議事ロックス -地方議会議事録検索-


北海道 登別市

平成13年  第2回定例会 06月15日−01号




平成13年  第2回定例会 − 06月15日−01号







平成13年  第2回定例会




           平成13年第2回登別市議会定例会

議 事 日 程 (第1号)

                      平成13年6月15日(金曜日)午後1時開会
日程第 1 会議録署名議員の指名
日程第 2 会期の決定
日程第 3 報告第21号 登別市土地開発公社に関する平成12事業年度の事業実績報告につ
             いて
日程第 4 報告第22号 財団法人登別市文化・スポーツ振興財団に関する平成12年度の事
             業実績報告について
             ・報告第23号から報告第25号まで(以上報告3件)の一括報告
日程第 5 報告第23号 平成12年度登別市一般会計繰越明許費繰越計算書の報告について
日程第 6 報告第24号 平成12年度登別市公共下水道事業特別会計繰越明許費繰越計算書
             の報告について
日程第 7 報告第25号 平成12年度介護保険特別会計繰越明許費繰越計算書の報告につい
             て
日程第 8 報告第26号 専決処分について
             ・議案第36号から議案第39号まで(以上議案4件)の一括上程、
              説明、委員会付託省略の議決
日程第 9 議案第36号 平成13年度登別市老人保健特別会計補正予算(第1号)について
日程第10 請願第 1号 市立幼稚園全廃問題について




                  



△開会の宣告



○議長(熊野正宏君) ただいまの出席議員は24名で定足数に達しております。

 したがって、平成13年第2回登別市議会定例会は成立いたしましたので、開会いたします。

          (午後 1時00分)

                  



△開議の宣告



○議長(熊野正宏君) それでは、これより会議を行います。

                  



△議事日程の報告



○議長(熊野正宏君) 本日の議事日程は、お手元に配付したとおりであります。

                  



△会議録署名議員の指名



○議長(熊野正宏君) 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。

 今期定例会の会議録署名議員は、会議規則第78条の規定により、15番、工藤光秀議員、17番、亀谷隆雄議員を指名いたします。

                  



△会期の決定



○議長(熊野正宏君) 次に、日程第2、会期の決定を議題といたします。

 お諮りいたします。今期定例会の会期は、本日から6月26日までの12日間としたいと思いますが、これにご異議ございませんか。

   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(熊野正宏君) 異議ないものと認めます。

 したがって、今期定例会の会期は、本日から6月26日までの12日間と決定いたしました。

 なお、今期定例会の会議予定につきましては、お手元に配付した会期予定表のとおりでありますので、ご了承願います。

                  



△報告第21号の上程、説明、質疑



○議長(熊野正宏君) 次に、日程第3、報告第21号 登別市土地開発公社に関する平成12事業年度の事業実績報告についてを議題といたします。

 理事者の説明をお願いいたします。

 斎藤財政部長。



◎財政部長(斎藤智秀君) 報告第21号は、登別市土地開発公社に関する平成12事業年度の事業実績報告でありまして、地方自治法第243条の3第2項の規定により、議会に報告するものであります。内容につきましては、別冊の決算報告書により説明申し上げます。

 報告書の1ページであります。平成12事業年度の事業の概要でありますが、土地取得につきましては、市からの買収依頼に基づき、道路用地等合わせて2,133.59平方メートルを3,256万8,002円で取得をいたしました。また、土地の処分につきましては、道路用地等合わせて2,899.20平方メートルを7,294万6,823円で処分いたしました。

 次に、庶務事項は、2ページに記載のとおりでありますので、説明は省略させていただきます。

 次に、3ページの損益計算書でありますが、事業収益は公有地取得事業収益等で、これは土地の処分額で7,294万6,823円であります。これの事業原価は6,184万8,651円でありましたので、事業総利益は1,109万8,172円となりました。

 次に、販売費及び一般管理費の決算額は355万6,200円でありますので、これを差し引いた事業利益は754万1,972円となりました。

 一方、事業外収益は、受取利息等合わせまして2,229万1,150円となり、事業外費用の支払利息が2,600万円でありますので、平成12事業年度の経常利益並びに当期純利益は383万3,122円となったものでございます。

 次に、4ページの平成13年3月31日現在の貸借対照表でありますが、資産の部では、流動資産が28億1,382万4,737円で、内訳といたしましては現金及び預金、公有用地、未成土地で、それぞれ記載のとおりの額となっております。固定資産は、有形固定資産が3,672万5,605円、投資その他の資産が1,001万円で、固定資産合計は4,673万5,605円であり、資産合計は28億6,056万342円であります。

