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北海道 札幌市

平成17年第 1回臨時会−04月04日-01号




平成17年第 1回臨時会
             平成17年   第1回臨時会

        札 幌 市 議 会 会 議 録 ( 第 1 号 )

          平成17年(2005年)4月4日(月曜日)

         ―――――――――――――――――――――――
〇議事日程(第1号)
 開会日時 4月4日 午後1時
第1 会期の件
第2 議案第1号(市長提出)
 ――――――――――――――――――
〇本日の会議に付した事件
追加日程 議席の一部変更の件
日程第1 会期の件
追加日程 議長辞職の件
追加日程 議長の選挙
追加日程 常任委員会委員の辞退及び補欠選任
追加日程 特別委員会委員の辞任及び補欠選任
追加日程 副議長辞職の件
追加日程 副議長の選挙
日程第2 議案第1号 札幌市税条例の一部を改正する条例案
 ――――――――――――――――――
〇出席議員(68人)
議 長(前)      武 市 憲 一
議   長       大 越 誠 幸
副議長(前)      西 村 茂 樹
副 議 長       猪 熊 輝 夫
議   員       村 山 秀 哉
議   員       細 川 正 人
議   員       小須田 悟 士
議   員       峯 廻 紀 昌
議   員       桑 原   透
議   員       藤 川 雅 司
議   員       林 家 とんでん平
議   員       谷 沢 俊 一
議   員       芦 原   進
議   員       阿知良 寛 美
議   員       小 形 香 織
議   員       伊 藤 理智子
議   員       佐 藤 典 子
議   員       坂   ひろみ
議   員       長 内 直 也
議   員       五十嵐 徳 美
議   員       村 松 正 海
議   員       山 田 一 仁
議   員       近 藤 和 雄
議   員       三 宅 由 美
議   員       村 上 勝 志
議   員       藤 原 廣 昭
議   員       三 浦 英 三
議   員       青 山 浪 子
議   員       坂 本 恭 子
議   員       熊 谷 憲 一
議   員       恩 村 一 郎
議   員       小 林 郁 子
議   員       高 橋 克 朋
議   員       勝 木 勇 人
議   員       鈴 木 健 雄
議   員       横 山 光 之
議   員       馬 場 泰 年
議   員       宮 村 素 子
議   員       大 嶋   薫
議   員       小 野 正 美
議   員       涌 井 国 夫
議   員       本 郷 俊 史
議   員       高 橋   功
議   員       宮 川   潤
議   員       井 上 ひさ子
議   員       堀 川 素 人
議   員       笹 出 昭 夫
議   員       三 上 洋 右
議   員       上瀬戸 正 則
議   員       原 口 伸 一
議   員       宮 本 吉 人
議   員       畑 瀬 幸 二
議   員       大 西 利 夫
議   員       柿 崎   勲
議   員       義 卜 雄 一
議   員       小 川 勝 美
議   員       飯 坂 宗 子
議   員       田 中 昭 男
議   員       福 士   勝
議   員       松 浦   忠
議   員       高 橋 忠 明
議   員       佐 藤 美智夫
議   員       柴 田 薫 心
議   員       小 谷 俵 藏
議   員       川口谷   正
議   員       伊与部 敏 雄
議   員       湊 谷   隆
議   員       小 田 信 孝
 ――――――――――――――――――
〇欠席議員(なし)
