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北海道 清水町

平成17年第2回定例会(第4日) 本文




2005.06.15 : 平成17年第2回定例会(第4日) 本文


                                午前09時00分開議
◯議長(坪内 昇君) 皆さん、おはようございます。
 ただいま出席している議員は17名であります。
 本日の会議を開きます。
 本日の議事日程は、お手元に配付したとおりであります。
   ──────────────────────────────────


◯議長(坪内 昇君) 日程第1 議案第33号 清水町火災予防条例の一部を改正する条例についてを議題といたします。
 本案は、総務委員会に付託してありますので、委員長より報告を求めます。
 総務委員長 木村寛夫君。
          (総務委員長 木村寛夫君登壇)


◯総務委員長(木村寛夫君) おはようございます。
 ただいま議題となりました議案第33号 清水町火災予防条例の一部を改正する条例について、総務委員会における審査の経過とその結果を御報告申し上げます。
 本案は、6月6日に本委員会に付託され、6月7日に審査を行いました。委員会は、委員全員と議長、当局から助役、収入役及び所管課長等の出席を得て審査に入りました。
 初めに、当局より議案について説明を受け、質疑に入りました。
 委員から、「住宅用防災機器の設置対象について、新築の場合のみか。既存の住宅はどうか」とただしたところ、「新築住宅は、平成18年6月1日以降の建築確認申請時から適用され、既存の住宅については、平成21年6月1日からの適用になるので、5月31日までに設置することになります」との答弁がありました。
 次に、委員から、「現在、ガス警報機等は検査が行われているが、この機器の検査はどうなるのか」とただしたところ、「法的には、設置の届け出、検査の確認はないが、把握していく必要があるので、県下で統一的な方法として検討していきます」との答弁がありました。
 次に、委員から、「住宅用防災機器の種類で、光電式感知器及びイオン化式感知器とはどのようなものか」とただしたところ、「光電式とは、光を出す方と受ける方があり、その間に煙が入ると光が遮断され、感知するものです。また、イオン化式は、イオン電流により煙を感知するものです」との答弁がありました。
 次に、委員から、「新たに追加された燃料電池発電設備の固体高分子型、リン酸型、溶融炭酸塩型とはどのようなものか」とただしたところ、「今回の改正では3つの燃料電池が追加され、固体高分子型燃料電池とは、電解質に固体高分子膜陽イオン交換膜を利用し、水の電気分解と逆に、空気中の酸素と水素から水と電気を得るものです。リン酸型燃料電池とは、リン酸を電解質とし、都市ガス、LPG、バイオガス等を改質した水素と空気中の酸素を反応させ、電気を取り出すものです。溶融炭酸塩型燃料電池とは、アルカリ炭酸塩を電解質とし、都市ガス、バイオガス、消化ガスからの水素と空気中の酸素を利用して発電するものです」との答弁がありました。
 次に、委員から、「今回の燃料電池発電設備は、既に市場に出回っているものか。またはこれからの普及を予想するものか」とただしたところ、「現在、開発途上のものであり、年間数十台の実用化がされています。今後、技術開発され、値段が下がれば普及するものと考えています」との答弁がありました。
 ほかに質疑なく、討論を行いましたが、討論なく、採決の結果、本案については、全員賛成をもって原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。
 以上、御報告申し上げます。


◯議長(坪内 昇君) 委員長の報告を終わります。
 委員長の報告に対する質疑を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) これで質疑を終わります。
 これより討論に入ります。
 まず、本案に対する反対討論の発言を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) 次に賛成討論の発言を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) これをもって討論を終わります。
 これより議案第33号を採決いたします。
 本案に対する委員長の報告は可決であります。委員長の報告のとおり決することに賛成の方は挙手願います。
          (賛成者挙手)


◯議長(坪内 昇君) ありがとうございます。挙手全員であります。
 したがって、議案第33号は、原案のとおり可決されました。
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◯議長(坪内 昇君) 日程第2 議案第34号 清水町消防団員等公務災害補償条例の一部を改正する条例についてを議題といたします。
 本案は、総務委員会に付託してありますので、委員長より報告を求めます。
 総務委員長 木村寛夫君。
          (総務委員長 木村寛夫君登壇)


