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宮城県 東松島市

平成25年  広報常任委員会 05月21日−02号




平成25年  広報常任委員会 − 05月21日−02号







平成25年  広報常任委員会





               第2回広報常任委員会会議録
                                          
日時 平成25年5月21日(火曜日)
場所 本庁舎3階 第1委員会室
                                          
     出席委員(7名)
      委 員 長  上 田   勉
      副委員長  阿 部 勝 ?
      委  員  小 野 惠 章
      委  員  大 橋 博 之
      委  員  熱 海 重 徳
      委  員  古 川 泰 広
      委  員  佐 藤 富 夫
                                          
     欠席委員(なし)
                                          
     その他出席者(なし)
                                          
     地方自治法第105条により出席した者(なし)
                                          
     傍聴者(なし)
                                          
     事務局書記
      議会事務局次長    大  槻     敦
      議会事務局主事    菅  原  寛  之
      議会事務局主事    佐 々 木  智  哉
                                          
     <次  第>
 1 開 会
 2 事 件
  (1)東松島市広報常任委員会運営規程及び要領について
  (2)議会報について
  (3)その他
 3 その他
 4 閉 会



    午後 3時28分 開会



○委員長(上田勉) それでは、皆さん、どうもお疲れさまでございます。きょうは、中途半端な15時30分ということで申しわけありませんが、早く終わるために早く始めようかということでよろしくお願いします。

  きょう第2回目なのですけれども、実際は今から、今スタートすることになって、今回皆さんお集まりいただいたのは、差し当たって議会報の話もありますので、その話と、その前段に、実は、ちょっとここに(1)、要件の中に書いてありますが、東松島市広報常任委員会の運営規程というのがないのです。基本条例に基づいてやらなければいけないのは内容書いてあるのですが、その要綱みたいなもの、あるいは実施要領というものがないので、その方向性をきょう皆さんとお話し合いができればいいかなというふうに思っています。

  あと2つ目が、6月、すぐ定例会が始まって、その広報を出さなければいけない、それがございますので、それのお話をしたいなと。もちろん最終的には、基本条例、中身の実施に入ったの、実施要領まで入ってきますので、それをちょっと私のほうで一応考え方を述べたいと思いますので、よろしくお願いしたいなというふうに思います。

  ざっとまず私のほうからずっと話しますが、この(1)の東松島市広報常任委員会運営規程及び要領についてであります。

  スタートの話をしていないですね。すみません、さかのぼります。

  では、ただいまから第2回広報常任委員会を開きます。すみません。全員おそろいですので始めたいと思います。

  ということで、このA4が横のやつ、ちょっと見てください。表をちょっと書きました。担当というのも書きました。先ほどちょっと言いましたけれども、広報常任委員会がなすべき業務内容、これは実は基本条例に基づいてなすべき事項等がありますので、最低限のことをピックアップして、それだけはまずやっていこうということで考えました。実は、前の2年間からスタートはあったのですけれども、いろんな状況があったのですが、半分以上できていないという形になっています。それはなぜかというと、基本条例はあるけれども、その内容をどのように持っていくかという、その実施要領等がなかったので、それをクリアにしようということです。

  ということで、この図の説明をしたいと思います。まず1つは、一番上からいきますが、広報発行要領であります。これも実は新しいメンバーになったので、これを広報常任委員会がやるということですので、これの実施要領等を定めなければいけないというふうに思います。民間委託の話が広報紙に関してはあるのですが、これ実はもう既に予算化されておりまして、今までのような継続のやり方になっています。行く行くは、広報に関しては民間委託をしたほうがいいのではないかなというお話もありまして、私もそう思いますので、その方向についてことし考えていきたいなというふうに思います。細部は後でお話しします。

  2つ目がホームページの充実であります。現状問題点、あるいは改正をどのようにしていくかという話がありますので、その検討をしなければいけない。

  それから、議会モニターであります。これ実は、広報のモニターというのは昔ありましたけれども、それもこの2年間ありませんでしたので、これを今後どうしていくかということがあります。これもちょっと今後検討するということになります。

