分再開
○小野 委員長  再開をいたします。
 次回の委員会の内容につきましては、3月の今後の進め方につきましてご提案して合意をしたとおり、自由討議、それから、請願の見直しについて、つまり委員会の内容についての見直しについて諮って、議論をしていきたいというふうに思います。
 それで、この内容につきましては、この質問方式の見直しについてもそうでしたが、アンケートを……。アンケートというか、一回、各皆さんに出させていただいて、また、事前に戻してもらうと、こういう方向で進めていったんですが、今回も同じような進め方でよろしいでしょうか。
                   〔「はい」と呼ぶ者あり〕
○小野 委員長  一回、各会派で議論をすることもあろうかと思いますので、そういう進め方で進めさせていただきたいと思います。
 五十嵐委員。
◆五十嵐立青 委員  いいです、事務的な形が終わってからでいいです。
○小野 委員長  いいです。
◆五十嵐立青 委員  さっき質問して、ちょっとかき消されてしまったんですが、実施の時期について委員会として、さっきの質問方式の見直しというのをいつにするかというのは、たしかインターネット中継のときは委員会で方向性を何月からとかというのは決めていたと思うんですけれども、それについてはしないんですか。
○小野 委員長  これは、合意したら速やかにということでいただいておりますので、私としては、この後、議運の方に諮っていきたいと思いますが、できれば……。
◆五十嵐立青 委員  6月からと……。
○小野 委員長  6月はちょっと難しいんで……、というのは、議運に諮って、それから、会議規則の変更につきましては本会議で議決をしないといけないんです。そういうことからしますと、一番早くて9月議会というふうに思っております。ですから、合意をして速やかにというふうなことですので、9月議会を目指していければというふうには思っておりますが、よろしいでしょうか。
◆五十嵐立青 委員  はい。
○小野 委員長  わかりました。
 次回の委員会の日程につきましては、なかなか、ちょっとこの場で決めるのも難しいと思いますので、このことにつきましては、正副委員長に一任させていただいてもよろしいでしょうか。
                   〔「はい」と呼ぶ者あり〕
○小野 委員長  わかりました。では、次回の日程につきましては、正副委員長に一任をさせていただくということにさせていただきたいと思います。
       ────────────────────────────────────
○小野 委員長  以上をもちまして議会改革に関する調査特別委員会を閉会いたします。
                     午後2時46分閉会


 つくば市議会委員会条例第60条第1項の規定により署名する


   平成24年6月5日


               委 員 長  小 野 泰 宏