 ――――――――――――――――――
〇説明員
市   長       上 田 文 雄
副 市 長       田 中 賢 龍
副 市 長       小 澤 正 明
副 市 長       加 藤 啓 世
収 入 役       牧 野 勝 幸
総 務 局 長     濱 田 雅 英
財 政 局 長     米 田 順 彦
 ――――――――――――――――――
〇事務局出席職員
事 務 局 長     大久保   裕
事務局次長       山 内   馨
調査担当課長      山 本 祥 一
議 事 課 長     野辺地   正
調 査 係 長     今 井 一 行
資料担当係長      山 越 英 明
法務担当係長      烝 野 直 樹
議 事 係 長     出 井 浩 義
委員会担当係長     尾 形 英 樹
委員会担当係長     酒 井 欣 洋
書   記       樅 山 睦 子
書   記       堀 川 秀 樹
書   記       酒 井 智 美
書   記       中 島 禎 司
書   記       本 島 光 二
書   記       松 崎 朗 子
 ――――――――――――――――――
 〔午後1時開会〕
○議長(武市憲一) ただいまから、平成17年第1回札幌市議会臨時会を開会し、直ちに本日の会議を開きます。
 ――――――――――――――――――
○議長(武市憲一) 出席議員数は、68人です。
 ――――――――――――――――――
○議長(武市憲一) 本日の会議録署名議員として三上洋右議員、飯坂宗子議員を指名します。
 ――――――――――――――――――
○議長(武市憲一) ここで、事務局長に諸般の報告をさせます。
◎事務局長(大久保裕) 報告いたします。
 本日の議事日程及び陳情付託委員会変更一覧表は、お手元に配付いたしております。
 以上でございます。
 〔一覧表は巻末資料に掲載〕
 ――――――――――――――――――
○議長(武市憲一) 次に、去る3月30日の本会議において、同意の議決を行い、選任されました本市副市長をご紹介します。
 加藤副市長。
◎副市長(加藤啓世) お許しをいただきまして、一言、ごあいさつ申し上げます。
 さきの議会におきましてご同意をいただき、助役に就任をいたしました加藤でございます。
 この職責の重たさ、大きさに心をいたし、市民のため、札幌市のために全力で職務を全うしてまいりたい、このように考えております。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
 ――――――――――――――――――
○議長(武市憲一) これより、議事に入ります。
 ここで、日程に追加して、議席の一部変更の件を議題とします。
 お手元に配付の議席表のとおり、議席の一部を変更したいと思いますが、ご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(武市憲一) 異議なしと認めます。したがって、そのように決定されました。
 〔議席表は巻末資料に掲載〕
 ――――――――――――――――――
○議長(武市憲一) 次に、日程第1、会期の件を議題とします。
 (上瀬戸正則議員「議長」と呼び、発言の許可を求む)
○議長(武市憲一) 上瀬戸正則議員。
◆上瀬戸正則議員 会期設定の動議を提出いたします。
 本臨時会の会期を本日及び4月5日の2日間とすることを求める動議であります。(「賛成」と呼ぶ者あり)
○議長(武市憲一) ただいまの上瀬戸議会運営委員長の動議に対し、所定の賛成者がありますので、本動議を直ちに問題とし、採決を行います。
 動議のとおり決定することにご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(武市憲一) 異議なしと認めます。
したがって、本臨時会の会期は、本日及び4月5日の2日間と決定されました。
 ――――――――――――――――――
○議長(武市憲一) 報告します。
 私、武市憲一は、去る3月31日、西村副議長に議長辞職願を提出しました。
 ――――――――――――――――――
○議長(武市憲一) ここで、日程に追加して、議長辞職の件を議題とします。
 地方自治法第117条の規定により、副議長と交代します。(拍手)
 (議長交代・西村茂樹副議長、議長席に着く)