◯総務委員長(木村寛夫君) ただいま議題となりました議案第34号 清水町消防団員等公務災害補償条例の一部を改正する条例について、総務委員会における審査の経過とその結果を御報告申し上げます。
 本案は、6月6日に本委員会に付託され、6月7日に、議案第33号審査終了後、同メンバーにより審査に入りました。
 初めに、当局より議案について説明を受け、質疑に入りました。
 質疑なく、討論なく、採決の結果、本案については全員賛成をもって原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。
 以上、御報告申し上げます。


◯議長(坪内 昇君) 委員長の報告を終わります。
 委員長の報告に対する質疑を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) これで質疑を終わります。
 これより討論に入ります。
 まず、本案に対する反対討論の発言を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) 次に、賛成討論の発言を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) これをもって討論を終わります。
 これより議案第34号を採決いたします。
 本案に対する委員長の報告は可決であります。委員長の報告のとおり決することに賛成の方は挙手願います。
          (賛成者挙手)


◯議長(坪内 昇君) ありがとうございます。挙手全員であります。
 したがって、議案第34号は、原案のとおり可決されました。
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◯議長(坪内 昇君) 日程第3 議案第35号 清水町非常勤消防団員に係る退職報償金の支給に関する条例の一部を改正する条例についてを議題といたします。
 本案は、総務委員会に付託してありますので、委員長より報告を求めます。
 総務委員長 木村寛夫君。
          (総務委員長 木村寛夫君登壇)


◯総務委員長(木村寛夫君) ただいま議題となりました議案第35号 清水町非常勤消防団員に係る退職報償金の支給に関する条例の一部を改正する条例について、総務委員会における審査の経過とその結果を御報告申し上げます。
 本案は、6月6日に本委員会に付託され、6月7日に、議案第34号審査終了後、同メンバーにより審査に入りました。
 初めに、当局より議案について説明を受け、質疑に入りました。
 質疑なく、討論を行いましたが、討論なく、採決の結果、本案については全員賛成をもって原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。
 以上、御報告申し上げます。


◯議長(坪内 昇君) 委員長の報告を終わります。
 委員長の報告に対する質疑を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) これで質疑を終わります。
 これより討論に入ります。
 まず、本案に対する反対討論の発言を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) 次に、賛成討論の発言を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) これをもって討論を終わります。
 これより議案第35号を採決いたします。
 本案に対する委員長の報告は可決であります。委員長の報告のとおり決することに賛成の方は挙手願います。
          (賛成者挙手)


◯議長(坪内 昇君) ありがとうございます。挙手全員であります。
 したがって、議案第35号は、原案のとおり可決されました。
   ──────────────────────────────────


◯議長(坪内 昇君) 日程第4 議案第36号 清水町消防手数料条例の一部を改正する条例についてを議題といたします。
 本案は、総務委員会に付託してありますので、委員長より報告を求めます。
 総務委員長 木村寛夫君。
          (総務委員長 木村寛夫君登壇)


◯総務委員長(木村寛夫君) ただいま議題となりました議案第36号 清水町消防手数料条例の一部を改正する条例について、総務委員会における審査の経過とその結果を御報告申し上げます。
 本案は、6月6日に本委員会に付託され、6月7日に、議案第35号審査終了後、同メンバーにより審査に入りました。
 初めに、当局より議案について説明を受け、質疑に入りました。
 委員から、「浮き屋根式とは、中のものが減れば屋根も下がるものだと思うが、清水町にはあるのか」とただしたところ、「清水町にはありません」との答弁がありました。
 ほかに質疑なく、討論を行いましたが、討論なく、採決の結果、本案については全員賛成をもって原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。
 以上、御報告申し上げます。


◯議長(坪内 昇君) 委員長の報告を終わります。
 委員長の報告に対する質疑を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) これで質疑を終わります。
 これより討論に入ります。
 まず、本案に対する反対討論の発言を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) 次に、賛成討論の発言を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) これをもって討論を終わります。
 これより議案第36号を採決いたします。
 本案に対する委員長の報告は可決であります。委員長の報告のとおり決することに賛成の方は挙手願います。
          (賛成者挙手)


◯議長(坪内 昇君) ありがとうございます。挙手全員であります。
 したがって、議案第36号は、原案のとおり可決されました。
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◯議長(坪内 昇君) 日程第5 議案第37号 平成17年度(仮称)徳倉地区防災センター新築工事の請負契約締結についてを議題といたします。
 本案は、総務委員会に付託してありますので、委員長より報告を求めます。
 総務委員長 木村寛夫君。
          (総務委員長 木村寛夫君登壇)


