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宮城県 東松島市

平成26年  広報常任委員会 01月06日−01号




平成26年  広報常任委員会 − 01月06日−01号







平成26年  広報常任委員会





      平成26年 第1回広報常任委員会会議録
                                          
日時 平成26年1月6日(月曜日)
場所 本庁舎3階 議場
                                          
     出席委員(5名)
      委 員 長  上 田   勉
      副委員長  阿 部 勝 ?
      委  員  小 野 惠 章
      委  員  古 川 泰 広
      委  員  佐 藤 富 夫
                                          
     欠席委員(2名)
      委  員  大 橋 博 之
      委  員  熱 海 重 徳
                                          
     その他出席者(なし)
                                          
     地方自治法第105条により出席した者(なし)
                                          
     傍聴者(なし)
                                          
     事務局書記
      議 会 事 務 局 主 事    菅  原  寛  之
      議 会 事 務 局 主 事    佐 々 木  智  哉
                                          
     <次  第>
 1 開 会
 2 議題事件
  (1)議会報告会について
 3 その他
 4 閉 会

 入退場一覧
    時  分              委員  退場
    時  分              委員  入場



    午後 1時22分 開会



○委員長(上田勉) どうも皆さん、あけましておめでとうございます。またことしもよろしくお願いします。

  と言っていながら、皆さんもお忙しい中、広報、今回は今年度の最後の目玉ということで、議会報告会ですので、その件について今までいろいろ検討をお願いしておりましたので、まずはそのお話と、それから議会広報関連についてちょっとお話をしていきたいなと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。

  まずは、ただいまの出席委員につきましては、大橋委員と熱海委員が欠席ということでございますが、現在5名出席しておりますので、成立しましたので、会議を始めたいというふうに思います。

  それでは、この議題の中で(1)、議会報告会ですが、大分煮詰まってきたので、最終的な方向性が決まったようですので、お願いをした方に概要の説明をお願いをしたいと思います。佐藤委員。



◆委員(佐藤富夫) それで、12月の23日に小野 惠章委員と2人でいろいろ話し合いをしまして、煮詰めました。

  それで、基本的には我々が内容までストーリーをつくるという形でありますが、各班の説明する議員としてあれやれとこれやれと、ちょっと何かなと思いましたので、大枠のやつと、それからあと一応スケジュールを含めて、ここに記載されたとおり話し合いをしました。

  それでは、これタイトルが適当かどうかわかりませんが、議会報告会の実際(案)ということで説明をしたいと思います。

  まず、報告会の準備ですが、これ間違っていたら直してくださいね。17時30分集合ということで、準備物は(1)、会場看板、外の看板、それから中のタイトルの看板ということで各1枚ですから、掛ける3カ所ですから3枚になりますね。それから(2)、次第のレジュメを、市民の皆さんに示す次第のレジュメです。それから、資料、これは市議会だより第30号ということで、これは前の議会報の会議の中で第30号、これ決算です。24年度の決算を中心に報告会で行いましょうというのを決めてありますので、第30号を用意していただくと。それから、(4)の班長、副班長、司会、記録の表示各1枚ということで、それも用意してもらうと、これは事務局にお願いする格好になります。

  それから、役割ということで、(1)、班長、副班長、司会、記録者2名を決めておくということで、記録紙もつくると。これ抜けておりますので、記録紙ですね。

  それで、次に準備が終わったら報告会ということで、18時30分から20時ころまでと書いています。それで、最長2時間ということで、時には乗れば延長もあり得るということで、どうなるかはちょっとわかりません。