  それから、議会説明会、基本条例の1つ大きなポイントであります議会説明会の実は実施要領がない。前回やっていますけれども、議運が音頭をとったり、あるいは議長がやれということで議長からの指示のように行ったりしておりましたので、内容が非常に希薄なものになっていましたので、これちょっと煮詰めなければいけないなということであります。

  それから、空欄になっていますが、視察等の話がありますが、どうも予算がついていないので、この辺どうするかという話も含めましてお話をしていきたいと思います。

  戻りまして一番上です。広報の発行要綱につきましては、実は事務局のほうでもう既に予算化しておりまして、A4判ということで、ページが16ページから……大体16ページです。前回は8ページですので、倍になっています。これどうするかという話があります。これは、最後の、一番後のほうの議会報についてというところでもう一回お話をしますが、これを踏まえながら今後の広報のあり方、広報紙の出し方について検討しなければいけないなというふうに思いますので、この辺の検討をやっていただかなければいけないということになります。

  それで、この広報の発行が一番ポイントなのですが、これと含めて皆さんに配付してある5枚つづりかな、ちょっと5枚つづりの、色、赤とか青とかついているやつ、これが当広報常任委員会の運営規程の素案であります。前回の議運で若干もんだもの、それから広報委員会でもんだもの、これが集約されています。これは、基本条例に基づいてつくってありますので、大体この程度かなというふうになります。ポイントがこの運営方針と、それから所掌事項になります。所掌事項に関しては細部にわたりますので、例えば運営方針を進めて所掌事項になってくると広報紙とか、それから報告会とかホームページとか、あるいは広報広聴に必要なものというふうになってきますので、その中で次は何になっているかというと、第3条第2項に書いてある広報、議会報の話の中身。それから、3つ目が広報紙のさらなる、何を載せるかという話です。4つ目がホームページの話になっています。ホームページは非常に難しいですので、現在のやつを全部洗い直して検討しなければいけない、実質的には。ただ、要綱、あるいは運営規程というものについては、この程度なのかなということにおさめてあります。これらの検討をちょっとやっていただきたいなということであります。

  担当と書いてありますけれども、私一人ではできないので、この担当、お二人ずつにしましたので、この広報の運営要領、あるいは発刊に関することに関して、これ民間委託を全部兼ねまして、まず広報、議会報についてはすぐ出さなければいけないので、実施要領については後ほどちょっとやりますが、6月ぐらいまでに方向性を決めて、それでまず走ってしまって、広報の発刊、発行をすると。それから、民間委託も含めて議会の運営規程を早急に検討して決定しようということであります。これも大体6月から7月にかけて決めておきたいなというふうに思いますので、中間的な決定は12月、これは予算が絡んできますので、これまでに検討していただきたい。

  それから、ホームページに関しては、大橋、熱海さんということで、実は中身が、このページを見てもらうとわかるのですが、2ページ目にずっと19目ぐらい書いてあります。こういうものが必要だなということですので、これの中身をちょっと検討して、実際ホームページに移すというのはどうしたらいいかということを、これ予算が絡みますので12月まで検討していただいて、執行部を含めて本年度終了して、来年の4月からは動くということにしたいなと。もちろんこれダブっていますので、大体この点線が入っているところに中間報告して、皆さんにアグリーをとって進めたいということです。

  それから、全部先に説明しますので、議会モニターです。これ前は議会報でして、5名。今回、これからどうするかというのがあります。議会報のみならず議会のモニターとして位置づけをして、例えば5人ではだめだから8名にしようかとか、そういう位置づけも実はこの広報委員会の中に条文として必要な場合は入れなければいけませんので、その検討をしていただく。それは、阿部、大橋さんで、大体9月ぐらいまでやっていただいて、もし必要であれば人選をして、これが実際動き出すのは、実施要領も含めて検討しますので、これも来年の4月からということにしたいなというふうに思っています。