 負債の部では、負債合計が27億8,600万円で、これは固定負債としての長期借入金であります。資本の部では、基本金が4,672万5,605円、準備金が2,783万4,737円、資本合計は7,456万342円で、負債資本の合計は28億6,056万342円であります。

 次に、平成13年3月31日現在の財産目録は、5ページに記載のとおりでございます。

 以上が登別市土地開発公社の平成12事業年度の事業概況と決算の内容でありますが、本件につきましては平成13年5月28日に監事の監査を了しており、決算監査についての監査意見は6ページのとおりでございます。

 以上でございます。



○議長(熊野正宏君) ご質疑ございませんか。

   〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(熊野正宏君) これをもって質疑を終わります。

 報告第21号については、終了いたします。

                  



△報告第22号の上程、説明、質疑



○議長(熊野正宏君) 次に、日程第4、報告第22号 財団法人登別市文化・スポーツ振興財団に関する平成12年度の事業実績報告についてを議題といたします。

 理事者の説明をお願いいたします。

 小野教育委員会管理部長。



◎教育委員会管理部長(小野守信君) ただいま議題となりました報告第22号は、財団法人登別市文化・スポーツ振興財団に関する平成12年度の事業実績報告についてでありまして、地方自治法第243条の3第2項の規定により、議会に報告するものであります。別冊の決算報告書1ページをお開きいただきたいと思います。

 まず、事業の状況でございますが、文化振興事業の文化教室では初心者英会話教室ほか8教室、芸術鑑賞事業では劇団四季「ふたりのロッテ」ほか4事業、その他講習会及び共催事業などの5事業で、文化振興事業の総事業費は1,620万6,192円で事業を行ったものであります。

 次に、2ページをお開きいただきたいと思います。スポーツ振興事業のスポーツ教室等では初心者テニス教室ほか8教室、スポーツ大会等では市民パークゴルフ大会ほか5大会、その他スポーツ講習会、スポーツ振興奨励事業などを行い、スポーツ振興事業の総事業費は210万17円で事業を行ったものであります。

 次に、3ページをお開きいただきたいと思います。市からの委託を受けた文化、スポーツ施設の受託事業でありますが、市民会館ほか7施設で、総事業費9,161万3,340円で管理運営を行ったものであります。

 次に、処務の概要につきましては、3ページから5ページに記載のとおりでありますので、説明は省略させていただきたいと思います。

 次に、6ページをお開きいただきたいと思います。計算書類のうち、収支計算書でありますが、まず収入の部では、基本財産5,000万円の利息として12万円、事業収入は文化振興事業の受講料、入場料及びスポーツ振興事業の受講料、参加料として548万3,370円、市から受託した7施設の管理運営に係る受託料収入9,161万3,340円、補助金等収入として文化、スポーツの事業並びに管理運営に必要な経費で、登別市からの補助金収入は2,207万3,275円、高齢者を雇用した場合の国からの雇用助成金収入として127万4,130円、芸術鑑賞事業に対する北海道新聞社などからの助成金収入200万円、合わせまして補助金等収入は2,534万7,405円の収入となっております。その他雑収入25万6,916円で、収入合計は1億2,282万1,031円で、予算と比較して647万1,969円の差異となったものであります。

 次に、7ページをお開きいただきたいと思います。支出の部でありますが、事業費の法人事業費は文化、スポーツの振興事業費として1,830万6,209円、市民会館、総合体育館など7施設の管理運営費として9,161万3,340円、財団運営に必要な管理費として1,145万436円、その他設立記念事業等預金支出として145万1,046円で、支出合計は1億2,282万1,031円で、予算額と比較いたしまして647万1,969円の差異となったものであります。

 次に、8ページをお開きいただきたいと思います。正味財産増減計算書でありますが、増加の部の資産増加額は設立記念事業等預金の増加額145万1,046円で、減少の部はありませんので、当期正味財産増加額に前期繰越正味財産額を合わせた期末正味財産合計額は5,681万1,617円となったものでございます。

 次に、9ページをお開きいただきたいと思います。平成13年3月31日現在の貸借対照表でありますが、資産の部の流動資産は現金預金1,215万7,627円、固定資産は基本財産5,000万円とその他の固定資産を合わせて5,681万1,617円となり、資産合計は6,896万9,244円となったものであります。

 負債の部の流動負債は、預り金、未払金合わせて1,215万7,627円で、固定負債がありませんので、負債合計は同額の1,215万7,627円となったものであります。

 次に、正味財産の部では、正味財産5,681万1,617円となり、負債及び正味財産合計は6,896万9,244円となったものであります。

 次に、10ページの計算書類に対する注記、11ページの平成13年3月31日現在の財産目録については、記載のとおりでありますので、説明は省略させていただきたいと思います。