 (武市憲一議長退席)
○副議長(西村茂樹) それでは、議事を続行します。
 お諮りします。
 武市憲一議長の議長辞職を許可することにご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
○副議長(西村茂樹) 異議なしと認めます。したがって、武市憲一議長の議長辞職は許可することに決定されました。
 ここで、武市憲一議員の入場を求めます。
 (武市憲一議員入場)
○副議長(西村茂樹) 武市議員に申し上げます。
 議長辞職につきましては、許可することに決定されましたので、本席から告知します。
 ――――――――――――――――――
○副議長(西村茂樹) さらに、日程に追加して、議長の選挙を行います。
 この選挙は、投票により行います。
 議場の閉鎖を命じます。(発言する者あり)
 (議場閉鎖)
○副議長(西村茂樹) ただいまの出席議員数は、67人です。
 投票用紙を配付させます。
 (投票用紙配付)
○副議長(西村茂樹) 投票用紙の配付漏れはありませんか。
 (「なし」と呼ぶ者あり)
○副議長(西村茂樹) 配付漏れなしと認めます。
 投票箱を点検させます。
 (投票箱点検)
○副議長(西村茂樹) 異状なしと認めます。
 念のために申し上げます。
 投票は、単記無記名です。投票用紙に被選挙人の氏名を記載の上、点呼に応じて、順次、投票願います。
 投票用紙への記入は終わりましたか。
 (「終わりました」と呼ぶ者あり)
○副議長(西村茂樹) 点呼を命じます。
 (氏名点呼、投票)
○副議長(西村茂樹) 投票漏れはありませんか。
 (「なし」と呼ぶ者あり)
○副議長(西村茂樹) 投票を終了いたします。
 議場の閉鎖を解きます。
 (議場開鎖)
○副議長(西村茂樹) これより、開票に入ります。
 会議規則第30条第2項の規定により、立会人に高橋 功議員、宮川 潤議員の両議員を指名します。
 両議員の立ち会いを願います。
 (立会人所定の位置に着く)
○副議長(西村茂樹) 開票を行います。
 (開票)
○副議長(西村茂樹) 選挙の結果を報告します。
 投票総数67票。
これは、先ほどの出席議員数に符合しております。
 そのうち、有効投票54票、無効投票13票。
 有効投票中 大 越 誠 幸 議員 53票
       宮 本 吉 人 議員  1票
 以上のとおりです。
 この選挙の法定得票数は14票です。
したがって、大越誠幸議員が議長に当選されました。
 ただいま当選されました大越誠幸議長が議場におられますので、会議規則第31条第2項の規定により、本席から告知します。
 ――――――――――――――――――
○副議長(西村茂樹) それでは、大越誠幸議長をご紹介します。
 (大越誠幸議長登壇)
○議長(大越誠幸) ただいま、皆様からの温かいご推挙により、第26代札幌市議会議長の職を仰せつかりました。
 伝統ある本市議会の議長という大役を仰せつかりましたことは、まことに身に余る光栄であり、議員各位のご厚情に深く感謝を申し上げます。
 さて、皆様ご承知のとおり、地方分権の時代にあって、本市におきましても財政状況が厳しさを増す一方で、地域の実情を十分に踏まえたスピード感あふれる自治体の運営が求められております。市民の声をしっかりと把握し、市政に反映させていくため、本市議会が果たすべき責務と役割もますます大きく、また、重くなってきていることを強く感じております。
 また、私ども議会におきましても、開かれた議会を目指し、情報公開などの議会改革に力を注いでまいりました前議長の意思を継承し、引き続き、着実に取り組んでまいりたいと存じます。
 今後、皆様のご協力をいただきながら、札幌市の発展のため全力を傾注し、議長の職責を全うする所存であります。
 本日、お集まりの議員各位、そして理事者の皆様方には、一層のご指導とご協力を賜りますよう心よりお願い申し上げまして、簡単ではございますが、議長就任のあいさつとさせていただきます。ありがとうございました。(拍手)
○副議長(西村茂樹) それでは、議長と交代します。
 (議長交代・大越誠幸議長、議長席に着く)
 ――――――――――――――――――
○議長(大越誠幸) それでは、議事を続行します。
 ここで、日程に追加して、常任委員会委員の辞退及び補欠選任を議題とします。