  それから、4番目の議会報の中身であります。議会説明会です。これ佐藤さんと小野さんということで、まず多分今すぐできませんので、私の思いとしては、スタートは9月の決算審査が終わった後にスタートできればいいかなと。その中身の検討と回数的なもの、場所も入りますので、そういうところの検討を、素案づくりをまず8月ぐらいまでに終わらせていただいて、細部の実施要領等を10月ぐらいまでやって、オーバーラップしながら定例会も終わった後に、例えば10月にやるとか、11月にやるとか、2月にやるとか、鳴瀬の方向からやるとか、一緒に同時に1週間以内にやるとか、そういうようなものを検討して、なおかつ実施の内容、これとこれはやりましょうとか、多段階形式がいいのか、報告形式になるか、両方を含めるか、この辺のところも含めてちょっと検討いただきたいなということであります。

  こういうものを含めてやると、大体来年度からはきちっとできるかな、差し当たって思っています。ちょっと予算が絡むのが、ちょっと出てきますので、この辺のところはじっくり検討していきたいなというふうに思います。

  それでは、私一方的にしゃべっていますが、今までざっとお話をしましたが、何かご質問ございますか。もしよければ、この規程に基づいて、これの検討と、まず一番上の広報の要領については民間委託も含めて、実は市報については日日新聞がやっています、今。あれの後ろに載せてもらうか、別個に頼むか、あるいはほかのところへ頼むかということになりますので、それのところも、予算の検討もしなければいけませんので、お願いをしたいなというふうに思います。今ので大体わかりますか。よければ、阿部さんと古川さんにこれの素案づくりをしていただいて、多分これ1つについても2回ぐらいお話をして意見をまとめて、それで大体でき上がったら議員の皆さんに行くぞというふうにアグリーをとっていくという方向にしたいなというふうに思います。全委員長が、常任委員長がいますので、この辺は委員長主導でのところも若干ありますので、よろしくお願いしたいなと思います。



◆委員(大橋博之) 議会報の運営要綱という分が従前の議会報編集委員会、それから議会報の調査特別委員会かな、のやつが運営要綱、規程なりベースはあるのです。ただ、それを今の議会報の発行スタイルに修正していかないといけないと思うので、ベースはその辺をちょっと参考にしていただいたらいいのかなと思いました。まるっきり新たな形で要綱をつくっていくとか大変なので、そのベースを利用して今の状況に合わせていただいたほうが、要綱とすれば整備するのは楽なのではないかなと思います。

  あと民間委託の件でありますが、基本的にはお願いしたいと私は思っているのですけれども、ただ、今業者が大変込んでいると。つまりそういうところが多いのですって、やっぱり。なので、日日新聞でやっているのですけれども、何か担当者ベースからいくと非常に市報でいっぱいで大変だという部分もあるのです。ただ、向こうが民間委託という分だと原稿を起こすところまでやると大変らしいのです。でも、現実にページ数の枠と、それから原稿を出してやると、作業は全部やってくれるみたいなことを言っていました。要は、編集長の役目をお二人に担っていただくということなのでしょうね。



○委員長(上田勉) ちょっと複雑なので、ちょっと休憩しながらざっくばらんに。

    午後 3時43分 休憩

                                          

    午後 3時53分 再開



○委員長(上田勉) では、再開いたします。

  それでは再開いたしまして、広報委員会の運営規程につきましては素案のとおり試行するということでご異議ございませんか。

     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○委員長(上田勉) では、このとおりやりたいと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。

  では、これに関しては、まず1番目については終わりますので、あとはこれに付随した民間委託の関連とか、そういうのはもうちょっとこのお二人に検討してもらうということでお願いいたします。