 以上で報告の説明を終わらせていただきたいと思います。



○議長(熊野正宏君) ご質疑ございませんか。

   〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(熊野正宏君) これをもって質疑を終わります。

 報告第22号については、終了いたします。

                  



△報告第23号〜報告第25号の上程、説明、質疑



○議長(熊野正宏君) 次に、日程第5、報告第23号から日程第7、報告第25号までの以上報告3件を一括議題といたします。

 理事者の説明をお願いいたします。

 内田助役。



◎助役(内田史郎君) ただいま議題となりました報告3件について、ご説明申し上げます。

 最初に、報告第23号は、平成12年度登別市一般会計繰越明許費繰越計算書の報告であります。

 平成12年度登別市一般会計繰越明許費について、別紙繰越計算書のとおり繰り越ししたので、地方自治法施行令第146条第2項の規定により、報告するものであります。

 議案書4ページの繰越計算書についてご説明申し上げます。総務費の地域イントラネット基盤整備事業費4億5,357万円については、全額翌年度へ繰り越しするものであります。

 農林水産業費の道営草地整備改良事業負担金1,125万円については、全額翌年度へ繰り越しするものであります。

 土木費の市営住宅(幌別東団地)景観改善事業費2億3,840万円については、全額翌年度へ繰り越しするものであります。

 教育費の西陵中学校校舎大規模改造事業費1億9,546万2,000円については、1億9,316万9,000円を翌年度へ繰り越しするとともに、学習活動支援設備整備事業費1,930万円については全額翌年度へ繰り越しするものであります。

 これによりまして、繰越明許費合計9億1,798万2,000円のうち翌年度繰越額は9億1,568万9,000円となったものであります。なお、財源内訳につきましては、記載のとおりであります。

 次に、報告第24号 平成12年度登別市公共下水道事業特別会計繰越明許費繰越計算書の報告についてであります。

 平成12年度登別市公共下水道事業特別会計繰越明許費について、別紙繰越計算書のとおり繰り越ししたので、地方自治法施行令第146条第2項の規定により、報告するものであります。

 議案書6ページの繰越計算書についてご説明申し上げます。公共下水道事業費3億4,020万円については、全額翌年度へ繰り越しするものであります。財源内訳は、記載のとおりであります。

 次に、報告第25号 平成12年度登別市介護保険特別会計繰越明許費繰越計算書の報告についてであります。

 平成12年度登別市介護保険特別会計繰越明許費について、別紙繰越計算書のとおり繰り越ししたので、地方自治法施行令第146条第2項の規定により、報告するものであります。

 議案書8ページの繰越計算書についてご説明申し上げます。介護保険システム改造費598万5,000円については、全額翌年度へ繰り越しするものであります。財源内訳は、記載のとおりであります。

 以上であります。



○議長(熊野正宏君) 最初に、報告第23号 平成12年度登別市一般会計繰越明許費繰越計算書の報告について、ご質疑ございませんか。

   〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(熊野正宏君) これをもって質疑を終わります。

 報告第23号については、終了いたします。

 次に、報告第24号 平成12年度登別市公共下水道事業特別会計繰越明許費繰越計算書の報告について、ご質疑ございませんか。

   〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(熊野正宏君) これをもって質疑を終わります。

 報告第24号については、終了いたします。

 次に、報告第25号 平成12年度登別市介護保険特別会計繰越明許費繰越計算書の報告について、ご質疑ございませんか。

   〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(熊野正宏君) これをもって質疑を終わります。

 報告第25号については、終了いたします。

                  



△報告第26号の上程、説明、質疑



○議長(熊野正宏君) 次に、日程第8、報告第26号 専決処分についてを議題といたします。

 理事者の説明をお願いいたします。

 内田助役。



◎助役(内田史郎君) ただいま議題となりました報告第26号は、登別温泉中学校屋外スピーカー落下事故によります損害賠償の額を定め、和解することについて専決処分を行いましたので、地方自治法第180条第2項の規定により、報告するものでございます。

 その内容は、平成13年4月26日午後3時ごろ、登別市登別温泉町123番地1の登別温泉中学校敷地内駐車場において、登別市登別温泉町にお住まいの及川信道さん所有の普通乗用車に同校校舎外壁に設置している屋外スピーカーがとめ金の腐食により折れ、落下したことで損害を与えましたので、賠償するものであります。

 専決処分の日は平成13年5月21日、損害賠償の額は14万9,520円でございます。

 学校施設につきましては、日ごろから点検を行い、維持管理に努めているところでありますが、今後はかかる事故が発生しないよう、さらに施設管理の徹底を図ってまいりたいと考えております。