  次に、次第です。議会報告会実施要領9条によって、こういうふうに決めました。(1)、開会の挨拶を司会。

  (2)、議会報告を班長ほかということです。というのは、ほかと記載したのは、これはどうしても班長主体にするとお客さんになってしまう議員もいるということで、ほとんどの人に発言をしてもらうということです。それで、ア、市議会だより30号、2から4ページを開いて、2から4ページというのは主に決算について総括質疑まであります。それから、8から9ページについてはその他の議案として記載されております。ですから、8ページから9ページについては議論していただく余地があるのですが、一応案について、2から4ページ及び8から9ページは班長または財務委員の人に説明をしてもらうと。事前に決定ということになるのですが、これはこの前の話し合いでは各班に分かれていろんな役割を決めてもらうことにしていましたので、そのときに決定してもらうと。

  それから、6、7、10、20、21。6、7は所管の委員会に関係する議案が書いてあります。それから10ページ、意見書を提出したと、これも所管の委員会の関係です。それから、20、21ページ、これについても当然常任委員会の報告ですから各常任委員会の関係ということで、この5つの各常任委員会の所属する委員を中心に報告し、一般質問の部分はしないということで決めてありますから。ということで、必ず報告の中で各議員が発言をするように案をつくってきたと。

  それから、3番目の質疑応答ですが、班長ほか、ただし議会報告に限定するとここには書いたのですが、ほかのものもそうやっているのです。ということで、意見、提言、要望が出された場合は次の4と一緒にやるということで、4番に移りますが、意見、提言等は班長ほかが答えることとなっていますが、ほかというのは各常任委員会の委員です。それで、議会、市当局への要望も出る可能性があるということで、まず1つには即答、その場での約束はしないということで申し合わせすると。

  それから、議会は市当局の予算執行はできない。何でだと聞かれたら、議会は市当局の予算執行はできないと、結局あくまで合議制であること、3カ所の会場での意見をまとめ、必ずいろんなところに出るわけだから議会だよりで公開し、議会への提言は議会で話し合い、市当局へは議長を経由して必ず伝える旨を答えるということで、閉会の挨拶ということなのですが。

  では、ちょっと2人で話し合ってつくったものですから不備もあるかもしれませんので、ここまでの議論をしてもらいたいということです。では委員長、お願いします。



○委員長(上田勉) ありがとうございます。

  今(4)まで聞きましたけれども、何かあります。暫時休憩をしてお話をしたいと思います。

    午後 1時42分 休憩

                                          

    午後 1時48分 再開



○委員長(上田勉) では、再開します。

  佐藤委員。



◆委員(佐藤富夫) それでは、3番目の質疑応答、意見、提言の場合の留意点ということで、まず(1)は議会、市当局への不満が出た場合は反論しないと。

  (2)は、過去の報告会で出された例というのは、これ私の記憶なのです。ですから、事務局のほうで記録としてとっていた部分があれば後で出してもらって、こういう例があったなということで各班で話し合ってもらいたいと思います。

  それで、一つの例として議員の報酬についてということで、これは前回聞かれたという点もありますから、うんともらっているというような感覚があるので、その辺きちっと説明してもらいたいということで、ここに一例書いてあります。それで、これ議員しか書いていないのですので、聞かれれば答えるということで、議長、副議長については説明はしないということにしたいと思います。

  それで、次が米印なのですが、平成17年合併以来、金額が同じなのだと、それから人口、議員定数により異なること、それから宮城県市議会の報酬、要するに市の関係の報酬を説明するということで、これ事務局、データあるね。あそこで出てくるから。