 議長である私は、慣例に従い、現在選任されている厚生委員を辞退し、その後任に武市憲一議員を補欠選任したいと思いますが、ご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(大越誠幸) 異議なしと認め、したがって、そのように決定しました。
 ――――――――――――――――――
○議長(大越誠幸) さらに、日程に追加して、特別委員会委員の辞任及び補欠選任を議題とします。
 議長である私は、同じく慣例に従い、現在選任されている出資団体等調査特別委員会委員を辞任し、その後任に武市憲一議員を補欠選任したいと思いますが、ご異議ございませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(大越誠幸) 異議なしと認めます。
 したがって、そのように決定しました。
 ――――――――――――――――――
○議長(大越誠幸) ここで、報告します。
 去る3月31日、西村茂樹副議長から、副議長辞職願が提出されました。
 ――――――――――――――――――
○議長(大越誠幸) ここで、日程に追加して、副議長辞職の件を議題とします。
 地方自治法第117条の規定により、西村茂樹副議長の退席を求めます。
 (西村茂樹副議長退席)
○議長(大越誠幸) お諮りします。
 西村茂樹副議長の副議長辞職を許可することにご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(大越誠幸) 異議なしと認めます。
したがって、西村茂樹副議長の副議長辞職は許可することに決定されました。
 ここで、西村茂樹議員の入場を求めます。
 (西村茂樹議員入場)
○議長(大越誠幸) 西村茂樹議員に申し上げます。
 副議長辞職につきましては、許可することに決定されましたので、本席から告知します。
 ――――――――――――――――――
○議長(大越誠幸) さらに、日程に追加して、副議長の選挙を行います。
 この選挙は、投票により行います。
 議場の閉鎖を命じます。
 (議場閉鎖)
○議長(大越誠幸) ただいまの出席議員数は、68人です。
 投票用紙を配付させます。
 (投票用紙配付)
○議長(大越誠幸) 投票用紙の配付漏れはありませんか。
 (「なし」と呼ぶ者あり)
○議長(大越誠幸) 配付漏れなしと認めます。
 投票箱を点検させます。
 (投票箱点検)
○議長(大越誠幸) 異状なしと認めます。
 念のため申し上げます。
投票は、単記無記名です。投票用紙に被選挙人の氏名を記入の上、点呼に応じて、順次、投票願います。
 投票用紙の記入は終わりましたか。
 (「終わりました」と呼ぶ者あり)
○議長(大越誠幸) 点呼を命じます。
 (氏名点呼、投票)
○議長(大越誠幸) 投票漏れはありませんか。
 (「なし」と呼ぶ者あり)
○議長(大越誠幸) 投票漏れなしと認めます。
 投票を終了いたします。
 議場の閉鎖を解きます。
 (議場開鎖)
○議長(大越誠幸) これより、開票に入ります。
 会議規則第30条第2項の規定により、立会人に恩村一郎議員、坂 ひろみ議員の両議員を指名します。
 両議員の立ち会いを願います。
 (立会人所定の位置に着く)
○議長(大越誠幸) 開票を行います。
 (開票)
○議長(大越誠幸) 選挙の結果を報告します。
 投票総数68票。これは、先ほどの出席議員数に符合しております。
 そのうち、有効投票66票、無効投票2票。
 有効投票中 猪 熊 輝 夫 議員 65票
       宮 本 吉 人 議員  1票
 以上のとおりです。
 この選挙の法定得票数は17票です。
したがって、猪熊輝夫議員が副議長に当選されました。(拍手)
 ただいま当選されました猪熊輝夫副議長が議場におられますので、会議規則第31条第2項の規定により、本席から告知します。
 ――――――――――――――――――
○議長(大越誠幸) それでは、猪熊輝夫副議長をご紹介します。
 (猪熊輝夫副議長登壇)
○副議長(猪熊輝夫) ただいま、皆様からのご推挙により、第33代札幌市議会副議長に選任いただきました。
 伝統ある本市議会の副議長の要職につかせていただきましたことは、まことに身に余る光栄であり、その重みを今感じさせていただいているところであります。各位のご厚情に深く感謝申し上げる次第です。