 以上でございます。



○議長(熊野正宏君) ご質疑ございませんか。

   〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(熊野正宏君) これをもって質疑を終わります。

 報告第26号については、終了いたします。

                  



△一括上程の議決



○議長(熊野正宏君) 次に、お諮りいたします。

 議案第36号から議案第39号までの以上議案4件を一括上程したいと思いますが、これにご異議ございませんか。

   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(熊野正宏君) 異議ないものと認めます。

 したがって、議案4件を一括上程いたします。

                  



△議案第36号〜議案第39号の説明



○議長(熊野正宏君) それでは、ただいま上程いたしました全議案の説明をお願いいたします。

 内田助役。



◎助役(内田史郎君) ただいま上程されました議案4件について、ご説明申し上げます。

 まず、議案第36号は、平成13年度登別市老人保健特別会計補正予算(第1号)についてでありまして、別冊のとおり補正しようとするものであります。

 平成12年度の老人保健特別会計の決算を調製しましたところ、歳入合計で60億9,430万9,000円、歳出合計が60億3,692万2,000円となりまして、差し引き5,738万7,000円の黒字となりました。したがいまして、歳入では、この黒字額を繰越金として計上するため、既定予算額との差額5,737万7,000円を追加補正するとともに、平成12年度老人保健医療給付費に係る国庫負担金等の精算に伴う精算交付予定額1,900万6,000円について既定予算額との差額1,899万6,000円を諸収入として追加補正するものであります。

 歳出につきましては、平成12年度老人医療給付費に係る交付金の精算に伴いまして、医療費交付金7,554万7,000円、道医療費負担金84万6,000円、合計7,639万3,000円の超過額が生じましたので、償還金として既定予算額との差額7,637万3,000円を追加補正するものであります。

 このことによりまして、歳入歳出それぞれ7,637万3,000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ65億917万3,000円とするものであります。

 老人保健に係る医療費につきましては、支払基金交付金、国道支出金及び一般会計繰入金で賄われております。このうち、支払基金交付金、国道支出金につきましては、概算払いによって交付され、翌年度において精算される仕組みとなっていることから、平成12年度においては超過額が生じたものであります。

 次に、議案第37号は、登別市公平委員会委員の選任についてであります。

 登別市公平委員会委員、亀谷健二氏は、平成13年6月29日をもって任期満了となりますので、引き続き同氏を選任したく、地方公務員法第9条第2項の規定により、議会の同意を求めるものであります。

 なお、亀谷健二氏の略歴については、付議事件資料1ページのとおりであります。

 議案第38号は、登別市公平委員会委員の選任についてであります。

 登別市公平委員会委員、橘定氏は、平成13年6月29日をもって任期満了となりますので、引き続き同氏を選任したく、地方公務員法第9条第2項の規定により、議会の同意を求めるものであります。

 なお、橘定氏の略歴については、付議事件資料2ページのとおりであります。

 議案第39号は、登別市公平委員会委員の選任についてであります。

 登別市公平委員会委員、木村時子氏は、平成13年6月29日をもって任期満了となりますので、引き続き同氏を選任したく、地方公務員法第9条第2項の規定により、議会の同意を求めるものであります。

 なお、木村時子氏の略歴については、付議事件資料3ページのとおりであります。

 以上、上程されました議案の説明を終わらせていただきます。よろしくご審議をくださるようお願い申し上げます。

                  



△議案第36号〜議案第39号の委員    会付託省略



○議長(熊野正宏君) 次に、お諮りいたします。

 議案第36号から議案第39号までの以上議案4件については、会議規則第37条第2項の規定により、委員会の付託を省略したいと思いますが、これにご異議ございませんか。

   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(熊野正宏君) 異議ないものと認めます。

 したがって、そのように決定いたします。

                  



△議案第36号の質疑、採決



○議長(熊野正宏君) それでは、日程第9、議案第36号 平成12年度登別市老人保健特別会計補正予算(第1号)についてを議題といたします。

 ご質疑ございませんか。

   〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(熊野正宏君) これをもって質疑を終わります。

 お諮りいたします。この件については、原案のとおり決することにご異議ございませんか。

   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(熊野正宏君) 異議ないものと認めます。

 したがって、議案第36号については、原案のとおり可決されました。

                  



△請願第1号の上程、委員会付託



○議長(熊野正宏君) 次に、日程第10、請願第1号 市立幼稚園全廃問題についての請願書についてを議題といたします。

 ただいま議題となっております請願第1号については、総務委員会へ付託いたします。

                  



△散会の宣告



○議長(熊野正宏君) 本日はこれをもって終了いたします。

 16日、17日は休会といたします。

 本会議は18日午後1時から行います。

          (午後 1時27分)