◎議会事務局主事(菅原寛之) もしかすると市議会議長会でまとめているものがあるかもしれないので、ちょっと探してみたいと思います。



◆委員(佐藤富夫) これはみんなで持っていないと、一体宮城県で何番目なのと聞かれるかもしれないしね。あと、とにかく一番安いのが白石だったかな。



○委員長(上田勉) うちは2番目か3番目ぐらい。



◆委員(佐藤富夫) だから、下から2番目あたりなのね。低いことを強調してもらえばいいと。

  それから、イ、議員定数の問題。これ中には18人に減らしたということもわからない人もいるので、5万人以下の市は上限26名までで地方自治法で決まっていて、東松島市議会条例で平成17年市制施行時の26名から18名まで減員したことを説明してもらいたい。それから、今のところこれ以上の減数は議会のチェック力の低下につながることなどを説明してもらえればということで、これについても宮城県の市議会の議員定数、これ用意してもらってということで、大体全国平均7掛けぐらいなのですね。そういうあたりも説明してもらいたいと。これも事務局のほうで資料を用意してください。これ前に、最初の議員定数の問題が出たときに膨大な全国のデータ出してもらったのです。ただ、そのころはもうデータ古いので、だから今回は宮城県の資料だけでいいというふうに思います。

  それから、ウとして議会はどのように努力してきたのかということで、定数削減の報酬据え置き、議長公用車の廃止、費用弁償の廃止など議会経費の節減、議会基本条例の制定により開かれた議会を目指して取り組んでいることを説明すると。議会の基本条例を準備してもらうということで、これ全員分用意して。



○委員長(上田勉) これ規則文集があるから、そんなものか。規則、個人のやつもらっているから。



◆委員(佐藤富夫) それから、(3)のその他、震災復興にかかわる質疑、要望が出る可能性が、これ大いにあります。ですから、各班の委員は責任を持って決算資料、復興計画等を準備して説明をするということで、ただいわゆる執行部の代弁者というような形ではなくて、議会ではこういう提案ありましたということでよろしくお願いします。

  ということで、一通り説明申し上げました。それでは、委員長、お願いします。



○委員長(上田勉) どうもありがとうございます。

  では、ここで暫時休憩をいたします。

    午後 1時52分 休憩

                                          

    午後 1時55分 再開



○委員長(上田勉) では、再開をします。

  今3であれしましたけれども、資料準備については事務局の資料の分と、それから個人で持参する分については資料を持ってくるように言って、それから会議に臨むというふうにできればいいかなというふうに思います。

  大体今こうなっていますけれども、どうですか。1、2、3ありますけれども、何かありますか。ここまでやっていれば、あとは細部どうやって、あと資料つくっていくかということなので。



◆委員(古川泰広) やっぱりこれまでの報告会見ていると、班長とかにみんな任せきりみたいなのな、どっちかといえば。冒頭からみんなでしゃべるという意味だよとさんざん言ってきたけれども、そこのところ提起しなきゃないのだよな。やっぱりみんなで対応するというのが。



◆副委員長(阿部勝?) そのことで……



◆委員(古川泰広) 分担してね。



◆委員(佐藤富夫) これらについても各班で議論するときに、仮の班長、ここの中から出て、その班長がとにかくみんなで分担してやるのだよという申し合わせをしてもらいたいという意味で書いてありますから。



○委員長(上田勉) ただいま佐藤委員言いましたけれども、これにつきまして先ほどちょっと私言いましたように、全体会の中で1回これを言って、各班長は6人の方で対応できるような役目をしっかり相談をしながらやってくださいというふうに申し上げたいと思います。

  なるべく早くということで、やっぱり15日かな。10分、20分あれば大体わかるので、その後各班に分かれてもらって、細部お話をしてもらうという形に。

  これだけ書いてもらえば、あとは大体わかっている話なので、確認できる内容については、今回の2の(2)の中の議会報告の30号の中身はもう一回各委員が確認をしてもらって、イメージアップしてもらうというのが第1番と思いますので、それは進めたいと思います。



◆委員(古川泰広) 決算だから、1年間のだから、確かにこれを基本に報告するのはいいことだよね。



○委員長(上田勉) そうです。



◆委員(古川泰広) いい案だものな。



○委員長(上田勉) 9月定例の分でやっていますのでね。

  あと、やっぱり一番大切なのは、3の(2)のウの議会基本条例というのが制定された時点で、どのように方向性を持ってやるかというのが議会議員の務めだということを肝に銘じてもらってやっていくということで、改選後やっとスタートできるよということを意味しながらやってもらえばいいかなと。