  次に、この2つ目のホームページの件なのですが、これも実はかなりややこしい話になってきますので、今急ぐ話ではないです。実は、これは、ここに書いてあるように大橋さんと熱海さんにお願いをして、この後ろに書いてあるネットの関連について、今あるものにプラスアルファ、あるいは改訂を加える部分がほとんどですので、検討してもらいたいなというふうに思っていますが、いかがですか。

  暫時休憩しまして、皆さんのご意見を伺いたいと思います。

    午後 3時55分 休憩

                                          

    午後 3時56分 再開



○委員長(上田勉) 再開します。

  今ホームページに関しては、お二人にお任せして細部を検討してもらうと。ただ、やっぱりその中で作業、あるいはまとめに関しては事務局の職員と十分にコンタクトをとりながらやらないと、またどっちか抜けたり、あるいは片っ方走ってしまってどういうことか知らないという形になってしまいますので、十分意思の疎通を図りながらやってもらいたいと思います。では、これはよろしいですね。

  では、3つ目の議会モニターの件についてです。

  暫時休憩します。

    午後 3時57分 休憩

                                          

    午後 3時59分 再開



○委員長(上田勉) では、再開します。

  今お話ししましたけれども、大体の意見がまとまっているようですので。平成17年に議会報モニター、ここに議会モニターと書きましたけれども、議会報モニターということで設置要綱、規程が一応ありますので、こっち黒くなっていますので、これからの我々の活動に合うような方向でちょっと検討したいと思います。これは、急ぐのですけれども、余り急がないので、これは阿部さんと大橋さんで9月までに大体やってもらって、人選をそれからする。1月から始めるか、4月から始めるかもちょっと検討してもらいたいと思います。よろしいですね、ではよろしくお願いします。



◆委員(大橋博之) 委員長、いいですか。



○委員長(上田勉) はい。



◆委員(大橋博之) このモニターの例えば委嘱というか、含めてなのですけれども、以前はとりあえず予算化できていた分があったのです、謝礼。



◆委員(佐藤富夫) いや、人件費かからないようにした。



◆委員(大橋博之) それがなくなりました、予算がなくなって。一時。それでやめましたということなのですよね、歴史からすると。



◆委員(佐藤富夫) だから、補正、決めるのであれば補正とってもお願いするほかないと。



○委員長(上田勉) そういうことです。



◆委員(古川泰広) 大した額ではないよね。



○委員長(上田勉) その辺ぎりぎりなものだから、12月というか、1月にちょっと素案、ファジーなところつくりましたので、この辺ちょっとありますので、予算とれたときには補正予算化しますので、1人5,000円、みんな5,000円……だったよね。



◆委員(佐藤富夫) 常任委員会の予算だからモニター料は払うべきだよね。



○委員長(上田勉) まず、その辺のところもちょっと……



◆委員(佐藤富夫) 監査委員にこれはおかしいと指摘されるのが関の山だ。



◆委員(大橋博之) 実はお願いをして委嘱をしてということと、それから例えば年度の半端でというところもありますので、できたら来年度から4月のスタートできるというイメージで設定したらいいのかなと思っていました。



○委員長(上田勉) その辺ちょっと検討してください。

  では、次に議会の説明会、これは非常にややこしいので、素案持っていません。佐藤さん、今まであれしていて思いがあるでしょうから、佐藤さんと小野さんでやると。これが非常に重要な位置を占める。勝手には絶対させないという話と、それからやるときにはどこでも誰が行ってもきちんとそのままでやるというふうにしないとできませんので、完全にこれは我が広報委員会が音頭をとってやるというふうにしたいと思っていますので、これ素案が実はないのです。



◆委員(小野惠章) 委員長、ちょっと確認なのですけれども、例えばここで第1案とか第2案とかつくった場合に、その決定というのは全協か何かで諮るのですか、ここで決定するものなの、どっちですか。



○委員長(上田勉) やり方そのものは私たちで決定したい……



◆委員(小野惠章) していいのですか。



○委員長(上田勉) と思っています。これ全部任されていますから。ただ、皆さんに知らせなければいけませんので、それはやります。このように決めましたので、皆さん、こういうふうにやりましょうと。ここでは、こういう話をしてくださいという話までは皆さんときちっとやりたいと。前回は、それやっていない。そこまでの検討をしていただいて……