◯総務委員長(木村寛夫君) ただいま議題となりました議案第37号 平成17年度(仮称)徳倉地区防災センター新築工事の請負契約締結について、総務委員会における審査の経過とその結果を御報告申し上げます。
 本案は、6月6日に本委員会に付託され、6月7日に、議案第36号審査終了後、同メンバーにより審査に入りました。
 初めに、防災センター建設予定地の現地調査を行い、防災センターについて当局より説明を受けました。
 現地調査終了後、当局より議案について説明を受け、質疑に入りました。
 委員から、「入札における予定価格と最低制限価格について、金額及び積算基準の決め方はどうか」とただしたところ、「予定価格は2億1,246万円で、最低制限価格は1億9,109万2,122円です。最低制限価格は、建築・機械・電気設備工事などの直接工事費である材料費・労務費・機械の損料などをもとに積算したものです」との答弁がありました。
 次に、委員から、「最低制限価格の設定について、近隣市町の状況はどうか。また、80%程度の設定であると思うが、設定率が高過ぎないか」とただしたところ、「県・沼津市・函南町は最低制限価格を設定しており、三島市・裾野市・長泉町は設定していません。また、最低制限価格の設定率は、それぞれの自治体の考え方で異なるものです」との答弁がありました。
 次に、委員から、「一般競争入札にした理由」についてただしたところ、「工事の規模・工期・工事費を考慮し、また、契約の透明性や競争性を高めるために一般競争入札としたものです」との答弁がありました。
 次に、委員から、「入札に参加した業者は、県内近隣の業者か」とただしたところ、「入札に参加する者の参加資格の中で、地域の指定を行い、営業所または事業所を沼津市・三島市・裾野市・長泉町・函南町及び当町の3市3町に有する者としました」との答弁がありました。
 ほかに質疑なく、討論を行いましたが、討論なく、採決の結果、本案については全員賛成をもって原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。
 以上、御報告申し上げます。


◯議長(坪内 昇君) 委員長の報告を終わります。
 委員長の報告に対する質疑を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) これで質疑を終わります。
 これより討論に入ります。
 まず、本案に対する反対討論の発言を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) 次に、賛成討論の発言を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) これをもって討論を終わります。
 これより議案第37号を採決いたします。
 本案に対する委員長の報告は可決であります。委員長の報告のとおり決することに賛成の方は挙手願います。
          (賛成者挙手)


◯議長(坪内 昇君) ありがとうございます。挙手全員であります。
 したがって、議案第37号は、原案のとおり可決されました。
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◯議長(坪内 昇君) 日程第6 発議第9号 高齢者の交通事故防止に関する決議についてを議題といたします。
 本案について、提出者の趣旨説明を求めます。 5番 遠藤忠宏君。
          (5番 遠藤忠宏君登壇)


◯5番(遠藤忠宏君) ただいま議題になりました発議第9号 高齢者の交通事故防止に関する決議について、提出者を代表いたしまして、提案の趣旨を申し上げます。
 県内では、人口の高齢化が進展する中、高齢者事故が急増し、特に平成16年中における高齢死者は、全死者数277人の46%を占める127人で過去最高となり、全国的にもワースト3位となっております。幸いにも、わが町では死者数は1人と減少してはおりますが、交通事故発生件数は458件と増加し、高齢者の事故も増加傾向にあります。
 車社会の中にあって、交通事故は町民生活の中で大きな脅威であり、家から一歩外に出れば、常に危険と隣り合わせの生活環境にありますが、特に高齢者の方々にとっては、交通事故統計が示すとおり、自宅周辺で被害に遭う実態が顕著であり、身体機能の低下による影響や交通ルールにうといなど、輪禍の危険にさらされている現状にあり、高齢者の事故防止対策が急務となっております。
 高齢者の交通安全対策は、国の目標である「交通事故死者数の更なる半減」を目指す上で中心となり得る課題であり、関係機関や高齢福祉事業者等が連携し、一丸となって早期かつ抜本的な施策を展開し、交通事故の抑止を図る必要があります。
 すでに県議会において決議されておりますが、県内各市町議会において同趣旨の決議をすることにより、高齢者事故防止の気運が醸成され、一体的、効果的に高齢者対策を進めることができるものと考えております。
 よって、本町議会も、町民一丸となって高齢者の交通事故防止に邁進することを決意するとともに、すべての町民が「やさしさと思いやり」のある安全運転の必要性を思い起こし、高齢者保護の徹底が図られるよう呼びかけるとともに、「高齢者いたわり運転の推進」をスローガンに、高齢者交通安全教育の実施、高齢者を守るネットワークづくり、高齢者に配慮した交通安全施設の整備など、高齢者の交通事故防止に、さらに全力を挙げて取り組むよう求めるものであります。
 以上、提案の趣旨説明といたします。