◆委員(古川泰広) 15日にこれまた利用するのだね。



○委員長(上田勉) そうです。これを、今あるのを皆さんが了解であれば、実際……案とって、きょうの日にちで日付入れて、全員に渡るようにしてやりたいなと。

  佐藤さん、いいですよね、これでね。



◆委員(佐藤富夫) はい。



○委員長(上田勉) こういうの、原稿あるのですか。



◆委員(佐藤富夫) あります。



○委員長(上田勉) 原稿というか、渡してすぐやるやつね。では、それ渡してもらえればすぐ日にち入れるだけですので。



◆委員(佐藤富夫) それで、今の例えば準備物の中で、会場ごと掛ける3だとか、記録紙とか、それからアンケート用紙とか、それからメモの用紙、それから最後の11月末の議員報告会の復興計画の資料、これらはここに書いてありませんから、事務局、追加で用意してもらって。ただ、私の原稿は感熱紙なので、ただスキャンできるよね。



◎議会事務局主事(菅原寛之) はい、大丈夫です。



◆委員(佐藤富夫) では、そういうことでお願いしますので。



○委員長(上田勉) わかりました。そういうことで、今大事なのが準備の話なのですね。この辺はできるところまでやりますけれども、25日に合うように、あと各班長は少なくとも2日ぐらい前、20日、週の前半で再確認をしてもらうということは伝えたいなというふうに思います。

  あと何かございますか。



◆委員(古川泰広) また15日まで思い出したら。



○委員長(上田勉) そうですね。こういうことやりますということで、あとそれまでできることだけは、佐藤さんなり小野さんなり、あるいは事務局と相談しながら、資料をずっと蓄積をして。

  あと、次第関係があるので、一応これも。

  あと、ポスターどうする、どうだったか。やっていないか。



◎議会事務局主事(菅原寛之) ポスターについてはちょっと素案つくりまして、暮れに委員長のほうに見ていただいたのですけれども、それをもとに作成できればと思っております。



○委員長(上田勉) 前と同じのあるから。



◎議会事務局主事(菅原寛之) 以前までの議会報告会で使っていたものを利用して作成していました。



○委員長(上田勉) ということで今週中にまとめて、できれば来週早々にポスター張れるように、あと次第関係、あとは15日の市報にもう一回議員報告会載せますから、それで大体いいかなと。

  それからあと、チラシつくったっけ。あれどうしたっけ。



◎議会事務局主事(菅原寛之) チラシも同じように以前使ったものありますので、それを利用して、今回の議会報告会に合わせる形で再作成しております。



○委員長(上田勉) では、それは15日に渡せるようにしますので、何枚か来てもらえる人に。

  あと、大体これで大まかな話と方向性は決まりましたので、これでいいかなと思いますが、何かございますか、これに関して。時間はどんどん進んでいますけれども、もうちょっと時間ありますので、その都度寄って25日きちっとやれるようにすればいいかなと。問題点は絶対ありますので、それは我々受けとめて、次回にということで、やんわり市民の皆さんにはご説明をしていただくと。



◆委員(古川泰広) 問題は人集めだね。



○委員長(上田勉) まずはスタートということで。

  では、これについては一応締めて、次、議会だよりの2月1日号について、菅原君、ちょっと説明してください。



◎議会事務局主事(菅原寛之) それでは、皆さんのお手元に議会だより2月1日号作成スケジュール案ということで、前回の常任委員会で指摘あった部分等々加味しまして、若干修正を加えました。あと、委員会や各行事なども入っております。その状況と全体にかかわる部分だけ新たに入れている部分もございます。

  それで、変更点あった部分としては、初校の委員会の開催日なのですけれども、前回16日ということで載せていたのですけれども、前回の委員会の中でもっと早くできないかということで、今回14日に設定しまして、その分原稿の入稿を2日ほど早めておりまして、1月7日に業者のほうに全ての原稿を引き渡ししたいと思っております。ほとんどの原稿を議員さん方からいただきましたので、このスケジュールでいけるのかなというところでございます。