◆委員(古川泰広) 今休憩だっけか。



○委員長(上田勉) 休憩ではないです。

  では、休憩しましょう。

    午後 4時03分 休憩

                                          

    午後 4時06分 再開



○委員長(上田勉) では、再開します。

  ということで、この説明会が非常に重要な位置を占めますので、申しわけありません、佐藤さんと小野さんでまた素案をつくっていただいて、けんけんがくがくやっていただいて、最終的には全議員が一丸となって説明会に臨むというふうにしたいと思いますので、よろしくお願いします。

  ということで、大体終わりましたので、次、生身に入ります。広報の話です。差し当たって6月の広報、これをちょっと、大切なものですから、実は今回待っていたところでした。先ほど言いましたように16ページに、スタートするかどうかということです。予算のあれは補正を組めばいい話ですけれども、白黒でやっていますので、それをどうするかとか、16ページにすると、前やったように表紙を写真版にすると16ページ、多分そうせざるを得ないだろうと、基本的には。そうでなければかなりの枚数になりますというふうに、私がずっと16ページだったらどんなになるかなと思っていたのですけれども、一番のスタートの一般質問をどうしようかという話になってきますので、その辺ちょっと踏まえてお話し合いをしたいなと思います。

  暫時休憩します。

    午後 4時08分 休憩

                                          

    午後 4時18分 再開



○委員長(上田勉) では、再開して。

  では、16ページで、差し当たって6月、9月の定例分ぐらいは、その後はカラーもちょっと視野に入れるということで、少なくとも今回は16ページ、前回、被災前の形に戻すということで、1ページ2人、顔写真載せない、質問に関係のある写真は個人で持ってくるということで、これで進めたいと思います。よろしいですね。

     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○委員長(上田勉) では、そうします。

  あと休憩をとる前に、これ中身、中身です。今まではアレンジ、ずっとやっていたのですけれども、この記事、誰が書くかといった話。これは、職員に書かせて、ほとんど私と誰かと委員長に書いていただきましたので、今回も委員長に書いてもらおうかなと思っています。

  暫時休憩します。

    午後 4時19分 休憩

                                          

    午後 4時34分 再開



○委員長(上田勉) では、再開します。

  今までるるお話ありましたけれども、そういうことで記事については各委員長にお任せしますので、全体的なアレンジの中で考えていただくというふうにいたしたいと思います。ざっと見ますと、前回のを見ますと、これで大体このぐらいの記事でやる、この一般質問以外の記事でやると大体1.5倍ぐらいになるはずですので、そういうようなイメージアップすれば16ページは埋まりますので、よろしくお願いしたいと思います。



◆委員(古川泰広) これ字を大きくすればかなりページがふえるよね。



○委員長(上田勉) そうです。字は、また……



◆委員(大橋博之) 一番ぎゅっと濃縮してやってたんだよね。



○委員長(上田勉) 大体きょうの方向性を示していただきましたので、大体これで終わりでありますが、その他ございますればご意見を願いたいと思います。何かございますか。まず、今方向性だけ決めるのがきょうの目的で、これをやらないと次に進めなかったものですから、ちょっとごたごたして1時間過ぎましたけれども、申しわけありませんが、よろしいですか。

     〔「はい」と呼ぶ者あり〕



○委員長(上田勉) それでは、これで終わりたいと思いますので、次、議会が始まりましたらまた皆さんに時間をとっていただきながら少しずつやっていきたいと思いますので。

  ありますので。

  では、副委員長、よろしくお願いいたします。



◆副委員長(阿部勝?) きょうは、お忙しいところどうもありがとうございました。何かすばらしい広報常任委員会になるのではないかなという予感がします。きょうはどうもご苦労さまでございました。

    午後 4時35分 閉会