◯議長(坪内 昇君) 提出者からの趣旨説明を終わります。
 質疑に入ります。
 発言を願います。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) これで質疑を終わります。
 お諮りいたします。
 ただいま議題となっております発議第9号については、委員会付託を省略したいと思います。これに御異議ありませんか。
          (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) 異議なしと認めます。
 したがって、発議第9号は、委員会付託を省略することに決定いたしました。
 これより討論に入ります。
 まず、本案に対する反対討論の発言を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) 次に、賛成討論の発言を許します。
          (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) これをもって討論を終わります。
 これより発議第9号を採決いたします。
 本案は原案のとおり決することに賛成の方は挙手願います。
          (賛成者挙手)


◯議長(坪内 昇君) ありがとうございます。挙手全員であります。
 したがって、発議第9号は、原案のとおり可決されました。
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◯議長(坪内 昇君) 日程第7 農業委員の推薦についてを議題といたします。
 本件については、吉田 功君の一身上に関する事件ですので、地方自治法第117条の規定により、吉田 功君の退場を求めます。
          (7番 吉田 功君退場)


◯議長(坪内 昇君) 本件は、農業委員会等に関する法律第12条第2号の規定により、議会で推薦する委員であられる吉田 功君が平成17年7月19日をもって任期満了となるため、吉田 功君を再度推薦するものであります。
 お諮りいたします。
 議会推薦農業委員に吉田 功君を推薦したいと思います。これに御異議ありませんか。
          (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) 異議なしと認めます。
 したがって、議会推薦の農業委員には、吉田 功君を推薦することに決定いたしました。
 吉田 功君、お入りください。
          (7番 吉田 功君入場)
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◯議長(坪内 昇君) 日程第8 議会運営委員会の閉会中の所管事務調査についてを議題といたします。
 議会運営委員長より、会議規則第70条の規定により、定例会、臨時会の会期日程など議会の運営に関する事項について、議会運営委員の任期を通じて閉会中の継続審査の申し出がありました。
 お諮りいたします。
 委員長からの申し出のとおり、議会運営委員の任期を通じて閉会中の継続審査とすることに御異議ありませんか。
          (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) 異議なしと認めます。
 したがって、委員長からの申し出のとおり、議会運営委員の任期を通じて閉会中の継続審査とすることに決定いたしました。
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◯議長(坪内 昇君) 日程第9 常任委員会の所管事務調査についてを議題といたします。
 初めに、総務委員長から、7月28日から30日まで、宮城県柴田郡大河原町において「行財政改革への取り組みについて」を、岩手県岩手郡滝沢村において「行政経営・品質向上への取り組みについて」を所管事務調査をしたい旨の申し入れがありました。
 次に、建設経済委員長から、7月12日から14日まで、北海道江別市において「水防活動の拠点基地について」を、北海道虻田郡虻田町において「災害復興について」を所管事務調査したい旨の申し入れがありました。
 次に、民生文教委員長から、次期定例会までに所管事務調査をしたい旨の申し入れがありました。調査日及び調査項目・調査先など詳細については決定しておりませんが、行う場合の調査方法などの取り扱いについては、あらかじめ議長に御一任願いたいと思います。
 お諮りいたします。
 ただいまの常任委員会の所管事務調査については、閉会中の継続審査といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。
          (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(坪内 昇君) 異議なしと認めます。
 したがって、常任委員会の所管事務調査については、閉会中の継続審査とすることに決定いたしました。
 以上で今定例会に付議された案件は全部終了いたしました。
 これをもって平成17年第2回清水町議会定例会を閉会いたします。
 大変御苦労さまでございました。
                                午前9時28分閉会