 さて、厳しい財政運営を余儀なくされている本市においても、地域経済の活性化や雇用の確保の問題、市民自治の確立、環境問題、さらには教育の充実などなど、喫緊の行政課題が山積しており、私ども市議会としても、多様化・複雑化する市民ニーズをしっかりと受けとめ、市政の発展と市民福祉の向上を目指して、今まで以上に、議員一同、英知を結集していく必要があると思います。
 私自身も、微力ではございますが、議長の補佐役として全力でその責任を果たしてまいる所存でございますので、議員各位、そして理事者の皆様のご指導、ご鞭撻を心からお願い申し上げまして、副議長就任のあいさつとさせていただきます。どうもありがとうございました。(拍手)
 ――――――――――――――――――
○議長(大越誠幸) 次に、日程第2、議案第1号を議題とします。
 本件は、市長の提出によるものです。
 提案説明を求めます。
 上田市長。
 (上田文雄市長登壇)
◎市長(上田文雄) ただいま上程されました議案第1号 札幌市税条例の一部を改正する条例案につきましてご説明申し上げます。
 これは、地方税法の一部改正等に伴うものでありまして、その主な内容について申し上げます。
 まず、個人市民税につきましては、税負担の公平の観点から、年齢65歳以上の方のうち、前年の合計所得金額が125万円以下である方に対する非課税措置を、平成18年度から平成20年度にかけて段階的に廃止いたしますとともに、給与の支払い者が提出いたします給与支払報告書の対象者の範囲を、年の途中で退職した方にまで拡大することとしております。
 また、均等割を納付する義務があります控除対象配偶者や扶養親族のほか、これらの方を2人以上有する方に対しましては、生計が同一の妻に対する均等割の非課税措置との均衡などに配慮いたしまして、条例で定めるところにより、均等割の軽減措置を講じてまいりましたが、平成16年度の税制改正により、生計が同一の妻に対する均等割の非課税措置が平成17年度から段階的に廃止されたことなどに伴いまして、この均等割の軽減措置を平成17年度から廃止することとしております。
 次に、固定資産税につきましては、市街地再開発事業の施行に伴い、従前の権利者が取得する家屋に係る減額措置について、その対象となる家屋の新築期限を2年間延長することとしております。
 このほか、法人市民税、特別土地保有税等について、所要の改正を行うこととしております。
 なお、平成17年度におきましては、市税全体では今回の改正による影響額は生じないものと見込んでおります。
 以上で、ただいま上程をされました議案についての説明を終わります。よろしくご審議のほどをお願い申し上げます。
○議長(大越誠幸) これより質疑に入りますが、通告がありませんので、質疑を終了します。
 (上瀬戸正則議員「議長」と呼び、発言の許可を求む)
○議長(大越誠幸) 上瀬戸正則議員。
◆上瀬戸正則議員 委員会付託の動議を提出いたします。
 ただいま議題とされております議案第1号を総務委員会に付託することを求める動議であります。(「賛成」と呼ぶ者あり)
○議長(大越誠幸) ただいまの上瀬戸議会運営委員長の動議に対し、所定の賛成者がありますので、本動議を直ちに問題とし、採決を行います。
 動議のとおり決定することにご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(大越誠幸) 異議なしと認めます。
したがって、議案第1号は総務委員会に付託されました。
 ――――――――――――――――――
○議長(大越誠幸) お諮りします。
 本日の会議はこれで終了し、明日4月5日午後1時に再開したいと思いますが、ご異議ありませんか。
 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(大越誠幸) 異議なしと認めます。
したがって、そのように決定しました。
 ――――――――――――――――――
○議長(大越誠幸) 本日は、これで散会します。
 ――――――――――――――――――
     散 会 午後1時49分
上記会議の記録に相違ないことを証するためここに署名する。

 議長(前)       武   市   憲   一

 議  長        大   越   誠   幸

 副議長(前)      西   村   茂   樹

 署名議員        三   上   洋   右

 署名議員        飯   坂   宗   子