  あと、一応予定ではあるのですけれども、1月20日、この日に議員説明会、執行部のほうからちょっと要望ありまして、開催される可能性が出てきていましたので、2校作業をやるとすれば議員説明会終わった後であるとか午後とか、そういった形になるのかなと思っております。それ以外については、おおよそ前回までご説明させていただいたとおりとなっております。

  以上です。



○委員長(上田勉) そうすると、これは14日に1校を見てもらいたいということでしたね、初校。



◎議会事務局主事(菅原寛之) はい。



○委員長(上田勉) 火曜日だな。何時ごろにしますか。1時間もあれば間に合うか。午前か午後でも、どっちでも。



◆委員(佐藤富夫) 午前でいい。早目だね。



○委員長(上田勉) 9時ぐらいか。



◆委員(佐藤富夫) 9時半とか。



○委員長(上田勉) 9時にしたら。



◆委員(佐藤富夫) いや、9時にするとまずいんだ。



○委員長(上田勉) 14日ね。では、9時半集合ということで、それでいきたいと思います。多分1時間ぐらいあればできるかなと思うので。

  では、あと2校のあれが、これでどれだけ問題が出るかということでありますから、そんなに大きな問題がなければ、20日、正副委員長と古川さんで再確認と……



◆委員(古川泰広) 気になっているのあります。写真なのですが、あそこ撮ってきたいのだ、大曲浜の新しく造成するところ。場所わからないのだ。



○委員長(上田勉) あなたの写真、古川さんの写真。



◆委員(古川泰広) 俺の写真でなくて、あれは補正予算あったな。大曲浜の工事工場のやつ。



○委員長(上田勉) あれ、あそこだったら全部わかるよ。



◆委員(古川泰広) だから、あそこで場所どこだか撮ってきた……



○委員長(上田勉) 下浜橋からぱっと出たら、全部大体今動き始めているからわかる。



◆委員(古川泰広) アングルもあるからさ。だから、場所的にちょっと。だけれども、案内してもらいたいな。どう撮ればいいのか全然わからないのよ。



◆委員(佐藤富夫) 下浜橋曲がって左のほう浜のほうさ行くの、大体真ん中辺まで行って。



◆委員(古川泰広) 何かあるの。



○委員長(上田勉) やっている。



◆委員(佐藤富夫) 何もないからすぐわかる。



◆委員(古川泰広) では、それ造成地ということで、造成地というキャプションで写真撮りたいわけさ。それ大きくぱっと撮りたいものだから、ちょっとアングルやってみなければならないものだからと思って。



○委員長(上田勉) わかりました。もしあれだったらつき合ってもいいです。



◆委員(古川泰広) はい、お願いします。



○委員長(上田勉) あと、表紙は小野 幸男君にもう一回だめ出しをしてやりたいと思います。



◆委員(古川泰広) 原稿は全部集まったの。俺きょう一番最後か。



◎議会事務局主事(菅原寛之) 原稿、全てではないですが、ほぼ集まっています。あとは、ちょっと写真まだ集まっていない方いるのですけれども、それについてはきょう再度出されていない方にご通知差し上げようと思っておりますので。



○委員長(上田勉) 写真は最後で間に合うからね。

  では、このスタイルでいきたいと思いますので、次回は14日の9時半ということでよろしくお願いいたします。

  大体きょうのやる分については意外と早く進みましたけれども、何かございますか。ないですか。

     〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○委員長(上田勉) では、事務局大変だろうけれども、ちょっと気合い入れて頑張ってもらうと、我々もその準備をしていきたいなと思います。

  では、副委員長。



◆副委員長(阿部勝?) 大変お疲れさまでした。議会報告会担当の2人には本当にご苦労さまでございます。実のある報告会にしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。終わります。

    午後 2時08分 閉会